夏休みも終わり、高校の連れと何だかんだと遊んで、京子とも適当にお互い
行き来して乳繰り合っていた俺。
10月になって京子に学園祭に誘われ、高校の連れのA男とB太を誘って
行く事にした。
A男もB太も女子高の学園祭という事で、かなり張り切っていた。
高校からの友人だが、馬鹿だが中々おもろい奴らで、大人になっても付合いが続いている悪友だ!
学園祭の2日前ぐらいの夕方、京子が家に来た。
京子「こんにちはー!」
家には俺しかいなかった。
俺「おうー!久しぶりー!上がれよ!アイコでいい?」
京子「うん!アリガト!おばちゃん仕事?」
俺「うん、7時ぐらいじゃねー?多分」
京子「あっそー・・トモ、週末来れるよねー?」
俺「行くよ!A男B太と3人で行く!アイツら張切っとるよ!」
「京子の事、紹介したかったけんねー、調度良かったよ!」
京子「ホント!・・美容室行こうかな?」
俺「何でよ?!普通でいいよ!」
京子「あはは!そやね!結構、出店もあるし、何も食べんで来た方がいいよ!」
「可愛い子もいっぱいおるよ!トモ、オイタせんでね!!」
俺「せんよ!アイツらはそれが目当てよ!でもいい奴らよ!」
京子「トモの友達やもん、分かるよ!楽しみ!」
「最近準備で帰るの遅いんよ・・ゴメンね全然会えんで・・」
俺「いいよ!今度、たっぷりイカせるけん!」
京子「バカ・・何言いよるん!・・望むところよ!エヘヘ!」
ソファーで俺は京子をいきなり抱きしめた・・京子はちょっとビックリした
感じだった。
俺「1週間会わんかったら、何かさみしいねー・・」
京子「うん・・会いたかった・・ごめんね・・」
こういう時の京子は妙に可愛い・・。
俺はブラウスの上からおっぱいを揉む・・相変わらずホワッとしてやわらかい
感触だった。
京子「あんっ・・欲しい?」
と優しい口調だった。
俺「欲しい・・」
京子はブレザーを脱いで、ブラウスのボタンを外す・・・ピンクのブラジャーが
現れる。
俺はキスをしながら揉んだ・・
京子「あんっ・・んんぅ・・あんっ・・」
ブラを捲り上げると、いつもの白いおっぱいとピンクの乳首が顔を出す。
乳首を夢中で吸う・・舌で転がし吸いまくる・・ちょっと大きくなる乳首。
京子「あんっ・・トモ・・あぁん・・あぁぁーん」
相変わらず可愛い声で悶える京子。
京子が俺の股を擦る・・俺は直ぐに勃起する・・
京子「ねー・・これ欲しくなった・・・」
京子は跪いてチャックを下ろしてパンツの前穴からチンポを出す・・
ちょっとニコッとしてチンポにキスをして頬張る・・やわらかい舌が強烈に
気持ちよかった。
口を前後に動かし、舌でペロペロ舐めてくれる・・その光景、表情がソソる。
俺「京子、入れたい・・」
京子「うん・・おばちゃん・・帰ってこんかな?」
しゃぶりながら言っていた・・だが、俺は不覚にも久しぶりだからか、
フェラが効き過ぎた・・
俺「うーん・・・ごめん京子、出そう・・」
京子「うん、いいよ・・」
京子がフェラを早める・・・。
俺「んっ出る・・」
チンポを口から外し京子の顔に出した・・1週間分の精子は大量だった。
京子の目や鼻に精子が飛び散った・・精子だらけの顔がエロい・・。
京子「うぅぅーん・・いっぱいじゃん・・溜まってた?」
俺「うん・・ごめん」
京子「いいけど・・ティッシュ・・拭いてよ・・目が・・」
俺「京子、エロい!」
京子「バカ・・」
ティッシュペーパーで顔を拭くと、
京子「もうー!何で顔に出すん?!この子はー!!」
笑いながら怒る京子・・洗面台に行って顔を洗っていたので、俺も脱衣場に
行き、京子のスカートを捲りパンティー横からマンコを触ってみた。
京子「ちょっと、やめて!バカ!」
振り向いて、俺の手を掴んでパンティーから出して、
京子「ヤメなって!もうー!」
俺「濡れとる!」
と言って指の匂いを嗅ごうとしたら、京子は俺の手を掴み
京子「バカ!何しよん!怒るよ!もうー!」
と言って俺の手を強引に蛇口に持っていき洗わせた。
俺「痛いよ!いーじゃん別に!今更!」
京子「いいわけないやろ!恥ずかしいじゃん!バカか!」
俺「洗ってないでも、俺の舐めるじゃん!」
京子「男と女は違うの!ヤメてよねー!もうー!」
半分マジで怒っていた。ちょっとマズいと思ったので、
俺「ごめん・・最近会えんかったけん・・ごめん・・」
京子「それは、ごめん・・触るのはいいけど・・普通、指匂わんやろ?」
俺は京子の胸に額を付けて、
俺「ごめん・・」
京子は少し笑って、
京子「もういいよ!エロ小僧・・フフフ・・」
そう言って俺の頭を撫でてくれる・・一件落着だ!
