ヤンキー年上彼女京子のアナル舐めで絶頂迎えた中坊の俺

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ホテルのベッドで2時間以上も京子とイチャついていたら、夜7時ぐらいに

京子の姉の愛子さんから連絡があり30分後ぐらいにホテルに着くとの事。

晩飯を御馳走してくれるとの事だった。

京子は慌てて下着を付けて洗面台で髪を整えて化粧をしていた。

パンティーとブラの格好で髪を整える京子が色っぽくて、俺は京子の

後ろに行きパンティー越しにマンコを触った

京子「ちょっと!ヤメなって!時間無いっ・・・あんっ・・」

と言って腰をくねらせて俺の手を除けようとした。

しつこく触ると

京子「あんっ・・ヤメ・・あっ・・あぁーん・・もうー・・」

と喘いで、その場に座り込んだ。

京子「もうー!怒るよ!タマ掴んでやろっか?」

とちょっと怒っていた。

「ごめーーん!」

京子「ホントに!もう!エロ小僧!」

笑いながら髪を結っていた。

京子はバタバタと着替えて、俺がプレゼントしたネックレスを付けて

京子「さっ!行こっ!」と言って俺にキスをして部屋を出た。

赤いスカートと白っぽい開襟シャツ、赤いパンプス・・大人に見えた。

愛子さんと合流して、愛子さん行きつけのメキシコ料理店に行った。

俺はタコスを生まれて初めてこの時食べた。辛かったが美味かったのを

覚えている。

京子がトイレに立った時

「トモ君と付合ってから、何となくあの子優しくなったよ」

「小さい頃から優しかったけど、なんか温かくなったんだよねー」

「京子、黙ってだけど、トモ君の事アタシが気付いたんだよ!」

「急に楽しそうな感じで喋りだしてさ!可愛いとこあるでしょ!」

「はい!可愛いですよ!年上やけど」

「喧嘩もするだろうけど、京子をよろしくね!」

「はい・・大事にします」

京子が帰って来て

京子「何話してんのーー?!」と笑いながら言った。

「トモ君が、アタシを気にいったって!!」

「えっーーー!!言ってないって!!」

京子は、チッ!みたいな顔をして俺を睨んだ・・・。

「ウソだよ!バカだねー!京子が大好きだって!」

「えっ?!・・イヤっ?!」

京子「イヤってなによ!そうですって言えよ!」

と言って姉妹で笑っていた。

店を出て愛子さんの車で街中をドライブしてホテルに帰った。

「ごちそうさまでした!ありがとうございました」

「どういたしまして!トモ君またね!京子も!」

「トモ君、お手柔らかにね!じゃーね!」

「京子、何かあったら電話して!バイバイ!」

と笑って言って帰って行った。

俺と京子は部屋に戻った。

「あのさー・・愛子さんの、お手柔らにって、何やろ?」

京子は洗面台で手を洗いながら

京子「さぁー?何やろ?」

「お前、ねーちゃんにまた何か言ったやろ!!」

京子「言ってないよ!言う訳ないじゃん!約束したやろ!」

「あーーっ!!・・トモ!!ちょっと!!」

洗面台から俺を呼ぶ

京子「ほらっ!・・ここ!キスマーク付いとるー!!」

耳の後ろ下にキスマークらしきものが・・・

「わぁっ!・・これ俺??」

京子「アンタしかおらんやん!!おねーちゃん気付いたんよ!!」

「・・・ショック・・俺かね?」

京子「他に誰がおる?お前だよ!!」

「ごめん・・カッコ悪ぅーーどうしよう?」

京子「いいじゃん・・どうしようもないもん!」

「おねーちゃん、そんなシャレの分からん人じゃないって!」

「ヤッてる事知ってるし、懐かしかったんじゃない!」

京子は俺に抱き付いて舌を絡めてきた・・・俺も舌を絡める・・・キスをしながら

京子の服を脱がせブラジャーを外す、京子は自分でスカートを脱ぎ

パンティーだけになった。

俺がパンティーの中に手を入れると少し湿っていた。

京子「あんっ・・ここで?・・シャワー浴びたいけど・・」

「浴びるか!」

俺は目の前にある乳首を吸って、風呂場に行った。

いつものように浴槽でイチャついて汗を流して、俺はベッドに横に

なっていた。

京子が風呂場からバスタオルを巻いて出て来た・・冷蔵庫からオレンジジュースを取って飲んでいた。そのままベッドに来てジュースを俺に口移しで

飲ませる。

京子「お疲れさま・・美味しい?」

「うん上手い」

京子「おねーちゃんに会ってくれて、ありがとね」

「やさしい彼氏にご褒美あげる」

と優しい口調で言って、京子は俺を寝かせ、チンポをしゃぶりだした。

