私は41才の会社員でアツシといいます。
いつも読んで頂いてありがとうございます。
完全に冷え切った夫婦生活を送る2児のパパですが、コンビニで出会った20代のヤンキー風訳あり女の紗夜(さや)は、私専用の風俗店になってくれて、格安で抜いてくれています。
前回、職場で嫌な事があったらしく、気晴らしにご飯とドライブに行き、お礼ということで、生本番で中出しまでさせてくれました。
その時、いかせてくれたからと1ポイントをもらい、10ポイントのスマタ権を残したまま、15ポイントに達し、ゴム付本番の権利も手に入れました。
SEXの時の紗夜の反応や声は可愛いいですが、紗夜主導になってしまうため、反応を楽しめません。
何とか責めさせてもらって、じっくりと楽しみたいと考えていました。
そこで、最悪スマタのカードを生贄にして私主導のSEXが出来ないか交渉することにしました。
今日もコンビニで紗夜が現れるのを待ちました。
コンコン。
「アツシさん。こんばんはー。」
「おおっ。待ってたんだよ。まあまあ入って入って。」
早速車に乗せて交渉開始です。
「急にどうしたの?」
「ねぇ。紗夜さん?ちょっとお願いがあるんだけど?」
「その感じちょっとキモイんですけど?」
「ぐっ、若い子にキモイとか言われるとダメージでかいな。」
「わかった。ごめんって。でなに?」
「いやさ。今日15ポイントのSEX権を使いたいんだけどさ。紗夜さんにはいつもお世話になりっぱなしだしなと。それでさ、たまには俺が色々としてあげようかと思ってね?」
「はあ?嫌だよ。」
「なっ?全否定?これは想定外。なんで?」
「いや、だって声でちゃいそうだし。恥ずかしい・・。」
「は?何その可愛い理由。大丈夫だよ~。俺も乳首とか舐めたいし?紗夜なら我慢できるよ~。紗夜の可愛い所がみたいわけよ~。」
「ちょっとその話方マジ止めてくれる?ホントに恥ずかしいしの。」
「なんで?」
「その・・。」
「その?」
「い、いきやすいから・・。」
「ご褒美じゃん。」
「なにが?とにかく恥ずかしいの。」
「はあ、そうね。やっぱりこんなオッサンに触られたり、舐められたりは嫌だよな?」
「そこまで言ってないし。その・・・・だし。」
「え?なに?」
「だから。潮も吹いちゃうから後始末が大変なの。」
「そーなの?」
「そーなの。私が動けば我慢できるから私がするならいいの。」
「いやいや、タオルとか引けば良くない?」
「いや、恥ずかしけど、すんごく飛ぶの!も~。言わせないでよ。」
「我慢するからだよ。出せるときに出せば飛ばないって。」
「も~。今日はなんなの?そんなに?」
「うん。そんなに。自分で言うのもなんだけど、俺あんまり上手くないし?紗夜を満足させられるかはわかんないけど?逆にその方が安心じゃない?どうかな?どうかな?」
「も~。わかった。わかったから。」
「マジで?良かった~。スマタ権を犠牲にする覚悟だったんだよ。」
「なにそれ?そんなのどっちでもいいよ。」
長い交渉の結果、私の覚悟は、無駄になりましたが、スマタ権を確保したまま、私主導の本番が確定しました。
紗夜が追加で条件を出してきたのが、タオルを敷く、タオルから離れない、無理そうなら止める。でした。
そんなこんなで、紗夜のアパートに向かい、早速ですが、シャワーを浴びに2人でお風呂へ直行です。
「は~。ホントに恥ずかしいんだからね?」
「わかってるって。大丈夫。大丈夫。ほら俺が洗ってあげるから。」
「も~。何にも大丈夫じゃないよ~。」
私は、ボディソープを手に取り、紗夜の腕から洗い出しました。
後ろに回って背中を洗うとついつい手を前に回しておっぱいを洗ってしまいます。
「あっ。・・んっ。ちょっ、まだダメって。」
「はいはい。もー足に行くから。そんなに感じやすいの?」
「言ったじゃん。いきやすいって。」
「わかったて。ほらちょっと足開いて。」
足を少し開かせて後ろからマンコをコシコシ擦りました。
「あっ。ちょっダメ。ダメっ。んっ。んっ。んっ。いく・・。・・あっ。」
