私は41才の会社員でアツシといいます。
高評価を頂けて嬉しいです。
ありがとうございます。
完全に冷え切った夫婦生活を送る2児のパパですが、コンビニで出会った20代のヤンキー風訳あり女の紗夜(さや)は、私専用の風俗店になってくれて、格安で抜いてくれています。
前回タイトルがおかしかったですね。
前回は、交渉の結果、1回抜き2千円で、1回1ポイントもらえ、15ポイントが貯まったら本番ができるカードも作ってまらいました。
そして、20ポイントで、条件付きだけど生本番という破格の条件です。
早速続きを紹介します。
5ポイントスタートで、ようやく7ポイント溜まってきました。
ここまでに1ヶ月半をようし、本番までの道のりの長さにちょっと憤慨していました。
この日もコンビニで時間を潰していると紗夜が現れました。
コンコン。
ん?なんだか深刻そうな顔しています。
とりあえず、車に乗せて話を聞くことに。
「追加料金の話覚えてる?やらせてってやつ。」
「うん。いくら?」
「5千円?」
「えっ?」
「じゃあ3千円。」
「そっちじゃねーよ。5でいい。逆に聞くけど安すぎない?」
「いや、私なんか・・。」
「ん~。何でそーなった?じゃあさ、ちょっと沙耶の事教えてよ。追加で5千円と1個質問に答えるでどお?」
「ん~。分かった。それでいい。」
5千円でも安いと思うのですが、なぜ自分の事をそんなに安く見積もってるのか。
「交渉成立だな。ゴムとかあるのか?」
「あっ。ないや。」
「ちょっと買って来るから待ってて?なんかいる物ある?」
「平気・・。」
とりあえず、目の前のコンビニでコンドームとお菓子を買って車に戻りました。
買い物中は、ずっとどんな質問をするか考えていました。
・なぜ、そんなに安く体を売るのか?
・仕事は何をしているのか?(収入源)
・部屋が殺風景な理由。
・お金が必要になる理由。
大きく分けてもこれ位は気になります。
折角できた質問の機会ですので、何を聞こうか考えながら紗夜のアパートに向かいました。
「何考えてるの?」
「いやさ。何を聞こうかと思ってね。」
「そんなに気になる?聞いても面白くないと思うよ?」
「そうかもだけど、出会いというか、こんな状況中々だから気になるさ。」
そんなもんかと話をしながら、紗夜のアパートへ上がり込みました。
「とりあえず、これ差し入れとゴムね?」
ゴムと一緒に買ったお菓子を渡しました。
「いいのに。でももらっとくね。ありがとうございます。」
「相変わらず律儀な奴だな。」
「ヤバい。緊張してきた。」
「そうね。俺も緊張する。」
お菓子をしまって、一息着くと紗夜が話し出します。
「とりあえずシャワーかな?私も浴びるし洗ってあげるよ。」
2人で風呂へ向かい、服を脱ぎます。
初めて見た紗夜の体は、なんかエロかったです。
私が言うのもなんですが、ちょっとだらしない感じだけど、リアルってこうだよなって感じ?
おっぱいは自己申告によるとDカップ。
肩甲骨の所に蝶の刺青がありヤンキーなのか?と思いました。
「なんかエロいな?」
「裸だし。変なこと言ったら追い返してた。ほら、洗うからこっち。」
少し照れながらもシャワーを出して温度調整していました。
「熱くない?」
「うん。大丈夫です。」
体を洗い始めると、なんだかムクムクしてきてしまいます。
「おやおや?アツシさんのジュニア君は気が早いですね?」
無視していると、体を寄せてチンチンを股に挟んでこすってきました。
「ふふふ。どお?オマンコすぐそばだよ?」
「今入っても事故だよな?でも気持ちいいのでこのままで。」
入りそうで入らない、太ももの感触がたまらないので、一人で浸っていました。
「ちょっと勝手にいかないでよ?」
「おお。期待以上のサービスに興奮してただけ。」
そうこうしてるうちに紗夜がしゃがんでフェラを開始しました。
これもまたねっとりとしていて、エロくてたまりません。
「お前本当にうまいよね。おっさん大興奮です。」
「アツシさんちょろすぎ。まあ、これで消毒終了で。」
「アホ。客を汚物扱いすんなよ。」
先にシャワーを終えると、体を拭いてベッドへ直行。
紗夜も体を洗ってくるという事でベッドに腰掛けて紗夜を待ちます。
「お待たせー。準備万端だね。」
「まあね。さてどうするか?」
バスタオルを巻いて登場した紗夜は話しながら近づいてきました。
「お客さんは、横になってていいよ。えっと。キスはしてもいい?」
「おう。もちろん。エロエロで頼むよ。」
