ヤリマンギャルと湖畔のコテージで一日中生中出しセックスした話

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夏も終わりに近づいたある日の昼下がりにスマホが鳴った。

通知画面にはダークブラウンのショートヘアの女の子、アリサからだった。

「もしもーし、アリサちゃん?どうしたん珍しいやん。」

「あー、俺くん?今大丈夫?」

「大丈夫やで。」

「よかったぁ、いきなりやねんけどな、明日と明後日あいてたりせん?」

「あー、全然空けれるけど?」

「ほんまに?よーし、俺くん、私とちょっと小旅行しよ~や」

「旅行?!えらい急やねwなに?旅費出せって?w」

「いやいやwこれがな、タダで行けんねんwちょまってな、写真送るわ」

耳からスマホを離し画面を見るとアリサから写真が送られてきている。そこには綺麗な湖とコテージが写っていて中もかなり綺麗だった。

「めっちゃ綺麗やんここ、え?ここいくん??」

「ここな、私の店の店長の友達がやってるみたいやねん。んで店長行こうとして予約してたけど今日体調崩したらしくてwキャンセル料払うくらいなら私にいってくるかってさ。2人分予約してるらしいねん。」

「ラッキーやん、で俺を誘ってくれたとw逆に俺でええの?シュウちゃんとかおるやろ?」

「んー、シュウ最近忙しいらしいし?なんでもトップランカーなってるみたいwでもどうせ行くなら、俺くんと行きたいなぁって?」

「そかそかwなら車は出すわ。いこか!」

「やった?ならまた明日ね!」

こうしてアリサと軽い旅行に行くことに。

翌日早朝アリサを拾い2時間ほど車を走らせ施設へ到着する。湖のほとりに小さなバーベキュー場があり、それを囲む小高い丘にコテージが3軒立っている。普段はなかなか予約が取れない人気レジャー施設らしい。

「めっちゃ綺麗なここ、天気もいいし」

「なー、めっちゃ癒されるわぁ。もう住みたい!wおじさんの相手せんくてもいいしw」

「それ前も言うてたなw」

「まあまあw愚痴くらいは聞いてや?wあ、俺くんちゃんと水着は持ってきた?」

「ばっちり!暑いしガッツリ泳ぐでw」

「変なとこやる気出さないw着替えいこ?」

2人でコテージに入ると中も広く快適な空間だった。外からは分からないが二階建て、1階がリビングで2階が寝室となっている。1階には湖とバーベキュー場が一望できる大きな窓があり、光を多く取り入れるおかげでかなり明るい。

「こっち見んといてよ~?」

「あーはいはい。こないだ散々みたけどw」

「あの時はあの時!」

強制的に壁を向かせられる。仕方なく自分も着替えていく。

「俺くん待って何そのパンツwwヤバいってw」

「え?海パンやけど?」

「その…もっこりしすぎやで?w」

俺はブーメランパンツを用意していた。まあそれなりの大きさもあり股間がかなり強調される。海水浴などの時は決まってこれで行くw自分でも少し変態チックなのは分かっているがw

「ええやん?嫌い??w」

「見てるのが恥ずかしいわ!」

「そういうアリサちゃんもめっちゃええ感じやん?似合ってる!」

アリサも着替え終わっていて白のバンドゥビキニを身にまとっていた。程よく張りのあるDカップのおっぱいと引き締まったウエスト、すらっと伸びた脚がとてもバランスがいい。

