ユキエとビーチに旅行に行ってイチャイチャしまくりました

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ユキエとの交際は順調で連休には必ずどちらかが会いにきてデートをしています。

ちなみに生セックスをした結果ですが、ユキエのお腹に赤ちゃんが出来ることはありませんでした。

ユキエ「残念だったなあ。ユウジとの赤ちゃん欲しかったのに」

「まあ、実際出来てたらお父さんに挨拶するときめっちゃ怒られただろうしねえ」

ユキエ「大丈夫。そこは有無を言わさず結婚OKさせるから」

ユキエのお父さんはユキエには甘々で強く出られないらしいのですが、いざとなった時には…想像するのも怖いのでここで止めておきます。

これは数年前に海にデートに行った時の話です。

大学の夏休みを利用して一泊で海辺のホテルに泊まりに行くことになりました。

泊りの旅行は高校卒業前に混浴があるホテルに行ったっきりだったので、僕もユキエも旅行が決まってからはテンションの高い日々が続きました。

ホテルはちょっと高級なビジネスホテルで、ワンルームで大きめのベッドが一つある部屋でした。

最初はツインにしようかと言ったのですがユキエが、

ユキエ「どうせ一緒に寝るんだからベッド一つでいいでしょ」

と言ったのでそうなりました。

ユキエは部屋に入った途端にベッドにダイブしました。

ユキエ「うわ~、想像以上にフカフカなんだけど」

僕も座って見るとたしかに柔らかい素材で気持ちのいいベッドです。

「たしかにこれは気持ちいいね」

ユキエ「ふふふ。気持ちいいベッドでもっと気持ちいいことしちゃいたいな~」

ユキエは上目遣いでニコニコとして僕を見てきます。

ワンピースの上から腕で胸を寄せて谷間を強調させているのはわざとでしょう。

「…それ誘ってる?」

ユキエ「どうかな~?ねえ、興奮しちゃってる?」

「別に」

ユキエ「ウソつけ!」

ユキエは短パンの上からギンギンに勃起したアソコをギュッと掴んできます。

ユキエ「ビンビンじゃん。谷間だけで興奮しちゃって本当エッチなんだから」

「それくらい魅力的ってことだよ」

ユキエ「へへへ、ありがとう。褒めてくれたお礼にお口でしゃぶってあげよっか?これだとビーチでテントはっちゃうもんね」

「それは避けたいかも」

僕がベッドに座ると、ユキエは床に座って足の間に入ってきます。

短パンとパンツを脱がしてくれると、ビンビンに反りかえったアソコが現れます。

ユキエ「うわっ、なんかいつもよりおっきくない?」

「今日のために一週間オナ我慢したから」

ユキエ「よく頑張りましたね~。ご褒美にご奉仕ご奉仕~」

と言うとユキエは先っぽにキスをしたあと、竿を舌先で上から下まで丁寧に舐めてくれました。

玉も綺麗に舐めてしゃぶってくれたあと、ジュポジュポと本格的なフェラへ。

ユキエは唾を口に中に溜めるとそれを使って激しいフェラをしてくれました。

「うっわ、めっちゃ気持ちいい…」

ユキエはニコッとした目で見るとさらに激しく口を動かし、中で舌を巻きつけるようなテクもみせてくれます。

「ユキエ…フェラ上手くなりすぎ…」

ユキエ「へへへ。付き合ってからユウジのしゃぶりすぎてお口マ〇コみたいになっちゃった」

先っぽをノドの奥でキュッと締め付けるとあまりの気持ちよさに腰が浮いてしまいました。

ユキエ「ユウジ感じすぎだからwww」

「だって気持ちよすぎなんだもん」

ユキエ「褒められると嬉しいなあ。ねえねえ、イラマチオして欲しいなあ」

ユキエは上目遣いでおねだりをしてきます。

僕が仁王立ちになるとユキエはニコニコとして口をいっぱいに開けてくれます。

僕は口をアソコに見立て、ギンギンに勃起した一物を口の中へと挿入していきます。

先っぽで喉の奥を感じるとユキエの頭を押さえて激しく腰を振り始めました。