シャワー掛けに掴まって、はあはあする紗夜。
「は?今のでか?」
「も~。さっきも言ったし・・。」
「ごめんって。ここまでとは思わなかった。」
私は面白い事になって来たと思い、チンチンを硬くしていました。
「よし。じゃあお互い洗い終わったしベッドに行くか?」
「うん。タオル持ってく。」
紗夜は、ベッドにタオルを敷き詰めて、横になりました。
「今日は、ゴム付けなきゃ駄目だからね?」
「おう。それは大丈夫。ここに置いとくよ。後で付けてくれない?」
「それ位いいけど。」
若くて結構可愛い子を好き放題と考えるとめちゃくちゃドキドキしました。
私は、はやる気持ちを押さえてゆっくり唇から味わいました。
「んん。うん。・・んっ。・・んっ。はぁ。アツシさんキスうまいね。」
「そお?初めて言われたかも?」
「・・んっ。・・ん。あっ。んっ。」
段々と首や肩を触りだして、手の先まで存分に触っていきました。
ちょっとした事で、紗夜がピクッと反応するのでやめられません。
首筋を舐めて、耳をペロペロ舐めた時は、体をこわばらせてプルプルして可愛かったです。
「んっ。・・あっ。ちょっ。んん。あんっ。はぁ。もう。そんなじっくりやんないで?」
「せっかくだし、いいじゃん。」
紗夜の反応を楽しみつつ、乳首に手をかけると、本当に感じやすくて声をこらえるのに必死みたいで、か細い声を出していました。
「んん~。あ~。ダメって。声出ちゃうから・・。あんっ。」
私も久しぶりに乳首を舐めてますし、反応もエロいのでそんな簡単には止められないです。
「うん。もーちょっと。久しぶりだし我慢してよ。」
「も~。ああっ。んん。んん。んっ。んっ。」
流石に若いだけあって、肌の張りが違います。
乳首は舐め続けますが、空いた手で体中触りまくりました。
「足広げて?マンコ触るよ?」
「うん。絶対隣で聞いてるから、気を付けてよ?」
「大丈夫。任せろってそんなに上手くないだろ?」
自分で言ってて情けないけど、止められても嫌なので仕方ないです。
紗夜のマンコを直接触るのは初めてでした。
既にたっぷり濡れていてトロットロです。
全体を撫でて指がびしょびしょになったらいよいよクリを弄りにいきました。
「あっ。ん~。んっ。ダメっ。んん~。待ってっ。あんっ。んん。」
苦しそうなのでキスで口を塞いであげました。
「んっ。んん。んっ。んっ。んはっ。はあっ。ほんとっ。だめ。んっ。いっちゃっ。んっ。・・・イクッ。はぁはぁ。」
いつもの強気な紗夜がせつない顔してこっちを見ると本当にグッと来てしまいます。
「おまっ。可愛いな~。」
「恥ずかしいし・・。声。ホントに辛いの・・。」
「わかったけど、ちょっとだけ舐めさせて?」
「も~。ちょっとにしてよ?てゆーか、下手とか嘘じゃん。」
「それは、紗夜が感じやすいだけだって。大丈夫。ちょっとだけだから。」
責めらるのは嫌いじゃなさそうだけど、よっぽど隣が気になるらしい。
とりあえず、移動してマンコに顔を近づけ遠慮なくペロペロ舐めだしました。
臭くないだけで十分、妻には昔からクンニを拒否られてるので、逃す手はありません。
「あ~っ。んっ。んっ。あっ。ちょっ待って。んっ。」
「わかった。これ最後。」
そう言って、舐めながら指を入れてクリクリ中を刺激しました。
「ああっ。んんっ。んんっ。出ちゃ。だめっ。やっ。いやっ。」
「我慢すんな。力抜いて。ほら出しちゃえって。」
1回ピューっと飛びましたが後はチョロチョロでした。
「ほら、あんまり飛ばないだろ?」
「はぁはぁ。ん~、うん。もぅ。無理。入れてよ?」
紗夜はゴムを取ってチンチンに被せてくれました。
「んじゃ。入れるな?」
「うん。激しいの駄目だよ?声出ちゃうから。あと最後は代わってよ?」
横を向いて口を押さえる紗夜が可愛くて仕方なく、ガンガン行きたいきもしましたが、要望に応えてゆっくり、抜けそうになってから奥まで入れる感じで動き出しました。
「ん~んっ。ん~。あっ。そこっ。だめ。んっ。んっ。」
そこと思われる部分をコンコン突いてあげます。