「え?ほんまに?ありがと?シュウほどおっぱいないけど…大丈夫?」

「いやいや、アリサちゃん可愛いんやから自信もって!」

「もう…!ありがと?」

言うと駆け寄ってきて頬に軽くキスしてくる。随分と可愛い。仕事の方でも相当指名を貰っているそうで、たしかにこれは頷ける。

「ん?あれれ。俺くんちょっとおっきくなってないっすか??w」

「あ、ばれた??wアリサちゃんのビキニ姿見て興奮したわw」

「変態やなぁ…wこのパンツでたたせるとかもう犯罪やんw形丸わかりw」

アリサがそっと股間に手を伸ばし指先で玉袋の方からツツツと指を先端に向けて滑らせてくる。

「これやと外出れんやろ?1回抜いとく?w」

「じゃあ、お願いしよかな」

「んふふ、お任せあれ?」

アリサは俺の前にしゃがむとパンツに手をかけ下ろす。ボロンとちんこが躍り出ると

「うわぁ、やっぱおっきいなぁ…めっちゃ重いw」

玉袋を下からタプタプしながら言う。ドクドクと血液が流れ込んで行くのがわかる。ムクムクと竿が膨らみるみるカリの膨らみが増していく。

「いやほんまやばいなこれ、太すぎw前はさんざんこれにやられたからなぁ…」

「リベンジする?wてかそれ目的?w」

「うーん…アタリかな??w」

アリサは玉袋を揉みながらゆっくりと扱いてくる。力加減が絶妙でパンパンにカリが張っていく。

「ちんちんくんおもらししてる…きもちいー?」

「アリサちゃんやばいわ…うっ…」

「んふ?食べちゃお、ぁーむ…」

アリサが口をめいっぱい開けカリ首を咥えてはむはむしてくる。暖かく柔らかい舌が亀頭に巻き付いてゆっくりと這って行く。

「うっ…ぐっ、あぁ…うわぁ…気持ちいい…」

「んふ、まらまらひゃれー」

頭を軽く前後に動かししゃぶり上げてくる。

ジュルジュル、グポグポッ、と水っぽい音が響く。

アリサの頭を掴み少し強引に前後に揺する。

「んん!んぐ!んん!ぷはっ!こらこらいきなりイラマはちょっとw」

「ごめんごめんwつい気持ちよくてw」

「んもう…お返ししたる!あっち座って」

促されるままにソファに座ると、両足の間にアリサが割り込んでにしゃぶりついてくる。亀頭を優しくつまんで玉袋を口の中で転がし、はっきり形が分かるほど盛り上がった尿道を根元からベロベロと愛撫してくる。

「ぐ、くぅあ…あぁ、、んぐぐ…!!あぁーこれやばい…」

「んふふ?めっちゃパンパン、いってまう??出てまう??」

アリサは竿を掴むと片方で竿をしごき、もう片方の指で尿道の根元の方を圧力をかけながら擦ってくる。次第にぶら下がっていた玉袋がぎゅっと縮まり玉袋とアナルの狭間がグッと膨らむ。奥の方で精が沸騰し痙攣しているのがわかる。

「あ、イきそうやねぇ…ほらほら、出してぇ~」

「ぐっ、あぁ、あっ、あっ!あかん、出る!」

どびゅ、びゅるるる!びゅる!ぶりゅりゅりゅ、、

粘土の高いマグマが尿道を押し分けながら飛び出していく。強烈な快感襲われに目が開けられない。

「めっちゃ出てるやん…すごwてか俺くんやっぱM気質やなw」

「んん…んん、、あーやばかったwアリサちゃんに攻められるのは好きやなwほんま抜くの上手すぎw搾り取られてる感やばいわ」

「そりゃまあ、プロですからwあと搾り取るなら…こっちのが得意やけど??」

アリサは尻をこちらに向け軽く揺らす。尻肉を少し開くように両手を添え、ビキニは少しシミができていた。

「入れて欲しい??」

「もう…いじわる…早くきてぇ」

アリサをソファに呼び膝をつかせてビキニをずらし濡れ濡れの割れ目を開くと膣口がひくついている。硬さを保っている亀頭をあてがいめり込ませていく。

「はぁっ!ぅうううん……あっ?入ってくるぅ……んんん!」

7割ほど入れたところで亀頭が奥に達しているのが分かる。アリサの腰を掴みグッと奥まで押し込んでいく、

「はぅぅっっ!!だめおくっ…やっぱ…これ…おっきぃ…」

「さっき虐めてきたからお仕置するわ」

「この間みたいにはいかんで?ってちょ…ああぁん?」

バンバンバン、どちゅ、どちゅ!