チンポをしゃぶり、玉を舐め、お尻の方へ舌を這わせていく・・

俺が身体をビクンとさせると

京子「気持ちいい?声出していいよ」と優しい声でニコッとしていた。

京子は舌を玉の付け根から段々と肛門の手前を往復して這わせている。

やわらかい舌が堪らなく気持ちいい・・

「うっ・・あっん」気持ち良過ぎて言葉が出なかった。

京子が肛門の周りを優しく舐めて、肛門を舌の先っぽで舐める・・

フェラチオより気持ちいい。

「きょーこ・・きもちぃぃ・・」言葉にならないぐらいだった。

京子「そーお・・肛門がピクピクしてる・・かわいい」

「トモ、チンチンも綺麗だけどお尻も綺麗だよ・・」

玉から肛門の道筋が更に気持ち良かった。京子が舌の先っぽを肛門に

押込むように差し込んできた。

「あっ・・あぁーん、あん」思わず声が出た。

京子は肛門に唾を溜めているようだった・・・小指を少し入れてきた・・

少し痛かったが気持ち良くもあった。

京子「痛い?」

「うん・・でも気持ちいい」

京子はゆっくりと小指を入れてきた、多分2㎝ぐらい入れたと思う。

「痛いっ・・」

京子「ごめん」と言って、指を戻して、肛門の入り口を優しく撫でていた。

京子は肛門攻めを止めて、俺の身体の上に重なり、俺の目を見て

京子「入れる?」とニコッとして言った。

「うーーん・・お尻と手コキがいい・・」

俺は何故かそう言ってしまった。

京子「うん・・いいよ」と言って、俺の腹に乗って俺の足を上げて両腕で挟み、

肛門を触ったり舐めたりしながらチンポをシゴいてくれた。

いわゆる、ちんぐり返しの体勢だった。初めてだったので、

一瞬恥ずかしかったが今更、京子に何を見られてもいいや!と思った。

肛門もチンポも気持ち良かったが、後ろから見る京子のデカいお尻が

堪らなかった。

「出るよー・・あっ」

京子「出して、出していいよ」と言ってシゴく手を早める。

ピュピュピュ・・京子の身体に精子が飛び出た。

京子が俺の足を離してこっちを向いて

京子「いっぱい出たねー、ほらっ!」と言っておっぱいに飛んだ精子を

手に取って俺に見せる。

ティッシュペーパーで精子を拭いて、俺を抱っこして

京子「気持ち良かった?」

「うん、メチャクチャ気持ちよかった」

俺は少し疲れていた。

京子「良かったねー、アタシも気持ち良かった」

「ちょっとゆっくりしよっか!」と言って俺の横に寝た。

「京子・・おねーちゃんに言わんでね」

京子「言わんよ!・・」

「俺、京子の子供みたいやね」

京子「大きな赤ちゃんだよ!」

「へへっ!・・俺、好きやけん」

京子「わかってる・・アタシも」

「おっぱいちょーだい!」

京子「今、言うかね!この子は!あはは!」

京子はおっぱいを俺の口にくれた・・・俺は赤ちゃんのように吸った。

ピンクの乳首がちょっと大きく固くなった。

「ミルク出らんかなー?」

京子「あははは!出ないよ!出るわけないじゃん!」

俺がおっぱいを吸ったり触ったりしている時、京子はずっと俺の頭を

撫でていた。

京子「可愛いねぇー、食べたくなっちゃうよ!」

この時、お互い裸で布団の中でイチャついていて、京子が俺のお尻を

撫でた時に

京子「んっ!!何これ!!」

と言って布団を捲って、俺のお尻を見た。

「なに?どうしたん?」

京子「トモ!お尻にデッかいニキビみたいなのが出来てるよ!!」

「痛くない?真ん中が白くなって・・膿になっとるよ!」

「あぁー、朝からたまにチクッとすると思いよった、痛くはない」

京子「これ、膿出せば!治るよ!」

「いいよ!自然に治るよ!」

京子「膿、出したら直ぐ治るって!出してやるよ!」

「いいって!出す時、痛いもん!いいって!」

京子「言う事聞きなさい!ほらっ!」

京子は俺をうつ伏せにして、太ももの裏に乗っかった。

京子「動かんでね!」

京子が巨大ニキビを両方の親指で左右から押さえる・・・

「イッタい!!!痛いって!!マジで!うわぁー!!」

俺はマジで痛く、足をバタバタさせた。

京子「うるさいよ!男がこれくらいでギャーギャー言うな!」

「うーーん・・出ないねーー・・」

俺は枕に顔をあて、必死に痛みを堪えた。

京子が太ももにどっしりと乗ると、マジで足は動かない・・。

京子「ちょっと待って」と言って風呂場に行って、お湯で温めたおしぼりを持ってきてニキビの上に置いた。

京子「ちょっと温めよう!多分、出るよ!」

「無理やり出す意味ある?」

京子「どんどん大きくなるよ!椅子に座れんよ!」

