ユキエ「あんっ!ユウジ、すごい、奥、奥…ああああ!」
四つん這いになって大きな桃尻を高々と上げるユキエに興奮が止まらず、ガチンガチン
に勃起した巨根をユキエの奥へと叩きつけます。
先っぽが子宮に当たるたびにユキエは大きな喘ぎ声をあげ、それがさらに興奮を呼びます。
ユキエ「あああ!き、きもち…はぁん!ユ、ユウジ…ああああああ!奥ダメ!ダメだって!気持ちよすぎるからダメだってえ!!」
ユウジ「ユキエ…締め付けがすごいよ…」
ユキエ「だってぇ…」
ユウジ「上になってくれる?」
ユキエ「…分かった」
僕が寝ころぶとユキエはガッチガチに勃起したアソコをつかみ、またがるようにしてずぼずぼとアソコへと入れていきます。
ユキエ「あっ…すごい、ユウジの奥まで…」
ユウジ「僕の何が入ってるの?」
ユキエ「ユウジの…おきっ過ぎる…おちんちんが…奥まで…ああん!」
腰を動かすとユキエは体をビクンとふるわせ、プルプルと巨乳が揺れてきます。
ユキエ「ダメ…私が動くから…」
ユキエは最初ゆっくりと動いてきましたが、だんだんと腰の動きが激しくなっていき、バウンドするように体を動かしてきます。
体が上下に動くたびに下乳が体に当たりパチン!パチン!という音が部屋の中に響きます。
その卑猥な動き方に僕も興奮が抑えきれずに腰を動かしてしまいます。
ユキエ「あああああん!ダメ、ダメだって!動いちゃ…ああ!気持ちい、ああん!ああん!あん!あん!す、すご…おっきい!ユウジのおちんちんおっきすぎるってえ!」
ユウジ「ユキエ!ユキエ!エロいよ!おっぱい揺れすぎ!」
ユキエ「エロい?私、エロい?」
ユウジ「めっちゃエロい。エロすぎ!」
ユキエ「ユウジも…ああああああ!」
僕は我慢の限界を迎え腰をマックスのスピードで動かします。部屋中にパンパンパン!という音とジュボジュボという卑猥な音がない響きます。
ユキエ「ダメえ!死ぬ!死ぬ!死んじゃうって!ユウジ!ああああああ!」
ユウジ「ユキエ!ユキエ!」
僕は体を起こし、対面座位になって抱きしめあいキスをしながらお互い激しく体を動かし続けます。
ユキエ「ユウジ!最高!もう…ああああ!あん!あああ、あっ!あっ!あっ!イク!イク!逝っちゃう!おっきいので!ユウジのおっきいの…あああああ!」
ユキエを押し倒し、正常位から足を持ち上げて奥の奥まで届くようにあそこの奥の子宮に叩きつけるように腰を動かす。
ユキエ「ああああ!イク!イク!もう、我慢…ああっ!あああああああ!イク!ユウジ!ユウジ!あああああ!
ユウジ「ユキエ!僕も、もう、逝っちゃう!逝っちゃいそう!」
ユキエ「いいよ、もっと、もっと激しくしてぇ!ユキエの中で…中で…」
ユウジ「おおおおおお!イク!もう!もう…!!!!!」
ユキエ「あっ!スゴイ!スゴイよユウジ!奥で!奥で!逝っちゃう!ああああああ!イク!イク!ああああああああああ!!!」
僕は最後の力を振り絞って腰を振りまくり、ゴム越しにユキエの中へと射精をしました。
本日3回目とは思えないほど大量の精子が出ていくのがわかります。
全部出切ると、僕はゆっくりとユキエのアソコから自分のモノを抜いていきます。
出る瞬間に『ぬぽっ』卑猥な音がなりました。
さすがに元気はなくなっていましたが、ゴムの中には大量の精子が。
ユキエは息を荒くしており、呼吸をするたびにプルプルと自慢のGカップが揺れています。谷間にたらーっと流れる汗が絶妙にエロい。
この谷間に挟まれて何百回射精したことか。僕はその大好きな巨乳をまたぐようにしてだらんとなったアソコをユキエの顔の前に持って行きます。
ユウジ「飲む?」
ユキエ「…もちろん」
ユキエはクスっと笑って言ってきます。
僕はゴムを外すと、ユキエの口の中に溜まっていた大量の精子を流し込んでいきます。
