ユキエとの再会と愛を確認しあった最高のセックス。

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二年ぶりに地元に帰ってきた。 

駅に降り立つと、学生時代の思い出が頭の中に思い描かれた。何も変わっていないのに哀愁を感じるのは大人になった証拠なんだろうか。

「ユウジ」

声をかけられた方を見ると、高校時代よりも髪の毛を伸ばし茶色に染めてなんとかイケてる感を出そうとしているアキラがいた。

「似合わねえなその髪」

「うるせえ。お前こそ青山っぽくなってんじゃねえか」

「なんだよ青山っぽいって」

「ヤリチンくせえってことだよ。どうせ都会のデカパイとよろしくやってんだろ?」

「残念ながらご無沙汰だよ」

二年ぶりの再会でも一瞬であの頃の空気に戻れる。やっぱり幼馴染はいいもんだ。

アキラはここ二年の間にあったことを喋り、僕も返してはいたものの意識の半分くらいは『デカパイ』に持っていかれていた。

彼女は来ているのだろうか…僕の心臓はコクンコクンとなっていた。

同窓会の会場は居酒屋で広めの個室を貸し切りにしていた。

正直見た目が変わり過ぎていて誰だか分からないやつも多かったけど、話しているうちに打ち解けて行き、お酒の力もあって会は盛り上がっていた。

「久しぶり」

声を聞いた瞬間に心臓が大きく跳ねた。ゆっくりと振り替える。そこにはあの頃よりも大人びているユキエがいた。何百回と抱き合った彼女。僕を虜にしていた胸のふくらみは赤いニットを押し上げていた。

「おうおう相変わらずでけえな」

アキラがはやし立てると妖艶な笑みを浮かべて。

「ちょっとは成長したの?早漏君」

「バカ!それ言うんじゃねえよ!」

笑い声が上がり、ユキエもクスクスと笑っている。その笑顔に引き込まれる。やっぱり僕は…。

席を隅の方に移動してユキエと話すことになった。

「どう?東京の大学は」

「楽しいよ。満員電車には困ってるけどね。ユキエは?」

「まあまあかな。人間関係には恵まれてるかも。サークルもゼミも良い人ばっかりだし」

僕は話ながらもユキエの可愛さに見惚れてしまい、胸のふくらみをみないようにするので精いっぱいでした。そんな僕を見抜いていたのかユキエはクスッと笑い。

「そんな我慢しなくていいよ。ユウジがおっぱい大好きなことくらい知ってるし。だって…」

ユキエは僕の耳元で。

「何百回挟んだと思ってんのユウジのア・ソ・コ」

耳にかかる吐息で思わずアレが反応してしまい、思わず前屈みになってしまう。

「あっ、もしかして」

「…」

「やっぱスケベなまんまだ~」

まさにその通りなので僕は何も言い返せませんでした。

「まあ、ユウジのことだから東京のギャルにでも毎日挟んでもらってるんでしょうけどね~」

「そんなことないよ、全然」

「じゃあご無沙汰?」

「それは…」

「やっぱいるんじゃん」

「で、でもユキエみたいな素敵な子は全然だし、その…小っちゃい子ばっかだし…」

ユキエは恥ずかしくなったのか目線をずらして頬を赤らめていました。

「ュ、ユキエこそどうなんだよ」

「私みたいな美女、ヤリタイ盛りの大学生がほっとくわけないでしょ?でもね…」

ユキエは上目遣いに僕を見てきて。

「ユウジとしてるときより…全然気持ちくなかった」

あまりの可愛さに僕は一瞬頭が真っ白になり、思わず手を握っていた。握った手を二人で見つめ、今度は目で見つめ合う。熱っぽい視線が交わされ、二人で恥ずかしくなって笑ってしまった。

「そういえばユウは?」

「あれ知らないの?ユウ、もうすぐ赤ちゃん生まれるんだよ」

「赤ちゃん!?」

「うん、ケンタの子供。あの二人同棲してるって言ったでしょ?まあ、毎日に盛り上がっちゃったんだろうね。学生結婚まっしぐらってこと」

「まじか…」

同級生が結婚して子供が出来る。これも大人になるってことなのか…

同窓会も二時間が経つと酔いつぶれる人も出てきて、そろそろ終わりを告げようとしていた。

「ねえ、このあとさ…」

ユキエは恥ずかしそうに言う。

「二人きりにならない…でしょ?」

「いいの?」

「もちろん。僕もユキエともっと話したいし」

「じゃあ、先でてるね」

ユキエはそう言って席を立って行った。僕もトイレに立つふりをして店を出ると、ユキエは電柱に寄りかかって待っており、僕を見るとニコッと微笑んできた。

「どうする?別の店でも…」

「それよりさ、私とユウジって言ったら…あそこじゃない?」

ユキエは僕の袖を持って引っ張って行く。『あそこ』その意味は僕にもちゃんと分かっていた。

「うわ~懐かしい~」

ユキエはベットに飛ぶようにして座ると、部屋の中を見回し始めました。あそこは僕たちが高校のとき狂ったように行為にふけったラブホテル。当時はなけなしのお小遣いを叩いて来たのが懐かしい。