イラマチオはユキエの最近のお気に入りで苦しくなればなるほど興奮するそうです。

喉の奥にガンガンに打ち付けるとユキエは苦しそうにしながらも顔を真っ赤ににして興奮しています。

限界が来ると膝をタップしてきました。

口からアソコを抜くと、ユキエの口からはダラダラとヨダレが垂れて呼吸もかなり荒くなっていました。

ユキエ「ユウジの…太いので…お口パンパンに…なっちゃった」

「痛かった?」

ユキエ「ううん。なんかめっちゃ興奮した」

ニンマリとした笑みを浮かべると竿をしごきながら先っぽにキスをしてきます。

ユキエの唾でドロドロになったアソコはユキエの手でシコシコされると我慢汁が止まらなくなります。

先っぽからだらだらと流れる我慢汁をユキエは舌で全部なめとってくれます。

ユキエ「ユウジの我慢汁めっちゃ美味しいわwww」

「ユキエヤバイ、もう逝きそうなんだけど…」

ユキエ「いいよ、お口にい~っぱいだして」

竿をしごきながら唇を先っぽをチューチューと激しく吸い上げてきます。

僕は我慢の限界が来るとユキエの口の中に放出してしまいました。

5回、6回とアソコから精子が放たれてユキエはそれを全て口の中で受け止めてくれました。

口をアソコから抜くと、収まりきらなかった精子がダラダラと床に落ちていきます。

ユキエは涙目になりながらも口に入った大量の精子を見せてくれてごっくんと飲み干してくれました。

ユキエ「…すっごい濃厚だね。おいちい」

クスッと微笑みながら言うユキエに僕はもう我慢できず、抱っこするように持ち上げるとベッドの上に投げ飛ばすようにして寝かせました。

ユキエ「ちょっとユウジ…」

ワンピースを脱がせて下着もあっという間に脱がせて全裸にします。

膝を持ち上げてマンぐり返し状態にすると、目の前にぐちょぐちょに濡れたユキエのマ〇コが。

「ユキエぐちょぐちょになっちゃってんじゃん」

ユキエ「だって…」

僕はぐちょぐちょのマ〇コを舐めまくりました。

ユキエ「ちょっと!あっ、あっ、き、きもちいい、ああっ!」

喘ぎ声を上げるたびにぐちょぐちょ度は増していき、次から次へとエッチな液体があふれ出してきます。

それをジュルジュルと吸うと。

ユキエ「もう!そんなに吸わないで…ああああ!ダメ、クリはだめだってえ!あああああっ!」

クリを剥いて舐めるとユキエの腰はガクンガクンとなってあっという間に逝ってしましました。

ユキエが快感に震えている間に僕はバックからコンドームをだして装着すると、すぐにアソコにグイっと腰を押し込みました。

グチョグチョになりすぎて光っているユキエのマ〇コはなんの抵抗もなく僕のデカチンを飲み込んでくれます。

ユキエ「あああん!ダメ、いきなり奥ダメだってばあ、ユウジ!あっ、あっ、あっ、おっき、奥、ああああ!」

「すっげえユキエの中あっつい…」

我慢できずに腰をガンガンに振ると、ユキエは甲高い喘ぎ声を上げます。

ユキエ「あっ!あっ!あああああ!すっごい、激し!いく!いくぅぅ!」

ユキエの方からも腰を打ち付けるように動かしてきてベッドは激しくギシギシと揺れまくります。

まん丸に綺麗なGカップの爆乳も上下に激しく揺れまくっています。

「ユキエ!おっぱい、おっぱい揉んでいい!?」

ユキエ「いいよ!いっぱい、いっぱい揉んで!」

激しく揺れる爆乳を鷲掴みにすると、片手には収まらないほどのボリュームでふにゃふにゃと柔らかく僕の手から逃げていきます。

「やわらけえ…」

爆乳の感触に興奮した僕はさらに激しく腰を打ち付けます。

先っぽと子宮がキスするたびにユキエの喘ぎ声はさらに大きくなっていきました。

ユキエ「あっ!あっ!あっ!あっ!イク!イク!もう無理、死んじゃう!気もちよすぎて死んじゃうよぉ!ああああああ!」

「出ちゃう!ユキエ出ちゃうよ!」

