新学期が始まり俺は中2、京子は高校1年生になって1か月が過ぎた日、
俺はいつものように悪友達と駄菓子屋や公園でくだらん話をして6時ぐらいに
家に帰った。
玄関閉まって、母親も姉もいない・・・んっ?!と思った・・いつもの場所にも
鍵が無い・・母親が忘れたんだろうとたいして気にもせず、近所の祖父の家に行って、夕飯を御馳走になり、祖母に小遣いまで貰い8時ぐらいに家に帰った。帰るなり
母「アンタ、どこ行っとったん!!こんな時間まで!」
俺「じーちゃんとこ、飯食ったよ、鍵ねーし!」
母「○○さんが事故で救急車で運ばれて大変やったんよ!!」
京子のお母さんだ!!
俺「えっ!・・どこで?大丈夫なん?」
母「うん、危篤とかじゃないけど、足と腰打って動けないから当分入院よ・・」
「たまたま私、○○さんの家に行きよったら事故しとって・・・」
「私が付き添ったんよ、意識はあったけどね、びっくりしたよー」
「綾子(姉)に京子ちゃん迎えに行かせて病院まで来させたんよ」
母もちょっと興奮気味だった。原チャリのお母さんがバイクに追突されたようだった。
俺は京子のお母さんもだけど、それ以上に京子が心配で
俺「京子ちゃん、びっくりしたんじゃないん?」平静を装って探った。
母「うん、最初びっくりしとったよ・・だいぶ落ち着いたけどね」
「今、綾子と着替えとかタオルとか持って行っとるよ」
「良かったよー、打撲ぐらいで相当痛いみたいやけどね・・」
姉の車で京子は病院のようだった。
俺は病院に行ってやりたかったが、その時俺が病院に駆けつけるのも何か変で
言えなかった。
程なくして姉が帰ってきた
姉「ただいまー、京子ちゃん家に送ってきたよ!」
母「ありがとね!どうやった?」
姉「うん、おばちゃんも薬で痛みはだいぶ落着いたみたい」
「京子ちゃんも落ち着いたよ!あの子、しっかりしとるねー!」
俺「飯ウチで食えばいいのに」
姉「誘ったんやけど昨日の残りがあるって!遠慮したんかねー?」
母「そうねー・・明日、何かおかず持って行ってやるよ」
俺は直ぐにでも京子の家に行きたかったが、俺が行く口実もなく・・とりあえず部屋に戻った。
俺はどうしても京子の所に行きたくなって母親や姉が寝室に入った12時ぐらいに部屋の窓から隣の塀に飛び移り京子の家にチャリンコで急いだ。
後から考えるともっと簡単な抜け出し方があった気はするが・・・。
まだ、家の灯りは付いていた。ピンポンを鳴らすが、なかなか出てこない。
寝たか?と
思いながら暫く待っていると、玄関の電気が付いてドアの覗き穴からこっちを見ている。
ガチャ!ドアが開いた。
京子「トモぉーーーーーー!」
水色のパジャマ姿の京子がいきなり抱き付いてきた。
「こんな時間に誰?と思ってビビったよー!」
「会いたいなーって思いよった!」
俺は玄関に入り
「聞いたよ!大丈夫?」
京子「うん、びっくりしたよーー」
「聞いた時、お母さん、死んだかと思ったーーー」
「トモのお母さんとおねーちゃんが助けてくれたんよーー」
「おねーちゃんに何回も病院往復してもらったんよーー」
京子はちょっと涙ぐんでいた。
俺「そりゃ別にいいんやけど、打撲だけで良かったねー」
京子「うん、先生も3~4日で退院出来るって!!」
京子は目をウルウルさせてキスしてきた。多分、京子は心細かったんだと
思った。
京子「上がりよー!あっ!時間ヤバい?」
俺「いいよ!2階から飛び降りて来たけ!」
京子「うそ?!マジで!トモーーーー!」
と言ってまたブチューっとキスをしてきた。
京子がジュースを出してくれてリビングで飲みながら話した。
京子「ホント、打撲だけでよかったーーー」
「大怪我やったら、大変やったよ!マジでビビった!」
「おばちゃんもやけど、トモのおねーちゃん優しいねーー!」
「アタシに気使って、途中でジュースまで買ってくれたよ!」
「おねーちゃんがね、ウチのお母さんもアタシもおるけん大丈夫!」
って言ってくれたんよー!!
