ヤンキー風の訳あり女が3千円で抜いてくれた

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私は41才の会社員でアツシといいます。

遅めの結婚をして3才と4才の子供がいます。

子供は可愛くて、いつもパパ、パパとなついてくれているのですが、妻との関係はめちゃくちゃです。

SEXはもう一年以上していないし、最近では必要最低限の会話しかしていません。

当然、寝る部屋も別です。

なぜそんな風になったのか?

私から言わせれば、妻のヒステリーです。

妻はかなり理想が高く、私のやる事なすことが気に入りません。

子供の躾の事に口を出したときは、稼ぎの悪いやつが口出しするなと言われる始末です。

私の両親への暴言もひどく、お前がダメなのは両親のせいだととか、何かといえば子供に会わせたくないとか散々です。

そんな状況ですが、子供の為を思うと離婚もできません。

せめて、大きくなるまでは両親そろった状態で過ごさせてあげたいと思っています。

家から会社までは車で1時間近く掛かります。

僕が帰ると子供たちはそろそろ寝る時間になってしまうのです。

子供たちの顔も見たいですが、寝る前にあると興奮して寝るのが遅くなるという事で、家についても駐車場でしばらく時間を潰すように言われました。

そして、帰っても悪口、嫌味、愚痴しか言わないので、妻が寝室に行くまで家に帰らないようになりました。

幸い、10時位までには寝室へ行くので、それ以降に帰るようにしています。

それが、始まりでした。

私はコンビニの駐車場で、タバコや飲み物を買ってスマホを見て時間を潰します。

このルーティーンを続けていると、知り合いではありませんが、いつも同じような時間に来る人の顔を覚えて来ていました。

紗夜(さや)もその一人でした。

年は20才位で、茶髪のヤンキー的な容姿をしています。

バッチリ着込んで、メイクをしている時や、スッピンでジャージの時もありますが、大体20時位に現れて、喫煙所でタバコを吸って帰って行くのです。

好みかと言われれば違いますが、可愛い感じの子で、車の前を通るとついつい目で追ってしまっていました。

ある時、喫煙所でタバコを吸っていると、紗夜も喫煙所にやってきました。

タバコを吸おうとしていますが、火が着かないようでした。

「あれ?なんでー?お兄さん?すみませんけどライター貸して貰えますか?」

意外と丁寧な言葉づかいで話しかけてきました。

「ごめんね。俺、加熱式たばこでライター使わないんだ。良かったら吸ってみる?」

「えっと。いいですか?」

「メンソールだけどいいかな?」

「私もなんでありがとうございます。」

新しくタバコを差し替えて紗夜に渡しました。

「結構吸った感じありますね?私もこれにしようかな?」

「ああ。なれると気にならないし、匂いも少ないからね。」

「ですね。ありがとうございました。お兄さんいつもここで時間潰してますよね?」

「あっ。知ってた?」

「結構見ますもん。何してるんですか?」

「いやね、家に帰るのが嫌でさ。というか妻に会いたくなくてね。寝るまでここにいるの。」

それから、根掘り葉掘り聞かれて状況を説明しました。

「え~。それは奥さんひどいよ。信じられない。」

「おっ。女性からそういう意見は嬉しいな。俺もなんか悪いんだろうなって思ってたから。」

「いやいや人が良すぎでしょ?はぁ~。今度から私が話相手になってあげますよ。私も暇だし。」

「嬉しいね。おっさんがこんな若い子と話しできるなんて中々ないよ。」

「あはは、私は紗夜ね。今日は帰るけどまた今度。タバコごちそうさまでした。」

思いがけない出会いに楽しい気分になりました。

中々愚痴も言えないので、スッキリして家に帰る事ができました。

また別の日に、コンビニの駐車場で時間を潰していると、紗夜が窓をノックしてきました。

「アツシさん今日も暇そうですね?」

私は、ドアを開けて一緒に喫煙所へ行って話をしました。