勢いよくアリサの尻に腰を打ち付けていく。

「あぁん!あん!あぁん!!やっぱこのちんちん…やばいぃ!」

「めっちゃ締め付けてくるやん?おらおら!そんなもんちゃうやろ!」

少しずつ太ももが痙攣してくるのを感じさらにピストンのスピードをあげる。

どちゅどちゅ!どちゅどちゅどちゅどちゅ!ばちゅ!パンパンパンパン!

「あっあっあっあっ!だめだめ!あぁ、やばぃぃ!!激し…すぎ…あぁぁ!!気持ちいい!!いくいく!いっちゃいそ…あぁん!!?」

だんだんとアリサは崩れ落ち床に膝をつきソファにつっ伏す。中腰で突き下ろすようにアリサのGスポットを抉りながら奥までピストンを繰り返す。

「あぁぁぁ!!あんん!!これ、これ!だめ…だめぇ!!!!いく…いく…いっちゃう…あぁ!だめぇ!!!!いくっぅぅぅ!!!」

床に盛大に潮をぶちまけながら痙攣するアリサの腕を掴みぐいっと上体を引き寄せまた突き上げていく。

「あっ!まってまって!今イッたばっか…だめだめ!またいっちゃう…あん!あっあっあっ!だめだめ!だめぇ!!!!いく!いっくぅ!…………あぁぁぁぁはぁ!?」

「はぁはぁ…まだまだやでアリサちゃん、ほらこっち向いて」

アリサをソファに座らせてM字開脚させまた膣奥まで挿入する。

「は、はぁぁぅ…ん、んん?もう、気持ちよすぎる…」

「もっと良くなってな、おりゃおりゃ」

腕と脚でアリサの脚を挟み込み逃げられなくする。リズミカルに体重をかけながら膣奥までしっかりピストンして子宮口を連打する。

パンパンパンと小気味のいい音が響く。

「んん、、あっ!はぁ!あん!あん、あ、いや!あん、だめ、だめ…おくっ!おくっ!あぁ、これだめ!そこ…気持ちいい!あっ、あぁん!!また、いっちゃう…いっちゃういくっ!い、いっく…イク!」

「あぁ、正常位ガン突き気持ちいい、」

アリサの体を抱え込みピストンを加速させさらに子宮口を抉っていく、

どちゅどちゅバチュッどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ!!