「その後に、馬鹿やけどトモもおるけん!」って言ってたよ!
「アタシ、吹きだしそうになったよ!!」と笑っていた。
姉の発言は微妙だが、京子が笑ってくれた事で俺は安心した。
俺「多分、明日かーちゃんが何かおかず持ってくるよ」
京子「マジで!でも悪いよー!」
俺「いいじゃん!そんな大したもんじゃないと思うよ!」
京子「中身じゃないよ!その気持ちだよ!」
俺「友達が入院したらそれぐらいするっしょ!」
京子「口では心配しても、そんな行動する人は中々いないよ!」
「病院でアタシ、おばちゃんの胸で泣いたもん・・」
「おばちゃん、アタシに大丈夫!大丈夫!って言ってくれたよ」
俺「あはは!親子両方の胸で泣いとるじゃん!」
京子は無言で俺を見て
京子「あのねー!今、いい話してるの・・ホント、馬鹿だよね」
「おねーちゃが言うとおりだよ・・ホントたまに馬鹿な事言うよね」
と冷静に言われた。俺は悪気なく冗談のつもりだったのだが・・・。
しばらくして俺が帰ろうとしたら京子は俺を抱きしめてきた。
京子のおっぱいが身体にあたる。
京子「来てくれて、ありがとね・・・うれしい」
俺は恐る恐るおっぱいを触ってみた・・ノーブラだった。
京子「ヤリたい?」と優しく言った。
俺「んーん・・ごめん」
京子「いいよ・・」と言って俺の手の上からおっぱいを揉んだ。
俺は今日はさすがにマズいだろ?と思ったので
俺「おっぱいだけちょーだい!」
京子は自分からパジャマを捲っておっぱいを出した。
白いおっぱいにピンクの乳首が出てきた。
俺は両方のおっぱいをやさしく揉んだ。乳首を摘まんで頬張る。
京子「あっん・・あぁぁーん、あんっ、んっあん」静かに喘いでいた。
乳首を起てて、声を殺して喘ぐ京子が色っぽかった。
京子「ねー?・・出す?・・あっあん・・」
俺「明日来るよ」
京子「うん、待ってる」
しばらくおっぱいを舐めて俺はパジャマを元に戻した。
玄関で京子に抱きしめられて
京子「トモ、ありがとう・・大好き」と言って舌を絡めキスをした。
俺は京子に敬礼して帰った。
帰ってから部屋に戻るのに、思ったより塀が高く相当苦戦する俺だった・・・。
翌朝、母親から、学校から帰ったら京子の家におかずを持って行って、と言われ、普通に、
いいよと言ったが、内心メチャクチャ嬉しかった。
俺は寄り道せずいつもより早く家に帰った。母親はまだ帰っていなくて、
おかずとご飯をタッパに入れて袋に纏めて机の上に、持って行けという手紙と置いてあった。
俺は速攻で着替えてチャリンコで京子の家に急いだ。
京子んちに着いてピンポン鳴らしても誰も出てこない・・・んっ?なんで?
まだ学校から帰ってないのかと思い、しばらく家の前で待っていた。
家の前を通る人からはチラチラ見られるし、どうしようと思っていたら、
5分ぐらいして京子が帰って来た!
京子「トモ!ごめん、待ったやろー?!ごめん!」
俺「いいや、さっき来た」
京子は急いで玄関を開けた。
京子「ごめんねー、お母さんのとこ行ってきたんよー」
「バスがなかなか来んでさー、ごめん」
俺は京子の高校の制服姿を初めて見た。紺のブレザーがカッコいい!
