ユイとユウカとまさかの3P、淫乱な嫁の友達2人に中出し

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嫁の友達、ユイとユウカとは関係が続いていた。本当にやばいことだと分かってはいたが、この2人はとにかく淫乱ド変態女なのでやめられなかった。

しかも2人ともピルを飲んでいるので毎回中出しできたことも最高だった。

ユウカは仕事の都合で引っ越してしまい、中々会えなかったが帰ってくる時はほぼ毎回会ってヤっていた。

ユイは家が近いのですごい頻度でヤっていた。俺はそもそもタイプだったので普通にデートも何回かした。

ユイの家へ行き、旦那といつも一緒に寝てるベッドでユイへ中出しした時はめちゃくちゃ興奮した。

こいつは子供ができないって悩んでいたのに今は俺との生SEXの為に、旦那に内緒でピルを飲んでいるらしい。

そんな状態が1年くらい続いた時の話。

俺と嫁たちの3人には他にも共通の友達が何人かいて、そのうちの1人が結婚することになった。

そして、嫁たち3人は結婚式から招待され、俺は2次会からの招待だった。

2次会はよくある感じの雰囲気で、俺は別の男友達と気持ちよく飲んでいた。

途中でトイレに行った時だった。

トイレ前にべろべろに酔ったユイがいた。

「あ、ケイちゃ〜ん!3次会行くよね?てかその後も♡」

「3次会はいいけど、その後は無理だろ。嫁もいるし、、」

「え〜。つまんない。めちゃくちゃエッチしたい気分なのに〜♡」

だめだ。エロすぎる。

ユイは人目も気にせずベタベタひっついてきた。

「ここはほんとにだめだって。わかったから。嫁が先に酔い潰れたら行けるかもな笑」

「ふふふ。じゃあ○○(嫁)にいっぱい飲ませちゃおっと。楽しみにしてるね♡」

今日はそんなつもりでも無かったが、約束してしまった。まあたぶん嫁は酒もまあまあ強いし、無理だろうと思っていた。

その後、2次会が終わって3次会に向かった。3次会はチェーン店の居酒屋だった。

最初、当然俺は嫁の横に座っていたが盛り上がってきてみんな席を移動していた。そして気付いたら嫁は別の友達と飲んでいて、俺の横にはユイがいた。

かなり距離が近いし、時折り足を絡めてくるから周りから怪しまれないかドキドキした。

しばらくして俺はトイレに行った。

するとユウカも立ち上がり、後ろからついて来た。

(なんか、嫌な予感がするなぁ、、、)