「ああぁぁぁぁ!!!やばいやばいやばい、むりむり!おかし、なるぅ!!ちんちん気持ちイイぃぃ!!」

「あー、やっばもう出る…中に出すでアリサちゃん」

「イクイクっ!!だめだめだめぇ!!おくっ!あぁぁっ!あっ、あっ!あぁん!イック!!!!……………ぁああああああ!!!」

どびゅ、びゅるるる!びゅる!ぶりゅりゅりゅ、、どぷ……びゅっ…

「ぁっ…んんん…あはぁ?気持ちイイ…めっちゃ中あったかいw」

「あー気持ちよすぎやわアリサちゃんのまんこ、搾り取られたわw宣言通りやなw」

「でしょー?wでもやっぱ俺くんのちんちん最高すぎ」

「アリサのまんこもやで?」

「wwありがと?そんなにいいなら好きなだけ使ってな?」

「もちろん、覚悟してや?」

「ふふ?たのしみ?」

アリサが顔を寄せキスをしてくる、

「ちょっと休憩しよか、」

お互いにシャワーを浴びて休憩したあと水着を着直して湖へ。

「あ、けっこう冷たいw」

「ほんまや、でも体火照ってるから丁度いいかもw」

「まあたしかにw俺くん激しすぎなんよw」

「アリサちゃんが可愛いからしゃーない」

「またまたw」

湖は少し行くと深くなるようなので手前の肩まで浸かる程度のところまで行く。

「あーめっちゃ気持ちええなぁ」

「ほんまに、開放感やばい」

「って、何してるんw」

アリサの方を見ると明らかにバストを包んでいないとおかしいものを水から出してヒラヒラさせている。

「開放感楽しんでるw」

「そりゃそうやけど、誰かに見られるで。さっき隣りのコテージも家族来てたしw」

「大丈夫大丈夫、見えへんってw子どもくらいには見られてもいいけどw」

「あの年代の男の子にアリサの体は刺激が強すぎると思うで?w」

「俺くんみたいにギンギンなるかもなぁ」

「うるさいなw」

少し体も冷えてきたので上がろうとすると隣のコテージから母親と子どもが出てきたのが見えた。

「あ、やば、一応隠しとこ」

「ほらいわんこっちゃないwほらいくで」

手ブラでギリギリ隠れるようでそのままそくささとコテージへ引き上げる。ブラをつければ良かったのだがw

少し目線を感じつつも。

夕方になりフロントから電話が入った。夕食のバーベキューの支度ができたという事だった。俺とアリサはあれからずっと互いの体をまさぐりあって、キスやフェラ、互いへの乳首の愛撫のせいで全身汁まみれだった。

急いでコテージ備え付けのシャワーで体を流しコテージを駆け下りたところのバーベキュー場へ向かう。

夕食ということで隣の家族も少し離れたところですでに始めようとしていた。父親は40いかないくらいだろうか、至って真面目そうな男性と30前半だろうか、なかなかの美人でいい夫婦という感じ、男の子は5歳ほどだろうか。

少し父親と子どもの視線が気になったがそれもそのはず、アリサの服装はたわわなDカップをヌーブラで寄せた谷間全体のビキニのブラと半分尻肉がはみ出るショートパンツ、男なら気になって仕方ないただろう。薄手のパーカーを羽織っているとはいえかなりエロい格好だ。

「アリサちゃんめっちゃ見られてるで」

「あぁ、知ってるw可愛いやろ?」

「めっちゃ可愛くてめっちゃエロい。」

「ありがと?てか私基本裸族やからさ、服着たくないんよねw許されるなら限りなく薄手で出歩きたいし」

「あ、それわかる。何も着たくない」

「わかってくれる思たwちなみにシュウもそう」

何かその名前を聞くとチクッと心に刺さるものがある。時折顔がチラつくようになったのは以前のシュウの家での乱痴気騒ぎ以降だ。

「あー美味しかったぁ!やっぱお肉は最高!」

「な!やっぱりバーベキューはええもんやわ」

「あ、お隣も終わってる」

少し離れた家族に目をやると男の子とふと目があった。するとこちらにとことこって駆け寄ってきてアリサの膝元に。アリサは何か耳打ちしたようだった。

「すみませーん、こら、勝手に行かないの!」

母親に呼ばれてまたかけ戻っていく。父親はというと、なにか恨めしそうな顔をしていた。

すっかり日も落ちて少し虫が鳴き出した。食事も終えてコテージへ戻る。

「アリサちゃん、さっき何言ってたん」

「んー?ないしょーw」

「やば、めっちゃ気になる」

「まーまー!それより戻ったらしたいことあるから付き合ってくれる?」

「??、別にいいけど」

コテージへ戻るとアリサはすすっと奥へ消えていき何やらゴソゴソとしている。しばらく様子を見ているとさっと現れたアリサはすごい格好をしていた。

「おまたせー!どう?似合う?」

そういうアリサの頭にはうさぎの耳のカチューシャが載っていて、体は大変なことに。

腕と脚だけが布に覆われたバニー服、バーベキューのときに付けていたブラとショートパンツの下に履いていた際どいTバックが丸見えの状態。所謂逆バニーというやつだ。

ちなみに俺が一番好きなコスプレ。

「え、めっちゃいいやん、やばww似合いすぎやろ!」

「露骨にテンション上がってるんまじウケるわw俺くん言うてたやん?」

「覚えててくれたんかw感激やわぁ。観劇のあまりちんこギンギンやわ!」

「感激=興奮なんねw」

こんなものを見せられたら止まれるはずがない。アリサを抱き寄せ唇を奪う。アリサもそれに応えて舌で応じてくれる。隠微な曲線を描きながら体をくねらせる姿にまた一段と股間が膨らむ。