ユキエ「出してぇ!ユキエの奥でいっぱいいっぱい出してぇ!!」

「うおおおおお!」

ユキエ「あっ!激し!イク、イクぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!」

我慢の限界を迎えてしまい精子がアソコから放たれました。

魂を抜かれたんじゃないかというほどの快感でアソコがびゅ!びゅ!となるたびに脳みそがビリビリとしびれるほどの快感が襲ってきます。

ユキエの腰はガクガクと止まらず、激しい呼吸をするたびにプルプルと爆乳が揺れています。

ようやく落ち着いてアソコをゆっくりと抜くと、ユキエのエッチな液体で真っ白になっていました。

ユキエは呼吸を荒くしながらもなんとか起き上がってコンドームを外してくれます。

コンドームの先に溜まった精子は会心のセックスを象徴するように大量でした。

ユキエは丹念にお掃除フェラをしてくれます。綺麗になると今度は僕の首に両腕を回してきてディープキスをします。

僕も舌をねじ込んで激しいキスをします。

ほんのりと香る精子の匂いと胸板でつぶれる柔らかい胸の感触がなんとも言えず心地いいです。

唇を離すとユキエは頬をぽっと赤くしてニコニコと僕を見つめてきます。

ユキエ「もう、ユウジのエッチ。あんな激しいのする気なかったのに」

「だってユキエの喘ぎ声がエロすぎるから」

ユキエ「こんなおっきなおちんちん入れて我慢できる女子はいませんから」

と言うと優しくアソコを撫でてきてくれます。

僕もおっぱいを右手で優しく揉み始めると背中を胸板に預けてきてくれました。

ユキエ「あ~あ、海でいっぱい遊ぶ予定だったのになあ。すでに腰ガクガクなんですけど」

「ごめんね。我慢できなくて」

ユキエ「本当、これで結婚したら毎日これが続くわけでしょ?体持つのかな~?」

「その時はほら、自慢のパイズリで抜いてくれればさ」

ユキエ「じゃあもっとパイズリ上手くならないとね。ユウジが外で浮気しないように」

「もう十分上手いと思うけど…それに絶対浮気なんかしないし」

ユキエ「おっぱい星人は信じられないからな~」

ユキエはクスクスと笑ってこっちを見てきます。

セックスではだいぶ主導権を握れるようになってきたのですが、普段はユキエに翻弄されっぱなしの僕でした。

休憩した後海に行くことになりました。

一緒にシャワーを浴びようかとも思ったのですがまたイチャイチャして我慢できなくなるといけないので別々で浴びることに。

ビーチは家族連れや友人グループなどが多くみられていましたが、足の踏み場がないほどは込んでおらず適度に快適でした。

僕たちは持ってきたビーチパラソルとシートをしいてそこに座って海を眺めていました。

僕は普通のサファリ柄の水泳パンツ。ユキエは上下パステルカラーのビキニを着ています。

「やっぱり目立つね」

ビーチには水着を着た女性はたくさんいたのですが、ユキエの長い手足にくびれた腰回り。さらには深い谷間が自然と寄ってしまうほどの爆乳を持った女性は見当たりません。

ユキエ「そう?なるべく露出低いの選んだんだけどねぇ」

「それでもこの谷間はエグいよ」

ユキエ「じっと見すぎ~。本当はもっとエロいビキニも用意してきたんだよ。ユウジがビンビンになっちゃうようなセクシーなやつ。それ着てくればよかったかな?」

「それはダメ。ユキエはその…僕のものだから」

ユキエ「独占欲でた~!大丈夫大丈夫。私は身も心も全部ユウジの物だから。だって…」

ユキエは僕の耳元に顔を寄せてくると。

ユキエ「ユキエの心臓までユウジのおっきなおちんちん刺さっちゃってますから」

「…心臓まではいいすぎじゃない?」

ユキエ「そんなことないよ。エッチしてるときマジでささってるんじゃないかってくらい興奮してるもん。なんなら叫んであげよっか?ユウジよりも立派なおちんちんの自信ある人手あげて~って」