その予感は当たった。

「なんかユイと距離近くない?もしかしてなんか隠してる?」

「そ、そう?ユイだいぶ酔ってるんじゃないか?」

ごまかそうとしたが女の勘は鋭い。

「ふ〜ん。じゃあ戻ったら私の横にきてよ。問題ないよね?」

まあ俺もユイの横にこだわっているわけでもないし、言われた通りにしれっとユウカの横に座った。

ユウカも見せつけるかのように距離を詰めてくる。さすがに嫁にバレるだろと思って嫁の方を見ると酔い潰れていた。とりあえず安心。

その後はユウカの横で飲み続けて3次会が終わった。さすがに嫁が酔い潰れていたので俺は嫁を連れてタクシーで帰ることにした。他のメンバーはまた次に向かおうとしていた。

タクシーを待っていると急に後ろから声をかけられる。そこにはユイとユウカがにやにやしながら立っていた。

「まさかユウカとも関係持ってたなんてね〜」

「私もびっくり。今日はケイちゃんと帰れるかと思ってたのに」

俺は一瞬言葉が出てこず、唖然とした。これはやばい修羅場になるかもしれないと覚悟した。

「ごめんなさい!この事は嫁には内緒にしてくれ!ほんとに!」

「どうしよっかな〜」

「じゃあみんなで一緒に帰ろっか」

「そうしよ〜ケイちゃん家でゆっくり楽しも〜」

ケンカするわけでもなく、俺たちは同じタクシーに乗り、俺の家に向かった。

20分くらいして家に到着。嫁は完全に潰れているのでそのままベッドへ寝かした。

そしてリビングへ戻ると2人が急に襲ってきて俺はソファへと押し倒された。

「ねぇ、私とユイどっちがいいの?」

「そんなの私に決まってるよね?どっちか選んでよ」

ユイに激しくディープキスをされながらユウカにはズボンを脱がされ、パンツの上からいやらしく触られた。

「ちょっと、2人とも待ってよ。やめてくれよ。」

「こういうのも好きなくせに。パンツに我慢汁めっちゃついてるよ♡」

「うわ〜、ケイちゃんエッチ〜。もうビンビンじゃん♡」

まさかの3Pに俺は興奮しまくっていた。2人とも気づいたら下着姿になっていた。

ユイは派手なピンク色で紐パン。

ユウカは大人っぽい紺色でかなり際どいTバック。

「下着はどっちがタイプ〜?ケイちゃん、紐ほどいてもいいよ♡」

ユイは俺の手を紐の部分に持っていき、ほどくように催促した。俺は拒否することもなくするするっと紐をほどいた。するとユイのアソコが丸見えになった。

「ケイちゃんエッチ〜。ねえ私もチューしたい〜♡」

次はユウカが俺の上に乗ってきて激しく舌を絡めてキスしてきた。よだれで口の周りがベタベタになっていく。その流れでユウカのブラをそっと外す。そして乳首を愛撫する。

「んんっ、気持ちいぃぃ、もっと舐めて〜♡」

「ちょっとユウカばっかりずるいよ!私も舐めてよ」

ユウカが左側、ユイが右側に乗った状態になり、2人のおっぱいを舐め回した。

「あぁあん、気持ちいいぃ♡あぁん、あぁああん、やばい〜」

「あ、あぁん、やばいぃ、気持ちいい〜♡」

その流れで俺は2人のまんこを指でなぞってやる。

「2人とも、ここ触って欲しいんでしょ?」

「あ、そこはダメぇ〜♡」

「あぁぁあん、ケイちゃんのえっち♡」

2人ともあそこはびしょ濡れ状態。しばらく指を入れずにたまにクリを触って焦らすと2人ともイきそうになっていた。

「やばいイきそおぉぉ〜」

「私もイきそう♡やばいぃぃ」

そのままクリをいじり続けると2人ともイッてしまった。

「2人ともイッたの?一緒にイクなんて仲良いね笑これはどう?」

俺はそのまま2人のまんこに指を入れてやり、激しく出し入れする。するとユウカはすぐにイッてしまった。

ユイは耐えていたが途中でちょっとクリをいじってやると、思いっきり潮を吹きながらイッてしまった。床はびしょびしょになっている。

「うわ〜、ユイめっちゃ潮吹いたね」

「恥ずかしい〜♡」

「てか2人とも声出しすぎ。嫁が起きたらどうすんの?」

「ごめんごめん、気持ちよすぎて♡じゃあ次はケイちゃん気持ちよくしてあげる♡」

そういうと俺を寝かせてユイがフェラを始めた。

「私はこうしよ♡」

ユウカは俺の顔面にまんこを押し付けてきた。こんなAVみたいなシチュエーションがあるのか、、と思うと半端なく興奮した。

ユイがじゅるじゅるとちんこをすする音とユウカのまんこをクンニする音がやらしく響き渡る。ユウカはまたイキそうな表情をしている。

「あ〜もう我慢できない!ユウカ、ごめん!先に挿れるね!」

するとユイは何のためらいも無く、勢いよく自分のまんこにちんこを迎え入れた。

「ああぁあぁぁあん♡気持ちいいぃぃいぃ♡ケイちゃんのちんこめちゃくちゃ固くて気持ちいいぃ♡」

「ちょっとユイ!自分だけずるいよ!私も欲しい!」

「じゃあユウカはクンニでイカしてあげよ」

俺はクリに吸い付いた。

そしてクリはどんどん大きくなってきて、アソコからはトロトロのやらしい液体が出てくる。

「あぁぁぁあぁん、らめぇぇぇ、それイッちゃうぅ♡」

さらに激しくクンニしてやるとユウカはまた大きな喘ぎ声を出してイってしまった。

気付くと俺の顔はユウカのやらしい汁でベタベタになっていた。

「ユウカのエロい汁で顔がベタベタになっちゃったわ」

と敢えてユウカに言ってやると

「やめてよ。恥ずかしい♡」

そう言って優しく顔を拭いてくれた。

一方、ユイは自分で腰を振り続けている。

