京子に誘われて、週末ルンルン気分で京子の家に行った俺。
学校の課題の創作スウィーツを作るので、その審査役というか味見役だ!
昼過ぎ、京子の家に行くと、京子のお母さんがいた・・・
母「いらっしゃい!トモ君!待ってたよ!」
京子「トモ!そこのボール取って!・・えーっと・・バターを・・」
俺は京子の赤と白の格子柄のエプロン姿が新鮮な感じがして可愛かった。
お母さんが俺に小声で
母「昨日からずっとよ・・卵・砂糖・牛乳・バター・・・もう大騒ぎよ!」
俺「えっ!・・・昨日からやってるんですか?!」
「そーよ!おばちゃん、今からパートなのよ!トモ君お願いね!」
お母さんは、手で俺にゴメンゴメンとしながら、自室に入って行った。
俺は皿にあるパフェみたいな物を一口食べてみた。
俺「美味い!美味いじゃん!京子スゲー!!」
京子「味はいいやろ!でも見た目も採点されるんよ!イマイチなんよねー・・」
俺「ふーん・・」
その時、京子のお母さんが来て
母「私、行くよ!トモ君、お願いね!京子、片づけちゃんとしてよ!」
京子「ハイハイ、いってらっしゃい!トモ!これ混ぜて!」
お母さんは俺に舌をペロッと出して、お道化て出掛けて行った。
俺はボールの中の白いメリケン粉を溶かしたみたいな物をミキサーで混ぜる。
俺「俺はイチゴのケーキが一番好きやけどねー・・」
京子「そんなの創作じゃないじゃん!」
俺は京子の後ろに行き、耳元で
俺「ちょっと落ち着け、まだ日にちあるし、何か飲ませてよ」
そう言って頬にキスをした。
京子「もうー!・・フフッ・・だね・・ちょっと休憩しよっか・・疲れた・・」
京子はそう言って手を洗っていたので、
俺「おつかれー!!」
と言って後ろからおっぱいをガバッと揉んでみた!
京子「ちょっと!・・コラっ!・・あん・・あっあん・・ダメって」
俺「ここに大きなプリンが2個もあるじゃん!」
京子「ちょっ・・ヤメ・・あんっ・・あん・・」
おっぱいから手を離すと、京子はちょっと怒った感じで振り向いたので、
俺は京子の顔を押さえて、強引にキスをして舌を吸った。
京子「んんっ・・んうぅ・・」
俺「京子、エプロン姿が色っぽいじゃん!また好きになった!」
京子「もうー・・そーお!ちょっとうれしい!エヘヘ!」
2人でキッチンでアイスコーヒーを飲む・・
京子「はぁー、トモ来てくれてよかったぁー・・ありがとね」
俺「来るのはいいけど・・大変やね!でもマジで美味かったよ!」
京子「うーん、味はまぁまぁなんやけどねー・・難しい・・」
俺は生クリームを頬張り、京子に口移しした、いつも京子が俺にやるやつだ。
京子「んんぅっ・・」
俺「美味しいやろ!」
京子「こーらっ!・・おいしい!イヒヒヒ!!」
これが変なプレーの始まりだった・・・
京子が手で俺の鼻に生クリームを付けて、ベロベロ舐めてきた。
今考えると恥ずかしいというか、馬鹿なカップルだが、お互いニヤニヤ笑って
生クリームを顔に塗り合って舐め合う・・・しばらくそんな馬鹿な事をしていた。
俺は、京子のエプロンを取って、Tシャツを脱がした・・水色のブラを捲り上げて
ピンクの乳首に生クリームを指で塗った。
京子もちょっとビックリした様子だったが、笑いながら拒まなかった。
生クリーム付きの乳首を舐めて吸う・・当然甘くて美味しい。
京子「ダメよぉー、あぁーん、トモ・・あっあぁん」
俺「あっち行こっ!」
京子は頷く。俺はリビングで少し強引にブラとジーパン、パンティーを脱がした。
明るい陽が入るリビングで京子は素っ裸だ・・・濃い陰毛がソソった。
京子「いやぁーん・・カーテン閉めてよ・・見えるよぉ・・ねぇー」
陽の当たるリビングで裸にされると、手でおっぱいと股を隠して、
ちょっと弱気な可愛い声で懇願する京子・・。
俺「いーじゃん・・電気つけてないし見えんよ、塀もあるし誰もおらんし」
俺は生クリームが入ったボールをキッチンから持って来て左右の乳首に塗った。
ペロペロ舐めて、強く吸う・・・乳首がだんだん硬くなって起ってくる。
京子「あっ・・あはぁーーん・・あんっあん・・トモー・・」
京子は目を瞑って可愛く悶えて鳴いていた。
俺は勃起した乳首の先端を指で円を描くように擦る・・・生クリームの油分の
せいか、ヌルヌルした感じで滑りがよかった。
京子「あん、ぎゃぁぁ・・あぁぁ、ダメぇぇ、ダメぇぇーーー」
いつもより、京子は身体をくねくねさせて悶えていた。
俺も妙に興奮して、以前京子に見せた俺のエロ本の事を思い出して、
横にあったブラジャーで京子の手首を軽く縛った。