ユキエは舌をだしてそれを受け止めており、全部入るとゴクンと飲み込みました。
ユキエ「へへへ、すっごい美味しい」
ユキエはなんとか体を起こすと、元気のなくなった僕のアソコを丁寧にお掃除を始めました。
舌先で竿の部分の精子をなめとり、最後に唇でさきっぽに溜まった精子をじゅじゅっと吸い込みました。
気持ちよさに腰が一瞬引けると、ユキエはクスクスと笑いながら何回も先っぽにキスをしてきました。
シャワーは朝起きてから浴びようということになって、裸のままベッドに寝ころびます。ラブホテルのベッドはあまり上等とは言えませんが、ユキエと一緒ならばどこだって天国になります。
ユキエと付き合い始めて、ひと月に何度からユキエが上京してきて一緒に時間を過ごしてきました。
最初は僕の部屋でセックスを楽しんでいたのですが、さすがに激しくやりすぎたのか隣の部屋の人からクレームが来てしまい、それからはラブホテルで一夜を過ごすことが定番になっていました。
ユウジ「今回はいつまでいれるの?」
ユキエ「明後日までは大丈夫。金曜日まで大事な講義ないし。だから明日と明後日で…いっぱいエッチしようね」
ユウジ「今日も十分したとおもうけどなぁ」
ユキエ「ふふふ、ユウジとだったら何百回、何千回したってあきないもん。あっ!もしかして…」
ユウジ「ぼ、僕だってユキエとだったら何億回したって飽きないから!」
ユキエ「よかった。ユウジ、大好き」
ユキエはぎゅっと僕に抱き着いてきます。
肩にふにゃふにゃに柔らかいながらも張りのある奇跡の巨乳があたってきます。
こんな美少女で巨乳でエロい子が僕の彼女なんて…立派な巨根を与えてくれた両親に感謝をしないといけませんね。
ユウジ「どっかさ、行きたいとことかある?」
ユキエ「う~ん…ちょっとね、気になることはあるんだけど…お願い聞いてくれる?」
ユウジ「もちろん。ユキエのお願いだもん」
ユキエ「じゃあね、会いたい人がいるの」
ユウジ「会いたい人?」
ユキエ「その…ユウジがこっち来てエッチした人」
ユウジ「ええ?」
ユキエ「ほら、前に言ってじゃん。こっちでもパイズリしてくれた子いたって」
たしかに、大学の後輩で一時期セフレ関係になっていた子がいました。その子は大学の後輩で、バイト先も偶然一緒になって親交を深めたのです。
ユウジ「で、でもさ、会ってどうするわけ?」
ユキエ「ただ見たいだけ。だってさ…どんな子か気になるじゃん。キャラ被ってるっていうか」
ユウジ「キャラって…」
ユキエ「とにかく見てみたいの!ダメなの?あっ、もしかしてその子の方がおっぱいおっきいんだ。それに可愛くてパイズリも上手いんだ!」
ユウジ「そんなわけないじゃん。全部、ぜ~んぶユキエのほうが上だもん」
ユキエ「じゃあ会わせてくれるよね?」
ユウジ「…わかった。連絡とってみるよ」
まさかの彼女とセフレが対面するなんて。普通なら修羅場ですが、ユキエはそこらへんの人とは一味違いました。
もしかして事件に…悪い想像はしておかないことにしました。
翌朝、ユキエがシャワーを浴びている間に僕はセフレだったミツキちゃんに連絡をとりました。
実はミツキちゃんにはユキエの存在を前から教えていて、会いたいと言っていると伝えるとノリノリでいいですよ、と言ってきました。
それをシャワーを上がってきたユキエに伝えると。
ユキエ「よし、じゃあ戦闘態勢に入んないとね」
と言って、気合を入れていました。もちろん戦闘態勢ってなんだよ、とは突っ込みませんでした。
ミツキちゃんはファミレスの夜勤明けで近くの喫茶店にいるということなので歩いて行くことに。
ユキエはいつもより体のラインが出る服を着ていて、少し前かがみになると谷間が見えていました。
ユウジ「…戦闘態勢ってそれ?」
ユキエ「だってセクシーさで負けたくないんだもん」
ユウジ「でもさ…」