「ん、んむちゅ、はぁ?激しすぎ、ほらほら我慢せずにちんちんボロンして」

言われるままにギンギンのちんこを放り出す。弾けて腹に当たるほど反り返り亀頭は赤黒く照り輝いている。

「正直バーベキューの時からやばかったw」

「そうなんwまぁ、誘ってたからなぁw男の子もつれたけどw私も我慢できやん?」

アリサは俺のシャツを脱がせて胸元に顔を寄せ乳首を舐めながらちんこを根元から握り絞る方に扱いてくる。

「あぁ、もうくっそ、気持ちいい……負けてられん」

「やん?」

アリサのブラを剥ぎ取り硬くなった乳首に吸い付く。割れ目を触るとこれでもかと言うほど滑らかに潤って少し触るだけでも太く透明な糸を引く。

アリサの中に指を沈めて絶頂へ導くポイントを容赦なく刺激する。

「やっ、はぁぁう……そこ、だめぇ……んんっ!気持ちいい……」

「アリサちゃんここ好きやもんなぁ、うりうり、いっとき」

「はぅぅん?あっ、あっ、やばいぃ…」

ぐにぐに、クチャ、ちゅくちゅくちゅく

少しずつ水気が増し手に暖かい感覚が伝わってくる。

「また潮吹いてる、ちゃんと水飲まなあかんなぁ」

「そん、やぁ…俺くんが吹かすからぁ…んっ!あっ、やっ……あぁあ!だめだめ、いっく、いくいく!あぁあん?」

アリサは膝から崩れ落ち床にペタンと座り込んでしまう。

座り込むアリサの尻に手を添え少し持ち上げバックの体制に。膣口に亀頭をあてがい一気に押し込む。

ズブ、ずぶぶぶっ……

「んっ!あっ、あぁあああぁ!!!急に、そんな奥、までぇ……」

「悪い、もう我慢できひんわ、」

ずばん、ドスドスドスドスドスドス!ばちゅ、どちゅどちゅどちゅ、パンパンパン!!

アリサの細く括れた腰をがっしりと掴み快楽に慣れないように角度を変えながらつぎ込んでいく。子宮が降りてきているのが突くたびに奥をかなり抉っているのがわかる。

「あぁぁっ!あっ!あっん?ああぁぁぁぁ!!!やばいやばいやばい、むりむり!……あぁぁっ!そこそこ、だめだめ!!!いっちゃ、いっちゃう…あぁぁっ!はぁん…いくいく!いく…いっくぅーーーっっ!!!」

「ぁぁあ!あぁぁっ!やばい、気持ちええ!止まらん!もっと、まだまだ!」

リビングの大きな窓に逆バニーのアリサと獣のようにはめ倒している自分の姿が写っていて外からは丸見えだろう。バックでハメられるアリサの美乳がちぎれそうな程振り回されている。

どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅ!!ばちゅっっ!!!パンパンパン!!

「あぁぁっ!あかん!むりむりむりほんまに!そんな奥ばっかぁ!壊れる、あぁぁっ!やばいやばいやばい!またいく、いく、いく、あぁぁっ!いっく…あぁぁっん!」

「あぁぁっ!やばい、出る出る!」

「んんんん!!!だめぇ!いく、いく、またいく!も、、う、許してぇ…あぁぁっ!あぁぁっ!あん!あぁん!!いくいく…いっっっっくっっ……あぁあ、、、あぁぁっんんんん!!!」

