小喧嘩の後、ホテルのソファーで舌を絡めてきた京子・・いつも以上に激しく
俺の舌を柔噛みして、吸い込むように責めてきた。
パンティーの横から触ったマンコはいつの間にかビチョビチョだった。
2本の指でマンコを撫でると
京子「あっ・・あはぁーーん、あぁぁーん、トモ、あんっあんあん」
クリトリスもチョンと起って俺の手に当たっていた。
俺は2本の指をマンコに入れ、親指でクリトリスを擦ってみた。
京子「あんっぎゃーー・・クリは・・ダメぇー・・イイィーー、あんっあぁぁー」
「クリは・・ダメだよぉ、クリは・・あはぁーん、トモー・・ダメだよぉー」
スカートとパンティーを脱がすと股の部分はベチョベチョに濡れていた。
俺「京子、パンティーがベチャベチャになっとる」
「漏らしたみたい・・マン汁だらけじゃん」
京子「そんな事・・ヤメてよ・・トモー・・恥ずかしいよ・・」
ほとんど泣き声のようだった。
俺は興奮してきて、京子をテーブルの上に立たせた。
京子「ちょっ・・何?・・イヤだよ・・イヤん・・」
俺は剛毛のマン毛を手で避けて割れ目をペロンと舐めた。
京子「あっつ・・」
俺「京子、ここ割れとるね」と割れ目をなぞる。
京子「あんっ、女やもん・・・んにゅーっ・・」
マンコからテーブルにマン汁が糸を引いて垂れている・・・テーブルの上は
水飴のように汁の塊が出来ていた。
そんな風に京子のマン汁を見たのは初めてだった・・・エロ過ぎた。
俺「京子、ここ京子の汁が溜まっとるよ」
京子はチラッとテーブルを覗き
京子「えっ?イヤーん・・いじわるせんでよー・・トモー」
京子は俺の肩に手を置いて、テーブルの上に立ったまま半べそかいていた。
俺は京子の手を取りテーブルから降ろしてやった。
俺はソファーに座って膝に京子を抱っこしてやった。
京子は半べそ状態だった。
俺「気持ち良かった?」
京子は黙って頷く。
俺「いっぱい、汁出た、机ベトベトよ」
京子「言わんでよ・・」
俺「京子・・怒ってごめんね」
京子「えっ・・・いいよ、アタシも悪いし・・ガキとか言ってごめんね」
俺「マンコがベチョベチョでも、好きやけん」
京子「何それ・・・フフっ」
俺「京子、入れたい」
京子「うん・・」
俺はそのまま京子を床にうつ伏せで寝かせると、京子は黙って俺に
向かってお尻を上げて四つん這いになった。
ちょうど、壁にある鏡に京子の顔が映っていた。
ベチャベチャのマンコと肛門が目の前に現れた・・・俺は指を2本マンコに
差し込んだ。
京子「うっ・・あぁぁん・・あっ」京子は苦しそうな表情で悶えていた。
指を出し入れすると、苦悶の表情というか、眉間に皺を寄せていた。
京子の表情を見ていると少し焦らしたくなって
俺「入れる?」
京子「あっ・・うん・・入れて」
俺「指?」
京子「えっ?・・トモが欲しいよ・・」
俺「言ってみてよ」
京子「言わせんでよぉー・・・ちんちん・・」
俺「わからんよ」
俺は指を抜いて、チンポを京子のお尻に当てていた。
京子「入れてよ・・・ねぇー・・・ちょーだい・・チン、ポちょーだい」
「もうー・・ちょーだい、チンポ・・チンポちょーだいよ、入れて・・」
京子は鏡越しに俺に懇願するように言った。
京子はこんな風に欲しがるのは初めてだったので、俺は凄く興奮したのを
覚えている。
俺はチンポを半分ぐらい入れて止めた。
京子「あん・・もうー・・」と言って京子は自分で身体を下げてきて、
チンポを全部咥え込んだ。
京子「はあぁぁーーん・・ああはぁぁーーん・・きもち・・いぃぃー」
ゆっくりとした口調で気持ち良さそうに言った。
俺は動いていない・・・京子が自分で身体を前後にゆっくりと動かしていた。
マンコからは、ぐちょぐちょぐちょとエロい音が鳴っている・・
鏡越しの京子の表情は俺に何かを訴えるように泣きそうに見つめていた。
俺が京子のお尻に手を当て、腰を動かすと京子のお尻と俺の下腹部が
当たって、パンパンパンと小刻みに音を出していた。
京子「あはぁーーん、イイぃイイぃー、あたってる、あたってるぅーー」
「トモー・・イイぃ、イッ、イッちゃうイッちゃう、イク、イイイクぅぅー」
