ヤンキーの女先輩の生理中に中出した中坊の俺

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3年生の京子に童貞を卒業させてもらい、2回目のSEXで京子をイカせて、一皮むけた気でいた中坊1年の俺。母親や姉、学校の女の先生や女子、近所のおばちゃん達・・・女を見るとこの人もイッタ事があるのか?イッタらどんな顔、声を出すのか?と馬鹿な妄想をするようになった俺。今考えれば井の中の蛙なガキだった。

そんな調子に乗った日々・・・土曜日の夕方、京子の家に電話をした。

「トモですけど」

京子「おー!こんにちは!」

「明日お母さんパート?」

京子「うん、昼からだよ」

「行っていい?」

京子「うーん、いいよ・・」と何か様子がおかしかった。

「マズいならいいよ・・」

京子「ううん、いいよ、2時ぐらいでいい?」

「うん、じゃあそれぐらいに行く!」

という事で少し京子の様子は気になったが、翌日俺は張り切って京子の家に行った。

玄関に入ると、京子はジーパンに赤いパーカー姿だった。髪は肩ぐらいまでのショートだが、ぱっと見、大学生と言ってもいいぐらい大人に見える。

京子「いらっしゃい!寒いねー!」とかわいい笑顔だ。

京子の部屋に行ってココアを飲んだ。今日も京子をイカせる事で張り切っている俺は京子にキスをしてベッドに行こうとしたら

京子「あのさー、トモ・・・アタシさー・・昨日から始まっちゃって・・」と困ったというか、悲しそうな顔をして言った。

中坊1年の俺はそれがどういう事かわからず

「えっ?何が?」と言った。

京子「生理だよ・・」

「せいり?」

京子「そう・・・トモ、生理わかるよね?」

「まぁ・・わかるけど・・」

京子「出来ないけど・・・出してやるよ!」

「えっ?生理の時って出来んの?」

俺はホントによく知らなかった。

京子「いや、出来ないってわけじゃないけど・・トモ、ほんとに知らないの?」

「アソコから血が出るんだよ・・」

「あー・・・アソコ痛いんだ」

京子「いや、そーじゃなくて!入れるとチンチンに血がつくの!」

「チンチンだけじゃなくて、布団とか身体にも血が付くと思う・・」

「今日、多くて・・・」

俺は、へぇー?!という顔してたと思う。

京子は笑い半分、呆れ半分といった感じで

「男子は詳しくは知らないだろうけど、凄くお腹痛くなる時もあるし・・」

「人によって違うけど生理で寝込む女子もおるんよ!」

「へぇー・・そうなんだー」

京子は子供を諭すように

京子「わかった?生理の時は女子は大変なんよ・・」

「生理用品のコマーシャルとかあるやろ!あれで漏れないようにするの!」

俺は女子に生理がある事は当然知っていたが、そんなに大変な事とは正直知らなかったし、ナプキンとタンポンの違いも知らなかった。

それからしばらく、京子は生理について俺にいろいろと講義?した。

そして、呆れたように少し笑って

京子「ヤリたい?ヤッテみる?」と優しく言った。

「うーん・・」と何と言っていいか分からなかった。ヤリたい気持ちはあったが、正直言い難かった。

京子「やってみよっか!」と悪戯っぽく言った。

「うん」と返事をした。

京子は俺に少し待つように言って、ベッドにビニール袋とバスタオルを敷いて、俺にキスをした。俺は裸になりベッドに横になった。京子は俺に背を向けて紺色のパンティーを脱いでナプキンをビニール袋に入れていた。

俺は見てみたかったが、京子から絶対にイヤと言われ見せてもらえなかった。

京子は俺に跨り、勃起しているチンポを掴みマンコにあてて、ゆっくりと腰を下ろした。

チンポが全部入り、温かい感触を感じる。ウンコ座りのような格好で

京子「はぁーん・・今日は中に出していいよ・・」

「えっ!いいの?」

京子「生理中はできないから・・あっ、あんっ・・絶対じゃないけどね」

「ほとんど・・ないみたい・・あんあんぁぁー・・」と喘いでいる。

俺は中出しが出来る!!と興奮した。

チンポを見ると、たしかに赤くなっているが、そんなに大量の血ではなかった。

血とマン汁が混ざったようで、赤いマン汁がチンポに付いているように見えて、ネバネバした食べ物のようだった。

京子はおっぱいを揺らしてお尻を上下している。ウンコ座りの格好のまま両手を俺の手と貝殻みたいにガッチリ掴んで、上下しているのでマンコに出し入れする赤いチンポがはっきり見えた。

