中2の俺と高1の京子。いろいろと有ったが、京子のお母さんも後遺症も無く、
パートにも復帰して、俺たちは週一ペースで京子の家でイチャついていた。
お互い夏休みになり、隣の県に住む京子のおねーちゃんの街に遊びに行こう!
という事になった。この頃には俺は京子より少し背も高くなっていた。
京子はおねーちゃんに口裏を合わせてもらい、俺はこの前と同じく従妹で
大学生の良介兄の所に泊まるという事にしてもらった。
うちのかーちゃんから信用されているのですんなり事は進んだ。
良介兄からは電話で、
「シャレにならん事は絶対にするなよ!」
「1回、彼女と遊びに来い」と言われた。
昼前に高速バスで京子のおねーさんのいる街に行った。
バスの中で京子の太ももを触ると、京子は無言で俺の手をパチンと叩いて、
何とも言えない表情で俺を見ていた。
俺はこないだのように、スカートを捲った・・京子はスカートを押さえている・・
見慣れているが、外で見る京子のパツンパツンの生足に興奮する。
俺は無性にパンティーが見たくなった。
赤いスカートを捲っていく・・京子は手を離した。
上までスカートを上げると薄いピンクのパンティーが見えた。
前の部分にレースの飾りが付いていて、割れ目の所がこんもりと
盛り上っている・・端からはマン毛が4~5本出ている。
股の部分をチョンと触ると京子が一瞬ビクンとした。
京子「ヤメなって・・怒るよ!」と小声で言った。
ちょっとヤンキー感が出てた。
俺が股に手を突っ込もうとしたら、京子は手をギューッと抓ってきた。
顔がマジだった・・とりあえず俺は諦めた。
市街地のバスセンターに着くと、京子のおねーちゃんが待っていた。
姉「おーい!あっ!トモ君?!」
俺「あっ!はい!はじめまして○○智之です」
姉「京子がお世話になってます。姉の愛子です」
「母の事で、お母さんとお姉さんにもお世話になって、有難うございました」
と言って深々と頭を下げられた。
愛子さんはビシッとパンツスーツを着てハイヒール履いて、京子と違って華奢な体型で、正直、京子より美人だ。
京子「うちのトモ君、かわいいでしょ!」とお道化ていた。
姉「トモ君、カッコいいよ!アンタにはもったいない!」
京子「あんまり言わんで、直ぐ調子に乗るよこの人!」
俺は、ははは!と笑うしかなかった。愛子さんは21歳だが、雰囲気も服装も
カッコよく大人の雰囲気だった・・俺は何故か少しドキドキした。
愛子さんの車に乗り、京子のリクエストでパスタ屋に行く事になった。
20分ぐらい走って、行った事もないようなオシャレなパスタ屋に着いた。
姉「トモ君、好きなもの言って、私のオゴリ!」
愛子さんの言い方・声がいちいちカッコいい・・・姉妹でも16歳と21歳でこんなに
違うのか?と、この時、俺は思った・・。
食べてる時に
姉「あっ!ホテル取ったよ、高級じゃないけど、ウチの提携先なんよ」
「一応、妹と弟って事にしてるんで、よろしく!」
愛子さんは結婚式場で働いているんで、その関係のようだった。
京子「ありがとー!さすがおねーちゃん!」
俺「すみません、ありがとうございます」
姉「知ってる所なんで、トモ君変な事せんでね!」
俺「えっ?」俺は焦った・・。
姉「あはは!ジョーダン、ジョーダンよ!」
俺も京子も苦笑いだった・・。
パスタ屋を出て、愛子さんは業者さんの所に行くという事で、ホテルの住所と電話番号を教えてもらい、俺たちは街まで送ってもらってそこで別れた。
俺「おねーちゃん、美人やねー!」
京子「トモ、おねーちゃん見た時、ボーっとしてたね」
俺「はぁー?」
京子「パスタ屋でもデレデレして・・ホントにまったく・・」
「アンタまさか、起ってないよね?!」ちょっと声が怖い。
俺「起ってねーよ!バカか!」
京子「おねーちゃん年下は好みじゃないって昔から言ってたよ!」
俺「あのねー・・」
京子は疑うような眼付きで俺を見ていた・・。
京子「さあっ!行こっ!」と言ってさっさと歩き出した。
まぁー、正直、華奢な割には愛子さんおっぱいデカいなぁーとは思ったが・・・。
それから二人で街をぶらぶらして早めにホテルにチェックインした。