「病院でお尻見せるのイヤやろ!恥ずかしいぃーーー!!」

「たしかに・・・ゆっくりやってよ・・」

2~3分患部を温めて、京子がまた指で押さえる・・・プチッ!!と音がした。

「痛っ!・・ぐぅくぅーーー!!」

京子「はい!出たぁーー!!はい、終わったよー!」

「大して痛くなかったやろ!」

「痛いわ!!涙出たよ!!」

京子「おーーヨシヨシ!!手術終わったよぉーー!」

「君は、おちんちんからも、お尻からもいっぱい出すねー!」

とお道化て俺の顔を抱きしめていた。

京子「あれっ?!血が止まらんね!ちょっと押さえとこ!」

「もうーー!出血多量で死ぬかも!」

京子「死ぬか!アタシは毎月この何十倍も出血してるよ!!」

「それ生理やろ!」

京子「そーよ!生理は出血じゃん」と真顔で返してきた。

「そっかー・・・ねぇー今度出血したナプキン見せてよ!」

京子「イヤ!!絶対にイヤ!!見てどうする?!変態か!!」

「いつかこっそり見よ!」

京子は俺のお尻のニキビをタオルでギューッと押さえてきた。

「痛っつ!!イタいぃー!」と叫ぶと、マジな声で

京子「訳の分からん事言わない!わかった?」

「はい・・・わかりました・・・」

京子「うーん・・フロントで絆創膏貰って来ようかー・・」

「血が止まらんかったらマズいんじゃない?」

京子「これぐらいの血でビビらないの!!」

「膿が出て、ポッコリ穴が開いたもんねー・・・」

「とりあえず絆創膏貰って来るよ!」

「止まるかね?」

京子「止まるよ!トモ、意外と大袈裟やね!」

「行ってくるよ、動きなさんな!布団に付くよ、じっとしときなよ!」

「トモちゃーん、じっとしてたら、後でおっぱいあげまちゅからねー!!」

「何で赤ちゃん言葉?!早く行ってきてよ」

京子は着替えて部屋を出た。俺は裸でお尻にタオルを当てて部屋で一人で

待つ・・・何とも言えない心境だった。

5分ぐらいして京子が帰って来た。

京子「貰ってきたよ!おう!だいぶ血少なくなったじゃん!ヨシヨシ!」

「トモちゃん、動いちゃだめでちゅよー!」

京子はお道化て絆創膏を貼ってくれた。

「はい!OK!治療完了!」

「なんか、まだズキンズキンするー・・」

京子「大丈夫だって!」京子が患部に口を近づけて、ふぅーふぅーと息を

吹きかけていた。

「おねーさんが痛いの忘れさせてよう!」と言って股に手を入れて玉を

揉みだした。優しく揉む指が気持ちいい・・・チンポは大きくなりつつある・・

俺は少し腰を上げてチンポの居場所を確保した。

京子「あれーー!ボクちゃん大きくなったのー?どれどれ?!」

そう言って股に手を突っ込んでチンポを掴む

京子「あれっ?ボクちゃん、おちんちん膨らんでますねー!!」

「どうしたの?!お尻痛いって言ってたのに!」

「もういいよ!もう痛くない!」

京子はチンポを軽く掴んだままで

京子「良かったでちゅねー、これが大きくなってお尻の痛みが取れて!」

「もういいって!」

京子「治療して貰ったら何て言うのかな?」

「無理矢理じゃん・・・ありがとうございました!」

京子「どういたしまして!!お大事に!」そう言って俺を抱きしめた。

俺の頭を撫でながら

京子「痛かったねー、ごめんね、もう大丈夫、ね!」

「うん」

それから14歳と16歳の少年少女は舌を絡めてキスをして、お互いの

身体を弄り合った。

若気の至りというか特権か、俺は何時間でも京子を抱いていられた。

京子も俺の頭から足の先まで触って舐めて、キスをしていた。

俺はお尻を下に出来ないので、身体を横向きにしていた。

京子「トモ、眠い?」

「ちょっと眠い・・お尻下に出来んよ・・うつ伏せで寝た方がいいよね?」

京子「うーん、眠れる?いーよ!アタシが抱いたまま寝るよ!」

「無理やろ」

京子「大丈夫だよ!寝よ!」と言って京子はテレビだけ点けて、

部屋の電気を消した。

俺は枕と京子の腕の上で横向きになった・・・睡魔に襲われウトウトしていると、

京子が俺の目や鼻、唇、顎をペロペロ舐めてくる。

「寝られんじゃん・・・」

京子「ごめん・・かわいくて!エヘヘ!」

「トモ・・・好きになってくれてアリガト・・」

「うーん・・こちらこそ」俺は半分寝ていた。

京子「イイ男になってね・・頑張れ」

みたいな事を言っていた。

俺はそのまま落ちていった。

翌日も姉さん彼女の京子と珍道中になった。

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