ヤンキー年上彼女の京子 アナルを責められ連射する中坊の俺

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人生初のラブホを経験している俺と京子。

ホテルに来て興奮しているのか京子は俺の身体をしゃぶりまくり、絶頂を終え鼻歌で入浴している。

俺は京子の激しいSEXと、張切り過ぎて1日中歩き回って少々疲れていた。

京子がバスタオルを巻いて風呂場から出て来た。

京子「はぁースッキリしたぁー!」と言ってソファーに座った。

タオルで髪を覆い、頭の前でタオルを結んでいる・・・その姿はちょっと色っぽく感じる。

京子「ねー?お腹空いてない?」

「うーん、ちょっと空いたかなー」

京子「ここにお菓子あるよ!食べよっか!」

「それ、お金取られるんじゃねー?」

京子「いいじゃん、それぐらい!食べよっ!」

と言ってチョコレートとバームクーヘンを開けて食べている。

京子はそれを俺に口移で食べさせようとする。

京子がキスをしながら口からチョコレートを俺の口に入れる・・・ほかの人間からなら絶対に嫌だが、京子からされると嫌な気はしない。むしろ、嬉しいというか、優越感を覚えていた。

たまに不思議になる・・・3か月前までは話した事もなく、憧れというか怖い3年のリーダー的存在だった京子・・・その京子が1年の俺の彼女になって、イカされて、号泣して、口移しで食べ物を口に入れてくる・・たまに見せる女っぽさと少女っぽさに、俺はグッとくる。