京子は一瞬「えっ!」という感じだったが意外と素直に手首を巻かれた。
京子「こわい・・こわいよぉ・・ねぇー・・トモ・・こわい・・」
ほんとに泣きそうな声と顔だった。
以前、半ギレで俺にスリーパーホールドを掛けた京子の姿は全く無い・・・。
俺「優しくするけん・・」
京子「・・うん・・」
京子は結ばれた手を頭の上に上げて、生クリームを塗った乳首・へそ、
そして割れ目を俺に舐めまわされていた。
京子の割れ目の剛毛に生クリームが絡み、卑猥過ぎる光景だった。
俺「生クリームと京子の匂いがする・・」
京子「あんっダメよ、洗ってないもん・・ダメって・・汚いよ・・」
俺「京子、オシッコした?オシッコの匂いがする」
京子は急に足をバタバタさせる・・、
京子「イヤ、イヤ、イヤぁー・・ヤメてぇ・・トモー、イヤぁぁーーん」
オシッコの匂いがすると言われて余程イヤだったのか、足を動かして
抵抗する京子・・。
咄嗟に俺はクリトリスを強く吸った・・・京子はピタッと身体を動かすのを
止めて、
京子「あっぐぅっ・・・・・・」
京子の顔を覗くと、天井の一点を見ながら口をパクパクさせていた。
この時の京子の表情と口パクは今でもハッキリと覚えている。
足を押さえてM字の真ん中にあるベチョベチョのマンコに生クリームを
塗った・・・俺はゆっくりと下から上に舐めた・・生クリームの味とマン汁の味・・
オシッコの匂い・・エロ過ぎた。
京子「はぁぁーーん・・トモー・・ダメ・・あぁはぁーん・・」
マンコ、クリトリス、割れ目を優しく舐めて、顔を出したクリトリスを吸う・・・
京子「あんっあぁぁーん、ウグぅあっあっ、イイぃぃ・・イっ・・」
京子は全身をビクつかせる・・イッたようだった。
俺「京子、綺麗になった・・いい匂いになったよ・・」
京子「あふぅーん・・もうー・・恥ずかしい・・グスん・・イヤぁん・・」
「洗ってないのに・・嫌いにならんでよ、グスん・・イヤだもぅ・・グスんっ・・」
京子はちょっと泣いていた・・たまに怒るとする俺へのお仕置き、チンポと
玉の鷲掴みをやる威勢は欠片も無い・・洗ってないマンコに生クリームを
塗られ、舌で綺麗に舐め取られてベソをかくただの女だった。
でも、俺はこの時、そんな京子がたまらなく可愛く、愛おしかった。
俺は京子を抱え、頭を撫でてキスをした。
京子「ねぇー・・臭いやろぉー?」
相変わらず半泣きのような声だった。
俺「臭くないよ!臭かったら舐めんし!」
京子「ホント?やっぱシャワー浴びんと・・イヤだよ・・」
俺「ごめん・・もし俺のが臭かったらイヤ?」
京子「イヤじゃない・・トモだったらいい・・」
半泣き状態の京子は目をうるうるしながら、俺のズボンを脱がせてくる。
洗ってないチンポを握って
京子「アタシも舐める・・トモのオチンチン・・」
お返しなのか、自分も平気だと言いたいのか?生クリームをチンポに塗って
根元から咥えて、亀頭もペロペロ舐め始めた。
京子「おっきくなった・・トモの匂いがする・・」
チンポを咥えて舐めまくり、玉をしゃぶって、
京子「気持ちいい?・・何でもしてあげる・・トモ、大好き」
京子は咥えたまま、シゴき出した・・生クリームが絡まって異常に気持ち
良かった。
俺は下半身がキューっとなって、急に射精しそうになり京子の口に
出してしまった・・。
京子は「んっ・・」と唸って精子を受止めていた。
出し終わっても、京子はしばらく咥えたままだった。
俺「ごめん・・出た・・」
京子「大量だよ・・気持ちよかった?・・・」
「トモが変な事するから・・生クリーム無くなったじゃん!・・」
俺「ごめん・・」
京子は俺を胸に抱いて
京子「またトモに泣かされたよ・・アソコ臭かったやろ・・バカ・・」
京子は照れたような感じで言っていた。
俺「臭く無いって!マジで!・・・ちょっとオシッコの匂いしただけ!」
京子「やめてよ!もうー!・・やっぱ臭かったんじゃん!」
俺「京子のオシッコやったら飲んでもいいよ!あはは!」
京子「もうー・・アホ!変態!」
俺「生クリーム塗って舐めて、俺ら変態やん!」
京子「あははは!だね!人に見られたらウチらアウトやね!」
「ねー、シャワー浴びよ!ベタベタやもん・・洗おっ!」
そう言って俺たちはベタベタのチンポとマンコを洗い流した。
シャワーを浴びてちょっとゆったりして、また京子のスウィーツ作りが
始まった。
俺も材料を混ぜたり、タイマーをセットしたり何かと作るのを手伝った。
結局、ホールケーキとパフェみたいな物を5個ぐらい作って、その日の練習?
