ライブハウス裏でのパンチラ

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前回の体験談をご覧頂いた方ありがとうございます。

性に目覚めた頃の体験談というのは後々の性癖に大きな影響を与えるということをきいたことがありますが、前回記した体験で超が付くほどのパンチラフェチになってしまいました。

彼女が出来ても、セックスより彼女のパンチラを観るのが好きなもんだから基本長続きせず、逆に見せるのが好きだったり見られるのに興奮する子との相性は抜群で、自分の好みのミニスカやパンツに着てもらってパンチラ見せてもらいながらオナニーするのが大好物になってました。

さて、今回の話はそいういのとは違いますが、学校を卒業して以降で特に印象に残っているパンチラ体験談の一つです。

自分が21くらいのころ。当時から音楽活動をしてたのですが、とあるライブでの出来事。

対バンの女のコで、みなみちゃんという子のお話。

みなみちゃんは美人ではないけども、笑顔が可愛い素敵な子でした。

そのライブの日、彼女は黒の超ミニスカを履いていました。

なのでちょっと気になってはいましたが、よくある格好だしどうせ見せパンを履いているだろうと対して期待してませんでした。

楽屋が二階にあり、みんな移動するわけですが最後尾が自分、その手前がみなみちゃんというベストなポジションでしかも階段は結構急でかつ狭い。

さすがに気になってしまい、上の人が振り返らないだろうかと気にしながらも意を決して覗き込みました。

しかし、黒のショーパン型の見せパン。

そんなに甘くはないかとガッカリしたものの、お尻の形がとてもいやらしく、シチュエーションを相まってかなり興奮したのを覚えてます。

さてライブが終わり、みんな打ち上げ会場に移動しようかといういう時間。

自分はお腹が痛かったので、ほかの人に先に行ってもらいトイレに行ってた。

用を足したあと、先程の覗きとみなみちゃんのお尻を思い出し、このままオナニーしてしまおうかと思ったけど、ゆっくりはしてられないし、なんとなく勿体ない気がしてやめておいた。

楽屋に戻って荷物取って移動しようというところで、楽屋にはまだみなみちゃんがいた。

しかも驚いたことに、なんと彼女は先程の見たショーパンを脱いでいるではないか。

(え、なんで?じゃあ今生パン!?)

驚きを隠せなかった。

呆気に取られていると、みなみちゃんが

「お疲れ様でしたー」

と既に楽屋を出ようとしてたので咄嗟に

「あ、みなみちゃん打ち上げは?」

と聞いて引き止めた。

「あ、すいません、この後用事があるので…」

と楽屋を出て行った。

ワンチャン打ち上げでパンチラ見れないかと期待したのでこの返答は残念。

この日のライブは日中からスタートの夕方終わりだったので、もしかするとこれからデートなのだろうかと思った。

なるほど、彼氏の前だから見せパン脱いだんだなというパンチラフェチ思考を展開し、納得した。

ふと楽屋のみなみちゃんの荷物が置いてある場所付近にケータイの充電器が放置してあるのを発見し、その瞬間アイデアがひらめいた。

みなみちゃんと一定距離を開けた状態で携帯のムービーをオンにした。

携帯はあえて出したまま、画面を見てるふりを出来る状態でスタンバイ。

充電器はあえて持って行かずみなみちゃんが階段を降りている途中で階段の上から

「そういや充電器が楽屋あったけど、みなみちゃんのだったりする?」

と声を掛けた。

「あ、私のです!」

「あ、取りに行こうか?」

「大丈夫です」

と階段を上がってきた。

しかし急な階段なので急いでは上がれず、しかも狭いのですれ違うときは自分は横向きの体勢にならないといけなかった。

心臓をバクバクさせながら、彼女がすれ違った瞬間に超ミニのスカートの中にケータイのを入れた。

そしてその体勢をキープしながらミニスカの中を覗き込んだ。

すると眩しい純白のパンツが目の前に広がった。

しかもライブ後で動いたからかちょっと食い込み気味で先程堪能したお尻の形もよく見える。

ちょっと蒸れた食い込み白パンツと美尻との相性が抜群にエロかった。

ほんとは一瞬すれ違いで見るだけのつもりだったが、あまりの光景に思わず見とれてしまった。

しばらくしてみなみちゃんもスカートを抑え出したので、我に返って慌てて退散した。

その後コンビニのトイレで動画を確認。

慌てて撮ったのだが、先程のパンチラが鮮明に映っていた。

しかもさっきのやりとりまでも映っていたので、そのシチュエーションをしっかり思い出すことも出来た。

先程我慢したオナニーだったが、もう我慢出来ず打ち上げ前だというのにトイレでその動画を見ながら3回もオナニーしてしまった。

スマホに機種変更する段階でその動画が失われてしまったのが非常に残念だが、それまで何度もその動画でオナニーしまくってたので今でも鮮明に思い出せるパンチラだった。

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