「んっ。んっ。いっちゃう・・。いやっ。んっ。んあっ。ああ~っ。」
「ホントにいきやすいな?めちゃくちゃ可愛いぞ?」
「恥ずかしいから、言わないで?」
しおらしい紗夜にニヤニヤしてしまいます。
つぼもわかった事だし、その辺りを責めてちょっと焦らしてみました。
「んっ。あっ。んん。あんっ。なに?んんっ。ちょっ。ずるい。ああっ。」
「どおしたの?これ気持ち良くてさ。」
「あっ。うそ。焦らしてる。んんっ。あんっ。」
「そんなことないって。あ~これヤバい。」
「いやっ。ん~。ん~。ダメっ。あ~。ねぇ。いかせてよ~。」
「んん?それがお願いする態度かな?」
「ばかっ。あっ。あっ。ん~。お願い。いかせてください。」
「ふふふ。ここでいいか?」
「あっ。うん。あっ。そこっ。んんっ。いく・・。いく・・。ああっ!はあはあ。」
「紗夜のイキ顔めちゃくちゃ興奮するよ。」
「もう代わってよ~?我慢できないもん。」
「いいよ。こっち来て?」
紗夜の体を起こして、対面座位に。
ケツを持って腰を動かすように誘導しました。
「あんっ。ちょっと。これダメなの。あんっ。ああっ。」
「さっきより声出てるし、動いてるじゃん?嫌いじゃないだろ?」
「あんっ。だから。聞こえるって。ああっ。ん~。ん~。やっ。い、いくし・・。あっ。で、でちゃうよ。・・んん~。」
潮吹きながらいって、抱き着いたままピクピクして可愛いやつ。
「エロっ。虐めすぎ?」
「も~お願い。最後私がするから。アツシさん寝てよ。」
「わかった。ゆっくりね?」
紗夜は黙ってしまいましたが、腰をゆっくりくねくねさせて楽しませてくれます。
「んっ。んっ。あ~。あ~。ん~。だめっ。また・・いく・・。ん~。ん~~。んあっ。」
「ホントに凄いね?そんなにいけるものなの?」
「はあはあ。アツシさんが焦らすからでしょー?今度するならラブホ連れってよー?」
「いいなそれ。20ポイント記念はラブホな?辛そうだしそろそろいかせてくれてもいいのだよ?」
「うん。」
前に私をいかせたみたいに膝を立てて、乳首を舐めながら激しく上下に腰を振り出しました。
「おおっ。それヤバい気持ちいい。」
「んっ。んっ。んっ。あっ。あっ。だめっ。あっ。」
いきそうなのか、腰を止めてしまいました。
「ん?もーちょっとだけど?きつい?まあ手伝うよ。」
紗夜の浮いたままの腰に、下からパンパン突き上げてやることに。
「あっ。あっ。あっ。あんっ。あんっ。いく。いく。だめって。ああっ。ああっ。あ~~!」
最後にめちゃくちゃマンコが締まり、ゴム内にですが、たっぷり出しました。
紗夜は、私に抱き着くとまだくねくね腰を動かし続けました。
「ううっ。紗夜さん?んん?待て、待ってって。」
流石にこそばゆくなってチンチンを抜きました。
「はあはあ。も~。アツシさんばっかりずるいんだよ。」
「悪い悪い。紗夜が可愛いからついね?」
「ついじゃないっての。も~。絶対隣で聞いてるんだから。」
「そんな壁薄いの?」
「そーだよ?一回オナってんのバレてキモイ事言われたし。」
「なんだよ。言ってくれればラブホにしたのに。」
「また今度ね?隣がいなけりゃ、もっといけたのに。」
「おお?なかなか高評価?」
「普通にするのはアツシさんのが気持ちいいね。」
「なにそれ?前の男か?」
「あっ。うん。私がこんなのになったのそいつのせいだし。」
「ほー?」
「すっごいネチネチやるのね。色々とあって別れたけどさ。相性もアツシさんの方がいいかな?」
詳しく聞いてみたら、案外すんなり答えてくれて、ローターやらバイブやら縛ったりもあって散々やられたらしく、どんどんいきやすい体質になってしまったらしい。
「いやでも、気持ち良かったよ。お世話になりました。」
「はいはい。もーちょっとこのままでいい?」
「ん?いいよ?」
しばらくそのまま抱き着かれていましたが、こういう時は本当に可愛いやつです。
残念ながら次に抜いてもらった時は、またいつもの調子に戻ってしまいましたが、さっさと20ポイント貯めてラブホで楽しもうと心に決めました。