ヤンキーぽくない服装、良識、優しさ、そして女らしさと可愛い顔・・・俺のど真ん中の好みだ。

しばらくして、俺がテレビを観ようとベッドに行って横になったら京子もベッドに来た。

今度はコーラを口移しで飲ませようとする。

京子「はい!あぁーーんして!」

「もう要らんよ」と言って顔を横に向けると、京子は頬っぺたをプーッと

させて

京子「飲ませてあげようと思ったのに!」とお道化ながら怒ったフリをしていた。

京子「トモ、眠たいの?!まだ11時だよ!」

「うーん、ちょっと眠い・・」

京子「そっかー・・目ぇー覚ましてあげよっか!!」とニヤッとして、俺のガウンの紐を解いてパンツを下げてきた。

「何?!またヤルの?」

京子「折角ホテルに二人で来たのに、勿体ないじゃん!」

と言ってチンポをしゃぶりだした。

疲れていてもしゃぶられると、起ってくる・・・

京子「大きくなったー!」と言ってペロペロしている。

京子が玉を舐めて、そのままお尻の方まで舐めてきた・・・俺は初めて味わう感触というか快感で、身体が自然にビクンと動いた。

「あっん!」と声を出した。

京子「気持ちいい?」と優しく言って舐め続ける。

京子は舌をペロペロっとさせながらドンドン下の方を舐めていく・・京子の柔らかい舌が俺の肛門を舐めた。俺は正直、気持ち良かった・・・メチャクチャ気持ち良かった。

京子は俺の足を両手で上げて、俺の足はVの字になっている。

京子が肛門とその周りを優しく舐めまわす・・・13歳の中坊には強烈過ぎる快感だった。

「あんっ・・きょう、こ・・きもちいぃ」

京子「声出していいよ」と優しく言っている。

京子の舌が絶妙の動きをしている・・・俺は感じながら、これをやる為に京子は風呂で俺の股とお尻を何度も丁寧に洗ってたんだ!!と思っていた。

「あんっ、うっ、」自然といつもの京子のような喘ぎ声が出る。

京子は玉の裏から肛門まで、チョロチョロと舌を往復させて舐めている・・俺は感じているが、快感と恥ずかしさが入り交じった心境だったと思う。

チンポもカチンカチンに勃起しているのが見なくてもわかる。

京子は舌を止めない・・顔は見えないが京子も一生懸命に舐めているのが伝わってきた。

京子「我慢しなくていいよ・・アタシには全部さらけ出して」と優しく諭すように言っていた。

「本当のトモを見せて」

俺は恥ずかしさを捨てて声を出した。

「京子、きもちいぃー、肛門がきもちいぃ・・舐めて」

京子は肛門の周りを舐めながら、片手でチンポを触って

京子「ビンビンだよ・・トモ」と言ってゆっくりとシゴきだした。

俺は身体が熱くなって気が遠くなりそうだった。

京子は親指と人差し指の2本の指でチンポをゆっくりとシゴいている。

「あぁーーっ、あんっ・・きもちいいぃー・・きょうこーー」

「きょうこー、出そう・・」

京子「いいよ、出して・・いっぱい出しなさい」

京子はシゴく指も、舐める舌も早めている・・俺は気が狂うぐらい気持ち良かった。

「きょうこぉーー出るよ」俺は絶頂を向かえた。

自分の胸まで精子が飛んだ。

京子は2本の指で精子を絞り出すように、ゆっくりと精子が出なくなるまでシゴいていた。

出し終わった俺はしばらくボーっとしていた・・イッた後の京子とそっくりだった。

京子が俺のおデコにチュッとキスをして、俺の目を見つめて

京子「頑張ったねーー、気持ちよかった?」と赤ん坊に言うような口調で言ってきた。

「うん・・気持ち・・よかった」と呼吸を乱しながら答えた。

京子は俺をやさしく抱きしめて頭を撫でていた。

何を思ったか京子は俺の口に乳首を入れてきた・・・当然、俺は吸った。

だんだんとチンポが起ってきた。

京子「オチンチンまた起ってきたよ!」

と言ってシゴきだした。

「あー・・ちょっと・・あっ」

微妙に気持ち良くなってきた・・京子はさっき出した精子をチンポに塗ってシゴいている。

ヌルヌルして気持ちいい。

俺は出そうになり

「京子、出る」と言ったら京子はパクッとチンポを咥えた。

俺が出し終わっても咥えたままで、シゴいて吸い取っていた。

京子「飲んじゃった・・ヘヘッ!」

「よく頑張りました!・・トモかわいい!」

と言って俺を抱きしめてきた。

俺はもうバテバテだった。京子は優しく俺の頭を撫でて、赤ちゃんをあやすように俺の身体をゆっくりと揺らしていた。

俺は余韻というか快感が残っていたが、京子に揺らされて強烈に眠くなって目を閉じた。

京子がタオルでチンポと肛門を拭いて、そのまま俺に布団を着せた。

ベッドの上のスイッチで部屋の明るさを調整しているようだった。

京子も布団に入り、俺を胸に抱いた。顔にやわらかいおっぱいの感触があったのまでは覚えているが、俺はそのまま落ちるように寝た。

目が覚めると俺は京子に腕枕されていた。京子が俺を見ていて

京子「お・は・よぉー!」と小声で言った。可愛過ぎるぐらいかわいかった!

「おはよー・・いま何時?」

京子「8時過ぎだよ」

「マジ?・・ごめん」

京子「いいよ、まだ寝てていいよ」

「京子、寝てないん?」

京子「寝たよ!さっき起きたよ!トモの寝顔見てた!えへへ!」

「何で?!」

京子「かわいいなぁーと思って!」

「何それ!」

京子「幼稚園児みたいな顔だなぁーって!」

「今度、中2でーす!」

京子はニコッと笑って、俺にキスをしてトイレに行った。

俺は夜の事を思い出していた・・急に恥ずかしくなった。京子に何て言おうか?