「最近は来てないの?」

「全然。ほとんど相手の家とかばっかりだから」

相手の家。その言葉を聞くと胸にチクッと針が刺さる。

「どう?東京のラブホはやっぱオシャレなの?」

「ほとんど変わんないかなぁ。そんな高いとこ行かないし」

「ふ~ん…」

「どうしたの?」

「いや、なんか…ユウジが他の女のことホテル行ってるとこ想像したらさ…イラッと来ちゃった」

ユキエは唇を尖らせながら言う。

「実は僕もだったりして…」

「え?」

見つめ合う僕たち。居酒屋の時とは違い、お互いの眼には艶っぽい色が見える。自然と唇が近づき、二年ぶりのキス。ユキエの唇はあの頃と変わらずに柔らかかった。

「キス…しちゃったね」

「うん…ユウジ上手くなった?」

僕たちはクスクスと笑い合いました。二年ぶりのキスは妙に毛恥ずかしったのです。

「てかさ、なんか変だと思ったらウチら服着たまんまジャン」

「たしかに。あの頃はずっと裸だったもんな。じゃあ…脱ぐ?」

ユキエはニヤッとした顔をして。

「いいこと思いついちゃった~。野球拳しようと野球拳」

「野球拳?オッサン臭くない?」

「いいの~。私がやりたいんだもん。はいはい、ユウジ出さなきゃ負けよ。じゃんけん…」

勢いに押されて野球拳が始まりました。僕はポロシャツにジーンズ。ユキエは上はニットで下はスカート。最初は僕が負けて上を脱ぐことになり上半身裸に。

「ユウジちょっと筋肉ついたんじゃない?」

「バイトのおかげかも力仕事だから」

次の勝負も僕が負けて今度はジーンズを脱ぐことに。なんども裸え交わりあっていましたが、久しぶりということもあって妙に恥ずかしかった。

ユキエはパンツ一丁になった僕を見て。

「やっぱ…ヤバいねユウジ」

「なにが?」

「だってさ。ふくらみがもうさぁ」

ユキエは僕の股間を指差してきます。ぴっちり目のボクサーを履いていたのでくっきりとアソコの形が分かります。

「デカチン丸出しなんだもん。ほんと立派すぎ。大学でも噂になってんじゃないの?」

「まあ、サークルではちらほら」

「見せびらかしてんだ?」

「んなわけないだろ、露出狂じゃないんだから」

「どうだか。さてさて、もうちょっとでご対面ですね~」

負けっぱなしのままでは終われないと気合いを入れて臨んだ次の対戦でようやく勝つことが出来た。

「あ~負けちゃった~。もう!あともうちょっとだったのに。しょうがない、上と下どっちにしようかな~」

「…おっぱいでお願いします」

「しょうがないな~」

ニットを脱ぐと下はTシャツでさらに膨らみが強調されていて、

「じゃあサービスね~」

とTシャツまで脱ぐと真っ赤なブラジャーに包まれた深い谷間が目の前に。二年ぶりに見たユキエの胸はさらに成長しているように見えました。

「すごい・・・」

「どう久しぶりのおっぱいは?」

ハリが半端ではないのが見た目からも分かり、高校時代に揉みし抱いた思い出がよみがえり、呼吸が荒くなって来る。

「あっ、ユウジ…」

すでにアソコは勃起しており、パンツの中で痛くなるくらいに興奮していました。僕は我慢できずにパンツを脱ぐと、すでにへそを超えるくらいに勃起したアソコが現れました。

「おっきい…」

さっきまでの余裕はなくなり、ユキエの眼はとろんとなっていました。

「触っていい…?」

頷くと、ユキエの細く冷たい指が先っぽを包みます。気持ちいい…他の女とは全然違う。ユキエは形を確かめるように先っぽから根元を擦り上げ。

「凄すぎ…指回んないし…かたい…」

「ユキエ、舐めて…」

ユキエは僕を上目遣いで見ると顔を近づけ、先っぽをペロッと舐めてきました。その瞬間に体に電流が走った。どくんどくん、と先から我慢汁が噴き出してくる。ユキエは我慢汁を丁寧に舐めると、竿の根元から名振げるように舐めてきます。

