ヤンキー年上彼女京子に女装させられて射精した中坊の俺

Hatch コメントはまだありません

京子のお母さんが入院して、うちのかーちゃんが京子の夕飯を作って俺が

届ける事になって二日目、俺は張り切って学校から家に戻るとかーちゃんが

「おかえり、京子ちゃんとこ持って行って来たよ!」

「おねいちゃんが帰って来てたよ!」と俺的にショックな事になっていた。

まぁ、娘なんで母親が事故で入院したんだから帰って来るのは、

当たり前なんだが、俺の喪失感はハンパ無かった・・・。

京子は微妙だろうなーと思った。俺にはどうする事も出来ず、ただ京子からの連絡を待つしか無かった。

2日後の土曜日の昼、京子から電話があった。

京子「トモ!今、一人?」

「うん!俺だけ!」

京子「聞いたと思うけど、おねいちゃんがさー・・・」

「聞いた聞いた!しょうがないよ!」

京子「帰って来なくていいって言ってたんだけど・・・」

「急に帰って来てさー・・あっ!お母さん月曜日退院なんだよ!」

「マジ!良かったじゃん!」

京子「うん!ありがと!もう杖も要らないんだって!」

「今度、トモんちに一緒にお礼に行くと思うよ!」

「トモ、・・言って無かったと思うんだけど・・まぁ別にいいんだけど・・」

「何?」

京子「明日の事知らないよね?」

「明日?なに?」

京子「大した事じゃないんだけど・・アタシ誕生日なんだよね・・」

「マジで!!知らんよ!言えよー!」

京子「こないだホテルで言おうと思ってて忘れてたんだよ」

「でね、明日はウチで一緒にゆったりしない?」

「家でゆっくりはイヤ?」

「ぜんぜん!!いいじゃん!ゆったりで!」

「おばちゃんも入院しとるし、遊びに行くわけにもいかんやろ!」

「行く行く!昼頃行く!パーティーしよーぜー!」

京子「ありがとう、トモ・・優しいねぇー」

という事で俺は希望を見出して、急に楽しくなってきた・・・が、

プレゼントを買うお金が無い・・部屋中の小銭を集めた・・800円ぐらいあった。

速攻、祖父祖母の家に行った。友人の誕生日に行くと言って祖母から1000円ゲットした。

当時、祖母は数少ない俺の味方だった。

あとは、自転車の空気を抜いて、パンク修理に行くと言って母から1000円をゲット。

俺は2800円を持って、駅の近くの駄菓子屋に毛が生えたような雑貨屋で

ネックレスを買った。安物でも京子は喜んでくれるだろうと思った。

まあまあ、シャレた月と星の飾りが付いたゴールドのネックレス1580円だったと思う。

当日、ケーキ屋でショートケーキを2個とロウソクを買って京子の家に行った。

京子「いらっしゃーーい!」

相変わらず可愛いい顔で出迎えてくれる。

「誕生日おめでとー!!」

京子は玄関に入るなり俺を抱きしめた。おっぱいが身体にあたる・・。

京子「待ってたよーー!」と言って強烈なキスをして舌を絡めてくる。

俺はされるがまま・・・

「京子、ケーキ!小さいけど・・」

京子「ウソっー!うれしいーー!!ありがとう!」

「上がって上がって!!コーラでいい?」と超はしゃいでいた。

京子は俺の横にべったりと座ってリビングでコーラを飲んでいた。

お母さんの事や、高校の事、うちのかーちゃんと姉の事・・・いろいろと話をして

「あっ!京子!これ!安いんやけど、一生懸命選んだんよ!」

と言って箱を渡す。

京子「えっ!マジ!・・」目が点になっている。

「うん、開けてよ!」

京子はニコーッと女神のような優しい顔で、目がうるうるしていた。

京子「ありがとう、トモ」と言って強烈なハグをしてきた。

「これぐらいで泣くなよ!」

京子は無言で俺を床に押し倒して俺の顔をじっと見て

京子「こないだ、お母さんが月曜日退院するって言ったじゃん・・」

「あの時、トモさぁーマジで喜んでくれたよね・・」

「そりゃ喜ぶやろ!当たり前じゃん」

京子「でも、正直、退院しない方が会えるじゃん・・」

「喜んでくれるトモが、また好きになったよ!」と言ってブチューッと