と京子は白目を向いて床に頭を落とした。
俺も我慢出来ず、チンポを抜いて京子のお尻に射精した。
京子は床にうつ伏せになってハアハア言っていた。
俺はティッシュペーパーを取って、京子のお尻に出した精子を拭いてやると
京子「はぁーー、もうダメ・・おかしくなる・・ダメだ」
俺「大丈夫?」
京子「大丈夫じゃない・・トモに殺されるよ・・フフっ!」
俺「でもビチョビチョじゃん」
京子「トモが触るからよ・・気持ちいいもん・・・」
俺は京子の横に寝て、京子を抱き寄せた。
俺「俺たちヤッてばっかやね!」
京子「・・だね・・・・・トモ、ごめんね」
俺「もういいよ・・俺が悪いよ・・」
京子「アタシが一言多かった・・・ごめんなさい」
俺「俺もごめん・・・」
京子「フフッ・・ねートモー、下着買いに行こう!もう着替えないもん!」
俺「俺要らんよ!京子、ベチャベチャのパンティー履けば!!」
京子「もうー!やだよ!、行こう!トモのパンツも買ってあげる!」
「安くてカッコいいTシャツも買おうか!お揃いで!!」
俺は昨日から何から何まで京子が払っているので、さすがに少し遠慮して
「いいよ、これで・・昨日のやつ、今から洗えば朝には乾くやろ!」
京子「いいじゃん!記念に買おうよ!安いのでいいじゃん!!」
「トモ・・遠慮してる?かわいいねー、おねーさんに任せなさい!」
とりあえず、下着を買いに行くという事になって俺は京子のパンティーを
手に取り
俺「京子、やっぱベチャベチャよ!すごいよ!重たい!」
京子は恥ずかしいのと怒ったのと半々の表情で
京子「もうーー!ヤメて!、バカ!重たい訳ないじゃん!バカ!」
と言って俺からパンティーをもぎ取った。
俺「京子、ノーパンで行くん?」
京子「あっ?!昨日の履こうかな?どうしよ?!」
俺「いいじゃん!ノーパンで!涼しそう!」
京子「あのねー!・・」
俺「いいじゃん、見えるわけじゃないし!誰にも言わんけん!」
京子「トモ楽しそうね!叩くよ!・・昨日の履こっ!」
という事で、とりあえずシャワーを浴びて、結局京子はノーパンで下着を
買いにホテルを出た。
コンビニに行っのだが、京子いわく
「生理用の下着しかない・・」との事で、パンティー探しにブラブラする事となった。
歩きながら京子のお尻を触るとお尻の感触がモロに感じられた・・
京子は俺を睨んで
「チッ!ヤメて!トモのせいでノーパンなんやけんね!」
俺「アソコ、スースーする?」
京子「せんわ!スカートがお尻に直に当たって変な感じするけど・・」
デパートは高い下着しか無いというので、郊外の方へブラブラ散策しながら
下着を売ってそうな店を探した。
途中、女子高生の集団に京子が店を尋ねて、衣料品店の場所を聞いて
その店に向かった。
5分ぐらい歩くと、結構大きな総合スーパーみたいな店があり、下着売り場へ。
俺は自分のパンツ2枚500円を選んで、他にお客さんが居なかったので
婦人下着の所へ行ってみた。
俺が見ても分かるぐらい、年配向けか子供向けの下着しかなかったが、
俺「これカッコいいじゃん!これにすれば!」
京子「これー!?何か熟女みたいじゃない?」
「これ・・ガードル兼用みたいなヤツだよねー・・普通のでいいけどねー・・」
俺「京子、ケツデカいもんね!LL?」
京子「うるさい!Lだよ!Mでも入るんよ!」
と笑いながら怒っていた。
結局、俺が勧めた紺色のパンティーを購入・・京子はトイレでお着替えした。
京子「おまたせー!履き心地まあまあいいよ!」
俺「良かったじゃん!」
京子「うん!もう歩き疲れたよ・・バスで帰ろっ!」
直ぐ近くにバス停があったのでバスで帰る事に、5分ぐらいしてバスが来た。
最後部には高校生が座っていたので、俺たちは真ん中ぐらいに座った。
座って直ぐに俺の耳元で
京子「変な事せんでよ!人が多い」
俺「せんよ!」と言ったが、椅子と京子のお尻の間に手を差し込んだ。
京子は無言で俺の手に体重を掛けてきた・・京子の体重で俺は手を動かせない。
京子「ハイ!痴漢捕まえた!」と言ってドヤ顔していた。
市街地にバスが着いた・・・もしかしたら愛子さんから晩飯の誘いがあるかも?