すれ違う男の人の視線がユキエに刺さるのが分かります。それは結構彼氏としては複雑で…。
ユキエもそれに気づいたのか僕の耳元に顔を寄せてきて。
ユキエ「ごめんね。今晩死ぬほどパイズリしてあげるから」
ユウジ「…それなら…許す」
ユキエ「へへへ、ユウジがスケベでよかった」
ユキエはそう言うと僕の股間をぽんぽんと叩いてきました。…それはこっちのセリフです。
待ち合わせの喫茶店の前につくと、ユキエは少し緊張しているのか息を吐きました。
ユウジ「大丈夫。ミツキちゃん、明るい子だから」
ユキエ「ふ~ん。彼女の前でセフレ褒めちゃうんだ」
ユウジ「それは…とにかく行くよ」
僕はユキエの手を引いて店の中へと入っていきました。
店内はモダンな雰囲気でジャズがかかっていました。店内の奥の席からミツキちゃんがこっちに手を振っています。
ミツキ「お~い先輩こっちこっち~!」
ミツキちゃんはショートカットでボーイッシュな服装をしています。
一見すると美少年に見えるのですが、Tシャツからパンパンに張りだしているおっぱいが女性であることを表していました。
ユウジ「ごめんごめん。急に」
ユキエは少し目をそらして緊張しているようでした。
ミツキ「あっ!もしかしてユキエさんですか!なんだ~、先輩が言ってるより100倍可愛いじゃないですか」
ユキエ「え?」
ミツキ「しかも…めちゃめちゃ爆乳だし!このこの~」
ミツキちゃんは僕をニヤニヤ見ながら肘で突いてきます。
ユキエは状況がいまいち飲み込めないのか少し戸惑っていて。
ミツキ「初めまして、私ミツキっていいます。お噂は先輩からかねがね、伺っておりま~す」
ユキエ「う、噂って?」
ミツキ「先輩酷いんですよ。私とエッチしてるのにず~っとユキエさんのこと話すんです。ユキエの喘ぎ声可愛かったな~とか、あんな最高なエッチユキエ以外とは出来ないんだろうな~とかって」
ユキエは僕の顔を見て、恥ずかしくなったのか太ももをぺちんと叩いてきます。
ユウジ「だ、だって事実だから…」
ユキエ「で、でもマナー違反でしょ」
ミツキ「ですよねえ。エッチしてる女の前で別の女褒めるなんてねえ。最初はちょっとイラっときてましたけど、でも先輩本当にその人のこと好きなんだな~って思ったらほっこりしてきちゃって。後半からは私からねだってましたよね。だからいっぱい聞いちゃいましたよ~。二人のめちゃくちゃ…ふふふ」
ユキエ「もう!」
ユウジ「それも…事実だから」
ミツキ「だからお二人が付き合うって聞いた時マジでうれしかったんです。心配はご無用。たしかに先輩とのエッチはよかったけど、恋愛感情とかゼロですから。私はお二人の恋を応援いたします!」
ユキエ「…あ、ありがとう。こちらこそ…ユウジの相手してくれてありがとう」
ミツキ「へへへ。どういたしまして」
ユキエ「乱暴なこととかされなかった?」
ミツキ「全然。先輩紳士ですから。ただ…スイッチ入っちゃうとエッチすぎるっていうか…」
ユキエ「分かる!マジ性欲魔人だよね」
二人はニヤニヤとしながら僕を見てきます。いつのまにか形勢逆転。女子の友情は脆いといいますが、結び付けば最強となるのを忘れてました。
それからミツキちゃんの提案で飲みに行くことになりました。
ミツキちゃん知り合いの昼からやっている居酒屋でビールを飲むことに。ミツキちゃんもユキエもお酒は強く、飲めば飲むほどに話は弾んで1時間半が立つ頃には二人は親友のように意気投合していました。
ユキエ「二人はさ、どんな流れでエッチすることになったの?」
ミツキ「飲み会があって、二次会のカラオケの時に隣になってそれでそのままお酒の勢いでって感じですかね。まあ、私は前から先輩のこと狙ってたんですけどね~」
ユウジ「そうなの?」
ミツキ「だって先輩噂になってたんですよ。めっちゃおちんちんおっきいって」
