ヤンキーの女先輩で童貞卒業 後日その女先輩をイカせた中坊の俺

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3年生のボス的存在の京子で童貞を卒業した中坊1年の俺。

1月の始業式に京子をチラッと見かけたが周りの目もあり、話す事もないまま時は過ぎていた。2週間ぐらい経った土曜日の夕方、電話番号を調べドキドキしながら公衆電話から京子の家に電話してみた。

京子以外の人が出たら電話を切るつもりだったが、運よく京子が出た。

「あのー・・智之ですけど・・・こんにちは・・」

京子「あー!・・童貞くん!久しぶり!あっ、もう童貞じゃないね!」

「はい・・卒業しました・・」

京子「だね!どしたの?」

「いえ・・・あのー・・会えたらなーと思って・・」

京子「会えたら?なに?」とちょっと悪戯っぽく言われた。

「いえ・・別に・・」

京子「用事ないの?・・男がモジモジするな!」

「はい、お願いします!」

京子「あははは!!アンタこないだもお願いします、だったじゃん!」

「すみません・・」

京子「アンタさー、アタシとヤッてからせんずりしたぁー?!」

「えっ!・・イヤッ・・あの・・」

京子「正直に言ったら会ってやる!」

「しました!毎日・・」

京子「ぎゃはははは!!毎日したのぉー!!猿か!!」

「プッ!!・・そう!したの!・・・明日3時ぐらい来れる?」

「夜中ですか?」

京子「昼のだよ!バカ!」

「行けます!!」

京子「じゃーおいで!人に見られないようにね!わかった!」

という事で日曜日の昼、俺は京子の家に行った。京子の家の近くに行ったところで周りに人がいないか確かめて用心して家に入った。

玄関に京子が出て来た。ジーパンに白いふわふわのセーターを着ていた。

京子「オス!見られてない?」

「はい!誰もいなかったです!」

京子「そっ!上がんなよ!」

2階の京子の部屋に行った。こないだと同じで何かいい匂いする。

京子が缶ジュースを持ってきてくれて飲みながら、いろんな話をした。

誰々が付合ってるとか、誰がぶりっ子とか、あの先生がムカつくとか・・・他愛もない話をしていたが、そのうちちょっと沈黙になった・・・

京子「アンタさー、ヤリたいから来たんでしょ・・」

「いえ・・それだけじゃないですけど・・」

京子「少しでも、アタシに会いたいって思った?」以外に優しい口調だった。

「俺、京子さんの事好きです・・多分・・」

京子「多分!!?何それ」

「いや多分じゃないです、好きです」

京子「なんか無理やりアタシが言わしたみたいじゃない?!」

「いやホントですよ・・小学校の頃から綺麗な人だなぁーって・・・」

京子「ウソつけ!」

「ホントっす!中学入っても綺麗だなーとか、おっぱいデカいなぁーとか」

京子「顔と胸かよ!」

「まぁー、素直でよろしい!中坊の男子とかヤル事しか考えてないし!」

「○○のおばちゃんの息子だしね!アンタ性格いいもん!」

「童貞奪った女って、アタシの事アンタ一生忘れないかもね!」

俺は座卓の下に見える京子のきれいな足に興奮しながら、聞いていた。

京子「チラチラ足見んな!!」と冗談っぽく言った。

そして京子は俺のおでこにキスをした。

京子「シャワー浴びよっか!」とニコッと笑って言った。

その言い方と表情がめちゃくちゃ可愛かった。

脱衣場に行くと脱ぐ前から俺は起ってしまい

京子「あはは!もう剥けチン起ってるじゃん!」と言ってデコピンならぬチンピンをされた。

「イテっ・・へへ!すみません」

俺も前回より多少余裕があった。京子の身体は相変わらず迫力ある身体だった。

ウエストは絞まっていて、おっぱいとお腹、太ももはパツンパツンのボディだ。

俺は京子のおっぱいを両手で揉んでみた。

京子はちょっと恥ずかしそうに

京子「もうー・・・シャワー・・あっ、あん」とかわいい声で喘いでいた。

俺の手を弾くと

京子「焦るな!はい行って!」と風呂場に俺を連れて行った。

京子は俺の身体にシャワーをかけて胸や脇、腹を洗ってくれて、起ってるチンポには石鹸を泡立てて丁寧に洗ってくれた。

京子「君、カチカチだねー!洗いがいあるわ!」と言ってパクッと咥えた。

とろけそうな感触に腰が砕けそうになる・・俺の太ももを京子がパチンと叩く。

しゃぶっている京子を上から見ていると、尖った口がエロく、気持ち良すぎる。

