ラジオ体操、得する人ズルする人

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俺が小4の夏休みの頃、ラジオ体操参加が嫌だった。何の為の早起き、帰って寝直すだけ。俺と友達4人画期的なズルを考えた。ラジオ体操参加したらハンコを押す。なら、ハンコがあればラジオ体操参加しなくていい。俺らはハンコを押す係がハンコをどうするか観察した。答えは会場近くの集会場。クッキーの缶が目印。ミッションは4日目のラジオ体操の時間。二人がラジオ体操不参加、一人見張り、一人が集会場に浸入し窓の鍵を緩める。一人が見張り、一人が昼間鍵の緩んだ窓から浸入し、4人分の参加表全部にハンコを押す。完璧な作戦♪。当日鍵を緩めるまで成功した。3人でハイタッチ、一人寝坊。昼前、俺は集合場所に着いた。・・・30分経過、寝坊した奴が来なかった。俺一人、3枚の完成を夏休みの栄光を目指し、集合場浸入開始。入口以外生垣で囲われていた。だが子供だけは生垣と壁の間を通れる、栄光の窓に着いた・・・人が入ってきた。カーテンの陰に隠れた。《早く帰れ!》入口の施錠音がした。《帰った?》覗き込むと・・・まだ居た俺は隠れた。

『今日も暑いわねぇ』

「そうですねぇ」

扇風機と換気扇の音が聞こえてきた。

『今日16時には帰りますね』

「私はお得意先回りなんで12時には帰ります」

『今日はどうします?』

「ここでしますか?」

『ここでですか?人が来ませんか?』

「大丈夫です。使用の予定も無いし、外は暑いですから」

『そうですねぇ、暑いですものねぇ』

『』は聞いた事があった。PTAの40歳くらいのオバさん。「」の男?は知らない。

「布団要ります?」

『お願いします』

「着たままで始めます?」

『それでいいと思います、それではお手柔らかに』

・・・・・・無言が続いた。《居なくなった?》覗く・・・男とオバさんが唇を貪っていた。数秒後、

「服の下から失礼します」

『ちょっと汗ばんでますので』

・・・・・・無言?覗くと、男がオバさんの服の中に手を入れてまさぐりながら、顔を色々角度を変えながらキスしてた。

『・・・ウグッレロ、ブチュレロ・・・』

しばらくして、

「私の愚息を可愛がってくれませんか?」

『拙いながらも努めさせていただきます』

・・・・・・、

『・・・・・・ウプッ、レェロ、ブチュブチュ、レェロレェロ』

「とてもいいです。雁首と根元よくお願いします」

『粗相がありすみません。より一層努めさせていただきます・・・ウプッウプッウプッ、レェロレェロチュパ』

「とても・・・いいです。そろそろ蜜壺を可愛がりましょうか?」

『失礼して寝そべります』

「悦ばれるよう努めます」

・・・・・・?、凭れていた窓の鍵が開きスライドした。俺は背中から部屋に倒れた。

『・・・何?』

「お前誰や?」

男もオバさんも口調が変わった。俺は、

〈迷い混んでしまって・・・〉

オバさんは乱れた服装を直して、男はチンポを丸出しに、

「ガキが立ち去れ!」

男は殴ろうとした。

『あんた、止しなよ、怯えてるじゃない?』

オバさんは庇った。

『僕、何年生?』

〈4年生〉

オバさんは俺を引き寄せ、頭をヨシヨシと撫でた。

『オバさん達ここに居た事、他の人に知られたくないの、いい子だから黙っててね』

オバさんの目が怖かった。男は台所で水を飲んでいた。

『ねぇ、あんた、終わるまでこの子ここに置いとこ、下手に呼ばれたら不味いじゃない?』

男は台所から、

「お前がいいなら、いい、好きにしろ!」

言いながら戻ってきた。

『僕、見てていいから大人しくしててね。僕もいずれやる事だから、お勉強ね』

男が恥ずかしそうにしてたので、オバさんが唇を重ねてディープキスを始めた。男も火が付いたのか激しく服の上から乳を揉んだ。オバさんはキスしながら、男のチンポを片手で扱きだした。男も負けじと片手で・・・?オバさんは、紫色のシースルーで股間だけ穴の開いたパンティを履いてた。男は片手でオバさんの穴開きパンティの穴からおまんこを弄くった。オバさんのおまんこは魚のマンタの様にビラビラが大きかった。キスを止め、男はオバさんの紫色のブラを外し、ブラウスを脱がした。そして男は手早くブリーフだけになり、オバさんはスカートを脱いだ。オバさんは、

『お母さんのより大きい?』

Cカップぐらいの乳を両手で強く挟み、揺らしながら聞いた。男はオバさんの顔を強引に自分の方に向け、オバさんの口にチンポを無理やり捩じ込んだ。オバさんは苦しそうにしゃぶった。男は恍惚の表情で、オバさんの顔を両手で前後に激しく動かした。しばらく経ってオバさんは、突き放しながら咳き込んだ。

『あんた、子供の前やで、もっと優しくやれんか?』

男は不貞腐れた。しばらく気まずい空気に。男がオバさんを寝かせおまんこを弄り始めた。

『あんた、許したげるから、気持ちようしてや』

男に火が付いた。おまんこをチュパチュパチュパと激しく口を動かしながら舐め吸い付いた。

『ああ、ああ、ああ、いいわぁ、いいわぁ』

『ああ、うんっ、はぁん、おまんこもっとしてぇ』

『ああん、はぁ、うんっ、おまんこもっと、もっと』

『ああん、ああん、ああん、おまんこもっとグチョグチョにしてぇん』

オバさんは腰からお尻からクネクネ男におまんこを擦り付けた。男は機敏に、寝そべったオバさんの口にチンポを持っていって、数秒間乳を片手で揉んだ。男はオバさんがしゃぶってたチンポを引抜き、生で一気に挿入した。