激しく杭打ちしてきたり、ゆっくり前後にグラインドしたり緩急をつけて俺のちんこを楽しんでいる。その気持ちよさそうな顔がたまらなくエロい。

「あぁぁ〜やばい、気持ちいい♡イっちゃいそう♡」

イキそうになっているユイを見たら思い切り下から突きたくなってきたので、俺はユイの腰を掴み激しくピストンした。

「ユイ、これがいいんだろ?イクところ見せてくれよ!」

「あ、あ、だめっ♡激しすぎ!イッちゃうよぉおぉぉ♡」

ユイは体をびくびくさせながら昇天した。

そして俺の方に抱きついてきて、ねっとりやらしいディープキスを求めてきた。

「ケイちゃん♡めっちゃ気持ち良かったぁ♡」

「お前ほんとやらしいな。俺もめちゃくちゃ気持ちいいわ」

少し俺とユイがいちゃついていると、

「ねえ、ずるい2人でいちゃいちゃして!私もケイちゃんのちんこ欲しい!ユイどいてよ!」

そう言ってユウカはユイを俺から離そうとする。

「せっかくいちゃいちゃしてたのに〜笑」

ユイが俺から離れた瞬間にユウカが俺の上に乗ってきた。そして手で俺のちんこを持ち、あそこへ迎え入れる。

「あぁぁああ、気持ちいいぃ♡ケイちゃんのちんこ固くておっきぃぃ♡」

前回紹介していなかったが実はユウカは名器である。中がざらざらしていて締め付け感がハンパない。

「やべぇ、ユウカのアソコめちゃくちゃキツくて気持ちいい」

「あ〜、ケイちゃんめちゃ感じてるし。私の時より気持ちよさそう!なんかむかつく〜」

ユイは俺が感じた姿に少し嫉妬している。今度はユイが俺の顔の上にきた。なにやら悪そうな顔をしている。

「おしっこしていい?ユウカのまんこで感じた罰だよ♡」

「おい!やめっ…」

ユイは言った通り俺の顔に向かって放尿した。顔はおしっこでまたベタベタになった。でも俺は悪い気はしない。おしっこプレイも好きだからだ。だからむしろ興奮した。

「ちょっとユイやりすぎでしょ。でもなんかケイちゃん嬉しそうだし、ちんこもまた固くなってきたよ。もしかして好きなんじゃないの?おしっこ笑」

隠そうとしたが変に焦ってしまい、ばれてしまった。

「じゃあ全然罰になってないじゃん!」

「おう、むしろありがとう。ユイのおしっこ美味しかったよ」

そう言うとユイは俺の顔にまんこを押し付けてきた。

「じゃあこれでどう?ユウカみたいに私のまんこもいっぱい舐めて♡」

だが俺はもう限界が近づいていた。

「もうやばい、出そう、、」

「私もイキそう!ねえ、ケイちゃん一緒にイこっ♡」

ユウカは激しく上下に動く。

「あっやばい♡イキそう♡あ、あ、あ、イクぅぅぅうぅ〜」

俺は我慢できずにユウカのまんこに精子をぶちまけた。

「え?中に出したの?!」

ユイはまさかユウカとも中出しをしているという事実を知ってびっくりしていた。

「そうだよ♡いつも中出しだもんね、ケイちゃん♡ケイちゃんの精子いっぱい感じられて嬉しい♡」

そう言ってユウカは得意のお掃除フェラをしてくれた。これがまた最高なのだ。

俺はすごく疲れてしまい少しぐったりしていた。すると右側にユイ、左側にユウカが寄り添ってきた。

「どっちが気持ちよかった?」

「私だよね?我慢できずに出しちゃったし♡」

「選べないよ。2人ともエロすぎてやめられない。」

「じゃあさ、もう1回しよ♡私もケイちゃんの精子欲しいから♡」

「え?ユイももしかして中出ししてるの?」

「そうだよ♡ねえ、早くもう1回しよっ♡」

ユイは俺に抱きつき、手足を絡めてまたディープキスしてきた。そのまま手で俺のちんこをやらしく触ってくる。俺のちんこはすぐに固くなった。

「ほら、もうビンビン♡早く挿れて♡もう我慢できないの♡」

ユイは仰向けになり、股を広げて欲しそうに待っている。俺はそのエロい姿を見たら我慢できなかった。

「えぇ〜ずるい〜」

横でユウカは文句言っているが俺は気にせずにユイのあそこへ挿入した。

「あぁぁん♡気持ちいぃ〜♡やっぱり正常位が1番気持ちいぃぃ♡」

するとユウカは俺の後ろへ回り、乳首をいじりながらキスしてきた。

「ずるいよユイだけ2回も〜」

ユウカがかわいそうだったので俺はユウカのあそこに指を入れてやった。

「あぁ〜気持ちいいぃ♡このままイかせて♡」

俺は腰を振りながらも手マンでユウカのあそこをぐちょぐちょにしてやった。

「あっ、やばい♡イキそう!あっ!イクっ♡イクっ♡あぁぁぁ〜らめぇぇぇえぇ♡」

ユウカはイッてしまい完全に力が入らなくなってしまった。

「ユウカまたイッたの?」

「だって気持ちよかったんだもん…」

「でもだめっ♡私ももうイキそう♡ケイちゃんもっと激しく突いて♡」

俺はピッチを上げてどんどん突いた。

「俺ももうイキそう。ユイ、出すよ?」

「あぁん、ああん♡いいよぉ♡ケイちゃんの精子いっぱいちょおだい♡」

ユイはだいしゅきホールドをしてくれて俺は興奮MAX。そのままユイの中に出した。

「うわぁ♡あっかいのいっぱい出てる♡」

そのままユイはホールドを辞めずにずっとキスを求めてきた。

「ケイちゃん、好き♡」

もうこれは反則。可愛いすぎる。

だがこれを見たユウカが今度は嫉妬している。ダメだ。この3Pはエンドレスだ。俺はそう確信してその日はなんとか帰ってもらうことにした。

その後俺はベタベタになった床を拭いて、荒れた机やソファの上を綺麗にして眠りについた。

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