体育倉庫で3年のボス的存在の京子に手コキされてから1週間ぐらい経った日、その日は終業式だった。
俺は昼前には家に帰り部屋でテレビを観ていた。
親父も母親も今日は職場の忘年会でいないとの事で、仲の良かった近所の親戚の家に夕飯を食べに行くように言われていた。
夕方、俺と姉は親戚の家に行き夕飯を御馳走になって家に戻った。
暇な俺は、姉にわからないように家を出た。別にどこに行くという訳ではなかったが、13歳の粋がり小僧は家でじっとしているのがムズムズして、夜、親がいない友人を誘って公園でたむろしてくだらない話をするのが楽しかった。
まだ童貞で包茎だったが、京子にフェラしてもらい、胸を揉んで舐めた事で何か少し大人というか、同級生より1歩先を行っているような錯覚を覚えて、今思えば背伸びしていた。
友人3人と公園の屋根が付いた休憩所みたいなところでジュースとお菓子を持ち合いくだらない話で盛り上がっていた・・が、12月の夜8時ぐらいは当然寒く、誰かの家に行く事になり3人でタカシという奴の家に向かった。
俺はその途中、スーパーに入っていく京子を見た。
赤いジャンパーに白っぽいズボンを履いて、大学生ぐらいに見えた。
俺は何かドキドキして京子のおっぱいを思い出し、歩きながら半起ちしていた。
俺は友人二人に、帰るとは言いにくかったので、ばあちゃんに小遣い貰ってマックでも買ってあとからタカシの家に行くと言って引き返した。
幸い、二人とも京子に気付いてなかったので、マジ!じゃあ後で!という事になり、すんなり引き返せた。
俺は二人が道を曲がるのを確かめてから、京子がいたスーパーに急ぎ足で向かった。
スーパーの中を確認すると、レジに京子が並んでいた。俺はホッとしたが、京子に何て言えばいいのか?このまえのお礼言うのも違うし?どうしよう!!とドギマギしていると
京子が出て来た。こっちに来る・・・ヤバいと思いながら平静を装って京子の方へ俺は歩いた。
京子が俺に気付いて
京子「あっ!おう・・・何しよん?」とちょっと焦りながら言った。
俺「あっ・・・こんばんわ・・こないだは・・ありがとうございました」とバツ悪そうに言った。
京子「あー・・・別にいいよ・・・」ちょっと安心したというか、ホッとした顔をしていた。
「アンタこんな時間に何しよん?」
俺「いや・・・ちょっと・・ジュースを・・」とモジモジしながら言った。
京子「ふーん・・じゃあね、バイバイ」と言って側道の出入り口に向かって歩き出した。
俺はどうしていいかわからず思わず
俺「あのー・・お願いできませんか!」と結構大きな声で言ってしまった。
京子が振り向く・・はぁー?という顔をしてこちらに小走りで来て
京子「声デカいよ!アンタ何言ってんの?・・お願いって・・」
俺「誰にも言わないんで・・お願いします」とまた大きな声で言ってしまった。
京子「声デカいって!!・・・それってやらせろって事?」と小さな声で言う。
俺「いや・・やらせろっていうか・・・お願いします」と言って頭を下げた。
自分でも何を言っているのか訳が分からなかった。顔が真っ赤になっているのが自分でもわかった。
京子はしばらく黙って
京子「何でアタシがやらんといけんの!」
「あんた最初なら、好きな女子の方がいいんやない?」
俺「いや・・京子さんがいいです・・・お願いします」とまた頭を下げた。
京子は困ったような顔をして
京子「アタシやったらヤレルと思ってる」
「まぁ、こないだの事は喋ってないみたいやけど・・あんたまだ1年やろ?」
「もーっ・・・何でアタシが・・・もうー・・・」
みたいな事を言っていたと思う。
俺「お願いします」と頭を下げていたら、後ろから誰か歩いてこっちに来ていた。
京子「あーもうっ、来なよ」と半ギレで言って出入り口に向かって歩きだした。
俺は後をついて行った。
俺は京子が持っていたスーパーの袋を
俺「持ちます!」と言って京子の手から取った。
京子はビックリした顔をしていたが、ちょっと笑っていた。
俺は歩きながら京子のお尻を見ていると勃起していた。
少しチンポが痛かった。
京子の家はスーパーのすぐ裏手だった。
2階建ての普通の家だった。玄関に入り、京子が
「どーぞ・・」と言って台所まで行った。京子から香水のようないい匂いがした。
スーパーの袋を机の上に置き
京子「アンタんち、この辺?」
俺「イヤ、○○です」
京子「あっそー、じゃあ理子知ってる?」
俺「知ってます、同じ2丁目です」
京子「あんた名前は?」
俺「○○です」
京子「ふーん・・今日うちのお母さん忘年会でいないから・・いいけど・・」
俺「うちのかーちゃんも忘年会でいないんです」
京子「そう・・年末やけね・・同じ忘年会だったりして」
俺「○○にパート行ってるんで」
京子はビックリした顔をして
京子「えーーーっ!うっそーーー!一緒じゃん!」
「あんた○○って・・○○のおばちゃんの息子?!」
俺「はい・・知ってるんですか?」
京子「マジで!!知ってるよ!ウチ来た事あるもん!!」
俺はマズいと思って、めちゃくちゃ焦った・・
京子「あんた、○○のおばちゃんの息子なんだー!!えーーマジ!!」
「うちのお母さんと仲いいよ!先月も来たよ!アタシ話したもん!」
俺「マジですか・・・」俺は逃げ出したくなった。
京子「へぇー!そうなんだー!おばちゃん美人じゃん!」
「仕事出来て、面倒見もいい人だってうちのお母さん言ってたよ」
俺「あのー・・ダメですか?」
京子「何が?」
俺「いや・・・あの・・」京子はフフッと笑って
京子「絶対に誰にも言うなよ!おばちゃんにも!」と笑顔で言った。
俺は心でガッツポーズした。ヨシ!ヤレる!今日男になれる!