どびゅーーー!びゅるっ、びゅるるるぅ!びゅっ!びゅっ!!ぶりゅりゅぅ!びゅ、、びゅ、、、

どちゅん!どちゅん!と仕上げのピストンをお見舞しアリサの中に精液をぶちまけ、注ぎ込む。竿と尿道が何度も膨らみ子種汁をアリサの中に送り込んでいるのがわかる。

「んんん……あっ…まだ出てる…気持ちいいぃ……」

「はぁはぁはぁ、は、ああぁ、、くっ…めっちゃ絞ってくる…」

「これくらい我慢して?」

ずるんとちんこをひきぬくと濃い精液がどろりと膣口から溢れてくる。

「ふぅ、はぁ、死ぬかと思ったわほんまに……もうっ?少しは自分のサイズ考えてからして」

「ごめん痛かった?」

「ううん、痛くないで、気持ちよすぎるだけ」

「ならもっと使ってもらおかなぁ」

昼から乾く暇もない程セックスにあけくれているがちんこはまだまだ硬さと大きさを保っている。

「ほんまに、前も思ったけどバケモンすぎwwwあ、やりたいこと付き合ってくれる?」

アリサは時計に軽く目をやると窓の方へ、もはや、バニー服は脱ぎ捨てている。

「ここでな、背面騎乗位」

「www丸見えやで?」

「それがええんやん!俺くんのデカチンでズボズボされてるの、見られるかもしれんと思ったらドキドキするやろ?w」

「ほんま変態やなアリサちゃん」

そう言いながら窓に結合部を向けまたちんこをアリサの中に沈める。

「あっ、くっううう、、またきたぁ?」

ぱん、、ぱん、、ぱん、、

ゆっくりと中に抽挿を繰り返す。

すると少し視線を感じたと思ったら、窓の外から例の男の子が覗いている。

男の子からはアリサのまんこに俺のちんこの出入りがよく見えるはず。ぱん、、ぱん、、ぱん、、ぱん、ピストンしながらアリサに聞く

「アリサちゃん、外、あの子に見られてるで、」

「んっ、ぁん?あ、来てくれてるw後でいいもの見れるからおいでって言っててん」

「ほんま変態やなwせっかく見てもらってるし頑張らんと!」

ピストンのペースを上げブリッジの体制のアリサ残しを支えながらGスポットと奥を押し込むように腰を打ち鳴らす。

突くたびに少しずつ潮が吹き出ているのがわかる。

「あぁん、あっあっ!あん!やっ、きもち、、いぃいっ!なんか、いつもより、おっき!んんんん!!!」

もう数回出しているのでそんなはずは無いが、観客がいるおかげで興奮しているのかさっきよりも数段狭く感じる。

「んっ、ぐっ!アリサ、締めすぎ…」

「んん!!はぁ、はぁ、あっん!んっ!だって、だってぇ、やば、やばい!だめ、いく、あぁぁっ!いくいく!」

絶頂を繰り返すアリサを支えながら、外の男の子に目をやると股間を抑えなにやら苦しそうな表情、本能的にやはり興奮するようで、じっと俺たちの行為を見つめている。こころなしか腰と手が動き扱いているようにも見える。

「やっぱ小さくても男やな…」

「えぇ…なんか言った?ってあん!だめぇ!」

アリサに俺の膝に手をつかせ体を起こさせる。絶頂を繰り返し痙攣する腰を掴み一気に最速ピストンをお見舞する。

バンバンバンバン、パンパンパンパンパンパンパンパンパン!!!

容赦なく美乳が上下に揺らしアリサは何度も絶頂する。

「あぁぁぁぁっっっ!!!だめだめだめ!むりむり!あぁぁっん、あぁん!あん!やばいやばいやばい、いくいく!いっぐぅ!!」

「あぁん、も、もう許してぇ!!だめだめ!またいっちゃ…いっちゃう!!いく、いっぐ……ああぁぁぁぁ!」

「あかんもう出る!!」

どちゅどちゅ!ばちゅ!

ぶびゅ!びゅるる、びゅっ、びゅっ!

