俺と相方は大阪に遠征に来た。
夜も遅くなってしまったが、ターゲットを探す。
少し歩いていると、ユニバの袋などいろいろ持っていたJD3人組に出会った。
そのうちの1人が、金髪の髪を括っていて、ハーフアップのような感じ。
服は白と花柄を基調した半袖のロングのヒラヒラワンピースに素足にサンダルだった。
俺はその娘に一目惚れしてしまい、相方にその娘をターゲットにしようと促し、ターゲットに決めた。
ターゲットのその娘の名前をマキちゃんとした。
マキちゃん達は電車の乗り場がわからなかったらしく、少しウロウロして、あっち行ったりこっち行ったりしていた。
そして乗り場を見つけたマキちゃん達は乗り場に行く為にエスカレーターに乗ろうとしていた。
このエスカレーターは長いので、スカートの中を撮るにはちょうどいいパンチラ盗撮スポットだった。
俺は「頼む!マキちゃんが一番後ろに乗ってくれ!」
とパンチラを撮りたい一心で思っていた。
願いが通じたのかマキちゃんが一番後ろに乗った。
俺は「よっしゃー!」と心の中でガッツポーズをして、マキちゃんの後ろにつけてエスカレーターに乗った。
マキちゃんは前に乗っている友達と楽しく話をしていた。
俺は緊張しながら、カメラを動画モードにして、マキちゃんの細い脚の間からスカートの中にカメラを入れた。
内面カメラで見ていると、マキちゃんの白い綿素材の白いパンツを撮ることが出来た。
お尻のゴムのところはレースみたいになっており、年齢の割に幼いパンツだった。
俺はもっとマキちゃんのパンツを鮮明に撮りたい!と思ってマキちゃんのスカートを少しだけ持ち上げて、スカートが撮影の邪魔にならないようにして、スカートの隙間を広げて、カメラをスカートの中に入れた。
マキちゃんのほっそりした足の奥には、純白の白い綿素材のパンツがハッキリと映り出された。
パンツの前の部分もしっかり映っていた。
マキちゃんたちはエスカレーターを降りて、切符を買い、ホームに向かった。
俺と相方もついていってマキちゃんがどこに行くのかの確認と同時にマキちゃんのスカートの中の動画を確認した。
スカートを捲ったことで、よりしっかりマキちゃんの白いパンツを動画で納めることができた。
マキちゃん達が電車に乗ったので、俺らも同じ電車に乗って次の機会を狙っていた。
わきあいあいと友達と話をしているマキちゃんの笑顔と全身を動画に収めていた。
駅に着くとここでマキちゃんの友達2人が電車を降りて、マキちゃん1人が電車に残った。
「バイバーイ」
とマキちゃんは友達に手を振っていた。
俺と相方はマキちゃんをつけて、ある事をしようと決めて、マキちゃんが電車を降りるのを待っていた。