当時は、今みたいにオシャレな制服はあまりなかったので、京子の学校のチェックのスカートがシャレて見えた。
台所までおかずを運ぶと
京子「ありがとう!メチャクチャうれしい!」
「後でおばちゃんに電話しよ!おねーちゃんにもお礼言いたいし」
と言って俺に抱き付いてきた。
俺の耳元で
京子「夜中、うれしかったー・・トモ、カッコいい!」
俺「そりゃ来るよ!逆やったら京子来るやろ?!」
京子「うん行く・・でも嬉しかった」
「おねーちゃん、今朝やっと連絡取れてさー、今出張で東京なんだって」
「まぁー、打撲なんでいいんだけどね・・ビックリしてたよ」
俺はスカートの後ろをじわじわと上げていた。
京子「もうー、ここで?シャワー浴びよーよぉー」
俺「いいけど・・制服の京子とヤリたい!」
京子「何それ!いいけど・・とりあえずシャワー行こっ!」
俺「うん・・後で制服着てよ!」
京子「わかった!いいよ!」
脱衣場で服を脱ぐ・・京子は水色のブラとパンティーだった。
俺はそれだけで勃起した。京子はチンポを見て
京子「落着け!息子!」とチョンチョンとチンポを突く。
「おいで、汗流そっ!」と風呂場に俺を引っ張って行く。
いつも通り、俺の身体を丁寧に洗ってくれる。その日は俺も京子の身体を
洗ってやった。
石鹸で脇の下を洗うと、キャーキャー騒ぐ
京子「ちょっと、こちょばいって!ヤメて!」
俺「普通に洗ってるだけじゃん!いつも俺にしてるじゃん!」
京子「アタシはいいって、もうー、ダメって!!」
股を洗おうとすると
京子「イヤぁーーん!もういいって!ヤメてー!」
「ギャー!もうー、ダメー!うわぁー!」
俺「うるさいよ!!いつも俺の洗ってるじゃん!」
京子「アタシはいいって!!マジで!無理って!」
京子がここまで焦って照れるのを俺は初めて見たので、ビックリより
面白かったが、これまで散々、俺とヤッてイッたり、泣いたりしたのに、
身体を洗われる事に異常に恥ずかしがる意味が俺には分からなかった。
今考えると、何となく分からないでもないが・・・。
結局、そのまま俺だけ脱衣場に行き身体を拭いていたら、京子が出て来た。
京子「ごーめん!拭くよ!」と言って俺の背中をバスタオルで拭きながら
京子「ごめん・・何か恥ずかしくてさー・・こちょばいし」
と照れるというか、バツが悪そうに言う。
俺の前にしゃがんで、チンポを拭きながらチンポにチュッとキスして
京子「トモ、部屋に行ってて!」と言って出て行った。
俺はパンツだけ履いて2階に上がった。
京子の机に座って高校の教科書を見ていた。
京子が制服を着て部屋に入ってきた!
京子「おまたせー!高校1年生の京子でーす!」異常に可愛かった。
京子はスカートを広げてお道化ていた。
俺は舌を絡ませ、おっぱいを揉む。ブラウスのボタンを取ってブラを
捲り上げる・・揉んで舐めて摘まむ。
京子「あんっ、あぁん、トモ・・あぁーん」可愛く喘ぐ。
京子をベッドに倒すように寝かせパンティーを脱がした。
いつものように京子はお尻を上げて脱ぎ易くしていた。
京子をうつ伏せにすると京子は黙って四つん這いになってお尻を上げて
くれた。
上はブラジャーだけで、下はスカートだけで四つん這いの格好だ。
俺はスカートを捲る・・白い大きなお尻が出てきた。
俺は頭が熱くなっているように感じた。
ピンクのビラビラと肛門が丸見えの状態だった・・射精しそうなぐらい
興奮した。
俺はマンコから肛門まで舌でゆっくりと舐めた。マンコが湿っていて、見る見るうちにベチャベチャになっていく。
京子「あっ!・・あはぁーーん、トモそんな・・」
「イヤん・・はぁーん、あんっ・・イヤぁーんあんっあん」
京子は泣きそうな声で喘いでいた。
何度か舐めると、マンコからマン汁がタラーッと垂れてくる。
俺「京子、汁が垂れてきた」
京子「イヤん・・垂れてないよ・・言わんでよぉー」
「トモが舐めるから・・きもちいいもん・・」弱弱しい声を出す。
俺「京子入れて」
京子は股から手を出しチンポを掴んでマンコに当ててくれた。
俺はほんの少しだけ入れて止めてみた。
京子は黙っている・・・俺は動かなかった。
京子「もう・・入れてよぉーー、ねぇー入れてぇー」