肛門舐められてチンポをシゴかれて出した・・メチャクチャ恥ずかしくなった。

京子が戻ってきて布団に入ってきた。

京子「うぅーー寒い!・・でも天気いいみたいだよ!」

「あのさー・・昨日さー・・・」

京子「ん?どした?」

「俺、京子にお尻舐められて出してさー・・・」

京子「気持ちよかった?またしてあげるね!」とあっけらかんと言う。

「うん・・・」

昨日の事はそれで終わった・・。

京子「朝食付いてるみたい!どうする?」

「まだいらなーい」という事で朝食は取らなかった。

多分、京子はフロントに連絡するのが嫌だったんだと思う。

それから風呂を入れてまた二人で入った。

湯船に浸かってると京子が寄りかかってくる。

京子「楽しいねー!また来ようね!」

「うん、次は俺がおごるよ!」

京子「やったーー!!よろしくお願いします!」とお道化ていた。

風呂から上がり、俺は少し涼んでから、着替えてテレビを観ていた。

京子は洗面所でドライヤーで髪を乾かして整えている。

水色のパンティー一枚だけの後ろ姿・・・俺は少し興奮した。

後ろに行くと、鏡越しに

京子「なに?!」

ドライヤーとクシを持って手を上げた状態の京子・・俺は後ろからおっぱいを鷲掴みした。

京子「ちょっと!ヤメて、時間無いって!・・あんっ・・あっ」

と目を瞑って感じていた。

揉み続けると乳首が大きくなってきた・・乳首を摘まんでコリコリしたら、京子が腰砕けみたいになって座り込んだ。

京子「はぁーん・・・もうー!この子はー!」と冗談っぽく怒っていた。

俺は反撃される前にベッドの方へ逃げた。しばらくして、少しだけ化粧をした京子が部屋に戻ってきた。フワーッといい匂いがした。

京子「あんまり時間無いよ!忘れ物ないよね?」

「うーん、多分」

京子はさっさとストッキングを履いて、ブラジャーを付けスカートを履く。

ストッキングを履く仕草が色っぽい・・俺はじっと見ていたら

京子「ジロジロ見るなよ!変態か!」と笑っていた。

京子はベッドの布団と枕を綺麗に整えて、バスタオルとかもザーッとだが畳んでカゴに置いていた。こういう事には几帳面だなーっとちょっと関心した。

ドアを開ける前に京子は俺にチュッとキスをして

京子「また来ようね!」とニコッとして言った。

「うん!」と言って部屋を出ようとした・・・ドアが開かない?!

「開かん!なんで!」

京子「鍵かかってない?」

「いや・・掛ってない・・んっ?」

京子「えっ?なんで?」

どうやっても開かないので、渋々フロントに電話をした。

「あのー・・出たいんですけど・・」

ばばあ「ありがとうございます。チェックアウトですね」

「冷蔵庫の飲み物と、おつまみ・お菓子ご利用ですか?」

「はい・・」

ばばあ「何をご利用ですか?」

「えーっとー・・コーラ1本と・・えーっと?」

事情を察した京子がチョコレートとバウムクーヘンの袋を俺の前に差出している。

俺はその京子の仕草と顔つきにウケて思わず笑ってしまった!

ばばあ「合計1500円になります。シューターでお支払お願いします」

と言われ、ガチャンと切られた。

「変な顔すんなよー!笑うわ!」

京子「別に変な顔とかしてないよ!失礼な!」とくだらん言い合いをして

京子がシューターにお金を入れて、シューターを飛ばした。

直ぐにドアの方からガチャンと音がした。俺たちはドアノブを回すと当然、

開いた!