京子「アンタ下の名前は?」
俺「智之です・・・あのー・・学校の人には言わないでもらえますか?」
京子「言わないよ!っていうか言えないよ!」と言ってまた笑っていた。
京子「ふーん・・まいっか、おいで、シャワー浴びよ!」と風呂場に案内された。
脱衣場で京子はさっさと脱いでいる・・白いブラとパンティーだった。肉付きのいいボリューム感ある京子のパツンパツンの身体を見て俺は正直鼻血が出そうだった。
俺は起ってるし、恥ずかしさもあって中々脱げなかった。
京子「さっさ脱ぎなよ!あんたアタシの前で出したじゃん!」と上から言ってくる。
俺は思い切って脱いでパンツ1枚になった。
京子はもうシャワーを浴びている。俺はパンツを脱いだ・・・剥けている!!
スーパーから歩いてくる時、何か痛いというか違和感はあった!何故か剥けていのだ!
俺は堂々と風呂場に入った。チンポはフル勃起で真上を向いている。
京子は俺のチンポを見て
京子「剥けてるじゃん!何で?!皮被ってたじゃん!」
俺は真っ正直に
「さっき剥けたみたいです!」と言った。
京子「マジで!そんな事あるん?・・・ピンク色じゃん!」
「っていうかビンビンじゃん!」と言ってやさしく握ってきた。
京子の少し冷たい指で掴まれて、めちゃくちゃ気持ち良かった。
俺「あっ・・・気持ちいいです」
京子「まだ出すなよ!」と言って体にシャワーをかけてくれた。
石鹸を泡立ててチンポを洗ってくれた。俺は頭が熱くなった・・・ギンギンだった。
京子は泡を流してパクっと咥えた・・・直ぐ外して
京子「剥けたチンチン気持ちいい?」
俺「はい気持ちいいです・・・出そうです」
京子はニッコとして、
京子「ここで出す?」と優しく言った。
先日、体育倉庫で、チンポ出せや!と啖呵切ってた京子とは思えない優しい顔と声だった。
俺「いや・・我慢します」と苦しげに言った。
脱衣場でも起ってるチンポを見て京子は半笑いで呆れ気味に
「元気なチンチンだねー・・・新人のくせに!」と言って手で軽くチンポにビンタした。
バスタオルを巻き洋服を抱えて2階の京子の部屋に行った。
6畳ぐらいの和室に白いカーペットが敷いていて、いい匂いがした。
部屋に入って京子が急に
「ヤベっ!ゴムが無い!」
俺「えっ?・・・ゴム?」
京子「コンドームだよ・・・」
俺「いや・・別にいいですよ」俺は何の考えもなく言ってしまった。
京子「バカ!アタシがイヤなんだよ!出来たらどうすんの!」
俺「買ってきます」
京子「うーーん・・・もういいや、絶対中に出すなよ!!出したら殺す!いい?」
俺「はい、出しません」
京子は部屋の電気を豆球にして机の電気を付けて、ベッドに横になって
俺の方を見て
京子「おいで」と言った。めちゃくちゃ可愛かった。
俺はおっぱいを揉んで乳首を舐めて吸いまくった・・・よく覚えてないが、多分、猿状態
だったと思う。初めて味わうプニュプニュした柔らかい感触・・・ピンクの乳首がチョンと
起って、真っ白なおっぱいが綺麗だったのは覚えている。
京子「イタッ!・・痛いよ、やさしくして・・」と言われて我に戻った・・・。
俺が吸うのを止めると京子は起き上がって俺を寝かせチンポを握ってやさしく咥えた。
チンポがじわーっと熱くなった・・咥えている京子の唇がエロかった。
俺「あっ出そう」京子は口を離して俺の顔を見てニッコリとした。
俺の足の方を頭にして京子が横になって
京子「入れて・・」と言って股を広げた。俺はマンコをマジマジと見入っていた。
フサフサのマン毛があって、その下に初めて見るマンコがあった。
触るとヌルヌルした物が手に付いた・・これがマン汁なんだーと思いながらペロンと自然に舐めた。甘いような酸っぱいような味がした。
京子「あん・・あぁん・・はぁん」とかわいい声で喘いでいた。俺の口の回りはベトベトだった。