この日はお袋が帰ってきそうな時間でもあったので、これで終わったが
俺の部屋を出る時に、
京子「中々会えんでごめんね・・でもいつも想ってる!」
と言っておでこにキスをしてくれた。
こういう時は本当に天使のように見える京子・・可愛過ぎた。
そういう事でA男B太と3人で京子の学校に行った。
2人とも散髪行って、これまで見た事もないトレーナーやジーパンを着て
張り切っていて、何を考えているのかB太は3万円も持って来ていて、
A男はサングラスを頭に掛けていた・・・。
男子校の俺たちは女子高に入っただけで、女子の多さにポーッとなって
いた・・・。
A男が出店で買い過ぎて持てなくなったので、クレープ、たこ焼き、ぜんざい、マフィン等々をテーブルセットに座って食べた。
3人で食べながらくだらない話をしていると、3人の女子生徒が
駆け寄ってきた。
3人とも結構可愛かった!
女子「あのー・・お時間いいですか?!」
A男B太「いいです!!」
女子「カップリンングゲーム参加しませんか!!男性がいなくて・・・」
「可愛い女の子いますよ!参加料500円なんですけど・・・」
A男B太「払います!!参加します!!」
映画のような馬鹿2人は快諾した!
俺は京子のホームで参加する訳もいかず・・・結局、A男とB太だけ参加する事になった。
ゲームが始まり、中庭のステージで自己紹介している・・
俺はイスに座ってその様子を見ていた。正直、ちょっとだけ参加したい
気持ちがあった・・・が、さすがに誰かさんが怖くて出来なかった・・・。
ステージに女子生徒が6人、他の男3人とウチの馬鹿2人が並んだ。
言い方は悪いが、女子6人は中の中~上という可愛さだった!
MCの女子生徒が巧い具合に盛上げていく・・2人もガチガチで自己紹介
していた・・・。
俺が馬鹿2人を見て笑いを堪えていたら、女子生徒が3人が、
女子「こんにちは!あのー、実行委員会の者ですが・・・」
「アンケート取ってるんですが、いいですか?」
その中の1人がドキッとする程の美人だった・・3年の○○里美という生徒だった。
当時の有名人でいうならゴクミ似の顔が整い過ぎるぐらいの美人だった。
アンケートは『学園祭をどうやって知ったか?』『何を買ったか?』
『出店の価格はどうか?』『来年も来たいか?』等々在り来たりの物だったが、
俺は、そのゴクミの顔が綺麗すぎて緊張していた・・他の女子2人は各々別の客に
アンケートを取っていた。
俺へのアンケートが終わって、他の2人が他でアンケートを取っていたので、
ゴクミ「ここ座っていいですか?」
声も妙に色っぽかった・・・。
俺「はい・・」
ゴクミ「高校生ですよね?」
俺「はい・・1年です・・」
ゴクミ「そうなんだー!可愛い子いました?!」
俺「あはは!・・まぁー・・」
「あそこにいる、ちょっと浮いてる2人が連れです・・・」
ゴクミ「えー!そうなんだー!お兄さんは出なかったの?」
俺が年下と分かってタメ語になっていた。
俺「はい・・諸事情で・・」
ゴクミ「あーっ!もしかしてウチに彼女いる?!」
俺「まぁ・・います・・」
ゴクミ「あははは!じゃあ、参加出来ないねー!」
「あっ、アタシ○○里美、経営課3年・・」
唇が綺麗というか美しい・・・。
俺「あっ・・○○智之です・・○○工業1年です・・」
ゴクミ「近いじゃん!へぇー!家もこの辺?」
俺「いえ、○○です」
ゴクミ「結構遠いね!・・○○屋の近くの○○苑知ってる?」
俺「はい・・焼肉でしょ・・行った事ありますけど・・」
街では結構有名な大きな焼肉屋だった。
ゴクミ「ホント!アタシ、あそこの娘!今度おいでよ!サービスするよ!」
俺「マジですか!」
ゴクミはそう言って、ポケットから定期入れみたいな物を出して、
そこから店の名刺というかカードをくれた。
ゴクミは、その場で店のカードに『里美友人!!』って書いて、俺にくれた。