キスをしてきた。

京子はキスをしながら俺の股を優しく揉み上げる・・・中2のガキは

当然勃起する。

京子は自分でパーカーを脱ぎ、薄い紫のブラジャーを外しておっぱいを

俺の口に持ってきた。

ピンクの乳首が目の前に現れる・・ちょっと大きくなっていた。

俺は吸った、赤ん坊のように吸った。

京子「あぁーん、吸ってー吸っていいよぉー、あぁーーん」

京子がいつもより色っぽく感じた。

ピチピチのおっぱいが手に吸い付くように付いてくる・・

京子「トモのおっぱいだよ・・舐めてー・・おっぱい・・あはぁーん」

京子の色っぽい声が堪らなかった・・その日は何故かお姉さんに思えた。

「京子、出そう」

京子「いいよー、出して」とめちゃくちゃ優しい声で言う。

俺はヤッて出したかったので

「後でいいや!」

京子「トモのやりたいようにいいよ」と言って俺を抱え上げた。

赤ちゃんに授乳するような体勢で俺に乳首を吸わせる。

吸うと乳首が起つというか、長く伸びるような気がしたので

「なんか伸びるよね?」

京子「トモがいつも吸うからねー・・伸びるんだよ」

「ごめん・・」

京子「いいよ・・トモのおっぱいだもん」

俺は吸うのをやめて摘まんでみた・・固いというかコリコリしていた。

京子「エッチ!おっぱい好きだよね!かわいい!」

とニコッと笑っていた。

京子「風呂行こうか?」

「うん・・あの・・開けない?」

京子「んっ?何を?」

「安物やけど、プレゼント・・」

京子「あーっ!ごめん!嬉しすぎて忘れてた!」

京子は箱を開けると満面の笑みで、また俺を抱きしめる。

京子「ありがとう!!うれしいーー!!トモーー!」

「安いんやけど・・」

京子「値段なんかどうでもいい!トモの心がうれしい!!」

京子のこういう所はヤンキーのボス的存在だった割には純粋というか、

可愛かった。

今思えば、京子のお母さんの教育が正しかったんだと思う。

それから京子が風呂を溜め、二人で湯船に浸かった。

京子「何か、バタバタの1週間やったよー・・」

「うーん、だねー」

京子「あのさー、トモにやって欲しい事あるんだよねー」

「誕生日なんで、やってよ!」

「いいよ!なに?」

京子「ヘヘヘッ!内緒!」

「言わんとわからんじゃん!」

京子「あとで部屋でね!イッヒッヒッ!!」

「気持ち悪りーよ、なに?」

京子「後で!!」

京子は風呂で少ししゃぶってくれて、風呂から出た。

2階に上がって京子の部屋に行って、扇風機で涼んでいると京子がコーラを

持って来た。

京子「ねー?おばちゃんに退院の事言った方がいいよね?」

「うーん、そうねー」

京子「いろいろとやってくれたもんねー」

「退院してからの方がいいかなー?どう思う?」

「どっちでも・・」

俺は、裸にバスタオルを巻いて、髪をタオルで結っている京子が色っぽくて、

うちのかーちゃんの事など正直どうでもよかった。

それを察知した京子は

「トモ、ヤル事しか考えてないやろ!適当な返事してさー!」

京子はカーテンを閉めて電気を消して机の電気だけ点けた。

部屋は薄暗い感じになった。

京子は俺を立たせパンツを脱がせた。俺は半起ち状態で立っている。

京子がニヤッとして

京子「ちょっとだけアタシの言う事聞いてね!」

と言うとタンスからピンクのパンティーを出した。

京子「ねー!履いてみてよ!」

「えっ?!」

京子「見てみたいんだよねー、どんな風になるか?!ヘヘっ!」

「なんで!おかしいじゃん!」

京子「いいじゃん、誰もいないんだし」

「はいっ!ほらっ!」と言って子供に履かせるようにパンティーを広げた。

俺は京子の肩に手を置き、渋々パンティーに足を入れた。

京子がパンティーを上げていく。

俺は生まれて初めてパンティーを履いた・・・ピタッとして意外と違和感は

無いが・・前は膨らんでいて、チンポも勃起していき左に沿ってもっこりして

いた。

京子がパンティーの上からチンポを真っ直ぐ上向きにした。