京子はそれを見て、トロンとした目をして手で俺の口の回りを拭いてくれた。
そして「入れて」とかわいい声で言った。
京子は膝を上げて両手で押さえている。俺はチンポをマンコにあてた・・・入らない・・・
自分でチンポを持ってマンコに当てるが入らなかった・・。
恥ずかしいというか、焦った・・・。
京子はちょっと笑ってチンポまで手を伸ばしてマンコにあてがい
京子「ここ・・入れて」
俺は差し込んだ・・・ブスッと入った。何とも言えない快感だったのを覚えている。
温かく柔らかいものがチンポに巻き付いているような感覚だった。
俺は自然と腰を動かした。
京子「あん、あん、あん、あぁん、ぅぅん、あん」と口を小さく開けて可愛く
喘いでいた。
7~8回動かした時、頭とチンポがキューンとするような感覚がしてヤバいと思って俺は
「出るっ」と言ってチンポを外して京子のお腹に出した。
精子は京子の顎まで飛んだ。首や胸、腹に精子が飛んでいた。俺はビックリしたが、
それ以上に京子がビックリしていた。
京子「はぁーはぁー・・アンタ凄いねー・・はぁー・・顔まで飛んでるよー」と笑いながらティッシュペーパーで精子を拭き取っている。
俺は直ぐにイッてしまった事が恥ずかしくて情けなかった・・風呂場で1回出しとけば良かった・・とか思っていた。黙って下を向いている俺の気持ちを察したのか
京子「最初は誰でも早いんよ・・まぁーアタシも童貞としたの初めてだけどね」
俺「すいません・・」
京子「謝らんでいいけど」
俺「あのー・・もう1回入れて・・・」俺が言い終わる前に
京子はチンポを指で摘まんで
「復活してるもんね・・いいよ」と言って横になって足を開いてくれた。
俺は今度はスムーズにチンポを入れられた。夢中で出し入れしていると、京子が俺の腕を
掴んで抱き寄せてきた。俺も京子を抱きしめた。京子は俺の首に手を回して俺の耳元で
京子「あん、あん、あん・・あぁぁーん、あん」超かわいい声で喘いでいる。
今度は2~3分は出し入れ出来たが、耳元での京子の
「あぁぁーん、あぁぁーん、いいぃぃ、いいぃぃ、あぁーん」という声にヤラれて
俺「出ますっ」と言ってチンポを抜いて京子のお腹に出した。今度は、おっぱいの下の部分まで飛んでいた。
京子は目を瞑っている・・呼吸が荒かった。
俺は達成感でいっぱいだった。目の前にいる京子を俺がヤッたという満足感で興奮していたと思う。俺は京子の横に倒れ込んだ。
京子「はぁー、はぁー・・どうだった?」
俺「めちゃめちゃ気持ち良かったです!」
京子「そう・・・卒業できたじゃん!アタシでよかった?」
俺「良かったです!」と言って調子に乗って
俺「あのー・・京子さん・・イキました?」と言ったら
京子「あははは!イクか!そんな時間なかったわ!」と笑っていた。
俺「長くしたらイクんですか?」
京子「時間じゃないと思うけど・・・その時の気持ちにもよるんじゃない?」
俺「イッた事あるんですか?」
京子「バカ!そーゆー事を女に聞かないの!」
俺「あっ、すいません」
そんなやり取りをして、親が帰って来たらヤバいという事で二人でシャワーを浴びた。
風呂場でまたおっぱいとマンコを舐めさせてもらった。。
玄関を出る時、京子は俺にチュっとキスをしてきて
京子「あんたとヤルなんてねー・・初めて男を男にしてやったよ!」
「またね!誰にも、おばちゃんにも言うなよ!」とコラッというような顔をして言われた。
俺「ありがとうございました」と言って家を出た。
外は寒かったけど、あの時の俺は無敵の心境だった。
京子が卒業するまでの間、日曜日、京子のお母さんがパートでいない時間に家に行き
やらせてもらった。
京子がお袋と知合いなのはビビったが、後日京子からうちのお袋の息子じゃなかったらヤラせてなかったかも?と言われた時、少しお袋に感謝した。
俺の中では京子は一番の女だ。