ゴクミ「店に来たら、店の人にこれ見せて!多分サービスあると思う!」
「アタシもたまにバイト入ってるけどね!」
俺「マジですか!ありがとうございます!行きます!」
俺はゴクミの顔と雰囲気、その焼肉屋で完全に京子の事を忘れていた。
他の女子2人が戻って来て、
女子「ごめんごめん!終わったよ!里美、終わった?」
ゴクミ「うん!智之くんと話しよった!ウチに彼女いるんだって!」
女子「えー!マジで!ようこそ○女へ!楽しんでください!」
ゴクミ「じゃーねトモくん!見せ来る時は電話して!」
と言って去って行った。
俺は『綺麗な人やなー!』『おっぱいは小さかったなー』とか考えていたが・・・
んっ!!・・・と思い、それとなく辺りを見渡した・・京子はいない・・
油断したと思いながらも、別にキスした訳でもないし、別に見られても
いいや!と思って自分で自分を納得させた。
ゲームは終わり、馬鹿2人が成果も無くご帰還・・・
A男B太「・・・・何かヤラセっぽい・・・500円取られただけやん・・・」
A男B太「よし次の出会いを狙うで!」
俺も含めて、16歳の馬鹿ヤンキーは単純だった!
京子がいる、別館に行き京子へ馬鹿2人を紹介した。
京子は丁寧に挨拶してくれて、2人は恐縮して変な敬語を喋っていた・・・。
京子達の出店は、ホットサンドだったが・・・これはマジで美味かった!
京子が奢ってくれて、京子の友達にも俺は初めて会った。
京子の友達は次から次に来て、俺の事をニコニコ・ニヤニヤして興味津々で
見ていた・・・。
お客さんが増えてきたので、友達に店の前で京子との写真を撮ってもらって、店を離れた。
結局、悪友2人は何の戦果も無く玉砕して家路に着いた・・・。
翌日、俺はプチ修羅場を迎える・・・。
午後、学園祭の片づけを終えた京子から連絡があった。
京子「アタシー!終わったよー、トモ、今日ウチ来ないー?!」
俺「お疲れー!いいよ!行くわ!」
俺は久しぶりにヤリたい気持ちもあり、京子の家に行った・・京子に詰められる事も知らず・・。
京子の部屋に上がって、テーブルでココアを飲みながら、
京子「学際どうだったー?」
俺「うん!アイツらも楽しかったみたいよ!出会いは無かったけど!」
京子「あはは・・・・トモは?出会いあった?」
俺「はぁー?無いよ!」
京子「ふーん・・・・ホント?」
俺「うん、ホントよ・・」
微妙な沈黙があった・・・・んっ?!この雰囲気・・・と思ったら・・真顔で、
京子「ふーん・・・・○○苑のカード貰ったらしーね・・・」
全身から汗が噴き出る俺・・・・
京子「騒ぐ事じゃないし信じとるけど・・・何で隠す?」
結構マジな顔だった・・・。
俺「隠してないよ!・・・出会いじゃないし・・・アンケートやん・・・」
京子「今度、食べに行くらしーね・・アタシも連れて行ってよ・・・」
淡々とした口調が怖かった・・・。
俺「えっ?・・・」
京子「えっ?じゃないよ・・○○工業1年の○○智之くん、トモの事よね?」
「アタシ喋った事無いけど、○○里美さん綺麗な人やもんねー・・」
俺「マジでアンケート答えただけよ!○○に彼女おるって言ったし!」
京子「トモからナンパしたとは思ってないよ・・隠すのが腹が立つだけ!!」
「逆の立場やったらアタシはトモに言うけどね・・」
俺の目を凝視する京子・・・
俺「だから、隠しては無いって・・・ごめん・・・」
京子「疑ってはないよ・・向こうから渡して来ただけやろうし・・」
「アタシのヤキモチよ・・・トモから言って欲しかっただけ・・それだけ・・」
ちょっとだけ、うるうるしている京子・・・俺は確かに、ほんの少しだけは
スケベ心はあった・・・スケベ心というか里美という美人と知り合えたウキウキ感はあった。
俺「イヤ・・・綺麗な人やなーとは思ったよ・・それだけよ・・ごめん・・」
「エッチな事とかしてないよ・・会う約束も・・マジで・・」
京子「当たり前やろ!!」
京子は間髪入れずビシャッと言う・・。