『あんた生よ?』

「外に出すから、時間が無いんだよ」

男は激しく早くピストンした。

『あんた、激しい、激しいのもいいの』

『奥、奥に突いて、もっと奥に、奥に、もっと突いてぇ』

『そぉ、そぉ、そぉ、そぉ、そぉ、チンポでグチョグチョしてぇん』

『イク時は胸にかけて。ああん、ああん、ああん、ああん、あっっっはぁぁぁぁおぅ』

顎から右乳房に白いのが飛び散った。男は素早くチンポをオバさんの口に持ってきて舐めてもらった。男は時計を見て、

「もう行くわ!」

慌てて男は身仕度し、玄関に。オバさんは穴開きパンティ一枚着けただけで、俺を連れて玄関に。

「後頼む、鍵は郵便受けに入れとけばいいから」

『僕、パパに行ってらっしゃいしようね?』

2人で見送った。オバさんは入口を閉めて、

『何しようか?・・・お勉強しましょうか』

オバさんは俺を座らせ、

『舌出して』

俺の唇を貪った。オバさんは舌で口内を犯した。

『これが大人のキスよ、いっぱいやって上手になってね』また数秒犯された。

『次は?・・・オッパイね』

俺の両手をオッパイに当て、

『先ずは下から円を描くように、左は反対回り』

しばらく言われる通りに、

『次は好きな様に揉んでみて』

ぐちゃぐちゃに揉み回した。

『あんっあんっ、いいわ、次は乳首舐めようか』

言われると同時に、左乳首を口に含み舌でチロチロ舐めながら吸った。オバさんはピクンとし、

『あら、上手よ、反対側もいっぱい舐めて』

俺は交互に霧中になって舐めた。

『あんっ上手あんっ上手よあんっあんっじょっあんっあんっあんっいいあんっいいもっともっと』

『乳首吸いながら噛んで、そうっそうよ、もっとチロチロ、チロチロ、いい、凄い、いい、いい、もっと』

『そう、チロチロがいいの、もっとチロチロしてぇ、もっとチロチロ、そうっ、そうっ、はぁ』

オバさんは自ら乳房を揉みしだいた。そして左手だけ自らのおまんこを弄りだした。

『あんっ・・・いい?女性は気持ちよさがいっぱいになったらお空に飛んでいっちゃう様な気持ちいいよになるの。イクって、飛んでイクって・・・』

オバさんは二本指で激しくピストンした。

『あっあっあっあっあっ、イク、イク、イク、イクゥゥゥゥゥ』

ビクビク身体をのたうった。そして、

『はぁはぁ、オバさん僕にイかされちゃた』

オバさんは俺の股間に顔を近ずけ、

『ご褒美に舐めてあげる』

俺の小さなチンポを舐めだした。ちょっとして、

『・・・磨りこき棒‼・・・』

オバさんは行為を止め、台所へ。そして片方が極太の木の棒を持ってきて、

『これをチンポの代わりにオバさんのおまんこに挿れてみて』

俺に磨りこき棒を手渡し、おまんこをつき出した。

『そこ違う、下の穴、そうそこよ、いいのよ、遠慮なく突き刺して』

木の棒をズズッズズッズボッっと挿れた。

『女の人はここの穴、おまんこに、チンポを挿れて、入ったり出たりしたら気持ちよくなるのよ』

『好きな様にやってみて』

オバさんはまた俺のチンポ舐めだした。俺はオバさんの上で、おまんこを掻き回した。最初おまんこの形状が変わる様を楽しんで、ちょっとして、両手で木の棒を掴んで突き刺す形で超高速で連射した。ドッドットッド、遠慮なく突き刺した。オバさんは、

『あがぁあがぁあがっあがっあがっ、ちょっとオバさんのおまんこ壊れちゃうから、そんなにしたら壊れちゃうから』

俺のチンポから口を離して、抵抗したまま、

『壊れる、壊れる、壊れる、ダメダメ、壊れる、壊れる、離して、許して、ちょっとイジメないて、止めて、ダメダメ、止めて、イっちゃうから、おまんこイっちゃうから、おまんこイっっっちゃうのお、おおぉぉ』

陸に揚がった魚の様に跳ね回った。下の口は木の棒をクパクパしゃぶって離さないでいた。俺はオバさんに刺さった木の棒をまた握って突き刺した。

『止めて、これ以上したら、オバさんのおまんこ、おまんこじゃ無くなるの、だから、ああああああっ、壊れるぅぅぅ、がぁぁぁぁいっじゃうぅぅぅ』

『もうイったからぁぁぁぁ、イグゥゥゥゥゥ、イっきっぱなしだからぁぁぁ、イキュゥゥゥゥゥ、ダメダメ、イグイグイグイグ、死んじゃう、死んじゃう、おまんこ死んじゃうぅぅぅ』

自分で抜けたのに、快楽に任せたオバさんは何度目かの失禁で空に飛んでイった。時より身体が跳ねるので存命していた。おまんこから木の棒がボトッと落ちた。尿道からピュッと汁が吹いて、上下の穴から汁が溢れた。膣穴はパクパク食べる物を待っていた。布団に大きな地図を描いた。

〈いい大人がお漏らししてイケナイ子〉

頭をナデナデしてあげた。俺は台所にあったラジオ体操のハンコを3人分押して完成させた。鍵束があったので入口のドアに差し込み帰った。明日から朝はゆっくり出来るなあと思い・・・・・・ながら。

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