とホントに泣きそうな声だった。
俺も我慢出来ず一気に入れた。
マンコからグジュグジュ!、みたいな音がした。その音にも興奮した。
京子「はうぅ・・あはぁーーん・・あぁぁーん」
俺はゆっくりと動いた・・京子は枕を握り締めていた。
押込む度に京子は喘いで唸っていた
「はぁん、はぁん、はぁん、あぁぁーん、あはぁーん」
途中からは京子が自分で身体を前後に動かしてピストンしていた。
マンコからはグチュグチュ、ベチャベチャと卑猥すぎる音がして、
結合部を見るとチンポを抜く度、ビラビラがチンポに吸い付いているように
伸びていた。
俺は初めてビラビラがあんなに生き物のように伸縮するのを見て興奮した。
京子の動きが早くなった
「あっ・・トモ・・ダメ・・イっ、イク、イクイク、イッちゃうイッちゃう」
「イヤぁーーん、イックぅぅーーーー」
と珍しく京子が大きな声をあげた。
俺も限界でチンポを抜き、京子のお尻に大量に出していた。
飛び過ぎて精子が捲っているスカートまで飛んだ。
京子は枕に顔を埋め、ハアハア言っていた。
俺も脱力感というか、変な達成感でバテバテだった。
俺「いっぱい出たよ・・」
京子「うん・・」
俺「京子ごめん、スカートに飛んだ」
京子「フフッ・・マジ・・もうー・・」
俺「洗った方がいいんじゃない?」
京子「そだね・・はぁーー・・気持ちいい・・」
「気持ち、良過ぎる・・おかしくなるよ・・」
しばらくして京子も落ち着いたようでやっと起き上がった。
京子「何か、気持ちよかった・・トモ焦らすもん!」
俺「ごめん・・」
京子「うわっ!トモ、布団にも付いてるじゃん!」
俺「それ京子の汁だよ!」
京子「えっ!!ウソ!、マジ?!」
俺「マジ!」
京子「ウソーー!、イヤーーん!こんなに?!」
「恥ずかしいじゃん!・・あははは!でも気持ちよかった!」
「スカートも汚れちゃったね・・代えあるから」
京子はスカートを脱いで俺を抱きしめた。
「トモ・・優しくしてくれてありがと・・」
「アタシ、あなたが大好き・・何でもしてあげる」
何故か京子はちょっと涙声だった。
俺「ずっと彼女でいてね」
京子「はい」
この時の京子はすごく大人の女らしかったのを覚えている。
それから二人でシャワーを浴びてリビングでくつろいだ。
京子「おばちゃんに電話しよっ!」
「おばちゃん、毎日作ってくれるのかなー?」
俺「ちょっと迷惑?」
京子「そんな事ないよ!めちゃくちゃ嬉しいよ!」
「でもなんか甘え過ぎじゃない?悪いよ」
俺「ちょっとおすそ分けしてるだけじゃん!いいよ!」
京子「わざわざ小分けにして大変だよ・・トモはいいだろうけど」
「とにかくお礼言おっ!」
とウチに電話した。
京子は昨日のお礼を丁寧に言って、お母さんの状態を説明していた。
俺が持って来た、おかずの事も嬉しいと言ったが、自分の食事の事は
大丈夫です、みたいな事も言っていた。
電話が終わって俺に
京子「おばちゃん、いい人だねー、見習わないと」
「食事の事はね、遠慮しないで今は私の言う事を聞きなさいって!」
「おばちゃんカッコいいよね!お母さんが慕う意味がわかるわ!」
「なんで息子はこんな奴なんやろ!」
俺「おい!」
京子「あははは!うそうそジョーダン!トモ、おばちゃんに似たんだよ!」
「トモ優しいもん・・その優しさが怖いんだけどね・・」
俺「なんで?」
京子「女は優しさに弱いんだって・・結局そこだよ」
俺「またその話?!」
京子「そうじゃないよ!、信じてるし、惚れてるよ!悔しいぐらい!」
「心って変わるんだねー、こんなに大切になるんだもん」
京子は俺に抱き付いて
「トモ、ありがとね、愛してるよ」と言ってデコにキスをした。
そろそろ帰らないと怪しまれるという事で俺は急いで服を着て帰る
用意をした。
玄関で京子が俺の耳元で小さな声で
京子「京子が好き京子が好き京子が好き京子が・・・」
俺「何それ?!」
京子「催眠術!!」
俺「アホか!!」
キスをして俺はそのままチャリンコで帰った。
帰りながら、俺は京子が愛情を注いでくれるのが嬉しい反面、いつか嫌われるのかなーとか思いながら帰った。
明日も京子の家に出前サービスと思うと楽しい気持ちになったのも事実だが。