俺は某大手のカフェの店長をしている。
バイト同士もくっついたり離れたりも多いが、その中でもヤリマン女子大生の話が忘れられない。
ヤリマン女子大生の麻衣は当時21の大学3年生で、同じくバイトの男子高校2年生の修平と付き合っていた。2人は家が近所らしいがお互い実家でセックスはラブボが中心らしい。
ある時、修平が試験期間中でしばらくバイトを休んでいた時期があり、麻衣と二人で閉店後の片付けをしていた時、修平とのエッチの話しになった。麻衣がおもしろおかしく修平のことを話す。
「前回のテストが終わった時、欲求不満の修平がしたくて仕方なくて、ホテル代出すからって平日の朝6時からラブボに入って、夕方までのフリータイムで何回出来るか挑戦したら12発した」
とか。
「またテスト終わったらラブボ誘われるんだろうなぁ」
だった。俺が
「もう、オナ覚えた猿みたいだな」
というと、そのとおりと、答えて笑った。
今まで麻衣もそうだが、バイトとそんな話しをしたことなかったから流れで仕事終わったら軽く飲みに行くことにした。
居酒屋で酒も入り、麻衣と修平のエロ話しで盛り上がり、麻衣が酔っ払って
「テンチョー、修平と2週間会ってないからアタシも溜まってきたー」
俺は「ハイハイ」とあしらったが、麻衣が千鳥足になってしまったので、結局俺の部屋に連れて帰った。
部屋に着くと意外と正気に戻っている麻衣。俺が
「帰れるか?」
と聞くと、
「帰りたくない」
と麻衣。
すると、
「テンチョー、抱いて」
いきなり俺に抱きついて来た。俺はバランスを崩して仰向けに倒れてしまうとそのまま麻衣がのしかかって来る。俺の上になった麻衣が自らキスしてくる。そして、麻衣が吹き出す
「アッハー、テンチョー、スケベ!大きく硬くなってるの当たるぞ。」
俺のチン○は麻衣の下でフル勃起状態になっていた。俺は
「大人を誂うんじゃない」
と言うと、麻衣が
「今日はアタシのくだらない話しに付き合ってくれたテンチョーに抱かれたい」
と、言うものの今は俺が麻衣に抱かれてる感じになっている。俺が
「いいの?」
と言うと、麻衣が
「うん」
と答える。続けて麻衣が
「でも、修平にはナイショだよ」
もちろんだ。言えるわけが無い。麻衣が再びキスして来た。俺は本当にいいんだね?と、目で聞くと麻衣が頷いたので、身体を、入れ換えて俺が上になってキスする。麻衣のアソコは濡れている。お互い裸になる。麻衣が俺のチン○を咥える。
「麻衣、ゴム無いけど」
と、俺。
「テンチョー、いいよナマで」
そして正常位で繋がる。俺にとって久々のセックス。今までも何人かバイトとは関係は持ったが、しばらくなかったし、彼女も2年いない。
麻衣が喘ぎ始める。俺も久々のエッチに興奮。しかもちょっと抜いてなくて溜まっている。
キス、耳舐め、首筋を攻める、乳首攻め。
正常位から麻衣を抱き起こし腰に乗せて対面座位。下から突き上げる。
麻衣のポニーテールが揺れる。俺は身体を寝かせて騎乗位になり、更に下から突く。
麻衣の小振りな胸が揺れる。
麻衣の身体を回して背面騎乗位にしたあと身体を入れ替えて後背位になる。
ポニーテールから優しいシャンプーの香り。
そこから寝バックに持ち込んで背中舐めうなじ舐め耳攻めをして、後ろからのしかかりのキス。
正常位に戻したかったが敢え無く寝バックでフィニッシュでチン○を抜いて背中に出した。
俺は久々のセックスにグッタリと麻衣の背中の上に崩れ落ちた。
お互い身体を密着させて鼓動を感じながら息を整えた。
麻衣はこの日は泊まった。
翌朝寝起きでもう一度セックス。でも朝はお互いちょっと罪悪感があり、顔が見れなくて寝バック。
シャワーをして、軽く朝飯を食べて麻衣は大学へ、俺は職場へ出勤した。
麻衣はもちろん修平と付き合っている。そして俺とは修平のテスト期間だけの関係が続いた。
その後、麻衣も修平も卒業と同時にバイトも辞めた。麻衣は地元の企業に就職した。修平はやりたいことが出来たと、目的を持って地方の大学に進学。二人は別れたようだ。そして俺も違う地域の店舗に異動となり、もうこの3人が会うことは無いだろう。
俺自身は今だにたまにだがバイトを喰っている。今度はまた違う経験・・・(バイトがゲイの男子高校生で告白された)もあったので投稿してみたいと思います。(笑)