会わない日もありましたが、出会ってから1ヵ月が過ぎていました。

コンコン。

なんだか今日は神妙な顔をしています。

「車乗っていいですか?」

不思議に思いましたが、散らかってるけどって助手席に乗せました。

「どおしたの?なんか元気ないね?」

「ちょっと色々と有ってね。ねえ。アツシさん奥さんとずっとやってないんですよね?」

「おお?まあ、そうね。長い間やってないね。」

「口でするから、3千円くれない?風俗行くより安いでしょ?」

「はっ?えっ?どうしたの?」

「ちょっと言えないけど、困ってる。」

「別に3千円位ならあげるよ?いつも話相手になってくれてるし。」

「いいの。甘えられないよ。それに一応自分で稼いだことになるし。」

ハッキリ言ってありがたい話ですが、倫理的にいいものなのか?

まあ、確かに安いし、高い金を払って風俗に言って地雷を踏みぬくよりもよっぽどいいか。

「ん~。わかった。ホントにいいの?まだ風呂も入ってないしくさいかも。」

「多分大丈夫。ありがとう。」

「えっとここはまずいよね?他の所に行こうか?」

「確かにここは無理。すぐ近くだから家に来て?」

「えっ?不味くない?おっさん連れ込んでいいのかよ?」

「まぁ。知らない仲じゃないし、いいよ?」

という事で、紗夜のアパートへ向かいましたが何とも殺風景な部屋。

「何にもなくてビックリしたでしょ?」

「どうだろう?別に気にならないよ?」

「そっか。じゃあ仕事の時間かな?」

紗夜がいきなりベルトを外しだしました。

「待って家に来たなら、チンチン位洗わせてくれ。」

「そうだね?サービスで洗ってあげるよ。こっち来て?」

風呂場に連れられてズボンとパンツを下されました。

「なんだ、チンポは若いね。めっちゃ立ってる。」

「うるさい。そんなもんだろ。」

紗夜はボディソープでゴシゴシとチンチンを洗い、タオルで簡単に水を拭き取りました。

「じゃあ。こっち。どうする?ベッドで横になる?座ったままでもいいけど?」

「ん~。紗夜がやりやすい方でいいよ?」

「じゃあ。横になってもらおうかな?」

下半身裸のままベッドに横になると、紗夜もベッドに乗ってチンチンを舐めだしました。

「お~。やべ~。久しぶり過ぎてめちゃくちゃ気持ちいい。」

「なんで?私のテクでじゃないの?」

「いや、それはもちろんだけどさ。じゃあさ。ちょっと自慢のテクを見せてよ。」

「早くいって後悔しないでよ?」

本気になった紗夜のフェラはやばかった、頭が∞のラインで動いて楽しませてくれました。

その後も、オエッてなんないの?って位根元まで咥え込んだりと見た目にも興奮しました。

「あ~。もうイキそう。口に出していいの?」

もごもごしながら、頷いているので多分OK。

「いくよ?んっ。んっ。あ~。」

「んんっ!ん~。ん~。ん~。ゴクッ。ぱあっ。アツシさん量多すぎ。」

「それは溜まってたから。飲んでくれたの?」

「うん。知った顔だしサービスだよ?」

「洗ってくれたし、サービス精神旺盛だな。めちゃくちゃ気持ち良かったよ。ありがとうございました。」

「いえいえ。こちらこそご馳走様でした。」

とりあえず、パンツを履きながら気になっていたことを聞いてみました。

「なんで3千円なの?」

「まあ。それは気にしないで?あんまり深入りしても困るだろうからさ。格安で抜いてくれる風俗嬢が見つかったと思っていいにしておいてよ。アツシさんが溜まったらまた抜いてあげるよ。」

「うん。まあ、言いたくないなら仕方ないな。なんだ、何かの縁だろうし手伝えることあったら手伝うから言ってくれていいからな?」

「ありがとう。またコンビニであったら相手してあげるね?」

「うん。頼むよ。それじゃ3千円。でいいの?」

「はい。毎度ありがとうございます。」

「毎度も頼んでねーよ。」

この日は、これで終了でした。

スッキリしたからいいけど、何とも気になる事件でした。

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