俺「ごめん・・今度から言うけん・・ごめん・・」
「あのさー・・・またビンタする?・・・・」
俺は恐怖心から、つい聞いてしまった。
京子「トモ?・・アタシを想ってくれてる?・・」
京子は優しいゆっくりとした口調だった。
俺「うん、想っとる・・一番に・・」
京子が両手を上げた・・俺はビンタと思って咄嗟に顔を避けた・・京子は黙って
両手で俺の頬を軽く抓って・・コラっというような表情で、
京子「困った彼氏だよ・・・浮気したらオチンチンちょん切るよ・・」
「智之くん、わかりましたか?・・・1回、ごめんなさいしようか・・」
ゆっくりとした口調が余計に怖かった・・・。
俺「・・・ごめんなさい・・」
ビビったというか、俺は親に怒られる子供のようで・・自然に謝った・・・。
京子は俺を優しく抱きしめて耳元で、
京子「あなたに惚れてます・・一緒にいてね・・」
俺「はい、います・・」
京子は優しいキスをしてきた・・そして俺の顔を胸にあててギューッと抱きしめていた・・
京子「みんながね、トモの事、可愛いとか、性格良さそうとか言ってたよ・・」
「麻美って子は『京子が惚れる訳がわかったよ!』だって・・」
俺「それどういう意味?」
京子「うーん・・何だろね?トモの雰囲気かな?エロ小僧なのにね!フフフ・・」
「トモはいつも人の事を考えるけんねー・・それって大切な事なんよ・・」
そう言うと、京子は俺を赤ん坊の授乳のように抱っこして、
京子「はい、素直な彼氏にご褒美あげる・・」
Tシャツとブラジャーを捲り、おっぱいを俺の口にもってきた。
京子「おっぱいあげる・・」
俺は無言で吸った・・何故か興奮というか、おっぱいをくれる京子の優しい
表情が嬉しかった。
京子「あんっ・・はぁん・・噛まんでよぉ・・あぁーん、トモー・・」
「トモー・・あっ・・愛してる・・あんあんっ・・吸って・・」
京子は左腕で俺の頭を支えて、おっぱいを吸わせて、右手で俺のズボンの
チャックを下した。
手を入れてチンポを弄って、
京子「あれー?起たないねー?しぼんじゃって・・どしたの?!」
「怒られて、ビビった?!・・」
俺は乳首を吸いながら頷いた・・。
京子「かわいい!・・大好きだよトモ・・あっ起ってきたー!」
京子は絶妙な指使いでシゴいてきた・・玉も優しく揉んでくる・・下半身が熱くなってくるのが分かった。
京子「オチンチン元気になったねー・・」
「何か出てきよるよ!・・エッチなお汁だー・・気持ちいい?」
俺「うん・・」
京子は先っぽからの汁をチンポに塗ってシゴいていた。
堪らなく気持ち良かった。
京子「カチカチやん!・・今日凄いじゃん!」
これまで何回もしてもらった手コキだが、確かにいつもより硬くなっている
のは自分でも分かった・・。
俺「あっ・・京子・・出そう・・」
京子「うん・・出して・・いっぱい出しなさい・・」
お姉さんのような口調だった・・。
俺「あっ、出るぅー」
京子はチンポを自分に向けた・・短パンから出た京子の生足に精子が
ピュピュっと飛ぶ・・。
京子「わぉー!出たねー!フフフ・・あったかい!・・」
京子は搾り出すようにチンポをシゴいてくれた・・ニコニコしながらティッシュペーパーで
足の精子を拭き取っていた。
京子は俺を抱っこしたまま、身体を揺らして、
京子「わんぱく小僧・・・一緒に居てくれてありがとう・・」
「アタシの宝物・・これからもヨロシクー!」
俺「はい・・エヘヘ!」
俺は心地よかった・・天使に抱っこされてるような気がした。
それから、イチャついてシャワーを浴びて、お詫びという訳ではないが、
京子の身体を頭から足先までマッサージしてやった・・。
京子の身体を揉みながら、『コイツやっぱオトナだなぁー』と思った俺だが・・
里美さんとのやり取りが、どうやって京子の耳に入ったのか?
謎のままだった・・・。
その後も京子に身も心も育まれて?いくガキな俺だった・・。