(昨日のランキング3位と言う事で、沢山の人にみて貰えて嬉しく思います。ありがとうございます。思い出しながら書いてるので、随分昔の事でして、セリフなんかが思い出せなくて上手く書けず、すみません。良ければ評価お願いします。)
薫からメールが来て話しがあると言われた。バイトが終わって駅まで来てもらって、公園で話をした。
薫が生い立ちから全ての事を話してくれた。薫は出身は別な所だった。3歳の時両親が離婚して施設に預けられたと言っていた。要は3歳の時に両親から捨てられたのだ。
家でオモチャで遊んでた時、いきなり数人の人が入ってきて家中に赤い紙をベタベタ張り付けていた、と言う記憶が残っていると言った。
それからは施設で暮らしたらしい。勉強もスポーツも出来なく高校も地元で1番の底辺高校を卒業したと言っていた。
自分を誰も知らない所で暮らしたかったと言う事で、今の所に住んでるとの事。
付き合っても、お前は重いと言って飽きたら捨てられる事が多いと言っていた。裏切られたり騙されたりで、自暴自棄になって出会い系で男とセックスしてた事も聞かされた。
そんな時年下の純粋な俺と出会ったと薫は言った。
俺に黙ってたのは、知られたら俺に嫌われると思ったからだと言っていた。
可哀想な女だと思った。だけど、どんなに泣ける話をされても、正史達にヤられて喘いでた姿を思い出すと
腹が立って、とても真面目に付き合う気にはなれなかった。
「俺がそばに居るから。」
俺は、心ない言葉を言った。
「うん。ありがとう。信じて良い?○○居なくなったら私死ぬから。」
「絶対捨てない。側には居る。その代わり俺の言う事は全て聞いて貰う」
「えへへ。嬉しい。どんな事でも聞くから」
そう言って薫は俺に抱き付いてきた。薫のシャンプーの良い匂いがしてきた。
ムラムラしてきたけど、俺は話しを続けた。
「まず産婦人科に行ってピルを貰う事。バイトを辞める事。そして正史の家に引っ越す事。。」
「わかった。明日産婦人科に行くね。バイトも辞めるよ。引っ越しの手続きもするね。これで毎日○○と一緒だー」目を輝かせてそう言った。
「正史達も居るから。」
「うん。それはわかってる。聞くけど、私がされても○○は嫌じゃない?嫌いにならない?」
「嫌いにならない。薫がヤられるのみると俺は興奮する」
「本当に?嫌じゃなければ良いけど。。それと、私からのお願い。寝るのは○○と毎日一緒が良い」
「うん。毎日一緒に寝よう」
そう言うと、薫は少女のように喜んだ。
客観的にみて、本当にバカな女だと思った。でもこれで、薫が俺の言いなりになると思ったらムラムラしてきた。
「フェラして」
「ここで?」
「暗いから大丈夫」
そう言うと、俺のズボンを脱がしてシャブってきた。
ジュボジュボ、ジュボジュボ、音が響く。
「ううー」
初めて薫のフェラでイッた。
「いっぱい出たね」そう笑うとゴクリと飲み干した。
「私もしたいよー」
薫はそう言ったけど、一発抜いてスッキリしたのと、正史達の物が入った薫のマンコに入れるのがあれ以来抵抗あって、帰らなくちゃいけないと焦らして薫と別れた。
次の日、薫からピルをもらった事、バイトを今月いっぱいで辞める事、アパートも引き上げる事を大家さんに言ったとメールが来た。
全て計画通りだ。
~2日前~
正史達と薫の事で話をした。俺達は高校中退で俺はバイト、正史達はたまに現場に出ていた。大した金をもらっておらず金がなかった。
俺達は薫に売春させて金儲けしようとしているゲス達だった。
俺達は当時流行っていた某無料出会い系掲示板で募集する事にした。そこで相手を探して薫に売春させる事にした。
