ラジオ体操の前の準備体操

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あれは小学5年生の夏休みの時の事です。ラジオ体操の参加で景品が貰える制度があり参加していました。また友人の母親から参加させたいけど、なかなか起きないので、参加させる口実に迎えに来てと言われて、友人を迎えに行ってました。自宅から、ラジオ体操の会場の野球グランドを越えて10分くらいした団地内です。朝5時に起きての毎日。そんなある日、野球グランドから児童広場、テニスコートから工場地域を抜け、友人の団地に行く途中のテニスコートで。朝から暑かったので、テニスコートの水呑場で水を飲みました。出発しようとした時、ふとテニスコート脇のトイレにリュックサックがあって・・・?・・・上にピンクのパンティが置いていました。パンティに興味を抱き、様子を見ながら、パンティを持ち上げました。クロッチに小さなナプキンが張ってあって、そこを中心にネバネバした液体で濡れていました。前に友人宅で観たアダルトDVDで、オマンコからの汁、マン汁と言っていた物だとわかりました。これの持ち主はと女子トイレに忍び込みましたが、人の気配がなく・・・?・・・男子トイレから人の声が微かにありました。男子トイレに行きました。手洗いにピンクのブラジャーとピンクの衣類が置いてあるのが見えました。

『あん!・・・あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!ああんっ!・・・良いっ!』

トイレの奥から声がしました。こっそり覗きました。立った状態で壁に片手を付きながら、お尻をこちらにつき出してチンチンみたいな物、ディルドを抜き差ししていた。ヌュチャヌュチャヌュチャヌュチャヌュチャヌュチャ、抜き差しする度にトイレに響きました。友人宅でアダルト動画を見たことがあったけど、生で女性のエッチな姿を見て俺のチンチンが勃起してきた。

『ああんっ!あんっ!あんっ!あんっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!逝く!逝く!逝く!逝く!逝く!・・・逝く!』

女性はピクピクしながら、ディルドを抜いたピュッピュッピュッピュッピュッピュッピュッ。オシッコ、潮を吹いた。なんとも言えない匂いが充満した。女性のオマンコがぱくぱくしていた。女性はディルドを口に含みながら手洗い場まで来た。

『あら?・・・何?・・・見てたの?・・・悪い子ね』

女性は驚く事もなく、俺の肩をつかんでトイレの奥に連れて行った。俺より少し背が高いだけで小◯生高学年の平均くらいの背に、Eカップほどのおっぱいが目に付いた。

『お姉さんのエッチな姿見て・・・興奮したんだ?』

俺の股間を触りながら言った。

『お姉さんが気持ちいい事してあげるから』

急にキスされて、口の中に女性の舌が入ってきた。嫌ではなかった。女性は俺の手を誘導してオマンコに当てた。びちゃびちゃに濡れていた。膣穴に指で弄るとヌチャヌチャヌチャヌチャヌチャともっと濡れてきた。女性は俺のジャージとパンツを太股まで脱がし、俺のチンチンを扱きだした。自分で弄るより気持ち良かった。

『しゃぶってあげるから』

女性はしゃがみ、俺のチンチンを扱き、口に含み舌を這わしながら、ジュポジュポしゃぶった。なんとも言えないくらい気持ち良かった。女性の手にチラッと結婚指輪が見えました。

『おっきくなったじゃん・・・セックスしよっか?』

女性はお尻をこちらに向けて、俺のチンチンをつかんで、膣穴に入れ・・・入れ・・・入れ・・・入れ・・・入って・・・ニュルニュル・・・入った。

『腰をつかんで、抜き差ししてみて・・・』

挿入しただけで気持ち良かったのに・・・抜き、ヌチャ、差し、ヌチャ、抜き、ヌチャ、差し、ヌチャ、ヌチャヌチャヌチャヌチャ。

『あん!そう、いいわ、好きに抜き差ししてみて・・・』

ゆっくりと抜き差ししていたのが、慣れてきて、自然に腰の振りが早くなった。

『あん!あんっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あん!いい!いい!あっ!あっ!あっ!もっと、激しくして♡あん!』

俺のチンチンで女性が感じていると思うと興奮して、無我夢中で腰を振った。女性は片手でおっぱいを揉みだした。

『あん!あん!あん!あん!逝く!逝く!逝く!逝く!逝く!・・・オマンコ逝く!』

急に膣圧がギュッギュッと締めつけて、チンチンから・・・ピュッピュッピュッピュッピュッピュッピュッピュッ、ピュッ、ピュッ、ピュッ、ピュッ、初めて膣内に射精した。

『ああんっ、中に出しちゃった?・・・いっぱい出だしちゃって・・・ウフフ』

ドロッドロッと女性のオマンコから俺の精液が垂れた。女性はリュックサックからティッシュを出して、オマンコとチンチンを拭いた。

『またエッチな事したかったら木曜に来なさい』

急いで友人宅に行って、ラジオ体操に参加した。帰りの駅のトイレでオナニーしてしまった。木曜になった。あのトイレまでチンチンはビンビンに勃起していた。女性はトイレの少しした段差に座って、白のシャツとピンクのスカートの中に手を入れて弄っていた。

『早くチンチン出して・・・あら?・・・もうカチカチ・・・ならセックスしよっか?』

テニスコート内のベンチに俺を座らせて、女性は股がって、スカートの中の膣穴に俺のチンチンを・・・挿入した。女性は腰を激しく振りながら、シャツの前を捲った。プルルンとおっぱいが出てきた。

『好きに触って良いのよ』

乳首を舐めたり、揉んだり夢中で弄った。

『あん!あんっ!あっ!あんっ!あんっ!あっ!あっ!あっ!あっ!いい!逝く!・・・逝く!・・・逝く!』

膣圧がギュッギュッと締めつけて・・・射精は耐えた。女性は腰を前後の動きを入れて、さっきより激しく腰を振って、

『あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!また逝く!逝く!逝く!逝く!逝く!逝く!』

膣圧がギュッギュッギュッと締めつけられて・・・ドピュドピュドピュドピュドピュドピュドピュドピュドピュドピュ、射精した。

『気持ち良かったね』

女性はキスしてきて、俺は友人宅に行った。

そんな関係がしばらく続いて、ある日いつものトイレの近くにパトカーが止まっていた。しばらく様子を見ていたら、パトカーが発車した。その日から女性と会えなくなった。

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