1階に喫茶やレストランもある大きなホテルだった。京子がフロントに行って
俺はソファーに座っていた。人がたくさんいたので、目立たず丁度よかった。
愛子さんはホテル代も済ませていた。
8階の部屋に上がる。こないだのラブホよりは狭いが、応接セットもある綺麗な
ツインの部屋だった。
窓が大きく、眺めも良かった。
京子「わぁーー!綺麗やねー!」
俺「ホントねー!ここ高いんやないん!」
京子「提携先なんで、安くなるって言ってたよ!」
俺は京子の後ろから、おっぱいを揉んだ。
京子「ちょっ・・あっ・・トモ、ダメ・・あんっ・・」
Tシャツの上からでも乳首がわかった・・揉み続けると段々と感じて
京子「あんっ・・あぁぁぁん・・イヤぁん、はぁん・・」
京子がその場で膝から崩れる・・俺も床に座り京子の後ろから耳元を
舐め続けた。
京子「あぁーん、そこ・・あん、だめ、あはぁーん」
京子が子供みたいな可愛い声で悶える。
耳の中に舌を入れると、京子は床に倒れ込んだ。
京子「もうー・・ヤメてよ・・いきなり・・」床に寝転んで言う。
俺「ごめん・・可愛かったけん・・」
京子「フフフっ・・もうー、エロ小僧!」
京子「おねーちゃが言ってたよ、かわいい子やん!って」
「性格も良さそうやん!京子良かったね!だって!」
「こんなにエロいのは知らんけんねー!」
俺「俺たちヤッてるの知っとるんかなー?」
京子「知っとるよ、トモが童貞やったって言ったもん」
俺「はぁー!うそ!言ったん!!」
京子「言ったよ、だって童貞やったやん」
俺「言うなよ!バカ!何で言う!!」
京子「いーじゃん別に!おねーちゃんにしか言わんし!」
「13歳の中1なんやもん、それが当たり前よ」
「童貞やない方が引くわ!今までトモに優しくされた事も言ったよ」
「おねーちゃんは全部ひっくるめてトモが気に入っとるんよ!」
俺「うーん・・まぁいいけど・・」
京子「言って欲しくなかった?」
俺「うーん・・恥ずかしいやろ・・」
「まさか、パンティー履いて出したのも・・言った?」
京子「言わんよ!言うわけないじゃん!!」
「あのね、アタシ、馬鹿じゃないけん!そんな事絶対言わんわ!」
京子はちょっと真面目な顔で
「でも・・トモの胸で泣いた事は言った・・」
「いい人と会えて良かったねって言いよった・・」
俺「まぁいいけど、エロ系の事は言うなよ、恥ずかしいやん」
京子「うん言わない、約束する・・ごめんなさい」
とホントに反省したような言い方だった。
俺「もういいよ・・おっぱいちょーだい!」
京子「もうーー、この子は!」と言ってTシャツを脱いでブラを取って
ベッドの上に寝転んだ。両手を広げて
京子「おいで!トモ!」
俺は揉んで、舐めまくった・・乳首がプクンと大きくなって
京子「あんっ・・あん・・吸って、おっぱい吸って・・あぁーん」
「トモ大好きだよ・・あんっ・・あっ、あぁぁーん・・」
俺がズボンを脱ごうとすると
京子「ねー、シャワー浴びよっ!汗かいたよ」
俺「汗かいたマンコも嫌いじゃないよ」
京子「バーカ・・アタシがイヤだよ、浴びよ!」
京子はさっさと裸になって風呂場に行く・・俺は後を追いかけて入る。
相変わらずの迫力ボディだ・・おっぱいは大きいけど垂れていないし、
腕も太腿もパツンパツンしている。
浴槽の中でシャワーを浴びて京子が俺の身体を洗いながら
京子「おねーちゃんスタイルいいし、美人やろ!」
「昔からモテたもん!よくコクられよったし!」
俺「べっぴんよね!おっぱいも大きいし!」
俺は言わなくていい事を言った・・。
京子「ほらね!デレデレしてたもん!胸見よったんや!」
「彼女の姉の胸とか見るかね!!」
京子の手が軽くだがチンポと玉を掴んでいた・・。
俺「別にやらしい目で見てないよ!」
京子「おっぱい見てるじゃん!いやらしい!」
俺「普通に視界に入るやん!」
京子は頬をプーッと膨らませて、俺をじーっと見ている。
京子「まぁいいけど・・」
京子は俺の股から手を入れて玉とチンポを揉んで
京子「ねぇー最近やった?」
俺「何を?」
俺の耳元で
京子「せ・ん・ず・り」
俺「やってねーよ!バカか!」
京子「ホントー?ちょっと玉が小さいような気がするけん・・」