「ちょ、ちょっと。それはダメだって」

ユキエ「冗談だよ冗談www」

そう言いながらもユキエながらやりかねなさそうなので心配になってしまいました。

その後、一緒に海に入って泳いでみたり、貸し出ししていてビーチボールで遊んだりしました。

動くたびに揺れる爆乳に周りにいる人は男女関係なく視線を引き付けられていました。

たまにナンパ目的の男が近寄ってきましたがその時にはユキエは僕と腕を組んだり抱き着いたりしてイチャイチャぶりをアピールしていました。

それを見るとナンパ目的の男たちは不機嫌な顔になって去っていくのでした。

夕方まで目いっぱい遊んだあと、部屋に戻ってシャワーを浴びるとホテルの近くにある居酒屋さんに夕食を食べに行きました。

一時間くらい飲んだり食べたりして、僕はトイレに立ちました。

戻ってくるとユキエが女の店員さんと何かを話しており、遠目に見ると話しが弾んでいるように見えました。

「なに話したてたの?」

ユキエ「ふふふ、いい情報もらっちゃった」

と言い、その情報が何かを聞いたのですがお楽しみと言われて教えてくれませんでした。

その情報は居酒屋の帰りに手を繋いで歩いている時に教えてくれました。

ユキエ「なんかね、地元の人しか知らない穴場のビーチがあるんだって」

「穴場のビーチ?」

ユキエ「うん。知ってる人が少ないから運が良ければ誰もいないビーチ独占出来るらしいよ。しかもね、その…カップルの聖地って呼ばれてるんだって」

「それは…行くしかないね」

ユキエ「へへへ、そう言うと思って地図書いてもらっちゃった」

ポケットから地図の書いた紙を出してニコニコと笑ってきます。

そのまままっすぐ行くのかと思いきや一回部屋に戻りたいと言ってきました。

僕はロビーで待っていると10分ほどしてユキエは戻ってきました。シャワーを浴びるのには短いので何をしていたのか聞こうと思ったのですが、行こう行こうと手を繋がれて引っ張られてしまいました。