という事でホテルまで歩いていたら、脇道にジーパンや短パンをぶら下げて
いる小さな衣料品店が・・・京子がニヤッとして俺を引っ張って行った。
入り口の籠の中に1枚1000円~のTシャツがあった!
京子「いーじゃん!どれどれ・・トモMよね?んーーっと・・」
よく覚えてないのだが、たしか京子は1380円のTシャツをブルーと紫の
2枚選んで
京子「これどう!良くない?!」とウキウキで言う。
俺「いいけど・・任せる」
俺がビックリしたのは、京子は店のおじさんに交渉して1枚1000円に
してもらった・・俺はそういう事は苦手というか、カッコ悪くて
言えなかった・・・。
京子「おじさん、ありがとう!また来ますー!姉が近所なんで!」
と言っておじさんに手を振って店を出た。
ホテルまで歩きながら
京子「やった!言ってみるもんやねー!760円も安くなった!」
「ジュース7本買えるよ!ヨッシャ!」
と言ってガッツポーズしていた。
俺は笑うしかなかった・・。
部屋に着いて、シャワーを浴びたいと言って、京子がスカートを脱ぐ・・
さっき買った紺色のパンティーが色っぽい・・・
京子「ジロジロ見なさんな!エロ小僧!」
パンティーとブラで京子は風呂に行った。
俺もパンツ一丁でソファーでくつろいでいたら部屋の電話が鳴った、
愛子さんだった。
晩飯に行こうとの事で、7時半に迎えに来てくれるという。
京子には絶対に言えないが、エロい感情では無く、俺は愛子さんの大人の女の
色っぽさが気に入っていたので、会えるだけで嬉しかった。
あの、おっぱいを触る事はないだろうが、チラ見できる胸元、パンティーの
ライン、綺麗な顔と唇、細くて綺麗な指、それだけでドキドキした。
いろいろ妄想していると、京子が風呂から出て来た。
俺「おねーちゃんから電話あったよ!」
京子「マジ!なんて?」
俺「晩飯行こうって!7時半に下に来るって!」
「おねーちゃん、カッコいいよね!美人やし!」
京子「トモ、おねーちゃん気になってんの」
頬をプーッと膨らませて疑いの表情で言う。
俺「なってねーよ!カッコいいって話!」
京子「ふーーん・・・」
俺はちょっとヤバいと思い
俺「俺は抱っこして寝てくれる京子がいいーです!」
京子「エヘヘ・・アタシも好き・・でーす」
とりあえずその場はほのぼのとして逃げ切った・・。
京子は俺が飲んでいるグレープジュースをグイッと飲んで、ニヤッとして
もう一口飲み、俺の顔を押さえてキスをしながら口移ししてきた。
京子「美味しいやろ!風呂行ってきなよ!」とご機嫌だった。
俺がシャワーを浴びて戻るとベッドの上にさっき買ったパンツとTシャツが
広げてあった。
Tシャツはアメリカ国旗がプリントされていて、意外としっかりした厚い生地だった。
俺「これいいね!」
京子「そうやろー!1000円なら安いよね?!」
「それ着て行こう!ペアルックだぜー!イヒヒヒ!」
俺「調子に乗っとるって思われん?」
京子「いいーじゃん!人にどう思われたって!着よう!」
2人で、新品のTシャツとパンツ・パンティーを履き愛子さんを待った。
指定された時間の10分前ぐらいに1階に下りてロビーで愛子さんを待った。
しばらく愛子さんの車が入口前に止まった。
俺たちは愛子さんの車に乗り込む。
愛子「ごめーん!待ったやろ!渋滞してさー!」
「トモ君、焼肉でいい?」
俺「大好きです!めちゃくちゃ!」
という事で焼肉屋に行く事になった。
芳香剤か香水か、車の中が凄くいい匂いがした・・・。
その焼肉屋さんも会社でたまに使っているようで、店主みたいなおじさんと
愛子さんは親しく話していた。
個室に入って、愛子さんが注文して、俺らを見て
愛子「なにー!!ペアTじゃん!買ったん?!」
京子「着替え無くてさー、1000円やったよ!」
愛子「マジで!安っ!!アタシのも買ってくれたら良かったのに!」