俺・京子「おぉぉーー!!」と馬鹿みたいに関心してそそくさとホテルを後にした。

それからホテルの裏の昨日のコンビニに行って、今日の作戦会議。

結果的にまず遊園地に行く事になり、市街地までタクシーで行って、そこからバスで遊園地に行った。

バスの中でも京子は俺の手を握っていた。ちょっと冷たいがやわくて優しい手が心地いい。

少し動物もいる遊園地で、あまり混雑もしていなかった。

京子がチケットを買って入場する。

楽しそうな京子は

京子「ねぇー、ゴーカート乗ろうよ!」

「アーチェリーもあるよ!何か飲もうか!」

とはしゃいでいる。11時ぐらいになって、フードコートみたいな建物で、

焼きそばと、たこ焼き・フライドポテトを食べた。

京子「ねー、雑貨屋に行きたいけ早めに街に戻ろ!」

「うん、いいよ」

という事で食べ終わってから出口に歩いてたら観覧車が見えてきた。

京子「わぁー観覧車だー!乗ろうよーー!」観覧車の乗り口に早足で行った。

直ぐに乗れてBOXがゆっくりと上がっていく。

京子「わぁー!何年振りかなぁー!」とはしゃいでいた。

高く上がったところで、京子が俺にキスをしてきた。

京子「エヘヘ!これやってみたかったんだよねー!」

「キス?」

京子「好きな人と観覧車の一番高い所でキスだよ!」

俺は京子を抱き寄せて、キスをして舌を京子に突っ込んだ。

京子もビックリしたようだったが、舌を絡めてきた。

「これからもヨロシク!」

京子「こちらこそ・・ありがとうトモ・・大好き!」

前後のBOXには乗って無かったので、俺はおっぱいを揉んだ。

京子「ダメだよぉー・・あんっあんっ・・もうー」感じているようだったので、調子にのって

スカートを捲ってアソコを触ってみた。

やわくて生温い感触がした。マンコの部分をストッキングの上から撫でる・・。

京子「あぁーん、ダメよ・・あん、ちょっ・あんっ」

「トモ、ダメぇー、あぁーん・・あーんっ、そんなに・あんっ」

これはイクな!と思ったら、乗ってるBOXがかなり下がってきていた!

係員の顔が見えるぐらいまで下りてきたので、さすがにヤバいと思って

手を止めた。

京子「はぁーーん・・もうー・・こんなとこで・・」と京子は余韻に浸っていたが、下まで来たので係員がBOXのドアを開けた。俺は京子の手を取り、BOXを降りた。

階段を下りて地上まで京子は下を向いて、黙って俺に引っ張られて付いて来た。

ベンチまで連れて行く。

「大丈夫?」

京子「もうーーー!!やめてよー!バカ!!」と言って怒っていた。

「なんで観覧車でああいう事やる?!スケベ!」

「京子あんあん言ってたよ」

京子「そりゃ言うよ!女だもん!」

「全然景色見たり、話したり出来なかったじゃん!もう!」

と笑いながら怒っていた。

「もう1回乗る?」

京子「もういいよ!」

結局そのままバスで市街地に戻った。京子はバスの中では俺の手を握ってくれた。

京子が行きたいと言っていた雑貨屋に行く。京子はネックレスやピアスを見ていた。

ネックレスは1000円だったので、俺はカッコつけて銀色のハートが付いたネックレスを買ってやった。

京子「ありがとーー!!うれしいぃーー!!」とメチャクチャ喜んだ。

どういう意味かわからないが、俺には京子が可愛いい熊の貯金箱を

買ってくれた。

それから、裏通りや小さな路地をウロウロして、途中にあった神社でお参りして、ハンバーガーを買って大きな公園のベンチに座った。

京子「ネックレスありがとね!うれし!」

「すれば!」

京子「そだね!トモ付けてよ!」

京子は袋からネックレスを取出しハートの飾りを俺の唇にチョンと付けて、俺に渡した。

「いいよ!」と言ってネックレスを付けてやった。

京子「エヘヘ!!どう?」

「いいじゃん!かわいいよ!」

京子はハートの飾りを唇にあてて目を瞑っていた。俺は京子が美しく見えた。

京子「ねー!今度うちのおねーちゃんのとこ遊び行こうよ!」

「えっ!マジで・・」

京子「トモの事も話したし、優しいよ!」

「○○の結婚式場で働いとるんよ!」

「へぇー!でも、おねーちゃんのとこ泊まるん?」

京子「それでもいいけど、多分ホテル取ってくれるよ!」

「マジで!!」

京子「トモ、今、いやらしい事考えたやろ!」

「おねーちゃんとこ泊まったらヤレんと思ったやろ!」

「思ってないよ!」

京子「ふーーん?!まぁいいけど!」

「とにかく行こうよ!ねっ!」

「いいよ」

ハンバーガー食べながら次遊びに行く所や、ホテルのシューター事件の事やら・・・話して二人で笑った。

帰りは駅までバスで行き、念の為、お互い家に電話してこれから帰ると伝えて、同じ電車の別々の車両に乗り、地元に帰った。外は薄暗くなっていた。

人の目を気にして、同じ道を100メートルぐらい離れて京子が前を歩いた。

計画通り、途中にある消防団の古い建物の裏で合流した。

京子と抱合い、舌を絡めてキスをした。

京子「楽しかったね!また絶対行こうね!」

「うん!行こっ!」

京子「来週電話して!・・トモ・・だいすき!」

そう言って京子は帰っていった。

俺は反対方向に歩いて帰路についた。この時、俺は、初めての経験ばっかりでちょっと疲れていたが、晴れやかな気持ちだったと思う。

2歳上の京子には、これからもいろんな意味で男として成長させてもらう事となる。

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