「あっ・・ヤバいです・・」

京子は口を外して俺の目を見て、ニヤッとして今度は玉を揉んでいる。

これがまた気持ちいい・・きれいな指で俺の金玉をやさしく揉み上げる・・

京子「気持ちいい?」

「はい、気持ちいいです!」

京子「これって、大きくなるんかな?」

「いや・・玉は大きくならないんじゃないですか?」

「ほかの男どうなんですか?」

京子「知らんよ!あのさーアタシそんなにいっぱい経験してないからね!」

「えっ!?」

京子「えっ!って何それ、殴るよ!」

「アタシさー、サセ子じゃないけん!誰とでもヤラんし!」

「こないだは致し方なくあぁーなっただけで、そんなに無いよ」

と少し残念そうというか、寂しそうに言った。

俺は京子に悪い言い方したと思って

「そういう意味じゃないです・・ごめん」と言って京子を抱きしめた。

京子は少しビックリしたようだった。

俺は自然に京子を更にギュッと抱きしめて

「誰がどう思おうが俺は好きです」と言った。

京子「うん・・・ありがと・・」と言って俺を抱き返していた。

抱合っている二人にシャワーが掛っていた・・・そこにどうした事か急にシャワーのお湯が冷水になった・・・

俺・京子「うわぁー!!冷たっ!!」と言って京子が慌てて蛇口を閉めた。

2人で顔を見合わせ爆笑した!!

それからしばらくの時間、舌を絡めあった。

脱衣場で京子が身体を拭いてくれた。

俺は起ったままだ・・・前より大きくなったような気がした。

京子「アンタ、せんずりし過ぎじゃない!何か太くなってない!」

「ですよね!」

京子「調子にのるな!でも大きくなったような気はするねー!?」

と言いながら二人とも裸で2階に上がった。

京子の部屋に入り俺はベッドに寝た。京子はベッドに座って髪を拭いている。

横から見る京子の身体が、おっぱいがいやらしい・・・俺は抱き付いた。

京子「わっ!もう、ちょっと待って・・もう!」

「きれいです・・京子さん」と言うと京子から舌を絡めてきた。

そのまま俺を寝かせ、俺を跨いでチンポを握りマンコに入れようとした。

「あの、ゴムは?!」

京子「いらない」ときっぱりと言った。

俺はちょっとビックリしたが、京子はチンポの先っぽをマンコに擦り付けている・・・そのうちピチョピチョと音がしだして、マンコは濡れたようだった。

京子がゆっくりと腰を落とす。俺は生温かい感触にチンポがキューっと締め付けられるような感じでめちゃくちゃ気持ち良かった。

ズボズボっと根元まで入った。温かい・・・京子は目を瞑って眉間に皺を寄せて

「あぁぁーーん、あっあっあっ、うぁんあんあん・・」

「ふぅんふぁんふぁんふぁーーん、あんあん」

と身体を上下したり、根元まで入れて腰をグルグル回したりして喘いでいた。マン毛が身体にゴシゴシと擦れて少し痛い。

俺は揺れているおっぱいを揉んだ。乳首はピンと起っている。

2~3分ぐらいして俺はそろそろ限界になり

「出そうっ」

京子「うんっ・・・うぅぅん」と言ってチンポを抜いて、俺の横にズレてチンポを軽く握った。

俺は勢いよく射精した。ピュピュピュっと出る精子を京子はトロンとした目で見ている。

京子「いっぱい・・・はぁはぁー、出たね・・気持ちよかった?はぁはぁー」と息が荒い。

「俺だけ・・京子さん、イケなかったですね・・」

京子「いいよ・・そんなの・・」と言ってやさしく笑っていた。

俺は京子の柔らかいおっぱいを揉んだ。

京子「あん・・もう・・あんあぁん」と可愛く悶える。俺はまた勃起していた。

京子も大きくなったチンポを触って

京子「元気になったね!」とニコッとして言った。

京子は仰向けになって

「きて・・」と優しい口調で言った。

俺は京子の足を広げ、ヌルヌルになっているマンコにチンポを突き刺した。

ジュボっと、こないだと違い一発で挿入できた。

京子「はぁぁーーん、あぁぁーーん」と顎を上げて唸っている。

俺はゆっくりと腰を動かした。マンコからペチャペチャぺちゃっといやらしい音が聞こえる。

京子「あん、あん、あん、あん、あぁぁーん、あはぁーん」

「き・も・ち・い・いぃぃーー・・・あぁぁーーん・・」とマジで気持ち良さそうな表情だった。

「トモぉーー・・きもち・・いいぃぃーー・・いいぃの、いぃぃーー」

と初めて俺の名前を言って喘いでいる。

俺はこれは!京子をイカセる事が出来るのでは!