ユウジ「マジで?」
ミツキ「サークルで泊まりだった時に見たって人がいて、もう見たことないくらいおっきかったって」
ユキエ「やっぱ見せびらかしてんじゃん」
ユウジ「見せびらかしてはないから」
ミツキ「でもビックリしたな~。先輩のあれ最初にみたとき、マジでアナコンダかと思ったもん」
ユキエ「だよね~。ホント、ヒョロヒョロなくせにアソコだけはねえ」
ミツキ「しかもバッキバキの…」
ユキエ「カッチカチ!」
二人は大笑いをします。
ユウジ「…人のアソコで笑わないでくれるかな」
ミツキ「スケベデカチンさんは黙っててくださ~い」
ユキエ「だめだめ。そこにおっぱい星人まで足さないと」
もう酔っ払った二人には対抗できそうにありません。
ミツキ「たしかに。エッチの時の先輩おっぱいへの執着心半端じゃないですもんね~」
ユウジ「お、男なら全員好きだろ、おっぱいは」
ユキエ「だけど、あんな赤ちゃんみたいにしゃぶりついてこないよね~」
ミツキ「あ~!私もしゃぶりつかれました!」
ユキエ「完全におっぱい星人だ。ふふふふふ」
ミツキ「背中にタトゥー彫ったらどうですか『我おっぱい星人也』って」
ユウジ「どんなタトゥーだよ」
ミツキ「あはははは。そうだ、ユキエさんに質問あるんですけど一ついいですか?」
ユキエ「なに?」
ミツキ「ユキエさんって…何カップなんですか?」
ユキエ「私?今はGカップだけど」
ミツキ「うひゃ~。Gって。めっちゃ爆乳じゃないですか」
ユキエ「ミツキちゃんも相当おっきそうだけど?」
ミツキ「一応Fあるんですけど、ちょっと鳩胸ぎみっていうか…あれ上手くできないんですよ、あれ」
ユキエ「あれって…もしかしてユウジの大好きな?」
ミツキ「そうなんです。先輩とか前の彼氏とかに頼まれてやってはみるんですけど上手く出来なくて…」
ユキエ「そうだったの?」
ユウジ「いや、十分気持ちよかったよ。だけどまあ…ユキエよりは全然格が違うっていうか…」
ミツキ「先輩言ってましたもん。ユキエさんはパイズリマスターだって」
ユキエ「変なあだ名つけないでよね」
ミツキ「そんなパイズリマスターさんにお頼み申し上げます!私に、私にパイズリを教えて下さい!」
ユウジ「どんなお願い…」
ユキエ「うん、いいよ」
ユウジ「いいの!?」
ユキエ「だってユウジがお世話になったんだもんねえ。それにミツキちゃんのこと大好きになっちゃったし。よし、私が最高のパイズリ教えてあげる!」
ミツキ「ありがとうございます!」
ユウジ「でも教えるってどうやって…」
ユキエ「大丈夫。立派な実験台がここにあるでしょ?」
と言って、ユキエは僕のアソコをズボンの上からもみもみしてきました。
二人は顔見合わせてクスクスと笑ってきました。
なるほど…そういうことか。
居酒屋を出て近くのラブホテルに3人ではいることに。
部屋に入ると早速シャワーを浴びさせられ、出てくるとユキエとミツキちゃんは二人でシャワールームに入っていきました。
シャワーの音越しに二人の会話が聞こえてきます。
ミツキ「うわ~!ユキエさんのおっぱいすご!デカいし形もいいし!てか、柔らか!」
ユキエ「形ならミツキちゃんのほうがよくない?ほらほら」
ミツキ「やん!ダメですって、乳首よわいんですから。えい、反撃だ!」
ユキエ「やっ、ダメ、そんな激しく揉んだら。私もやっちゃうぞ~」
二人がおっぱいを揉み合っている光景が浮かんできて、完全に勃起状態になってしまう僕は完璧なおっぱい星人なのでしょう。
ユキエとミツキちゃんは体にバスタオル1枚を巻いて出てきました。
二人ともグラマラスな体系がバスタオルによって強調されていて、かなりクラクラっとする光景でした。
ユキエ「やっぱり。ほら、見てみて」
ミツキ「ははは!本当だ」
ユウジ「え?なにが?」