「溜まってないんかなぁーと思った!」
俺「やってないし、玉の大きさとか関係ないやろ!」
京子「友達が言いよったよ、関係あるんだって!」
俺「知らんわ!どんな友達か!」
「女ってそんな話するん?」
京子「うーん、エロ話が好きな子はいるよ!彼氏いる子は特にね」
俺は浴槽から出て身体を拭きながら
俺「京子もするん?」
京子「アタシはしないよ・・いやだもん、人前で」
「彼氏がいるとは言ってるけどね、女子高って結構エロ話するよ」
「彼氏のチンチンの事とか、外でヤッたとか、結構してるよ」
俺「ふーん、コワいね」
俺はソファーに座って涼んでいた。京子がバスタオルを巻いて、
頭は髪をタオルで結って出てきた。
風呂上がりの京子のこの姿が俺は大好きだった。
京子が俺の隣に座る・・俺は京子を抱き寄せて舌を絡める。
京子を膝の上で抱っこするような体勢にすると京子が恥ずかしそうな表情で
目を瞑る。
バスタオルを捲りピンク色の乳首を舐めて吸った。
京子「あん、あぁーーん・・はぁぁーん・・トモぉー」
濃い陰毛を避けて割れ目を擦ると
京子「あぁぁぁん・・イヤぁーん、ふぁーーん」
俺は先輩から聞いたクリトリスを触ってみた、チョンと尖った物が指に
当たった。
京子「あぁーー・・そこダメよぉ・・トモ・・そこ・・あっ」弱弱しい声で喘ぐ。
俺「何かチョンとある・・これなに?」
京子「イヤん・・あっ・・ダメって・・」
俺「なにこれ?」
京子「もう・・クリ・・」
俺「クリ?」
京子「クリトリス・・あっ・・ダメってぇーー」泣きそうな声だった。
俺は京子をベッドに連れて行く・・黙って俺に引っ張られて付いてくる。
ベッドに仰向けになり膝を立てている京子・・俺はマンコを舐めながらクリを擦った。
京子「ダメ、ダメって、イヤぁぁーーん、トモ、ダメっ、あんっ」
「きもち・・いぃー・・ダメだよ・・トモ・・あはぁーん」
マン汁もいつもより多かった・・俺の口の回りはグチャグチャになった。
マンコの両側のマン毛もヌルヌルで束になっていた。
京子は何度もお尻をクイッと上げたり下げたりしていた。
俺は初めて京子のクリトリスを責めたが、ピンクの尖った物が触るほどに
大きくなっていった。
京子「あんっ・・ダメぇーイイィー、気持ちいい・・」
「イイィー、イっ・・イッちゃうイッちゃう・・イクってイクって、あっぐぅぅー」
身体をビクンビクンとして京子はフウゥーーーと唸って動かない。
俺は京子を抱きしめた
俺「クリでイッたね」
京子は無言で頷いた。
俺「気持ちよかった?」
京子「よかった・・・」泣いた子供のように弱弱しい声で言う。
京子は俺の胸に顔を埋めたままじっとしていた。
暫くして顔を上げて
京子「クリはダメだよー・・電気が走る・・気持ち良過ぎるもん」
「何で急にクリ触るの!もう!・・誰かに習ったんやろ!」
俺「いーや、何かチョンってあったけん」
「そんなに気持ちいいん?」
京子「うん・・擦られたら動けん・・脳が感じるみたい」
ちょっとバツ悪そうに言う。
京子は誤魔化すようにチンポをしゃぶってきた。
指でシゴきながら裏筋をペロペロと舐めている。
京子「汁が出てきたよ!ヌルヌルじゃーん!」
「ゴム無いね・・入れる?」
俺は入れたかったが、京子の手コキが妙に気持ち良く
俺「シゴいて」
京子はチンポ汁を指に付けてゆっくりとシゴいて、亀頭の先を舐めて、
片手は玉を優しく揉んできた。
正直、メチャクチャ気持ち良かった。
京子が俺の顔を跨り、69の体勢になってきた。マンコはベチャベチャだった。
京子「はぁぁーん、あんっあんっ、気持ちいぃー」と相変わらず可愛い声で
喘いでいた。
俺は限界で
俺「あっ、出る・・」
京子はパクッとチンポを咥えた・・・京子の口の中にピュピュピュっと自分でもビックリするぐらい止まらなかった。
射精が止まっても、京子はじっと咥えている・・・チンポを吸いながら指で
根元からシゴいていた。
京子はゴクンと飲込んで、俺を見て
京子「苦い・・大量・・」と何とも言えない表情で言う。
俺「飲まんでいいよ、出せよ」
京子「トモのだもん、飲むよ・・愛情愛情!エヘヘっ!」