「トモ君、似合っとるよー!いいじゃん!」
俺「あはは・・買ってもらいました・・」
愛子「いいよそれぐらい!この子、結構貯金しとるし!」
京子「トモはちょっとペアに抵抗あるみたい」
愛子「男はねー!そりゃそうよ!進んで着る方が怖いわ!ねー?」
俺「嫌じゃないけど・・何か浮かれとるみたいで・・」
愛子「ちょっとね!あははは!冗談!」
「デートする時はみんな浮かれてるよ!」
京子「おねーちゃん、ペアで着た事ある?」
愛子「アタシ?・・ある・・・あははは!昔ね!高校の時やってたよ!」
俺はこの時、話の内容より、愛子さんの笑顔が美しいと思った。
焼肉を御馳走になって愛子さんの運転でホテルまで送ってもらった。
車を降り際に、京子が先に下りて俺が降りようとした時、
愛子「トモ君、京子の事、よろしくね!また一緒においで!」
俺「ハイ!ありがとうございました!」
そのまま2人で部屋に戻り、ソファーに座り込んだ。
俺「お腹いっぱい・・何か疲れた・・」
京子「うん・・アタシも、結構歩いたもんね、風呂入って寝ようか」
京子はソファーに座って、俺は京子の膝枕で横になってテレビを観ている。
俺は、京子の方に振返って
俺「もう寝る?」
京子「ベッドで横になってテレビ観たらいいじゃん・・疲れたやろ」
確かに京子はちょっと疲れ気味だった。
俺は京子の股間に顔を埋めて鼻をクンクンさせて、
俺「ホント、何か疲れとる匂いがする!」
京子は俺の頭をゴツンと強めに拳骨してきて
俺「痛っつ!」
京子「普通、彼女の股嗅いで、そんな事言うかね?!どの口が言う?」
と言って俺の口をギュッと摘まんできた。
俺「ん・ふぁ・い・・!」(痛い!)
京子「ホントたまに馬鹿な事するよね!」
俺「痛い!ジョーダンやん!痛ってぇーー!」
京子「ねー?・・・・アタシ、アソコ臭くない?」
俺「ジョーダンだって!臭い訳ないやろ!臭かったら舐めんわ」
京子「友達が言いよったけど、アソコ臭い子おるらしいよ」
「体質もあるらしいけど、なったらどうしよ?」
俺「別にマンコと付合う訳やないやん!京子いい匂いよ!マジで!」
京子「ホント?臭い時言ってよ・・」
俺「臭かったら洗えばいいじゃん!どうでもいいわ!」
「京子の顔からウンチの匂いがしても好きよ」
京子「何それ!・・・ありがと・・トモはやさしいねー・・」
それから暫くアソコの匂い談義をして、シャワーを浴びてベッドに入った。
お互い、裸にガウン着てベッドでチチクリ合った。
俺「俺のは小さくない?」
京子「小さくはないと思うよ・・アタシ多分、トモのが合うと思う」
「大きさとか太さとか、合う合わないあるらしいよ、女子の大きさとか?・・」
「彼氏が大き過ぎて入れても痛いだけって子おるよ」
俺「ふーん・・合っとるんかねー?」
京子「うん・・だって気持ちいいし・・」
京子は恥ずかしそうに言っていた。
俺「半泣きでイクしねー」
京子「ヤメてよ・・何でそういう事言うかね君は!」
と言ってチンポをムニュっと掴んできた。
俺「うーん」
京子「元気なコレがねぇー・・・アタシをイジメるもん・・フフフっ!」
「トモ、ちんちん綺麗よねー・・ピンク色やし、固いよね・・」
「起ってない時かわいいし!・・アタシだけが知ってるもんねー・・」
「彼氏のチンチンの事話す子いるけど、アタシは言わんよ、ホントよ」
みたいな事を長々と言っていた・・・。
俺は睡魔で半堕ち状態で途中からほぼ聞いてなかった。
京子「えっ・・寝とんかい!!・・もうー・・フフっ、かわいい奴やのー!」
京子はそう言って、部屋の電気を消して、俺を抱いて布団を掛けた。
俺を胸に軽く抱き、足は絡めていた。
俺は目を瞑ったまま京子のいい匂いを感じながら、幸せな気持ちで堕ちた。
また京子との思い出が出来た小旅行となった。
喧嘩はしたけど、まぁイイ女だと再認識した。