は終了した。
京子は鍋や皿、道具を洗って、俺はテーブルや床を掃いて拭いて1時間
ぐらい掛った。
キッチンの掃除をほぼ終えた時、京子のお母さんが帰って来た。
母「ただいまー!」
京子「おかえりー!早かったね!」
俺「おかえりなさい!」
京子のお母さんの後ろに誰かいる・・・・・ウチのお袋だった・・・・・。
実母「京ちゃん、試食に来たよ!・・アンタ何しよん?!」
俺「別に・・・手伝い・・何で来たん?」
京子のお母さんと話すより、実母と話すのが何ともイヤだった・・・。
実母「京ちゃんがケーキ作りよるって聞いて、食べに来たんよ!」
「アンタも来とるっていうし!まぁ役に立ってないやろうけど!」
俺「うるせーよ!役に立っとるよ!ねー、京子!」
京子「うーーん・・ちょっとだけね!」
俺は茫然として京子を見る・・・京子は舌をべーっと出してお道化ていた・・・。
実母「アンタ何、偉そうに京子とか言いよるん!!」
お袋は京子のお母さんと京子に
実母「ごめんねー、教育が悪くて・・ちゃんぐらい付けんね、バカ!」
俺「痛っ!!」
お袋は俺の頭にゲンコツを入れた。
京子のお母さんと京子は爆笑していた・・・。
京子がウチのお袋にケーキを出して、両母親はコーヒーを入れて
試食していた。
俺はかなり居心地悪く、とにかくお袋と居たくなかったので、
京子の部屋に逃げた。
5分程して京子が部屋に上がって来た。
京子「おばちゃん美味しいって!良かった!」
俺「アイツ何で来たん?ムカつくぅー!ビックリしたわ!」
京子「いーじゃん別に!アタシは嬉しいけどね!」
俺「彼女の家におって、母親が来る事とかあるか?!意味がわからん!」
「さっさ帰って飯作ればいいんよ!ニヤニヤして入ってきて・・・・・」
俺がお袋への文句をグダグダ言っていたら、京子が俺の頬を両手で押さえて、
いきなり、ブチューッとキスをして、
京子「お・こ・ら・な・い!二人で一緒に居れたからいいじゃん!ねっ!」
京子がメチャクチャ可愛い笑顔で優しく俺に言った。
単純な俺は、京子が可愛過ぎてお袋の事を忘れた・・・。
俺「うん・・ねー・・おっぱい、いい?」
京子「えっ?!フフフ・・・いいよ!・・はい、どーぞ!」
優しい口調で言ってTシャツとブラを捲り上げてくれた。
俺は目の前の白くて綺麗なおっぱいに顔を埋めた・・・京子は手でおっぱいを
寄せて、
京子「パフパフしてあげる!おっぱい好きな子だねー!スケベ!」
「あーあ!幸せ過ぎて怖いよ!どんどん惚れる・・まいったなー・・」
俺は京子の胸に顔を埋めたままじっとしていた・・京子がおっぱいで顔を挟む・・・
俺は内心『俺の方が幸せ過ぎて怖いよ!』と思っていた。
俺「京子って、おっぱい垂れてないよね!」
京子「まだ18歳だもん!垂れないよ!垂れてる子もいるけど・・」
「年取ったら垂れるよ、それはどうしようもないよ!垂れたらイヤ?」
俺「別に・・・若いでも垂れとる子おるよね?体質かね?」
京子「うーん、巨乳な子はだいたい垂れてるよねー、引力だよ!」
「アタシみたいな半端なおっぱいは垂れないかも?でも、いずれ垂れるよ!」
俺「ふーん・・別にいいけど・・」
京子「おっぱい垂れても嫌いにならんでね!半分はトモのせいやもん!」
俺「ならんよ!・・伸びる乳首、好きやし!」
京子「伸びるって言うな!トモが吸うからじゃん!」
俺「あっそうか!でも好きよ!」
京子「アリガト!っていうか何で若くておっぱい垂れてるとか知ってんの?」
追い詰めるような不気味な笑顔だった。
俺「えっ!・・・・・本とかテレビで見るじゃん!・・・」
俺は動揺した・・・由紀さんの事が頭をよぎる・・・。
京子「ふーーん、本ねぇー・・・ふーーん・・・まぁいいけど・・」
何とも言えない目で俺を見ていた。
後からわかるが、この時、京子は俺が他の女とヤッた、と疑っていた・・・
寛大というか恐ろしいというか・・・。
何となく京子の家に居づらくなったのもあり、この日はそれから暫くして
俺は家に戻った。
高1の夏が終わり、それからは週一ぐらいのペースで京子と会っていたが、
秋にあった京子の学校の学園祭でちょっとした事件があった・・俺はまた京子からキツい説教を喰らう事になる・・・。