「んんん…ああぁ…あかん、」

ガクガクと震えだし崩れ落ちる体を支え汗と潮でベタベタの床に寝かせる。

「はぅ…ぅぅんん?やっばぁ?気持ちよすぎて…」

まんこからぶちゅっと精液が吹き出す。エロビッチギャルに連続中出しほど気持ちのいいものはこの世にあるんだろうか。

外を見ると男の子はへたりこみ、なにやらビクビクしている。少し驚いたような、困惑したような表情。無理もないか。そんな歳で性の喜びを経験してしまうのは羨ましくもあり、少し心配だが。

放心しているアリサを耳元で外出を告げると服を着て外へ、座り込む男の子のそばに行く。

「大丈夫?立てる?」

「……う、ん」

放心状態で少し涙目だが意識はある。

「ここで見た事、お父さんとお母さんには話さんといてね?いい子だから。」

男の子を連れて隣のコテージへ。夫婦の元へ送り届けて自分のコテージへ戻る。

アリサは全裸でソファで寝転がっていた。

「おきゃーりーー。ちゃんと帰れた?」

「送り届けたで。心配してたわ。悪いことしたな。」

「いいもの見れたかな?」

「刺激強すぎやろなぁ、一生頭から離れんやろ」

「まああの子もゆくゆくは、ね?」

「個人的には純粋に育って欲しいけどw」

2人で風呂に入ったあと晩酌をしてそのままほろ酔いのままベッドへ。

アリサが生まれたままの姿で寄り添って胸におでこを押し当ててくる。

「んー…気持ちいい…。なぁ俺くん、今日は楽しかった?」

「もちろん。綺麗なところやし泳げたし。肉も美味かったし。」

「こんないい女とやりまくれたし?w」

「んまあ、せやなw」

「正直でよろしい。あれやなぁ、俺くん好きな子おらんの??絶対モテるやん、私は嫌やけどw」

「めっちゃはっきり言うなw」

「さすがにヤリチンすぎるwでも付き合うと一途そうよね」

「なんで思うん」

「勘。怖いほど真っ直ぐな優しさと真面目さは時々感じるから多分そこから?」

「なるほどなぁ……自分ではわからん。」

「そのうち分かるって。そこに惹かれる人が現れるのもそう遠くないかもよ?w」

「やといいけどなぁw」

「アリサは彼氏とか作らんの?」

「私はえっかな。しばらくとかじゃなく。仲のいい友達がおればそれで。あとは相性のいいちんちんw」

「最後のだけ余計やわ、ええ話やったのにw」

「最後のは俺くんのことやけど、ちんちんとしてはさいごかなぁ……」

「ん?なんて??」

「ううん、なんも?」

そんな取りとめもない話をしていると2人ともうとうとしてきた。そんなとき、アリサが言う。

「なぁなぁ、しよ?」

「ふぁあ…やっぱり?する流れやと思ったけど」

「わかってるやん。上のっていい?」

布団を被ったままアリサが跨ってくる。腰を動かし互いの性器を探して、やがて出会う。

お互いの艶やかな吐息とともにひとつになっていくのが分かる。

「んっ、ふぅ…入ったぁ…しっかり硬くしてたなw」

「アリサちゃんも濡れ濡れやん」

「ふふん?」

アリサがゆっくり腰を動かす。腰を前後に振り腰をすりつぶしてくる。奥で子宮口と亀頭が密着しコロンコロンと転がる。

「ん…んんっ!あっ…はぁはぁ、んふあ!おく、やっばこれ…」

「あっぁぁぁぁぁ…んんん…んんっ、あっいく、いっく……、……、んんっ!?」

「またまた勝手にイってw」

「俺くんのデカチンなら簡単にイけるwもっとしていい?」

アリサはそう言うと杭打ちピストンを始める。

「あぁこれやばい…」

「気持ちいい?んんっ?奥までくるぅ…イッちゃちそ、、」

中が痙攣してきたのを感じ少し手助けする。

アリサの腰に手を添えリズムを合わせ腰をぶつける。

「あっ、あん…あぁっ…、やっばもう無理……いっく…んんっ…///あぁあ!いくいく!イッくぅ……、…ああぁぁぁぁん?」

