ユキエとプリクラ機の中でエッチした思い出

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これはユウとユキエとプールに行った直後あたりの話です。

その日は一日中予定もなく、ぼーっと過ごすつもりでいたのですが急にユキエからLINEがきて、買い物に付き合ってと言われました。

予定もない僕は二つ返事でOkをしてデパートへ買い物へ。

ユキエは秋服を買うつもりできたらしく、僕に似合うかどうかを常にきいてきました。

正直ファッションセンスに自信のない僕はどうこたえていいか迷いましたが、ユキエに似合うものを素直に答えていきました。

逆にユキエも僕に似合う服を見繕ってくれたりして、なんだかデートみたいで楽しいなと思っていました。

ユキエ「そうだ。プリクラ撮りにいかない?」

「プリクラ?」

ユキエ「そう。ユウジとの初めての買い物記念ってことで」

「プリクラかあ。そういえば撮ったことないかも」

女子は常日頃プリクラは撮っているのでしょうが、男同士でつるんでプリクラを撮るということはあまりありません。

ユキエ「彼女とかと撮ったことないの?」

「ないない」

ユキエ「そっか。じゃあ私はユウジのプリクラ童貞も奪えちゃうってわけかあ」

ユキエはニヤニヤと僕を見ながら、腕に自慢のFカップを押し付けるように腕を組んできて耳元で。

ユキエ「ねえ、エロプリ撮っちゃおっか」

「エロプリ?」

 

ユキエ「ユウジが夜のシコシコ止まらないくらいエッロ~いやつ(笑)」

耳に吐息がかかって、アソコがムクムクと元気になってきます。

そこまで言われたら撮りにいくしかないでしょう。男が廃るというものです。

プリクラはデパートの5階のゲームセンターにあり、休日ということもあって学生でにぎわっていました。

プリクラは奥の方にありました。

ユキエ「よかったね。ほぼ防音だよ防音」

この時防音の意味がよくわかりませんでしたが、その意味はあとでわかることになります。

プリクラ機の中に入って最初は普通にプリクラを撮りました。

ユキエは体を密着させてきたり、顔を寄せてキスの真似をするなどノリノリでした。

僕も調子に乗って腰に手を回したり、思い切って唇にキスをしたりしました。最初はフレンチなキスだったのですが、だんたんとユキエが本気になってきて濃厚なディープキスになっていきました。