ユキエ「絶対に声聞いておっきくなってるよって話してたんだよね~」
ミツキ「そしたらもう、完全にビンビンじゃないですか」
たしかに、巻いたタオルからエッフェル塔のように股間が付きあがっています。
僕はちょっと恥ずかしくなって前かがみなりました。
ユキエ「もう隠しても無駄無駄。さっそく行っちゃおっか?」
ミツキ「行っちゃいますか」
二人はバスタオルを脱ぎ捨てました。
ユキエの細身ながらおわん型のGカップとミツキちゃんのパンパンにはっているFカップはどちらも甲乙つけがたいくらいの素晴らしさで、僕は完全にクラっときてしまいました。
二人はベッドに僕を押し倒すと、ユキエが股間のタオルをはぎ取りました。
完全に勃起したアソコが現れるとミツキちゃんは目を少し丸くして。
ミツキ「…久しぶりに見るといかついですね。ホント、おっきい…」
ユキエ「だよね。ホント素敵」
二人は何の打ち合わせもせずに同時にフェラを仕掛けてきます。
ユキエは舌先で竿の部分を舐めてきて、ミツキちゃんは先っぽにキスをしながら尿道をペロペロと舐めてきます。
二人とも舌先の使いかたがプロ並みであっという間にガッチガチになり、我慢汁が溢れてきます。
ユキエは我慢汁を塗りたくりながら手コキもしてきて、ミツキちゃんは我慢汁をすするよに唇をすぼめてきます。
ユウジ「ああ…気持ちよすぎ…」
ミツキ「先輩、カッチンカッチンですね…」
ユキエ「昨日3回も出したのにこれだよ」
ミツキ「マジですか?うふふ、やっぱすごいな~。タマタマもこんなおっきいし」
ミツキちゃんはやさしく金玉をもみほぐしてきます。
ユキエが片方の玉を口に含んでレロレロとしてくると、ミツキちゃんも同じように玉をやさしくくわえてきます。
初めての感覚に思わず声が出てしまい、我慢汁がダラダラと流れてきます。
ユキエ「見て、もうこんなに我慢汁出ちゃってるよ」
ミツキ「ふふふ、先輩我慢してくださいね。まだ本番はこれからなんですから」
ユウジ「だって…二人が…上手すぎるから…」
ユキエ「こんなおっきいの見たら誰だってこれくらいしてあげたくなっちゃうよね」
ミツキ「もちろんです。じゃあ、そろそろ先生。お願いします」
ユキエ「分かりました~。じゃあ、ミツキちゃんがいつもやってる通りにやってみて」
ミツキ「OKです。先輩、腰上げてもらっていいですか?」
僕は言われた通りに腰を上げると、ミツキちゃんは正座をしてそこに僕のお尻をのせてきました。
唾を自分のおっぱいへと塗りたくるといきり立ったアソコを挟んできます。
ミツキ「うわ、先輩のいつもよりおっきいから挟むだけで限界なんですけど」
ユキエ「もうちょっと小っちゃく出来ないの?」
ユウジ「出来るわけないだろ。二人ともエロすぎなんだから」
ミツキ「じゃあ、頑張ってやってみます」
ミツキちゃんは何とかおっぱいにアソコを挟んで上下に動かしてきます。
たしかに気持ちいいことは気持ちいいのですが、動きがぎこちないというかあまり挟まれているという感覚が薄いのです。
ユキエ「う~ん…パイズリって言うか、若干手コキっぽくなっちゃってるのかな?まあ、ユウジのがおっきすぎるのもあるんだろうけど」
ミツキ「ですよねえ。でも先輩より小っちゃかった元カレでもあんま気持ちよさそうな顔してなかったんですよね」
ユキエ「う~ん…そうだ。ミツキちゃんの場合さ張りがすごいからこんな風に…」
ユキエは二人羽織のように後ろからおっぱいを支え、細かく小刻みにミツキちゃんのおっぱいを動かしてきます。
ユウジ「おおお」
ユキエ「どう?」
ユウジ「さっきより全然気持ちいい…」
ユキエ「やっぱり。ミツキちゃんの場合、挟むって言うよりこするって感覚の方がいいのかも」
ミツキ「こするですね。やってみます」