私はそのまま寝ころんで、身を任せることに・・。
紗夜もベッドに上がりタオルを外すと私の横に寝そべりキス始めました。
「ふう。じゃあ・・。失礼します。・・ん。」
私の予想だと、キスと言っても軽くかと思ったら、予想外に長くむさぼりついて来ました。
結構、いやかなり上手いし、太ももでもチンチンを擦って来るのでめちゃくちゃ興奮してしまいます。
「ふう。アツシさん我慢汁凄いんですけど?」
「わかってないな。愛情表現だ。」
「なにそれ?こっちが恥ずかしい。」
この程度で照れるとは可愛い奴めと勝手に自己満足。
紗夜はサービス精神全開で体中を舐めながらチンチンを口に含みました。
どうやら、自分でマンコを弄って濡らしている様子にまたまた興奮させられます。
ゴムも口で付ける所から、風俗経験者?とも思いましたが今はこっちに集中しました。
「じゃあ。入れるよ?・・ん。・・あっ。・・んん。」
「うわ。気持ちいい。久しぶりだからゆっくりね?すぐいっちゃいそう。」
「なにその女子発言?私も久しぶり・・。うっ。・・ん。」
注文通りゆっくり動いてくれてますが、中々の締まり具合。
動きも恥ずかしそうな顔もドストライクです。
「中々エロい声だすねー?感じてしまっているのかな?」
「・・ん。普通だし。あっ。・・んん。」
私は両手でおっぱいを揉みながら、腰も動かしました。
紗夜から切なそうな声がもれました。
「ん~。ん~。あっ。・・だめ・・。」
「ん~?もしかして?」
徐々に腰の動きを大きくすると、紗夜は動くのを止めて何かに耐えています。
「んん。・・んっ。ああ。ちょっ。本当に・・。・・ん。・・・いっ。・・いく・・。あっ。」
腰をククッと震わせて体を預けてきました。
「ふふふ。可愛い所があるじゃないか?」
「はあはあ。う~。もう本気出す。」
そのまま膝を立てると、乳首を舐めながら、ぐちゃっ。ぐちゃっ。音を立てながら激しく上下に動かしだしました。
「うわっ。なにそれヤバい。・・くっ。」
「んっ。んっ。んっ。ん~?もしかしていっちゃう?もういいの?」
「良くないけど、う~。それヤバい。ちょっ待って、待て待て待て・・。」
「だめ~。いかせちゃう~。あっ。んっ。んっ。」
「ううっ。あっ。・・・・。はあはあ。」
「はい。残念です。」
久しぶり過ぎてめちゃくちゃ出ました。
紗夜はチンチンを抜くと横に寝ころびました。
「アツシさん。中々良いものをお持ちですね?久しぶりにいっちゃいました。最後もヤバかったよ。」
「はあはあ。それはどーも。紗夜さんも良いものをお持ちですね。」
「ふふふ。ありがとうございます。いかされちゃったし、今日はポイント2倍にしてあげるよ。」
多少だらだらして、ジュニアの元気が無くなってきたら紗夜がゴムを外して、弱ったジュニアを舐めてくれます。
「お前本当にできる女だな。」
「でしょ?今後も御贔屓に。」
「それにしても、なんでこんなに良くしてくれるの?」
「あっ?さっきの質問でいいの?」
「あっ。まあいいや。そうそれ。」
私も気が緩んで思った事を口に出してしまい、そのまま質問にしてしまいました。
今更変えるのもなんだし、気にはなっていたので答えを待ちました。
「いや、アツシさん割とタイプだし。アツシさんならいいかな?って。」
「はあ?それだけ?」
「え?他になんかある?」
「いや。あの質問の答えならそんなもんか。オッサン好きなの?」
「そうね。昔から同級生とか興味ないかも。」
「それでか?やけに色々と上手いのは、オッサンに仕込まれたみたいな感じ?」
「まあそうかも。気になる?」
「いや。そうでもない。」
「じゃあ、いいじゃん。」
なんか納得できた所もありましたが、折角の質問の機会を棒に振ってしまった気が・・。
また、2人でシャワーを浴びて清算の時間です。
「ありがとう。本当に7千円でいいの?」
「いいよー。いかせてくれたし、5千円にしようか?」
「いや、俺も律儀に払うよ。」
「ふふふ。ありがとうございます。ポイントは2倍にしてあげるから、7で3.5ポイントだから7ポイントね。14ポイント貯まったじゃん。次はただでスマタ出来るよ?しかもただで本番まで1ポイントじゃん。」
「えっ?そんなに付けてくれるの?ありがたいからいいけどさ。」
「うん。上客だからね。あっ。ローションは自前でお願いします。」
早速帰りに、アダルトショップへ寄ってローションを購入しました。
まだまだ謎が多いけどちょっとずつ吐かせて行こうと思います。