私は41才の会社員でアツシといいます。
完全に冷え切った夫婦生活を送る2児のパパですが、コンビニで20代のヤンキー風訳あり女の紗夜(さや)に3千円払って口で抜いてもらうことができました。
それにしても、思いもよらない高評価を頂いて驚きました。
ありがとうございます。
前回は愚痴っぽくなってしまいましたが、今回はそのまま紗夜との話の続編になります。
その後も紗夜とは、コンビニで話をしたり、ちょっとムラムラしてくるとまた抜いてもらうなんて関係を続けていました。
慣れて来たのか、私の扱いが雑になってきて、抜くにしてもパッパッと終わらすみたいになっていました。
変化といえば、抜いてもらった後も、紗夜の家で時間を潰すようになりました。
この日も紗夜の家に行って抜いてもらうとした時です。
関係が始まってなんだかんで5回目になります。
いつも通り、チンチンを洗われて、パンツを脱いだまま、ベッドに座って話し出しました。
「なあ。この頃、雑じゃない?サービス業としてどうなのさ?」
「そお?なんか馴れて来ちゃったからかな?」
「むむ。ほら、もっと何かあるだろ?詫び錆が大事なのだよ。」
「あはは。なにそれ?アツシさんの趣味なんて知らんし。」
「馬鹿。俺の趣味じゃねーよ。一般常識だ。」
「え~。だって本気出すと毎回すぐいってるじゃん?」
「ぐぬぬ・・。」
確かに紗夜のフェラは絶品でいつもペペっといかされてしまいます。
おっさんとしては、抜ければいいという問題ではないのです。
二十歳かそこらのお子様には、詫び錆が理解できないのでしょうか?
その内、紗夜が私の隣に座ってくっついてきました。
「そんな事言ってさ。アツシさんのチンポもうギンギンじゃん?」
そう言って、人差し指でチンチンを触ってきました。
「ほら?我慢汁出て来てるよ?」
指は止まらず先っぽをくりくり。
たまらず声が漏れてしまいました。
「あれあれ?なんだか今日は可愛いですね?ご要望に応えてサービスしますか。上も脱いでください。」
私が服を脱ぐとそのまま後ろに倒し、乳首をちゅるちゅる吸い出しました。
「あ~。うまいな。めっちゃ気持ちいい。」
「説教モードのアツシさんはどこ行ったの?」
その後も、乳首をコリコリしながら、じゅるじゅる音を立てチンチンを舐めてきて大興奮でした。
「どお?こんな感じで満足ですか?」
「いやいや期待以上のサービスです。」
「じゃあ。そろそろいってもらおうかなー?」
「馬鹿。お前そういうとこだぞ?」
「知らなーい。パクッ。」
紗夜が得意な∞バキュームが始まり、ディープスロートで早くもいきそうです。
「あ~。いきそう。出すぞ?」
指でOKサインを出して来たのでそのまま口に出しました。
「ん~。うん。んっ。んっ。んっ。ん~。ゴクッ。ふぅ。ご馳走様でした。」
「ん~。どっちが、詫びか、錆か知らんけど、どっちか足りない気がする。」
「あ~。また文句言って。値上げしようかな?」
「む。悪い悪い。気持ち良かったよ。」
「最初から素直にいえはいいのにさ~。」
「値上げと言うかさ。追加料金でやらせてくれない?」
「ん~。考えとくね。今日は無理だよ?女の子の日だから。」
「いや。今日はいいよ。そうね。考えといて?」
お金を払っているとはいえ、謎の女の子には興味も沸くし、正直やりたいと思っています。
紗夜の部屋は本当に殺風景で、雑誌すら置いて無く、20歳の子の部屋とは思えません。
でも見た目でキャバかデリでもやっているのかと思ってましたが、仕事を聞いても答えてくれません。
上手くはぐらかされてしまいます。
「そう言えばさ。俺以外にもお客さんいるの?」
「ん?いないよ?アツシさんだけ。てゆーか、手当たり次第じゃないよ。」
「ごめん。変な意味じゃないよ。」
「わかってるよ?お客さん一人だからサービスしてるでしょ?アツシ専用風俗なんだよ?」
「うわ。それ嬉しいな。今後もサービスに期待する。」
「アツシさんも図々しくなって来てない?」
「んあ?そうかも。」
「まあいいけどさ。5回目で乳首サービスかー。あっポイントカードを作ってあげようか?」
「なにそれ?」
「ポイントカードだってば。1回1ポイントでポイント貯まるといい事あるよみたいな?」
「おおっ。いいね。作って作って。」
「さっきやらせてって言ってったから、ポイント溜まったらやらせてあげるよ。」
「おー。何ポイント?」
「ん~。30とか?」
「馬鹿。一年かかるわ。半分にして?」
「ん~。ちょっと待ってよ?」
紗夜も悩んでましたが、交渉の結果以下のポイント制度ができました。
1回1ポイント。
5ポイントで今日の乳首責め。
10ポイントでスマタ。
15ポイントでゴム付き本番。
20ポイントで生本番、ただし外に出し、日にちは紗夜が指定する。
もう5回目なので5ポイントからスタートです。
追加料金が掛からないのはいい事ですが、まだ先が長いとごねたら、1回2千円に負けてくれるというのです。
結構な好待遇に大満足の結果です。
「それじゃあ、そろそろ行くよ。あっ、千円札ないや。今日はチップ込みで5千円。」
「いいよ。お釣り出す。」
「なんで?そういう所は固いよな?」
「いいの。私にもいろいろあるの。ほい、お釣り。」
「深入りしない方がいい話なの?まあいいけどさ。」
折角なのでお釣りを受け取り、帰る事に。
金があるのかないのか分からない女です。
今度はアイスでも差し入れに持って行こうと思います。