舌を絡め合いながらのキス。息苦しくなってお互い話すと、唇から唇に唾液の橋が出来ていました。

ユキエはニコニコとしながら唾液の橋を舐め、僕の唇もペロっとなめてきました。

ユキエ「じゃあ…エロプリいっちゃおっか」

ユキエはそう言うと、いきなりTシャツを脱ぎだします。下に来ていたキャミソールも脱ぐと真っ赤なブラジャー一枚になりました。

「ちょ、ちょっといきなり?」

ユキエ「じゃなきゃエロプリにならないでしょ?じゃあなに?Tシャツ着てたほうがいいわけ?」

ユキエは腕で胸を寄せてきます。ただでさえ深い谷間が腕が飲み込まれるんじゃないかというほど強調されます。

おっぱい星人の僕にはクラクラするような光景です。

ユキエはニヤッとするといきなり僕のアソコをギュッと握ってきました。

「あっ…」

ユキエ「ふふふ。もうカッチカチじゃ~ん。しかもデッカいし」

「…ユキエのここだってでっかいけど?」 

と言って僕はユキエの胸をブラジャーの上から揉みました。

ユキエ「あんっ」

ユキエは小さく喘ぎ声をあげると、ちょっと顔を赤くして上目遣いで軽くにらんできます。

ユキエ「…エッチ」

「どっちがだよ」

僕たちはクスクスと笑うともう一度キスをしました。

そのあとはユキエが谷間を強調したり、後ろから僕が胸を揉みしだいたり、立ちバックの姿勢をとったりなどとエロプリを撮りまくりました。

途中でブラジャーを外して乳首をいじるとユキエは本当に感じたみたいでかわいい喘ぎ声をあげました。

ユキエ「ちょっと、乳首はダメだって…」

「そう?元気になってるみたいだけど」

こちょこちょとくすぐるようにいじると、乳首はビンビンになっていきユキエはさらに感じていました。

ユキエ「あんっ…ダメ…気持ちよすぎだから…もう…」

ユキエは逆に僕のジーパンのベルトを緩めてきます。

「ちょっと、さすがにそれは…」

ユキエ「私だけじゃ不公平。それに…私の一人エッチ用のも撮らせてよ」

ユキエは恥ずかしそうにいうと、しゃがんで僕のジーパンを脱がしてきます。

パンツまでおろすとビンビンにそそり立ったアソコが現れます。

ユキエ「ふふふ、元気元気。本当立派なデカチンだよね。てか、我慢汁やばいんですけどwww」

「しょうがないだろ。ユキエがエロすぎるから…

ユキエ「ユウジ、かわいい~」

ユキエは我慢汁を塗りたくるようにして手コキを仕掛けてきます。

巧みな手さばきな上にプリクラ機の中という状況に我慢汁はどんどんと溢れてきます。

ユキエ「あとでデカチンくん我慢汁ぐちょぐちょ~って書いちゃおっと」

ユキエは手コキしながらや、自分の顔を僕のアソコをくらべたプリクラを撮ったり、さきっぽをチロチロと舐めるようなのも撮っていました。

そのあと本格的なフェラになりそうな雰囲気になり、さすがにヤバイと思って腰をひきました。

「ユキエ、これ以上やったら出ちゃうから」

ユキエ「…出しちゃわない?」

「え?」

ユキエは僕の手をスカートの中に入れると、パンツがぐっしょりとぬれていました。

「…ユキエこそぐちょぐちょじゃん」

ユキエ「だって…ユウジのおちんちんエロすぎなんだもん。ねえ、エッチしよ」

「さすがにここじゃ…声も出せないし」

ユキエ「大丈夫。我慢する、ユウジがずっとチューしてくれれば我慢できるから」

「…でも生はダメでしょ」

ユキエはバックの中をごそごそと探ってコンドームを出してきました。

「…用意周到だね」

ユキエ「ユウジと会うときは常にエッチのことしか考えてないもん」

ユキエはコンドームをとりだすと僕のアソコにはめてきます。

こうなったら僕も男なので覚悟を決めました。

ユキエをプリクラ機の壁に押し付けキスをします。舌を絡め合いながらの濃厚なキスの間に僕はいきり立ったアソコをスカートをまくり上げパンツをずらしたぐちょぐちょなユキエのアソコに挿入します。