地図は道を外れて軽い森の中を進んでいくというものでした。

10分ほど歩くと道が開けてそこを真っすぐ進むと突然ビーチが広がりました。

月明りに照らされたビーチは周りを岸壁に囲まれており、幻想的な雰囲気に包まれています。

ユキエ「うわ~、なんかロマンチック」

「僕たちだけみたいだね」

ユキエ「じゃあ今日は私たちのプライベートビーチってことだ」

僕たちは腕を組んで砂浜に座って海を眺めました。

ユキエは僕の肩に頭を乗せてきて、時々軽いキスを交わし合います。

何も会話がなくても空気が保たれるほどビーチの雰囲気は最高でした。

ユキエ「…私たちさ、付き合ってもう半年以上たつんだね」

「半年かあ…何回くらいエッチしたんだろ?」

ユキエ「気になるのそこ?多分100回は超えてるだろうね」

「付き合う前も入れると…」

ユキエ「ちょっとヤバイくらいの数かもね」

「そんなヤバイくらいエッチしてるのにさあ。全然飽きないってもっとヤバイのかな?」

ユキエ「たしかに。セックスレスとか一生ありえなさそうだもん。だから多分…ウチら運命の相手だったんだよ」

ユキエはさらにギュッと抱き着いてきます。

ユキエ「だからユウジが告白してくれたときすっごい嬉しかったんだ」

「僕もユキエみたいな素晴らしい女性と付き合えってすっごい嬉しいよ。ユキエ…愛してる」

ユキエ「私も…すっごくすっごく愛してる」

僕たちはキスをしました。

最初は優しいキスだったのがだんだんと激しくお互いを抱き合い、舌を絡ませるディープキスに。

唇を離すとお互い顔が真っ赤になるほど火照っています。

ユキエ「ユウジにね、見て欲しいのがあるの」

そう言うとユキエは立ち上がって服を脱ぎだしました。

Tシャツをショーパンを脱ぐと、ユキエはものすごくセクシーな水着をきていました。

上は乳首がギリギリ隠れるほどの三角ビキニ。下はお尻が全部見えちゃっているほどのTバック。

「これが…エッチな水着?」

ユキエ「そう。ユウジが喜んでくれるなかって…エロいかな?」

「エロすぎるよ…こんなのビーチに着て行ったらあの時いた男全員テント張っちゃってたよ確実に」

ユキエ「そんなに?」

「だってほら」

僕も立って短パンとパンツを脱ぐとビンビンに勃起したアソコが現れます。

ユキエはそれを見てクスクスと笑っています。

ユキエ「なんかさ…ウチら変態カップルっぽくない?」

「ぽいんじゃないんだよ。確実に変態カップルだよ。彼女はめっちゃエロい水着着て爆乳さらしてるし」

ユキエ「彼氏はデカチンビンビンにしちゃってるし?」

僕たちはクスクスと笑い合うと、ぎゅっと抱き着いてキスをしました。

長い長いキスの間に僕はユキエのおっぱいを優しく揉み、ユキエはアソコを愛でるように優しくシコシコとしてくれます。

水着をずらすとすぐに乳首が現れ指先でチロチロといじるとすぐにピンと立ってしまいます。

それをつまむようにするとユキエは感じてしまったのか体をビクンと揺らしました。

「ユキエさ、乳首弱いよね」

ユキエ「ユウジだって先っぽ弱いじゃん。特にこことか」

裏筋と尿道をくすぐるようになでられると腰が引けて我慢汁があふれ出てきます。

ユキエ「ふふふ、なんかヌルヌルのでてきちゃったよ」

「だってユキエの指気持ちいいんだもん」

ユキエ「一番?」

「ううん、一番は…」

僕は谷間をチラっと見てしまいました。

ユキエは気づいてニヤッとすると両腕で谷間を強調させてきます。

ユキエ「ここ?」

「…うん」

ユキエ「ここでされる何が気持ちいいの?」

「ユキエの…深い谷間でされるパイズリが最高に気持ちいいです?」

ユキエ「してほしい?パイズリ」

「めっちゃしてほしい!」

ギンギンだったアソコがさらにギンギンになってしまいました。

ユキエ「もう、こんなに固くしちゃってさあ。わかった、すっごい気持ちいいパイズリしてあげる」

ユキエは砂浜に膝立ちになると手のひらに唾液を垂らして竿に塗りたくると。今度は自分の谷間にべと~っと塗りました。

ヌルヌルになった谷間にアソコをギュッと挟んできます。

アソコはすっぽりと隠れてしまい、先っぽがかろうじて見える程度。

「やっぱユキエの谷間最高だ…」

ユキエ「パイ挟みで満足しないの。ほらほら~」

ユキエはニコニコとしながら胸を上下に動かしてきます。

唾液でヌルヌルになった谷間でこすられる感触はあまりにも気持ちよくすぐに頭がボーっとなってしまいます。

ユキエは小刻みに激しく動かしたり、胸を交互左右に動かしたり、膝のクッションを使って激しくやってきたりと様々なパイズリで僕を翻弄してきました。

「やべえ、ユキエ世界一パイズリ上手いんじゃない?」

ユキエ「だって彼氏が世界一パイズリ好きだからしょうがないよねえ」

「僕だって初めての相手がユキエじゃなかったらパイズリ好きにはなってないもん」

ユキエ「そうかな?ユウジって引くくらいおっぱい星人だからなあ」

「ユキエだってデカチン中毒じゃん」

ユキエ「それは…このデッカイおちんちんが悪い」

そう言うとさらにパイ圧を強くしてきます。

「ああ!そ、それ気持ちいい…」

ユキエ「じゃあカリ首シコシコは我慢できないかな~」

谷間で挟みながら重点的にカリ首を攻めてくるパイズリはユキエの得意技で僕はそれをやられると我慢が出来なくなるのです。

「あああ!ヤバイそれ、気持ちいい!めっちゃ気持ちいい」

気持ちいいというたびにパイズリは激しくなっていきます。