幸い俺達の住んでる一軒家は部屋が一室余ってるから(本来は俺の部屋になるはずだった部屋)この部屋をヤリ部屋にしようと言う事になった。ホテルに送迎したりする手間を省く為。
他にも色んな意見が飛び交った。生の方が高く取れるからピルを飲ませる事。これは自分達が中に出せると言う意味も込めてだ。
薫に首輪をつける事。半監禁生活させようとか、、ビデオも売ろうとか、皆が意見を出し合った。狂った環境で狂った未成年が暮らしてるわけだから必然的にそうなると思った。これから始まる非現実的な生活に興奮していた。未成年の犯罪はこう言った心理の元起きる物だと思う。
それから2週間後に薫が正史の家に引っ越してきた。
この日は皆で奮発して、肉屋で高い肉を買って焼き肉をする事にした。
そして俺は薫を駅まで迎えに行った。荷物は事前に正史の家に送ったのでほぼ手ぶらだ。
セクシーな格好で来いって言ってたからか、ミニスカで体のラインがくっきり出てる格好で来た。(普段の薫の服装はジーンズで地味目)身長が高くスタイルが良く巨乳でおまけに小顔で可愛いから、周りの視線が凄い。薫は見た目に全ての才能を持っていかれてると思う。
薫を連れて正史の家に到着した。「薫ちゃん、今日からヨロシクー」正史達が歓迎してる。3人が薫を舐め回すようにみている。
「今日からお世話になります。何でもするんで、、、」薫は何をされるかわかってる。
少し変な空気が漂ったけど、正史の「今日は薫ちゃんの引っ越しパーティーだー」と言う声と共に焼き肉パーティーが始まった。
一通り食べて飲んで、正史がこう切り出した。
「薫ちゃん、○○から聞いてると思うけど明後日から働いてもらって大丈夫かな?もう客は決まってるから、、」
「うん。大丈夫。」薫がそう言うと
正史が「普通にすれば客は満足するから。薫ちゃん可愛いし。」
そして俺が「薫、裸になれ」と言った。
「ご飯食べた後だから、お腹出てるよ。」薫がそう言ったのだが、
「良いから脱げよ」と俺は強く言った。
薫は服を脱いだ。
「うおーマジでスゲーな薫ちゃんの身体」
「明後日からの予行練習をしよう。」と先輩が言った。
「○○お前からヤるか?」正史が俺に気を利かせて聞いてきた。
「いや、俺は最後で良い」俺はそう言った。
俺がそう言うと、正史が「最後で良いー?ホントかよー?俺もうたまんねーよ」そう言って薫のマンコをグジュっと触った。もう濡れているようだ。
「あん、うふ」と薫が声を漏らした
「薫ちゃんもうビッチョビチョじゃねーか。お前らもちょっと触ってみろよ」正史そうが言って先輩に触らせた。
「なぁ、ビッチョビチョだろ?」
「薫ちゃんエロいなー。良いおマンコしてるぜ。えへへ」
他の二人も俺に気を使ってたみたいだが、これで振りきれたようで、薫を触りだした。
流石に目の前で薫が触られてるのを見てると、興奮してきて俺も薫を触りたくなってきた。
だが、この前、皆に「薫の事は彼女ではなくて、ただのセフレで飽きたから捨てる」と見栄を張って言ったから、今更興奮してる所をみせるのはカッコ悪いと思い平静を装った。下半身はガチガチにそそり立ってるのがバレないようにあぐらをかいて誤魔化していた。
薫も俺の前だから遠慮して声が漏れないように我慢してるようだった。時折俺を気にして俺の事をチラチラ見ていた。
居たたまれなくなった俺は、「単車貸して。ちょっと出てくるわ。鍵は?」と言った。
薫に夢中な先輩は「テーブルの上にある。捕まんなよ。あっ、ガソリン入ってないから1000円分入れとけ」と言った。
薫は気持ち良くなってるみたいで、目がトロンとなっていて、それが何かムカついた。