「気持ちいい?」

「最高…」

ユキエは微笑むと今度は先っぽから口の中に含み、中で舌をレロレロと動かしてきます。

「あっ…」

あまりの気持ちよさに声が出てしまう。その声に反応するようにユキエのフェラは激しくなってきて、ジュボジュボと音を鳴らすように舐めてきました。

「ユキエ、すごい、すごいよ」

「ユウジのも…凄い…半分しか…」

どんどん激しくなるフェラに限界を迎えそうになり、僕は慌てて口からアソコを抜くとユキエをベッドに押し倒した。

ブラジャーを引きちぎるように取ると豆粒ほどの綺麗なピンクの乳首にむしゃぶりついた。赤ちゃんのようにすすりながら、指がのめり込むほど柔らかい乳房を揉みし抱きました。

「あっ、ああっ、気持ちいい…やん!だめ、噛んじゃ…あああん!」

乳首を軽く噛むとユキエはビクンと体を震わせます。僕は狂ったように舐め続け、

「ああ!ユウジ、スゴイ、気持ち…あん!」

乳首を舐めながらスカ―トを下ろそうとするとユキエは腰を上げてくれました。スカートと一緒にパンツを脱がす。二年ぶりに見るユキエのアソコ。濃い茂みがてらてらと濡れています。

「ユキエ、濡れてる…」

「だってぇ…」

ユキエは恥ずかしそうに顔を背けます。僕は膝を持ち上げてびしょびしょのアソコにむしゃぶりつきました。

「あ!ユウジ、ダメ!ああ!あああん!気持ち、気持ちいいってば!」

クリトリスを舐めると声はさらに大きくなり、背中を大きく反らせ、

「いや!ダメ、イっちゃう!イっちゃう!ああん!ああああああ!」

一際大きな声を上げてのけぞると、息を荒くさせて大きな胸がプルプルと震えていました。

「どうだった?」

「すごい・・・ねえ、いれて?」

「うん…じゃあつけてくれる?」

コンドームを渡すとニコッとして起き上がって付けてくれた。ちょっと手間取っていると、恥ずかしそうに笑い。

「こんなにおっきいのにつけるの久しぶりだから…」

付け終わってユキエをベッドにゆっくり押し倒します。間近で見つめ合う僕たち。

「ユウジ…」

「入れて欲しい?」

ユキエは頷きます。

「なにを入れて欲しいの?」

「ユウジの…」

「僕のなに?」

「チンチン…ユウジのおっきな、大好きなチンチン入れて」

ゆっくりとアソコに挿入します。

「あっ…すごい」

二年ぶりに感じるユキエの中は少し違和感があり。

「あれ?なんか狭くなった?」

「だからぁ…ユウジくらい立派な人ってそんなにいないんだよ」

「僕のスゴイ?」

「うん…動いて?」

ユキエの中を感じるようにゆっくりと腰を動かします。前に進むとユキエの顔が歪み。

「いたい?」

「ううん…気持ち良すぎて…ああ!」

だんだんと腰の動くスピードを速くしていく。

「んんん!はぁ、おっきい…ああ!」

「ユキエ凄いよ、ああ!」

「ユウジ、もっともっときて!奥まで来て!」

「ユキエ!ユキエ!」

お互いの名前を叫びながら腰を動かし、ユキエの方からも叩きつけるかのよに動かしてきます。ユキエのアソコからはどんどんと愛液が出てきて、アソコはきゅうきゅうと僕を締め付けてきます。