京子の動きが段々激しくなっていく。

「あへぇーんあうぇーん、あんあんあん、きもちぃぃー」

「トモぉー、イイィーイイィー・・あぁーん・・イイのイイのぉー」

「トモが入ってる・・入って・・あぁぁーーん、きもち・・いいぃー」

「イイっ・・イッイィーー、イクイク、イクぅぅーーー」

とこないだより大きな声でイッた。

俺も京子の動きに耐えられなくて、ほぼ同時に初の中出しで京子のマンコに思いっ切り射精した。

京子は俺に倒れ込み、黙っている。

「大丈夫?」

京子「ハアハア、うん・・イッた・・ハアハア」と息が上がっている。

「トモのが奥に入っていくのがわかった・・初めて中に出したよ」

「マジで!大丈夫かね?」

京子「うん・・できないよ・・生理中の方が感じるかも!気持ちよかった!」

京子はゆっくりと腰を上げて、チンポを見て

「思ったほど付いてないね!血だらけになるかと思った!」とホッとしたような感じだった。

京子がティッシュペーパーでマンコを拭くと少し血が付いていた。

チンポも拭いてもらい、まず洗おう!という事になり風呂場に行った。

風呂場でチンポを丁寧に洗ってくれて、マンコもシャワーをあてて洗っていた。

ウンコ座りでマンコを洗う京子に少し興奮した。

脱衣場でパンティーを膝ぐらいまで履いて、ナプキンを付ける様子を見ていたら

京子「見ないでよ!恥ずかしいじゃん・・変態!」と冗談ぽく怒っていた。

京子の部屋に戻ってベッドに寝ていたら京子がココアを持ってきてくれた。

バスタオルを首に掛け、下はパンティーだ。

京子「はぁー、初めて中出ししたよ!気持ちよかった・・トモは?」

「うん気持ちよかった!」

京子「でもやっぱ、生理中はやめとこ!血が気になるもん!」

「イッてたじゃん!」

京子「言うなよー!もう!」と言って俺を軽く叩いた。

でもその表情が可愛いかった。

「トモに何回もイカせられるねー!このヤリチン坊主!」と言ってチンポをギュッと掴んできた。

「イタッ!痛いよ!」

京子「あははは!」

俺は京子を抱きしめた。京子は黙ってじっとしていた。

「俺の彼女になってください」と真面目に言った。

京子「はい」

「京子を大切にします」

京子「お願いします」

京子は少し涙ぐんでいたと思う。

学校では女子には好かれてはいるようだが、怖がられているのも事実だ・・そんな京子が1年生の俺に素直にそう言ってくれた事が嬉しかった。

京子「でもまだ内緒にしとこ!ダメ?」

「その方がいいよ!そうしよっ!」

それから俺は京子のおっぱいを、乳首を揉んで舐めまくった。ピンクの乳首はビンビンに起っていた。

京子「あぁーん、もう・・あんあん・・トモぉーー」

といつもより喘いでいた。

「トモも出してあげよーか?」と言ってチンポをシゴいてきた。

ハッキリ言って上手いというか気持ちいい。

京子「もう、自分でするのやめなよ!アタシがしてやるから・・ね!」と優しく言った。

こういう時の京子はめちゃくちゃ可愛い。

「うん、やめる」と一応言った。

少しして俺が出そうになると京子はパクッと咥えて、口で受止めた。

俺はびっくりしたが、京子は飲込んだ。

京子「飲んじゃった!」

「おいしいの?」

京子「うーん・・美味しくはない!」と苦い物を食べたような顔をした。

「どんな味なん?」と聞くと

京子「うーーん、そーだねー」と言っていきなりキスをして舌を絡めてきた。そして

京子「こんな味!!」と悪戯っぽく言った。

俺は初めて精子を間接的だが口にした。酸っぱく少し苦かったのを覚えている。

京子とこれから永い付き合いになるのだが、中坊のガキだった俺はこの時はそこまでの考えは全くなかった。

でも、これまで遊んだ女の中で京子が一番の女だったのは間違いない。

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