足を持ち上げるようにしてずぶずぶと自分でも引きそうになるほどいきり立ったアソコが、ユキエのアソコに飲み込まれていきます。

ユキエの中はヌルヌルな上に熱くなっており、すぐにでも逝ってしまいそうなほど気持ちよかったです。

ユキエはキスをしながら必死に声を我慢しています。

僕も手コキをされた上にアブノーマルな状況に興奮はマックスで最初から猛烈なピストンを我慢できませんでした。

奥を突きまくるとユキエは涙目になり、同時に胸を揉んで乳首を触ると体をビクンビクンとさせて快感に打ち震えていきます。

呼吸が苦しくなって唇を離すと、ユキエは息を荒くしながら涙目で僕を見つめてきて。

ユキエ「ユウジ…もっと…もっとエッチなことして…」

「わかった…」

僕はユキエを抱っこするように持ち上げるとプリクラ機の上にのせました。そのまま足を肩にかけるようにしてさらにアソコが奥に届くようにしました。

ユキエは気持ちいいのか自分の腕を噛んで必死に声を我慢しています。

「ど、どう?」

ユキエ「すごい…ユウジのすっごい奥まで…気持ちいい…」

「僕も気持ちいいよ。いくね?」

ユキエ「う、うん。ユウジ、チューして」

僕はキスをしながらピストンを再開します。ユキエは僕の首に腕を回してきて密着するように濃厚なキスをしかけてきます。

服越しですがユキエの柔らかすぎる巨乳が胸板にあたり、その感触がさらに僕の興奮をあおっていきます。

奥を突くたびにユキエのアソコはギュ、ギュと締め付けを強くしてきて僕は我慢の限界を迎えそうになります。

さらにピストンを激しくし、舌を絡ませあい、濃厚なキスをかわしました。

僕は目線で限界だということを告げると、ユキエは涙目でうなずいてくれました。最後力を振り絞って腰を振り、僕のアソコはユキエの中で爆発しました。

ビクンビクン!となるたびにアソコの締め付けが強くなって僕は我慢の限界をむかえました。

3回、4回と射精し終わると、ユキエは腰を抜かしたように床に倒れそうになってしまいました。

慌てて僕が支えるとユキエは恥ずかしそうに微笑んで。

ユキエ「へへへ…ちょっと感じすぎちゃった。やっぱユウジのおちんちんすごすぎ…」

「僕もめちゃくちゃ気持ちよかった…ユキエのあそこすっごい熱かったよ」

ユキエ「もう。そんなこと言わないでしょ。ユウジのおちんちんも激熱だったよ」

僕たちはクスクスと笑いながらキスをしあいました。

ユキエはコンドームを外してくれて中に溜まっていた大量の精液を舌に垂らして飲んでくれました。

クスクスを笑いながらおいしいと言ってくれたのをみて、僕は興奮と同時になんてかわいいのかと思ってしまいました。

ユキエは丁寧なお掃除フェラもしてくれました。

ユキエ「ユウジのおちんちんってさ、ペロペロキャンディーの100倍美味しいんですけど」

「それってもう中毒じゃない?」

ユキエ「ユウジだってパイズリ中毒のくせに」

「お互いさまってことか」

僕たちはクスクスと笑いあいました。

コンドームはティッシュに包んでプリクラ機の横にあったゴミ箱の中へ。

撮りにとったエロプリには『Fカップ』『爆乳』『おっぱい星人』『デカチン野郎』『パイズリジャンキー』などと二人で和気あいあいと描きまくりました。

帰りのバスの中でユキエはニコニコとそのエロプリをみていました。

ユキエ「これで当分の間はオカズに困らないねえ」

「ユキエも一人でしたるするんだ」

ユキエ「するするほぼ毎日。ユウジのおっきなアレに強引に突かれるの想像しながらとか?」

「マジで?ド変態じゃん」

ユキエ「ユウジこそ、こうやられるの想像してしてんじゃないの?」

ユキエはTシャツの上から胸をパイズリするようにして動かしてきます。

「…まあね」

ユキエ「本当好きだよねえ。まあ、巨乳冥利につきるってとこですかね」

「あの…ユキエさん」

ユキエ「なにかしこまっちゃって」

「僕このあとも特に用事はないわけですよ。ちなみになんか用事は?」

ユキエ「私も暇だけど?」

「じゃあ…お願いできないかな?」

ユキエはなにかを察したらしく、ニヤニヤと僕の顔を見てきます。

ユキエ「なに?ハッキリ言ってくれないとわかんないんですけど~」

僕はユキエの耳元に顔を寄せて。

「ユキエのおっきなオッパイで俺のアソコ挟んでくれない?」

ユキエはニコニコとして耳元に顔を寄せてきて。

ユキエ「いいよ。失神しちゃうくらいパイズリしてあげる」

そのあと僕とユキエは途中でバスをおりてラブホテルへ。

最初にシャワー室でイチャイチャと体の洗いっこをして、ユキエは泡立てたボディーそプを潤滑油にしてパイズリをしてくれました。

あまりに僕が恍惚をした表情をしていたからから、ユキエは終始ニコニコとしていて。

ユキエ「どうですかパイズリジャンキーさん?気持ちいいですか?」

「…最高です」

ユキエ「ふふふ、デカチンくんも気持ちいいって叫んでるね。ほらほらほら~」

ユキエはパイ圧を強くしながら激しく上下交互に動かす神テクパイズリをしてきて僕はすぐ限界に。

さっきよりも濃厚な精子を発射してしまいました。

ユキエ「うわ~。めっちゃ濃厚なんですけど~」

「ユキエ…まじでプロ並み…」

ユキエ「ふふふ。ユウジだったらいつでもこのオッパイでシコシコシコ~ってパイズリしてあげちゃうんだから」

「じゃあ…失神OK?」

ユキエ「もちろん。ユウジもこのおっきなおちんちんでユキエのこと失神させちゃっていんだからね」

その後、僕たちはベッドの上やシャワールームや湯船の中でエロの限りを尽くしました。

僕は死ぬほどパイズリで逝かされ、ユキエは僕のデカチンで逝かされ。

なにも無いはずだった休日はエロエロな休日になっていました。

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