ユキエ「すっごい…ユウジのおちんちん谷間でカッチカチ…」

「逝きそう!あっ、あっ、ユキエヤバイ、マジでヤバイかも」

ユキエ「逝っていいよ。いっぱい谷間に精子だしちゃって」

そう言うとさらにパイズリは激しくなり、先っぽを舌でペロペロと舐めてきました。

「ああ!逝く!逝くぅ!」

我慢の限界が来て、僕は果ててしまいました。

びゅ!びゅ!と激しく出た精子はユキエのほっぺたに当たり谷間にもだらだらと流れ込んでいきます。

ユキエ「ふふふ、三回目なのにすっごい量」

「ユキエ…やっぱパイズリマスターかも」

ユキエ「ユウジのおちんちんが太くて長いから出来るテクなんだけどねえ。大好き、このデカチンくん」

いつくしむようにシコシコとしてくれています。

「ユキエ…もしかして濡れてる?」

ユキエは上目遣いで僕を見た後に立ち上がって右手を取ると自分のアソコをへと導いてくれます。

触ると太ももに液体が垂れるほど興奮しているのがわかります。

ユキエ「外でエッチなことして濡れちゃった」

恥ずかしそうに言うユキエは最高にかわいく、僕は抱きしめてキスしながらアソコを優しく愛撫し始めました。

指先で撫でるたびに愛液は溢れ出してきて、止まることをしりません。

「ユキエ大洪水になっちゃってるよ」

ユキエ「だってぇ…」

恥ずかしがるユキエをお姫様抱っこして岩場の方へと歩いて行きます。

その間もユキエは首に手を回してキスをしてきました。

岩場の所におろすと、岩に手をついてお尻を突き出すように言いました。

ユキエは言った通りにお尻を突き出してきて誘惑するように左右に振ってきます。

「…ゴムないけどいい?」

ユキエ「いいよ。ユウジの生おちんちん欲しい…」

腰を掴むとゆっくりとアソコに反り立ったものを入れていきます。

生で感じるユキエのアソコは熱く、ちょっと動くだけで逝ってしまいそうになるほど気持ちがいい。

ユキエ「すごい…ゴリゴリ…ゴリゴリってユウジのが…」

「ユ、ユキエ、ちょっと締め付けすぎ…」

ユキエ「だってぇ…ユウジのがおっきすぎるからぁ…」

最後まで入れ終わるだけで僕たちの息は荒く体全体から汗が拭き出してきました。

「…気持ちよすぎて我慢できないかも…最初から全力でいい?」

ユキエ「いいよ。ユウジのデカチンでユキエのことめちゃくちゃにして!」

「うん、いくよ」

僕は最初から全力で腰を打ち蹴ました。

ユキエ「あっ!あっ!あっ!あっ!ヤバイ!ユウジの生ちんぽ…ああああ!き、きもちいい!気もちよすぎ…ああああ!奥!奥すっごい!」

「熱い!熱すぎるよユキエの中!ああああ!」

ユキエ「す、すっごい!イク!イク!いっちゃう!おかしくなっちゃう!こんなのおかしくなっちゃうってぇ!ああああああ!イクぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!」

「ゆ、ユキエ!愛してる!愛してる!せ、世界で一番愛してるから!」

ユキエ「わ、私もユウジのこと、だ、大好き!大大大好き!あ、アイシテル!愛してるから…あああああああ!だめぇ!だめぇ!死んじゃう、死んじゃうよぉォォォォォォ!」

「あああああああ!イク!イク!ああああああ!」

我慢の限界を迎えると僕はアソコから一物を抜き、精子をユキエの背中へとぶちまけました。

止まることがないんじゃないかと思うほど激しく長い射精でした。

ユキエの背中は精子と汗でビショビショに濡れており、腰はガクガクとして立っていられないようで、慌てて僕が支えてあげました。

ユキエは息が荒くボーっとした目で僕を見て。

ユキエ「…中で…中で逝ってもよかったのに…」

「き、決めたんだ…結婚する前に中で出すのは…この前だけにしようって。結婚後の楽しみに取っておこうって」

ユキエ「…それってプロポーズだと思っていいの?」

「ユキエがいいなら」

ユキエはクスッと笑ったあと微かに涙目になってキスをしてきました。

僕たちは永遠に終わらないんじゃないかと思うほど長い長いキスをしました。

言葉を交わさずともお互いの気持ちはわかっていましたから。

そのあとはユキエのガクガクが収まるのをまって二回戦へ。

背中に砂がチクチクするのが気になるとユキエが言ったので、初めての駅弁に挑戦することに。

かなり力は必要でしたが、駅弁はユキエのツボにはまったらしく何度も何度も死んじゃう!死んじゃう!と叫びまくっていました。

最後は谷間に果てて、ユキエは『やばい、外セックスはまっちゃいそう』と言ってしました。

ユキエは感じすぎてしまったのか歩けないほど腰がガクガクになっており、ホテルへは僕がおんぶして帰ることに。

ホテルの前でユキエにビーチを教えてくれた店員さんとばったり会い、僕たちの姿を見るとクスっと笑って手を振ってさっていきました。

ユキエ「めちゃくちゃセックスしたと思われただろうね」

「いいんじゃない?事実なんだし」

ユキエ「まあ、めっちゃ満足したからあの人には感謝しないとねえ」

「僕はちょっと不満だけどなあ~」

ユキエ「え?なにが」

「…もうちょっとパイズリしてほしかった」

ユキエは声を上げて笑うとギューっと抱き着いてきて。

ユキエ「わかったわかった。明日の朝は早起きしてパイズリい~っぱいしてあげる。ユウジの腰ガクガクにしてやるんだから」

やっぱり僕の彼女は最高です。

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