と言いながら手でマン汁でベチョベチョの俺の口の回りを拭った。
京子「ねー・・・もうちょっとだけ・・舐めて」
と恥ずかしそうに言って俺の顔を跨いできた。
俺は、えっ?!と思ったが、京子がそんな事を言うのは初めてだったので、
そのまま優しく舐めてやった。
京子「あぁぁーん・・トモぉーー、きもち・・ぃぃー、あはぁーん」
「ペロペロされて・・きもちぃぃのー・・はんっ・・はんっ・・」
「ちょっと・・クリ・・舐めて・・ちょっとだけ・・クリ、舐めて」
俺は京子の身体を少し下げて、目の前にクリトリスがくるようにして、
ペロッと舐めた。
京子「はわぁん・・はっあぁーん・・ちょっ・・あっあっ」と京子は身体を
ビクつかせた。
植物が芽を出すように、クリトリスが剥きだしになったようになった。
俺はそれを初めて見た・・ピンク色の小さなチンポのようだった。
俺「京子・・チンコみたいになっとる」
京子「そんな・・言わんでよぉー・・壊れるよぉー」
と泣き声で許しを請うように悶えた。
「ダメよトモぉー・・こわ・れる・・あっあっつ、イヤぁーーん」
京子は大きな、しゃっくりをするように身体を痙攣させてバタンと
倒れ込んだ。
俺の目の前にはグチョグチョのマンコと、段々と小さくなっていく
クリトリスがあった。
俺は京子の身体を横にずらして、京子を抱え上げた
俺「おねーさん、大丈夫?!」
京子「うん・・気が狂いそう・・もうー・・いじわる」
俺「京子が舐めろって言ったんじゃん!」
京子「言ったけどさー・・アタシ死んじゃうよ・・フフッ」
「クリ、初めて舐められた・・ダメだ・・」
俺「初めて?!」
京子「うん・・・ホントにそんなに経験ないんだって・・」
「トモ・・・二人目だよ・・・っていうか2回目やった・・・ホントだよ・・」
京子の声が何故か涙声になっていた。
俺は初めての相手を聞こうか迷ったが聞かなかった・・京子は言うかも
知れないが、聞きたくもないし、聞いても仕方ない事だと思った。
俺「京ちゃーん!!」と言って抱きしめてやった。
京子は涙ぐんでいた。
京子「トモ・・今更だけど・・処女じゃなくてごめんね・・」
「いつか、謝りたかったよ・・・」
俺「関係ねーよ!・・今の京子が好きなんやけ・・泣くな!」
京子「うん・・ありがと・・トモ・・大好き」
こういう京子を可愛いいとも思うが俺は反面、コイツたまに
めんどくせー奴やなーとも思った。
俺「シャワー浴びよっか?」
京子「うん・・浴びる」
俺は京子の手を取って風呂場に行った。
浴槽に入ってシャワーを調整していたら
京子「トモ、ごめん、オシッコしたい」
ユニットバスなんでトイレは真横にある。
俺「しなよ!」
京子「トモ、外出てよ」
俺「何で!しなよ!」
京子「イヤだよ!見えるじゃん!」
俺「見ないよ!カーテンあるし!」
京子「音するもん!」
俺「シャワーの音で聞こえんわ!じゃあ俺、ここでオシッコするよ!」
俺は浴槽でオシッコをした・・京子の足にかけた
京子「ギャー・・もう!・・・あったかい!!」と笑いだした。
京子は吹っ切れたのか、浴槽にしゃがんでオシッコをしだした。
京子「見らんでよ!・・自分が信じられん・・」と言いながらオシッコを出した。
俺は浴槽の栓をして溜まったオシッコを手ですくった。
京子「トモ!!ちょっとヤメて!バカ!」
俺「いーじゃん、誰もいないし!」
京子「もうー!変態!二人でオシッコして何やってんのアタシ達?!」
お互い浴槽でオシッコをして笑い、シャワーを浴びて風呂場を出た。
俺「京子のオシッコ、黄色かったね」
京子「ヤメてよ!もうー!誰でも黄色やろ!」
「遊びに来てホテル泊まって、何やってんだろ」
俺「京子のオシッコ、俺、汚いとか思わんよ!」
「俺のウンチ汚いと思わんって言ってたじゃん!」
京子「思わんよ!でも、トモが怪我したりして拭けない時の事だよ」
「トモが動けない時なら何でもしてやるよ!」
「ウンチ拭いたり、オシッコ取ったり、シゴいたりさー!何でも!」
俺「その時はお願いします!」
それから愛子さんから連絡あるまで俺たちはベッドでイチャイチャして
過ごした。
その夜、いろんな思い出ができた一泊小旅行となった・・・。