「すごい!おっきい!ユウジのおっきすぎるよ!」

「ユキエの中もすごいよ…」

奥をつくたびに巨大な胸が揺れる。

「やばい…もう我慢できないかも…」

「いいよ、逝って。いっぱい出して!」

僕はタガが外れたかのように腰を動かしました。ユキエの喘ぎ声は叫び声へと変わって行き。

「ああああ!ああああん!すご、あああ!!」

「ユキエ!いくよ!いく!いく!!」

僕は我慢の限界を迎えた。終わることが無いんじゃないかと思うほど何度も射精を繰り返す。ここまで会心の射精が出来たのは確実に相手がユキエだからだ。

ユキエの表情はとろけていて。

「すごい・・・いっぱいでてるのわかる…」

僕はユキエを抱き起し、繋がったまま抱き合ってキスをする。胸板にユキエの大きく柔らかい胸が押し付けられる。

互いに首に手を回して貪り合うようにキスをします。部屋にぴちゃぴちゃと唾液を交換する音が響く。唇を離すと唾液の橋ができていて。

「やっぱ一番だった。ユウジのエッチ」

僕は湧き上がって来る感情を抑えきれなくなりました。

「ユキエ、愛してる」

「・・・」

「遅くなってごめん。世界中の誰よりもユキエを愛してる」

「・・・温泉のときと逆だね」

「あの時は・・・」

と、言い終わる前にキスで口をふさがれる。ユキエの舌が心地よくされるがままに。

「・・・私も大好き。死ぬほど大好き」

「彼女になってくれる?」

「当たり前じゃん」

僕たちはクスクスと笑い合って、もっと強く抱き合いました。彼氏と彼女という関係になって見ると感覚がまったく違い、心地よさが半端じゃなかった。

アソコを抜くと、ユキエがコンドームを外してくれました。

「うふふ、スゴイ量。そんなに気持ち良かった?」

「自分の声聞いてわかんなかった?」

ユキエは恥ずかしそうにするとお掃除フェラをしてきました。射精直後で敏感になっておりビクンと反応してしまいました。

「へへへ。カワイイ。サイズは全然かわいくないけど」

「嫌い?」

「ううん、大好き」

「僕とどっち好き?」

「ユウジもユウジのでっかいおチンチンもどっちも大好き!」

「僕もユキエとおっぱい大好き!」

僕たちは笑いながら抱き合ってゴロゴロとベッドの上を転げまわりました。バカップルと思われても構いません。だって幸せの絶頂だったんだから。

その後僕たちはお風呂に入りました。シャワーを浴びている間もずっとイチャイチャは続いていました。

「ユウジさ、前より太くなったおチンチン?」

「そうかな?」

「何か立派になった感じする。いいよいいよもっと成長したまえ。彼女として誇らしいぞ。そうだあとで写メ撮らせてね」

「写メ?」

「大学の友達に自慢するから。私の彼、超絶デカチンだって」

「ええ?やめてよ」

「ユウジも自慢していいよ。彼女がGカップだって」

ユキエはぷるぷると胸を揺らしてきます。たしかにこんな爆乳だったら自慢してもいいかなとおもいました。

湯船に入ってユキエは背中を預けてきます。

「あ~私さ、今人生で一番幸せかも」

「僕もだよ」

「でもさ、彼女になったってことは浮気は絶対許さないからね」

「しないよそんなの」

「ユウジおっぱい星人だからな~。Hカップのハーフ美女に誘惑されたらイチコロなんじゃないの?」

たしかに。即否定できない自分が恥ずかしい・・・

「もし浮気したら・・・」

ユキエは玉袋をぎゅっと握ってきて。

「握りつぶしちゃうからね」

笑顔で言われると恐怖が倍増します。

「じゃあさ、僕が浮気しないように金玉からっぽにしてよ」

と水面から腰を上げてアソコを出します。ユキエはシコシコと優しくしごきながら。

「何して欲しいのかな?」

「その・・・パイズリを…」

「いいよ。い~っぱいしてあげる。大好きなおチンチンのためだもんね~」

その言葉に僕はビンビンになってしまい、ユキエに笑われてしまいました。

唾を塗りたくって準備するとユキエは両側から挟みこむようにしてきました。もっちりとしたユキエのおっぱいが二年ぶりに僕のアソコを挟みます。

「やっぱ太くなってるかも。先っぽもめっちゃはみ出てるし」

「やわらけぇ・・・」

「気持ちいい?ユキエのおっぱい」

「最高だよ」

「もっと最高なことしてあげる。ほらほら~」

ユキエは上下に体を動かすようにしてパイズリを始めました。ハリもありながら最高に柔らかいおっぱいがアソコをマッサージするように動きます。至福の心地よさに思わず唾液がこぼれてしまいます。

