3年の京子と関係を持ち、付合う事となり京子の受験も終わった3月。
私立も公立も合格した京子だが、食物科に進みたいとの事で私立の女子高に進学するとの事だった。俺的には共学の高校に行かれるよりも正直安心だったし、俺にも相談してくれた事が嬉しかった。
俺は京子の合格の報告を京子の母親から聞いたウチのお袋から聞いた事は微妙だったが、京子の合格を聞いて心底喜んでいたお袋には少し嬉しかった。
当然、俺と京子が交際している事は両母親ともに知らない。
いずれバレるかも知れないが、まだ秘密にしておこうというのが2人の考えだった。そもそも、俺たちの交際は誰も知らないし、その方が交際が続くような気がしていた。
ウチのお袋は「アンタ、京子ちゃんに勉強習いなさい!」とか言ってくるが俺は勉強よりももっと濃密な事を京子に習っていた!
京子が合格した日、俺は京子の家の玄関前にバラの花を置いてダッシュで帰った。お母さんがいると思ったし、近所の人の目もあったので、ガキながら
カッコつけたつもりだった。
そしたら、なんと夜、京子がウチに来た!!!
何となく玄関から若い女の声が聞こえると思っていたら京子がお袋と話している・・・俺はドキドキして耳を傾けていると、どうやら合格のお祝いにお袋が
ケーキを持って行ったらしく、京子がお礼を言いにわざわざウチに来たよだ!俺は、京子はいい口実を見つけて俺に会いに来たと直ぐに分かった!!
お袋が京子を家の中に招き、リビングでいろいろ談笑していた。
親父も夜勤でいなかったし、姉もまだ帰宅してなかったので、状況的には非常によかった。
俺は偶然を装って、リビングに行った。
お袋「あっ!トモ!○○さんところの京子ちゃん!アンタの先輩よ!」
京子「こんばんは!」
俺「ウィス・・」
お袋「ちゃんと挨拶しなよ!ごめんね京子ちゃん、出来が悪い息子なのよ!」
「トモ!京子ちゃん受けた高校全部合格したんだよ!」
「アンタも勉強教えてもらいなさい、ねー京子ちゃん!」
京子はニコニコして真面目な女子中学生を演じている!
お袋が台所にお茶を入れに行ってる時、小声で
京子「バラの花、トモでしょ!」
俺「うん!」
京子「だと思った!やさしいねぇー!」笑顔がかわいい。
俺は台所に細心の注意をして、ササッと京子のところに行き、チュッとキスをした。
京子はメチャクチャかわいい笑顔だった。そして、俺の耳元で
京子「明日、お母さん昼からパートだから何時でもいいよ!」とヒソヒソ声で言った。
俺「了解!声聞こえた時ビビった!」
京子「でしょう!トモに会いたくてさー!ごめんね」
俺「ぜんぜん、ナイス判断!」
俺は素早く京子から離れて廊下に出た。
お袋がコーヒーとお菓子を持ってきた。相変わらず京子は笑顔でお袋に接している。
30分ぐらいして、お袋に丁寧にお礼を言って京子は帰った。お袋は京子の事がお気に入りみたいで、道路まで見送って手を振っていた。
その後も俺に
「アンタも京子ちゃんぐらい頭よかったらねーー」
「京子ちゃんみたいな子をお嫁さんにもらいなさい!」
「京子ちゃんのお母さんもいい人だよー!」とかベタ褒めだった。
俺は内心
「その京子ちゃんがあなたの息子の童貞卒業させたんだよ!」と笑ってた。
翌日の土曜日、俺は昼過ぎに京子の家に行った。予想通り、京子は玄関で俺に抱き付いてきた。
京子「トモーー!!待ってたよーー!」とキスの嵐だ。
俺「ちょっと待て・・京子・・」京子に力いっぱい抱きしめられて俺は身動き取れない状態だった。ジーパンに白いパーカーを着て、今日も大学生みたいに
見える。
京子「昨日、ビックリしてたね!」
俺「そりゃ、ビックリするよ!」
「京子が真面目な女子演じるけん、お袋ベタ褒めやったよ!」
京子「あははは!別に演じてないよ!普通にしてただけじゃん!」
「でも、アタシおばちゃんの事大好きよ!やさしいもん!」
俺「俺には厳しいけどね」
京子「親はみんなそうよ!ウチのお母さんも私には厳しいよ!」
「勉強で怒られた事ないけど、挨拶とか言葉使いとか厳しいよ!」
「おねーちゃんも結構お母さんとケンカしてたよ!」
リビングに上がると今日は紅茶とお袋が持ってきたというケーキを出してくれた。
俺は紅茶を飲んで
俺「ねぇー、ケーキ食べさせてよ!」と甘えてみた。
京子「いいよ!」とニコッとして、ホークでケーキを取り自分でパクッと食べた。
俺はふざけていると思って京子の顔を見たら、ニコッと笑っていきなりキスしてきて俺の口にケーキをグチョグチョと入れてきた。
京子はニコニコして、むしゃむしゃしながらケーキを俺の口に入れて
京子「おいしいでしょ!」とニッコリ。
俺「おいしいけど、普通あーーんってするじゃん!」
京子「あっ!そっちの事!!口移ししてって事かと思った!」
「ごめん!口移ししか頭になかったよ!あははは!」
合格した開放感からか明らかにテンションが高い。それからもケーキを食べながら舌を絡めてキスをしてきた。それはそれで俺は興奮した。
パーカーの上から胸を揉むと、んっ?!乳首が手にあたる・・・俺はそのまま
パーカーを捲り上げようとしたらTシャツを着てない?手をそのまま上げていくと、おっぱいがある?