と思い、ゆっくりと出し入れを続けた。

2回目なのでまだ余裕がある・・イカせる事が出来れば、京子に認められるような気がして喘ぐ京子の顔を見ながら焦らずゆっくりと続けた。

多分、4~5分ぐらいした時だったが、マンコがキュッと絞まったような感じがして

京子「イヤん・・イヤァーん・・イッ・・イィ、イキ・そ・う・・」

「あっ、イッイィ・・イックっ、イックっ、イクゥーーっ」と少女のように可愛い声で小さく叫んだ!!

俺は何とも言えない達成感を感じた。

学校イチ怖がられている、あの京子をイカせた!!

俺は動きを止めた。京子は、目を閉じて口を開けてハァハァー言っている。

チンポは入れたままだ。

俺は京子の頭を撫でて

「気持ち良かった?」

京子「うん・・イッチャった・・ハァハァ」

「見ないでよ!・・・そんなに・・恥ずかしいじゃん!・・」と照れ臭そうに笑う。

「トモ、出したいでしょ・・いいよ・・」と言って目を瞑った。

俺はバックでやってみたくてチンポを抜き、無言で京子の身体をうつ伏せにした。

京子は何も言わず、うつ伏せになってお尻を高く上げた。

俺は勃起しているチンポをマンコに入れようとしたが、中々入らなかった。

京子が股から手を出してチンポをマンコに当てた。

俺はゆっくり差し込んだ。ズボッと入った。

俺は京子の腰に手を当て、ゆっくりと出し入れした。マンコからグチョグチョと音がしている。

京子「あはぁぁぁーん、あぁぁートモぉーいぃぃの・・あーぁぁーん」とまた可愛い声で喘いでいる。

俺は少し動きを早めた。京子の大きなお尻が俺に当たってパン・パン・パンと鳴っている。

京子の髪が揺れていた

「あぁぁーーん、トモぉー、いぃぃ、いぃぃー・・はぁーん」

俺は冷静に突いているが、四つん這いの京子を征しているような気がして、異様な満足感があった。

俺は身体を前に倒して京子のおっぱいを触ると、乳首がカチカチに固く大きくなっている事に驚いた。おっぱいを揉んで、固い乳首を摘まむと

京子「イヤぁーん・・ダメぇー・・トモぉー、あはぁーんダメよぉー」

「あぁーん感じるよぉー・・ダメぇーー・・いいぃぃートモいいよぉーー」

「イイぃー、イッ、イッチャウ、イッチャウ、イクぅぅーーー」

俺も京子の声とマンコの締め付けに我慢出来ず、チンポを抜き京子のお尻と腰・背中に精子を飛ばした。俺も京子も汗だくだった。

京子はうつ伏せになってハァハァと呼吸して黙っていた。

俺は京子の身体に飛んだ精子を見て、ティッシュペーパーで拭いてやると

京子「ハァハァ・・ありがと・・またイッチャった・・ハァハァ・・」

と凄く色っぽく言った。

「うん・・気持ち良かったね」

俺は京子の足を広げてマンコも拭いてやると

京子「あん・・そこはいいよ・・もうぉー・・」と照れていた。

2人で天井を見ながら話をした

京子「トモにイカされちゃったね!・・アタシ」

「可愛かった・・」

京子「ちょっと・・恥ずかしいよ」

「最初が、京子さんでよかった!」

京子「ホントにーー?!でもアタシも気持ちよかった!」

「あのね・・ホントはね・・アタシ初めて、イッたの・・イッた事なかったの」

「えっ!マジですか!!」

京子「そんなにビックリするなよ!・・・ホントだよ」

「アタシそんなに経験多くないんだって・・だってまだ15だよ!」

「1年生にイカされちゃった・・でもトモでよかった・・アリガトね」

そう言って京子は俺の手を握った。

今思えば、京子と話したこの時間はとても幸せな時間だった気がする。

それから風呂場に行ってシャワーを浴びたのだが、その時、

京子「あのさー、二人の時は京子って言っていいよ」とかわいい顔で言われた。

「えっ!あー・・はい」

京子「アタシ、自然にトモって言ってたね!」

「嬉しかったっす!」

シャワーを浴びながら、また抱合って舌を絡めた。

京子の母親が帰ってくるので、俺はシャワーを浴びて直ぐに帰った。

外は真っ暗だった。

俺は女をイカせたというだけで、強くなったような気がしていい気になっていたと思う。

次ぎに京子と会う事ばかり考えていた。

あんなに優しくてかわいい女とは・・・中坊のガキの良き思い出だ。

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