「やっぱユキエのパイズリはレベル違うわ…」

「うん?比べるってことはもしかして…」

「いや…」

「正直にいいなさい」

「その…ちょっとだけ後輩に…」

「ふ~ん」

ユキエはちょっと不機嫌な顔になると激しくおっぱいを交互に動かし始めました。

「ちょ、ちょっと激しすぎ!」

「後輩ちゃんはこんなことしてくれた?」

「ゆ、ユキエやばいって・・・はあ!」

激しくパイズリを続けながら舌先で先っぽをチロチロとなめてくるダブル攻撃に頭のなかが真っ白になってきました。

「き、気持ちいい…いっちゃう…いっちゃうよユキエ!」

「我慢しなさい男の子なんだから」

そう言いながらもパイズリはさらに激しくなってきます。

「がまんって…ああ!」

グッとパイ圧を強くされたところで限界がきてびゅ!びゅ!びゅ!と射精してしまいました。

「へへへ。後輩ちゃんとは全然ちがった?」

「全然…最高…でした」

「でしょ?このパイズリされたかったら浮気なんて考えないこと。わかった?」

「ハイ…」

「それでよろしい」

そう言うとユキエは谷間に溜まった精液を全部飲んでくれました。

「へへへ。ユウジの美味しい。もっとも~っと一杯飲ませてね?」

こんなに可愛くてエロイ彼女がいる僕は最高の幸せものなんじゃないかと思いました。

お風呂から出たあとはまたベッドでイチャイチャが始まってしまいました。2回射精したあとでも僕のアソコのギンギンは止まらず、ユキエはもげるんじゃないかというほど激しい騎乗位で攻めてくれ、僕もバックでお返しをしてあげました。

4回戦を終えるとさすがに僕たちも限界がきて眠りにつきました。

なんか下半身に違和感を感じて目を覚ましました。カーテンの隙間からは朝日が差し込んできています。

下の方をみると、ユキエがアソコをフェラしていました。

「あっ、起きた?」

「朝っぱらから?」

「だっておっきくなってたからさ。舐められたい~って言ってたよ。この巨大バナナさん」

「そうかな?僕には舐められたいよりも…挟まれたいって言ってる気が…」

「マジ?持ち主も変態さんだけど、バナナさんも変態だったんだね~」

そう言いながらもユキエは正座をして僕の腰を上げてパイズリをしてくれました。

「あ~ホントにユキエのパイズリ最高。毎日頼んじゃうかもな~」

「いいよ。夫婦になったら毎日してあげる」

「おはようパイズリとおやすみパイズリあり?」

「あったりまえじゃ~ん」

ユキエは笑顔でパイ圧を強くして激しくしてきました。毎日朝晩パイズリをされるの想像すると妙に興奮してきてすぐに発射してしまいました。

部屋を出る前に一緒にシャワーを浴びて、壁に手をつかせてバックをしました。

「いやん!おっきい!おっきすぎるってば!はあん!ああああああ!」

「どう?気持ちいいのか?」

「気持ち良すぎ!奥!奥!んんん!あああああ!いく!いくう!!」

激しく逝ったユキエは腰から下の感覚がなくなってしまったようでぐったりとしてしまい、僕が支えてあげました。

「もう…チンチン…でっかすぎ…最高…」

僕たちは熱いキスを交わし、愛情を確認しあいました。

本当はもっと長く一緒にいたかったのですがどうしても抜かせられない授業があり、東京に帰らなければなりませんでした。

駅のホームで僕たちはずっと手を繋ぎ合い、周りの眼をきにせずにキスをしてイチャイチャしつづけました。

「さびしいな…」

「大丈夫。今度からはちょくちょく帰ってくるから」

「私の方から会いに行っていい?」

「いいに決まってんじゃん。でも声は気を付けてね」

「声?」

「僕のマンション防音じゃないからさ」

「ふふふ。そういうこと。でもなあ、これ相手だと声抑えるのは厳しいかな~」

ユキエはジーパンの上からアソコを優しく撫でてきました。

電車がやってきました。

僕たちは名残り惜し気ながらも立ちあがって向かい合います。

「…本当に、本当に私たち付き合ってるんだよね」

「うん。愛してる」

「…私も」

抱きしめ合ってキスをします。何十回、何百回としてきたキスだけど一番愛情があふれ出ていたと思います。

電車のドア越しに手を振り合います。僕もユキエの顔のにも涙の気配は一切なく、笑顔で満ち溢れていました。

だって僕たちは心の底から愛しあっているんだから。

あれから一年が経ちますが僕とユキエは順調に付き合いを続けています。

月に一度はお互いが泊まりに行き、一晩中セックス三昧。もちろんパイズリは毎回頼んでいて、頼み過ぎなのかユキエのテクはどんどん上達していて今では一分足らずでいかされることも…結婚したらどうなってしまうのでしょう。

ちなみにアソコの写メはばっちり撮られていて、ユキエの友達に見せたところ絶賛の嵐で彼女として鼻が高いと嬉しがっていました。

そんなドエロな彼女に僕はベタ惚れです。

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