パーカーの下はノーブラだった!!
俺「ノーブラじゃん!!」
京子「えへへ!トモが来るからTシャツもブラしなかった!」
「ビックリした!!乳首が擦れてちょっと痛かったけどね!」
俺「何をやってんの?このおねーちゃんは!!」と言って乳首を吸いまくった。
京子「あっ・・あはぁーん、トモぉー、あんあんあぁーん」
ピンクの乳首はドンドン固くなっている。乳首をコリコリと摘まんで摘まんで、おっぱいを揉んで揉んで揉みまくる・・・。
「いやぁぁーーん、ダ・・メぇーー、はあうぅー、きもち・いぃぃ」と絶頂のようにゆったりとした口調で悶え・・・ビクンビクンと身体がうねる。
俺は京子の耳元で
俺「おっぱいでイッたね」
京子は黙ってコクンと頷いている。まだ余韻が続いているようだった。
俺は京子を抱っこするように抱えると、京子は目を瞑ったままニコッと
している。
学校のみんなが京子のこの姿を見たら、超ビックリするだろう!
あの、京子が1年生の男子の胸で至福の表情で抱っこされている・・・絶対に俺にしか見せない表情と姿だった。
俺は京子に
「京子、部屋に行こっか?」
京子「はぃ・・」と泣き止んだ少女のような弱弱しい声だった。受験のストレスからの開放感とおっぱいと乳首を責められてよっぽどの絶頂だったのかなーとか俺は思っていた。
京子の手を取って2階に行った。部屋に入るとベッドに横になり
京子「はぁー・・頭が真っ白になっちゃた・・はぁぁー」
俺は京子がすごく可愛く感じて、やさしくキスをしてしばらく抱きしめていた。
京子はしばらく目を瞑ったままじっとしていた。
京子「ありがとう・・トモ」
今日は何故か京子がMというか受け身だった。
俺は京子のパーカーとジーパンを脱がして白いパンティーの上からマンコを擦った。
マンコの部分で指をゆっくりと回し続けると、パンティーに染みが出てきた。
俺「京子、染みてきたよ」
京子「いやぁーーん、言わんでよー、触るから・・」
「トモがさわるから・・きもち、よくて・・だめだよぉー」
俺がパンティーを脱がせようとしたら、京子はお尻を上げて脱がせ易くしている。
パンティーを脱がして
俺「パンティー、ビチョビチョ」
京子「いやぁーん、見ないでよー・・恥ずかしいよ」と子猫みたい声だ。
俺は京子のベチョベチョのマンコをペロンと舐めた・・京子がビクンと身体を動かす。
俺は無言で京子の足を広げてチンポをゆっくりと挿しこむ。
京子「はふぅー・・あんっ・・あぁーん・・あぁーん・・あぁーん」
チンポを抜き差しするタイミングで喘いでいる。2~3分ゆっくりと出し入れすると
「き・も・ち・いぃーー・・いっ・いぃぃ・・くぅー・ぃくぅー」とゆったりした口調でホントに
気持ち良さそうに喘いでいる。
急に身体の力が全部抜けたようにダラーんとして息が荒い。
京子「まっしろ・・だよ・・あたし・・イッて・・イッたの・・」と夢の中のような口調だった。
俺は何か心配になって
俺「京子、大丈夫?」
京子「うん・・頭の中が真っ白なだけだよ・・ごめんね」と弱弱しく応える。
俺はマンコからチンポを抜き、京子を抱っこしてやった。
「ふふふっ」
京子は抱っこされて笑っていた。しばらくして
京子「あぁー、すごく気持ちよかった・・トモ」
「アタシだけごめんね・・入れていいよ」
俺「いいよいいよ!ゆっくりしな!」と言うしかなかった。
京子は自分で寝て足を広げた
京子「トモ・・きて」俺の目を見て言った。
俺は一気に入れて、動かした。マンコはグチョグチョいっている。
京子は眉間に皺をよせて無言で唸っていた。
俺は抜き差ししている時、コンドームをしてない事に気が付いた。やべぇ!ハメてない!