俺の胸に倒れ込むアリサを抱え布団を退けるてアリサを仰向けに寝かせる。

股を開きヌププと挿入する。大分抵抗なく入るようになってきた。

「んんん!あっ!今ダメ!あっはあぁぁん?今いったばっか…もう!」

「あかん?」

「少しは自分のサイズ考えてぶち込みなさいw」

「ごめんごめんw」

アリサに覆いかぶさり体を抱き寄せ密着させる。奥まで押し込んだまま小刻みにゆっくりと子宮口を軽打する。

「あっ、これ気持ちいい…奥までぇ?」

小刻みの軽打を少しづつ大きく強くしていく。根元まで極太を飲み込んでいるまんこからはいやらしく汁が染み出していく。

「んんんん!!!あっ!あん!あぁん!あぁぁ!!!だめだめ……もっ、イく…いく…、……あぁん!イく!いっちゃ、…ああぁぁぁぁ!!!」

「あーもうむり出る!出る!」

ドピュるる…びゅる、びゅっ…

奥まで押し込んだまま精液を注ぐ。しかし不思議と腰は止まらない。

「えっ、今でてたのに…連続?あっ!んんんん?」

アリサの唇をキスで塞ぎ体重をかけてドスドスと突き込む。

「んっ!んむ!ジュル…むちゅ……ぷぁ!んんん、俺くん、気持ちいいよぉこれ?」

「アリサちゃん、また出る…」

「うん、いっぱい中に、出してぇ?」

どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅ!バンバン!ドスドスドス!

「んんんん!あぁぁ!!!やばいやばいいぃ!!!おくっ!おくがぁ!デカチン、きもちぃ!!イッく、いくいく、あぁあぁぁ!!!だめ!いっぐ!!!………ああぁぁぁぁはぁぁん?」

ドピュる、びゅっ!びゅ、ぴゅる…

金玉が正真正銘空になる最後の射精。一滴残らず注ぎ込んでいるのを感じながら強烈な眠気に襲われる。

「くっ…ん、シ……ぅ」

そこから深い眠りに落ちていった。

気がつくと窓から光が零れていて俺は全裸で寝ていた。少し寒さにブル付きながらも体を起こすと隣には生まれたままの姿でアリサが寝ている。その横顔は本当に美人だと思った。

眺めているとアリサが目を覚ます。

「ん?ふぁぁ。おはよー。」

目を擦りながら体を起こす。

「いい朝やね」

「めっちゃ爽やかな朝やな」

「んふふ?たしかにねぇ。あ、シャワー浴びてくるわ」

「うん、いってら」

リビングにおりコーヒーを入れ、朝日を浴びながらすする。部屋は少し人間くさく床は所々ベタついている。後で拭かなくては。

チェックアウトの時間も近いのでできる準備だけ整えておく。そうしてるうちにアリサも上がってきた。

「おまたー、俺くんも浴びてきたら?」

「そうするわ、これ、アリサの分のコーヒー」

「気が利くなぁ、ありがと」

頭から少し冷ためのシャワーを浴び目を覚ます。さんざん昨日からアリサと体を交えて、充足感に満ち溢れていた。が、なにか引っかかるものを否定できない。これは何か。

やけにアリサもニコニコしていて少し気味が悪い。ざっと顔を洗い風呂を出て身支度をする。

出た頃にはアリサも準備をほとんど終えていた。

「んじゃあ、、帰ろっか。めーっちゃ楽しかった!ありがとね俺くん!あとめっちゃ気持ちよかった?」

そう言いアリサは抱きついてきて軽くキスをくれる。可愛い子だ。

「俺も楽しかった!帰るまでが旅行やで!」

「はぁいせんせー!」

車に乗りこみ帰路に着く。途中睡魔に襲われながらもアリサが起こしてくれる、主にフェラでだが。アリサは全く眠る気配もなくずっと話しかけてくれる。やはり無尽蔵のスタミナ、いや優しさなのか。寝ないように話してくれているのか。

とりあえず今回の旅行の話はここまで。またシュウとアリサの話、書きます。

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