俺は家を出てカワサキのゼファーに乗って出た。一応メットを被ったけど、無免だ。スタンドでガソリンを入れて目的も無しに走り出した。
正史達に薫がヤられてるのを目の当たりにして、興奮もしたが、嫌な気持ちにもなった。あんなヤリマンどーでも良いはずた。まだ好きなのか?そんなはずはない!ムシャクシャしてバイクを走らせた。
無我夢中で走ったら、隣の県の夜景が綺麗な展望台に来ていた。バイクから降りて、少し寒かったので自販機でコーヒーを買った。タバコを吸いながらピカピカ光ってる携帯をみた。
メールが一件来ていた。正史からだ。「薫ちゃんマジでエロいわ。俺らでどんどん開発しようぜ」と言うメールにドアップの開かれたビチョビチョに濡れたマンコの写メが添付されていた。改めて薫のマンコをみると勃起してきた。
家から1時間位の場所にある展望台まで来たから、帰りも1時間かけて家に帰った。約2時間、時間を潰した。
帰ると玄関の外に正史が居た。電話で話している。
「おーマジだぜ。可愛いだろ?めちゃくちゃエロいし。今日からここで暮らしてるからヤり放題。ピル飲んでるから勿論生よ。金払うならお前にも、、、」正史が電話越しにそう言っていた。
家に入ると、リビングに先輩二人も居た。テレビがついていて、正史達は酒を飲んでいた。薫が見当たらないと思ったら、薫はソファーベッドで寝ていた。
「おー帰ったかーあんま遅いから事故ったか捕まったか心配したぞ」と、先輩に言われた。
「お前誕生日来月だろ?車校行って中免取れよ」もう1人の先輩が言った。
「20万位?高いなー」と俺が言うと
顎でクイクイと薫を指して、「20万位ちょろいだろ」と笑った。
「車校は1ヶ月前から行けるんだっけ?それなら来週から行こうかな」俺も笑って言った。
バイクに2時間乗って疲れた俺は薫が寝てる隣に横になった。薄い毛布を着て寝てる。少し寒かったんで俺も入ると薫は全裸だった。
正史が家に入ってきた。「ちょっと、写メ写メ。どいてくれ。」正史がそう言ったので俺は身体を起こした。
薫の下半身の方に被ってる毛布を捲った。薫の脚を広げ、携帯を持ってマンコの前に行った。ピッっと音がした。
「まだ出るかな?」と言って薫の下腹部辺りをグッと押した。「ヴぃー」っと言う音と共に中に溜まっていた精子がドロッと流れ出てきた。生で初めてみた光景でいやらしかった。「おー出た出た」正史はそう言いながら動画を撮っていた。
30秒位動画を撮って撮り終えるとテーブルの椅子に座って携帯を弄り始めた。
「誰?」先輩が正史に聞く、
「あー羽吹。さっき薫ちゃんの写メ送ったら電話かかってきて」
「あーあいつ女好きだからな。全くモテんけど。」と先輩が笑う、
「この子が今日から住んでるって薫ちゃんの写メ送ったら、俺にも会わせてくれって言うもんだからよ、1回3万って言ってやった訳さ」
「人に言わないように口止めしとけよ。ここに人だかりが出来るぞ。こんな可愛い子が住んでるってバレたら外まで順番待ちになるぞ」と、笑った。
「わかってる、わかってる。ちゃんと口止めしといたから。あとビデオ撮ったって言ったら見せてって言われたから特別に1万で売ってやるって言ってやった」正史がそう言うと、
「売春とビデオ販売、金ガッポリ稼げそうだな。稼いだらビデオカメラも良いやつ買おう」
「セックスも好きなだけ出来るし、皆で金稼いでよー気持ち良くなってよー本当これから楽しみだよなー」正史がそう言った。
「○○。明日薫ちゃんと、○○○に行ってこい。」先輩はそう言うと、1万渡してきた。
○○○とは、市内の美容室の事。この辺りでは結構な有名店で当時流行ったカリスマ美容師の居る店だった。