ミツキちゃんはユキエがやったとおりに小刻みにこすり上げるようにパイズリをしています。
ユウジ「うわっ、それ、すっごいいいかも…」
ユキエ「ほらほら、我慢汁どんどん出てきてるよ」
ミツキ「ホントだ!もっとスピード上げてみますね」
ミツキちゃんはさらにスピードを上げてパイズリをしかけてきました。
ミツキ「どうですか先輩?」
ユウジ「ミツキちゃんからされたパイズリ史上ナンバーワンです…」
ミツキ「ふふふ、めっちゃ嬉しいんですけど」
ユウジ「ああ!やばい、やばい、出ちゃう。このままだと出ちゃう!」
そう言うと、ミツキちゃんはパタッとパイズリを止めてしまいました。
ユキエ「あれ?どうしたの?」
ミツキ「いや、彼女さんの前で逝かせちゃうってのはどうなのかな~って」
ユキエ「遠慮しなくていいのに」
ユウジ「てか、こんな状況で遠慮するとこじゃないでしょ」
ミツキ「私なりの美学なんです。でも良かったです。これで私なりのパイズリのしかたもわかったし。さすがパイズリマスターユキエさん!これからも師匠って呼ばせてください!」
ユキエ「どうぞご自由に」
ミツキ「じゃあ、師匠の本気パイズリ見てみたいな~。いいですか?」
ユキエ「いいよ。じ~っくり見ちゃって」
ユキエはミツキちゃんと場所を交代するとぬたーっと唾を垂らして竿とおっぱいに塗りたくると両側から包み込むように挟み込んできます。
ミツキ「うわっ!スゴイ!先輩のおちんちん見えなくなっちゃった!」
ユキエ「竿はね~。でもほらみて先っぽでちゃってるでしょ。普通こんなに出ないから。ホントデカチンだよね~。ほらほら、最初っからフルスロットルでいっちゃうよ~」
ユキエは体を上下に動かしながら激しいパイズリを最初からしてきました。
ミツキ「うわわ~。めっちゃエロい音なってるんですけど。てか、テク半端な!」
ユキエ「もう何百回って挟んでるからね~。どう?気持ちいい?」
ユウジ「…最高です」
ユキエ「ふふふ、じゃあこんなのはどうかな~」
今度は左右交互に動かしてきます。アソコに最高のマッサージをされている気分になり、だんだんと頭の中が真っ白になっていきます。
ミツキ「うわ~!マジですごすぎ!AVよりAVっぽいんですけど」
ユキエ「色々DVDみて研究したからね~。ユウジね、ここの段差弱いんだよ」
亀頭と竿の段差をおっぱいでこちょがすように動かしてきます。
こんな細かいテクができるのもユキエのパイズリ技術が群を抜いているからでしょう。
半端じゃなく気持ちよすぎます、
ミツキ「ふふふ。先輩めっちゃ逝き顔してるんですけど。可愛い~」
ユキエ「だよねえ。私もユウジの逝きそうになってる顔大好きなんだ~。そろそろフィニッシュ行っちゃおっか?」
ユキエはおっぱいを交互に動かしたまま、舌先ではみ出た亀頭をペロペロそ舐めてきます。
ミツキ「出た!パイズリフェラ!マジでAVみたいだ…」
ユキエのパイズリフェラに耐えられる男なんかこの世にいるんでしょうが。僕には無理です。
あっという間に頭の中が真っ白になって、気づいたときには精子が噴き出ていました。
ミツキ「うわ~、すごい量ですね」
ユキエ「相当気持ちよかったみたいだねぇ。でも、ミツキちゃんいるから興奮したのかも。いつもより多いし、かなり濃いww」
ユキエは最後の一滴まで搾り取るようにパイズリをしてきます。おっぱいをアソコから離すと、ユキエのまんまるなおっぱいが僕の精子でぬらぬらと濡れています。
ミツキ「なんか…めっちゃエロいですね」
ユキエ「まあ、エロいことしてるからねえ」
ミツキ「ふふふ、先輩ホント幸せ者ですね。こんな彼女さんがいて」
ユキエ「ううん。私がしあわせなの。だって…大好きな人のチンポがこんなねえ、おっきくてカッチカチでさ…」
ミツキ「一生セックスレスとは無縁ですね」
ユキエ「マジで運命だと思ってるからさ」
