ヤンキーは何時もサボって遊んでないの!サボって慰めてるの!

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小◯生のヤンキーは授業中サボったり、喧嘩したり、カツアゲしたり。

俺が小4の時、各教科毎に教科係があって、俺は社会科係でした。ある日女子教科係の福原愛似のRと世界地図と資料集を取りに給食後の昼休みに、体育館のホール3階の資料室に行きました。一階入口は番号合わせの鍵で施錠され、体育館の入口とは別でした。回りは至る所で生徒が遊んでいました。資料室の入口に着た時鍵が開いていたので資料室に行きました。2階は運動会の解体された入場門や玉入れの籠などがありました。3階は資料室3部屋に各資料室に扉の無い控え室がありました。目指す資料室は階段登って奥にあります。外からは微かに生徒の声がします。俺はRと無言で資料室に・・・引き戸は開いてました。入って直ぐに、

『あっ・・・あっ・・・あっ・・・あっ』

控え室からしました。Rと目を合わせ、お互い反射的に忍び足で控え室の入口から中覗きました。黒の革製の3人座りのソファに、前投稿に出たヤンキーK事、理恵が下半身裸で、前にあるテーブルに両足を開脚させたまま置いて、顔を天井に向けピクピクしながらオナニーしていました。

『あっ・・・あっ・・・あっ・・・あっ』

ゆっくりとおまんこに指を這わせ、左右交互に服の上からオッパイを弄ってました。俺は立ったみ、Rはうんこ座りで固まったまま行為に釘付けでした。理恵は黒のトレーナーの中から紐無しブラだけを取り、ソファの衣を置いた所に置き、トレーナーの中に手を入れて直接オッパイを揉みました。

『あっ・・・あんっ・・・うんんっ・・・あんっ』

「あっ・・・・・・あっ・・・・・・あっ」

控え室からと・・・?下から喘ぎ声がしました。Rがピンク色のスカートの中に手を入れてパンツの上からおまんこを弄ってました。時折白のフリルの付いたブラウスの上からオッパイを弄ってました。

理恵の巨乳のオッパイがトレーナーから完全に露出し、揉む度にプルンプルン揺れました。理恵は仰け反る位に顔を天井に向け喘いでいました。Rは正座のまま、一心不乱にパンツの上からおまんこを弄ってました。

『あんっあんっあんっあんっあんっあんっ』

「あっ・・・うっ・・・あっ・・・あっ」

理恵に俺らの存在がバレそうなので、Rの肩を叩きました。Rはビクッとして、切ない目で何で邪魔するのと目で訴えてました。資料の収納ロッカーの奥の列へ抱える様にRを連れていくと、控え室から、

『あんっあんっあんっ、あっあっあっアアアアア!!ハアッハアッハアッハアッ』

絶頂と息遣いがした。

「あっ・・・うんっ・・・あっ・・・あんっ」

Rが三角座りで片手で後ろを支える格好で、またスカートに手を入れてパンツの上からおまんこに指を這わせていました。控え室では理恵が着替える布の擦れる音がしたので、俺はRの口を手で塞ぎました。理恵が資料室から出て引き戸を閉めて行きました。俺はふぅと安堵すると、黒のリボンが左右と小さいリボンが真ん中上にある水色のパンツを丸出しにRが切なそうにおまんこを弄ってました。水色のパンツのクロッチに目視で分かる程濡れていた。手をRの口から離すと、

「あんっ・・・あっ・・・あっ・・・あっ」

視点が定まってなく、指だけがウネウネ動いてました。手が疲れたのかくの字に寝転び弄ってました。俺は服が汚れるとRを揺さぶったが無反応、仕方なくRを近くにあった段ボールに乗せて、さっきまで理恵の居たソファまで、無理だったのでテーブルに乗せました。ひと息ついてソファに座ったら、理恵が居た所はびしょびしょでした。

「あっ、あっ、あっ、あっ、あっあんっ、あっ、あっ」

パンツには幅4㌢のシミになっていた。Rはフリーになっていた片手でブラウスのボタンを外し・・・失敗ばっかり、俺が外してあげた。Rは片手でスポーツブラずらし・・・失敗の連続!俺がブラを外した。RはAカップくらいのオッパイを弄りだした。

「もっと気持ち良くなりたい、どうしたらいい?」

行為は継続中で、俺に質問した。俺はパンツを脱がしてあげた。Rは直接おまんこを弄るかたちになった。Rの身体がピクンピクンしだした。Rのパンツのクロッチを触るとネバネバ液がおしりまであった。匂いを嗅ぐとおしっことツーンとした匂いがした。俺はパンツと同級生のオナニーをおかずに、短パンの上からチンチンを弄った。

「男の子のおチンチン見てみたい」

俺をウルウルした目で見つめてきた。俺は社会の窓からチンチンを出して、Rの顔の前でしごいた。Rは紅潮し満足した顔でクリを弄り、身体をくねらした。

「あんっ、あんっ、どうしよう?おなかの中からビクビク、何?何?何?何かが?あんっあんっ・・・あっ・・・あっ、ハアッハアッハアッ」

Rはぐったりした。俺はぐったりしたRを見て顔に射精した。ソファにティッシュがあったので、チンチンと顔とおまんこを拭いた。Rは冷静になったのか人間の限界かもと思う程の赤面で、俺と顔を会わさず、身支度した。俺は先に社会科の資料を手にして資料室の入口で待った。

「・・・半分ちょうだい!・・・」

俺は1/3を渡した。Rは胸でギュッと資料を抱きしめ、時折俺をチラ見して先に歩いた。階段下で予鈴がした。体育館を出た時には、生徒が一斉に教室・各場所に向かった。

「・・・変だった?・・・」

〈えっ?何が?〉

「・・・私の、あの、手でした・・・オナニー、変だった?・・・」

〈わからない!〉

「・・・そう。・・・そうよね・・・」

Rは振り向き俺と久しぶり目を合わせ、

「今日の事・・・今日の事絶対ナイショね!!」

ダッシュで教室に帰った。俺も早足で教室に帰った。放課後資料を返しに資料室に行った。Rは資料室に近づく度に赤面の赤みが増して、資料をなおす時は顔を俯いたまま作業した。資料室から出ようとしたら、背中の服を摘ままれ、

「・・・良かったら・・・良かったらでいいの!・・・・・・また、気持ちいい事・・・しようね?・・・」

Rは返事も待たずに走り去った。俺はどうやって教室に着いたからない程に、ボーと帰宅した。それ以来、同級生からひそひそ話される程、Rから何かにつれ話しかけられ乙女の眼差しで見られた。昼休み後の社会科で資料がいる時は資料室で、しばらくして2人フリーの昼休みに資料室やその上の体育館の屋根裏に続く所で、相互オナニーや触り合いした。Rは翌年の進級前に埼玉県に引っ越した。中学までは手紙で文通していたが、Rが卒業式前に彼氏が出来てから連絡は無い。いい思い出です。

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