パンティーの上部から亀頭がはみ出している。

京子「かわいいーー!!チンチンが顔出してるよー!」

俺は恥ずかしかったが、正直興奮した。

京子「トモ、かわいいよ!」と言ってパンティーの上からチンポを

擦っていた。

「ねー、ブラもしてみる?いーじゃん!」

俺は黙っていた。

京子がさっきまでしていた薄い紫のブラを俺に付けた。

京子「トモ、かわいい!童顔やけ女の子みたい!」

「おちんちんビンビンで・・・トモ興奮してる?」

「うん・・」

京子はパンティーの上からチンポを親指と人差し指で上下に擦っている。

メチャクチャ気持ちいい・・・

京子「トモ、先っぽから汁が出てるー!」

京子は人差し指で亀頭の先から出てる透明の汁を撫でて、汁をビヨォーンッと

伸ばしてニヤッとしている。

「京子・・出そう・・」

京子「いいよ・・出しなさい・・見ててあげる」と優しい口調で言う。

跪いた京子はパンティーの上から2本の指でシコシコと擦る。

俺はそれをじっと見ていた・・・亀頭の先から透明な汁がドンドン出てくる。

「あっ!出る」

ピューピューピュー、ピュー・・・ドロドロした精子が4回飛び出て、

カーペットに落ちた。

パンティーにも付いている。

京子は優しい表情で

京子「いっぱい出たね・・」と言って俺をベッドに寝かせた。

カーペットの精子を拭いて、俺を膝枕してキスをした。

京子「トモ・・変な事させてごめんね・・大好き」と静かに言って額や目、鼻を

ペロペロ舐めた。

「きょうこぉー、恥ずかしい・・」

京子「いーじゃん、二人しか知らない事だし・・」

「脱ごっか!」と言ってパンティーを脱がせてくれる。

「ここにも付いてるよ!」とニコッとして言う。

そのまま京子は俺を跨いでチンポを咥えた。

目の前に京子の綺麗なマンコが現れる・・すでにベチャベチャだった。

「京子もベチャベチャじゃん」

京子「うん・・ゾクゾクしたもん・・」弱弱しい声で言う。

俺は手でマンコを開いてペロペロと舐めた。マン汁がどんどん出てきた。

京子もチンポをむさぼっている。

京子「トモー、今日ゴムはめていい・・」

「うん」

京子はコンドームをベッドマットの下から取出し、チンポに被せた。

俺の方を向き、チンポを掴んでゆっくりとお尻を下してマンコに

入れていった。

京子「はぁーーっ・・うんっ・・あっん・・」眉間に皺を寄せて唸っていた。

「はぅっ・・あうんっ、あんっ・・」ゴムをハメた時の方がマンコが閉まっているように感じる。京子はウンコ座りの格好で両手を俺の手と組み、

お尻をゆっくりと上下している。

マンコから、グチャグチャっと艶めかしい音が響いていた。

京子「トモー・・はぁぁ、はぁぁ、はぁぁ、はぁぁ・・・」

「トモが入ってる、入ってるよ・・アタシの中に・・入ってる・・」

リズム良く、身体を上下して動く度におっぱいがグルんグルんと回っていた。

「トモーー、いいよぉー・・いいのぉーきもちいいぃぃーー」

「きもちいいぃー、あっ、いぃいいぃー、イクっイクっイク」

「ダメぇー、イクっイックっぅぅーー」京子はいつもより身体を

ビクンビクンと唸らせて目を瞑って口を開けて、顔を上に向け絶頂を

向かえたようだった。

いつもの可愛い顔ではなく、京子のその顔は初めて見る、女の顔だった。

俺はその顔を見て射精してしまった。京子はしばらく動けなかった。

京子が俺に抱き付いてきた

京子「頭がおかしくなりそう・・ハアハアハアァ・・」

「ごめんね・・トモ・・今日すごく感じた・・フフッ・・」

「俺も、興奮した・・京子激しいし・・」

京子「フフッ・・どうしたんやろ?・・アタシ・・」

京子は俺の横に倒れるように寝た。

「トモぉーー」と言って俺を抱きしめる・・京子の心臓のドキドキが聞こえた。

京子「今日危険日だと思って・・ごめんね」

「危険日ってやっぱヤバいん?」

京子「うーん・・絶対じゃないみたいだけどね、コワいじゃん」