ミツキ「うわ~のろけ~。なんか火照ってきちゃったんですけど~。えい!」
ミツキちゃんはユキエの乳首を指先でピンっとはじきました。
ユキエ「やん!やったな~」
二人はお互いの乳首をつつきあいながらじゃれていました。
魂もろとも抜かれた僕はぼーっとしながらその光景をみていました。もちろんかなり興奮してましたけどね。
二人はシャワーをもう一度浴びに行き、ユキエはバスタオル一枚で、ミツキちゃんは服を着て出てきました。
ミツキ「今日は本当にお勉強になりました。ありがとうございました」
ユキエ「今度来た時も一緒に飲もうね」
ミツキ「もちろん。師匠のお誘いならいつでもOKです。じゃあ、先輩最後に…」
ミツキちゃんはクスっと笑うと握手するように僕のアソコをギュッと握ってきて。
ミツキ「ふふふ、マジアナコンダwww」
と笑って出ていきました。
ミツキちゃんが出て行ったあと、僕たちはベッドに寝ころんで手をつないでイチャイチャとしていました。
ユキエ「アナコンダだって。ふふふ、面白い子だね、ミツキちゃん」
ユウジ「アナコンダって、そんなデカいから?」
ユキエ「ユウジのがアナコンダじゃなかったら、他の人のはドジョウだよドジョウ」
ユキエはいつくしむように僕のアソコをうっとりと見つめながら撫でてきます。
ユキエ「本当はね、文句でもいってやるつもりだったんだ。私がユウジの彼女なんだからねって。セフレごときが偉そうにしないでねって。それなのにあんないい子だったから…女見る目あるね、ユウジ」
ユウジ「当たり前だろ。誰を彼女にしてると思ってんの?」
僕たちは目を見合わせてクスクスと笑い、チュっとキスをしました。
何度か繰り返しているうちにキスは濃厚なものへと変化していき、お互いの唾液を交換し始めました。
僕はキスをしながらバスタオルを脱がし、ユキエの柔らかいおっぱいを揉みます。指が吸い込まれていくんじゃないかと思うほどの柔らかさに感動してしまいます。
ユウジ「…やっぱユキエのおっぱい最高だよ」
ユキエ「ホントに?」
ユウジ「これ見れば分かるでしょ」
ユキエの手を僕のアソコをへと持って行きます。完全に勃起したアソコを手コキをするように撫でてきます。
ユキエ「…おっきいね」
ユウジ「いまさら何?」
ユキエ「いいじゃん。おっきいものはおっきいって言ったって。それに…カッチカチ。
もう!素敵すぎるんですけど…舐めていい?」
ユウジ「僕もユキエの舐めたい」
僕たちは69の体勢になってお互いのアソコを嘗め回します。
ユキエのアソコはすでに濡れていて、クリトリスをいじると体がビクンとなって愛液が溢れ出てきます。
ユウジ「ユキエ、敏感すぎ」
ユキエ「だってぇ…」
ユキエは抗議するように僕の巨根を激しくなめてきます。僕もびちょびちゃになったユキエのアソコを舐め、あふれ出てくる愛液を全て飲み干すように。
ユキエ「ユウジ…」
ユウジ「ユキエ…」
お互いの名前を呼び合いながらの愛撫。二人とも愛液と我慢汁で口の周りが濡れまくっているなか、舐めまわすようにキスをします。
ユウジ「ゴム…」
僕がゴムを取ろうとするとユキエは僕の手を止めてじっと見つめてきて。
ユキエ「…このままいれて」
ユウジ「え?でも…」
ユキエ「ユウジと…一緒になりたい…ダメ?」
ユウジ「…本当にいいの?」
ユキエはあの向けに寝ころぶと、自分で足を持ち上げて濡れに濡れたアソコを開いてきて。
ユキエ「いいよ…来て」
僕は緊張しながらゆっくりとユキエのアソコへ挿入していきます。
初めて何もつけずに感じるユキエのあそこ。先っぽがふれただけで熱さが伝わってきて、先っぽが入っただけで今まで感じたことのない感覚に全身に鳥肌が立ちます。
ユキエ「すごい…ユウジの…あっつい…」
ユウジ「ユキエの中も…あっ、ちょ、ちょっと締め付けぎ…」