完全に忘れていた!中に出すわけにもいかず、限界にきた俺は出す前に抜いた。
京子「ちょーだい、アタシにちょーだい」と言って口を開けている。
俺は咄嗟に京子の口に差し込んだ・・・ピューピューピューっと大量に出した。
京子は吸いこむように受け止めて・・飲込んでいる。
俺は京子に抱き付くように倒れ込んだ。京子は俺を抱きしめる。
その時、京子の目からスーッと涙がこぼれていた。俺はちょっとびっくりして
俺「京子どーしたん?」
京子「・・・・」
俺「きつかった?!」
京子「ううん・・・トモー・・」
俺「なに?」
京子「うん・・・」
俺「なになに?どうしたん?」
京子「学校違っても・・アタシ好きだよ・・頑張るから・・」
俺はこれは・・・別れ話か?と思って急に悲しくなってきた。
俺「ごめん・・何の話?」
京子「学校違っても・・・ずっと一緒にいてくれる?」ちょっと泣き声だった。
俺はほっとした・・・13歳のガキが変な汗をかいた・・。
俺「当たり前じゃん!ずっと一緒よ!」
京子「ホント?アタシ、トモが大事・・離れたくないよー・・」
京子は感極まったのか、シクシク泣き出した。
俺はどうしたらいいか分からず
俺「離れるわけないじゃん!京子大好きやもん!」
京子「ありがとうぅ・・うぅぅーうぇぇーんうぇぇーん」と声を出して泣き出した。
俺は別れないって言ってるのに、何で泣くのか?嬉し泣き?とか、どうしていいかわからなかった。
とりあえず京子の涙をぬぐってやり
俺は抱きしめてやった。まだ、京子は泣いていた。
俺「京子こそ高校行って浮気せんでよ」
京子「アタシは絶対にないよ・・女子高だし」
「トモ・・アタシに飽きたら・・・言ってね・・」と、また涙を流した。
冷静に言う京子が正直ちょっと怖かった・・。
俺「そんな事ないよ!」
京子「うん・・信じてる」
今思えば、大人に見えても京子も15歳、高校生と中学生の交際に不安だったのだろうが、俺は、俺の方が付合ってもらっているという気持ちだったので、ちょっとびっくりした。
俺は今度行く、ラブホテルの事に話を変えた。
京子「先輩がね、ホテルによっては未成年だったら通報するんだって!」
「○○のホテルだったら未成年でも何も言われないって!」
「3時間3000円ぐらいで、泊りで5000~1万ぐらいだって!」
「来週行こっ!ねっ!」
俺「えっ!1万円するの!!いやっ・・高くない?」
京子「お金は大丈夫だよ!貯金あるし!ねっ!行こっ!」
俺「いやっ俺も3000円ぐらいなら何とか・・・」
京子「大丈夫だって!おねーさんに任せなさい!」
さっきまで泣いてたのに・・・よう言うわ!と思ったが俺はとても言えなかった。
俺「あのさー・・どうでもいい事やけど京子貯金そんなにあるん?」
京子「いっぱいは無いよ!うーん20万ぐらいかなー」と普通に言った。
俺「20万!!そんなにお金あるん!!」
京子「お年玉とか、お小遣いとか・・洋服とかお母さんと買いに行くし!」
「ねーちゃんもタマにお小遣いくれるしね!」
その時の全財産1100円の俺は結構ショックだった。
京子は急に姉御肌のように振る舞って
京子「どっか遊びに行ってからホテル入ろうよ!ご飯食べてさ!」
「トモ何か欲しい物ない?買ってあげるよ!」
俺は複雑な思いだった・・男のメンツというか意地というか・・とりあえず今は京子に甘えようと思った。
それからいつものようにシャワーを浴びてイチャイチャして、脱衣場でしゃぶってもらって、京子のお母さんが帰ってきたら大事なので退散する事に。
帰り際、京子は俺を抱きしめて
京子「トモ、ありがとう・・大好きだよ!」と言って舌を絡めてきた。
俺はされるがままに舐めまわされて帰路についた。
13歳の中坊にはまだまだ女心は理解できなかった・・・。
あの時、俺は来週のホテルの事だけ考えながら歩いて帰った。