「やっぱゴムはイヤ?」

「イヤ別に・・出た時ちょっと苦しいっていうかキューンとなる」

京子「ごめんね・・トモの女装に興奮しちゃった・・」

「人に言わんでね」

京子「言わんよ!アタシとトモの遊びだよ」

「チンコはみ出してたね・・かわいい!」

俺は起き上がり、コーラを飲んでカーペットに寝転んだ。

京子「トモ、ブラ付けたの初めて?」

「当たり前やろ!」

京子「どうやった?」

「うーん、なんか締め付けられるようやね!」

京子「やろー!女は大変なんだよ!1日中してさー」

「京子って、おっぱい何センチ?」

京子「うーん、86ぐらいかな・・最近測ってないけど・・」

「トモと付合ってから大きくなったよ・・特に左のおっぱい!」

「左?なんで?」

京子「トモが右利きやけよ!左の胸揉む事が多いじゃん」

「なるほど!へぇー!」

京子「女は揉まれると大きくなるよ、だいたいね」

「おばちゃんも、まあまあおっぱい大きいよね?」

「うーん、小さくはないよね」

「昔、風呂入ってて、おっぱいも乳首もデカいなぁーって思いよったよ!」

京子「あはは!何歳まで一緒入ってた?」

「小3ぐらいかなー?」

「うちのかーちゃん、マン毛ボーボーよ!」

京子「あははは!もうー!・・綺麗に手入れしてそうやけどね!」

「京子と同じ、ボーボーよ!」

京子「言うな!剃るのとかイヤでさー」

「剃った方がいい?トモが剃ってほしいなら剃るよ!」

「ボーボーがいい!」

京子「ボーボーって言うな!陰毛が濃い女は情が深いんだよ!」

この日は暫く、陰毛のくだらん話をしてシャワーを浴びて、リビングで

くつろいだ。

俺が買ってきたケーキを食べて、イチャイチャしていた。

相変わらず京子はケーキを俺に口移ししてくる。

京子「美味しいやろっ!」

「美味しいけど・・」

京子「けど?イヤ?」

「イヤじゃないけど・・」

京子「トモに何でもしてやりたいんだよねー!」

「アタシ、トモのウンチ拭いてもいいよ!」

「何の話しよる!」

京子「ホントよ!全然汚いと思わんよー!」

「いいよ、もう!!何でケーキからウンチの話になる?!」

京子「あははは!だね!」

今の自分では考えられないが、若さとは凄いもので、それから俺たちは

京子の部屋で4時間ぐらい、下着姿で舌を絡めてキスをしてお互い触りあって

いた。

段々と部屋が暗くなって

京子「わっ!もう7時前だよ!」

「マジ?!」

京子「トモ、おばちゃん心配するよ!」

「何も言わんと思うけど・・そろそろ帰るわ」

京子「はぁー、トモと居たら時間経つの早いねぇー」

「やっぱ、今晩おばちゃんに退院の事連絡するわ!」

「じゃー7時半ジャストに電話してよ!俺出るけん!」

京子「あはは!いいねーそれ!そうするよ!」

帰る時、玄関で

京子「トモ・・ネックレス無理したやろー!」

「安いよ!似合いそうなの選んだけどね!」

京子「その気持ちが嬉しいよ!ありがと」

と言ってキスをしてくれた。あれだけキスをしたのに、何回しても京子の

柔らかい唇が気持ちいい。

京子「後で電話取ってね!・・・大好き!」

「りょーかい!」

それから俺はチャリンコで帰り、京子の電話をさりげなく待った。

7時28分ぐらいから電話を意識して、30分に鳴った。偶然を装って電話に

出る。

「もしもし」

京子「アタシだよーん!」

「あっ!どうも」

京子「何!その言い方!あはは!」

「はい・・はい・・良かったねー」

京子「トモ、ありがとね!」

「落着いたら、お母さんとトモんちに挨拶に行くと思うけん」

「週末どっかで会お!ねっ!おばちゃんに代わって」

「あーはいはい」

俺は母親を呼び、電話を代った。

女装させられた変な京子の誕生日だったが、俺は味わった事のない大人の経験をした

ような気持ちだった。

当然、京子との交際は続いていった。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です