ユキエ「だってぇ…」
生のユキエの中はいつもより狭く、襞という襞が絡みつきてきてすでに限界を迎えようとしていました。
なんとか歯を食いしばって奥までなんとかいれると、それだけで全身汗まみれになっていました。
ユキエも全身に汗を掻いていて、玉になった汗が谷間を流れていきます。
ユキエ「すごい…ユウジのおっきいのが…すごい伝わってくる」
ユウジ「ユキエの中熱すぎ。すっごい絡まってくるし…ちょっと動いただけででちゃいそうだよ」
ユキエ「いいよ、我慢しないで。ユウジの精子、ユキエに頂戴…」
ユウジ「赤ちゃんできちゃうかもよ」
ユキエ「いいもん。ユウジの赤ちゃん…ユキエ、欲しい」
ユウジ「本当に?」
ユキエ「うん…」
ユウジ「じゃあ…行くよ」
僕が腰を動かすとユキエの中はさらに熱くなり、半端じゃないほどの絡みつき方をしてきます。
ユウジ「あああ…ユキエの中…気持ちよすぎる…」
ユキエ「そんなに気持ちいい?」
ユウジ「…最高」
ユキエ「うれしい…我慢しないで一気に出していいから」
ユウジ「あああ…ああ!ユキエ!」
ユキエ「来て、ユウジ!」
僕はがむしゃらに腰を動かします。ユキエのアソコの生の気持ちよさは尋常ではなく、たった3回腰を動かしただけで限界を迎えてしまいました。
ユウジ「ユキエ!ユキエ~!!」
ユキエ「ユウジ!ああああああ!ユウジ!ああああああああああ!
ユウジ「イク!逝っちゃう!中で!中で!あああああああああ!」
大量の精子がユキエの中へと注がれます。一回、二回、三回と脈動するアソコ。
僕たちはキスをしながら脈動が収まるのを待ちます。全部出切ったあと、ゆっくりとアソコを抜いていく。
僕の精子とユキエの愛液でてらてらに濡れたアソコが出てきて、全部抜き終わるとユキエのあそこからドロっとした精子があふれでてきました。
ユキエ「へへへ。ユウジ、出しすぎ」
ユウジ「だって…」
ユキエ「そんなに気持ちよかった?」
ユウジ「うん」
ユキエ「私も」
ユキエはキスをしたあとにあふれ出た精子を指ですくって舐めてクスクスとわらっていました。
二人でシャワーを浴びる時、生でつながったせいなのかユキエの僕の体を洗う手がいつもより丁寧で、特にアソコを洗っているときはトロンとした目で見つめ丁寧に洗ってくれました。
イチャイチャとしながら洋服を着させあってラブホテルを出ると、夕日が沈みかけており夜の気配を感じさせました。
僕たちは腕を組んで歩いて行きます。
ユキエ「…ついにやっちゃったね、生で」
ユウジ「うん…」
ユキエ「まだユウジの感覚残ってるよ。奥にいっぱい」
ユウジ「本当にできちゃうかもね。その時は…結婚しよう」
ユキエ「へへへ。プロポーズされちゃった…」
僕たちはお互い顔を真っ赤にしながら歩いている。すれ違う人たちはなんなんだろうと不思議に思ったでしょう。
ユキエ「ユウジはどっちがいい?男の子、女の子」
ユウジ「僕はそうだな…女の子かな」
ユキエ「そっか。私は男の子がいいなあ。ユウジの子供だったら…ふふふ、絶対あれだよね。おっきいよね」
ユウジ「そんなこと言ったら女の子だったらさあ…」
ユキエ「たしかに。でも、ダメだよ。実の娘にパイズリとかさせちゃ」
ユウジ「させるわけないだろ!」
ユキエ「ホントかな?おっぱい星人は信用できないからな~」
ユウジ「絶対ない。ありえない。てか、この会話ちょっとやめない?」
ユキエ「なんで?」
ユウジ「いや…パイズリパイズリって聞いてたら…してもらいたくなっちゃった」
ユキエ「ははは!マジでドスケベくんですね、ユウジ君は。しょうがないな~」
ユキエはぎゅっと抱き着いてきて耳元で、こそっと。
ユキエ「お家帰ったらタマタマ空っぽになるまでパイズリしてあげる。ローションとかツバとかい~っぱい使ってエッロ~いパイズリしてあげるからね。パパ」