「さてそろそろ寝るか。」
先輩が言った。
夜中の3時を回っていた。皆自分の部屋に行って居なくなった。
俺は薫の隣で寝る。ヤリ疲れからか、薫は寝息を立てて寝ている。
毛布を剥ぎ取った。薫の胸に吸い付こうとしたら、ヨダレの匂いがしたので止めた。マンコをみると、精子がゼリー状になっていて、凄い匂いを放っていた。中に出された精子ってこんな時間が経つとこんな悪臭を放つのかと思った。経験ある人ならわかると思うが本当に凄い匂い。
少し潔癖の俺はとても触る気も失せて、シゴいてぶっかけようと思ったけど、もう1ヶ月以上も薫のマンコを味わってないので、テレビの横に無造作に転がってるゴムを箱から取り出し付けて入れる事にした。
ゴムを付けて、先っぽをマンコに擦り付けた。正史達の精子の残りなのか擦り付けてると、「クチュクチュ」と音がした。
「あっ」薫がか細い声を出した。眉間にシワを寄せて感じてる。
興奮した俺は薫のマンコの奥まで一気に突き上げた。懐かしい薫のマンコの感触がした。中がかなりの熱を帯びていた。
しかしその瞬間、「あ~ん」と言う喘ぎ声がリビング中に響き渡り久しぶりのマンコの感触の余韻に浸る間もなく、とっさに薫の口を手でふさいだ。
「静かにしろ。皆に聞こえる」
薫がうなずいた。
しかし腰を振るとヴぅーと言う声がふさいだ俺の手から漏れてくる。
古い一軒家なもんで壁が薄く正史達に聞こえる。
今薫とヤってる事を正史達にバレたら恥ずかしいから、とりあえずタオルを噛ませた。
それでも、声が漏れてくる。とっさに首を締めた。首を締めながら腰を振った。これなら声が漏れない。薫は苦しそうにしている。
そして、巷で言われてるように首を締める力を強くするとマンコがグイグイ俺のチンポを締め付けてきた。
薫は長身の為かマンコも大きく締まりも強くない。その薫のマンコがグイグイ締め付けてきて、
俺は「あーイクーと」小声で言うとイッてしまった。首から手を放すと
「ゴホッゴホッゴホッ」っと薫が咳き込んだ。
俺はそのまま薫に寄りかかった。
「はぁはぁはぁ」呼吸が整うまでそのまま薫に寄りかかったまま居た。
落ち着いたんで、チンポを抜いた。チンポを抜いたらムワっと、精子が腐ったような匂いが鼻についた。
ティッシュを取り、手に付かないようにゴムを取った。
薫はまだ、はぁはぁ言いながら股をおっぴろげていた。マンコをみると、俺が突き上げたので、中から精子が出て来てホイップクリームみたいに真っ白な精子がマンコに付いていた。
薫はそれをティッシュで拭き取った。
「お前こんだけ出されて大丈夫か?妊娠」俺が言った。
「ピル飲んでるから大丈夫、、だと思う。そんな事より久しぶりにしたね。気持ち良かった?」薫が聞いてきた。
「うん。気持ち良かった。」
「それなら良かったー嬉しい」そう言って無邪気に喜んでいた。
「正史達にヤってる所バレたくないから、する時は声出すなよ。」俺はそう言った。
「はーい。我慢出来ないけど我慢するー」って頬っぺたを膨らませて言った。
やっぱり薫は顔が可愛いなーと思った。
そのまま眠りについた。
目が覚めると薫は隣に居なかった。身体を起こしたらキッチンで薫が料理を作っていた。周りを見渡すと散乱していたゴミも綺麗に片付いていた。
「あーおはようー」薫が笑顔で言った。
「うん。おはよう。飯作ってんの?ここ食材なくない?」と俺は聞いた。
「ある物で作ったよ」
目玉焼き、ウインナーと味噌汁が出来ていた。
俺達はいつもコンビニかスーパーの弁当、カップ麺、ここに来てそんな物ばかり食べていた。
そう言えば薫は毎日バイトに弁当を作ってきてた。仕事でも整理整頓もしっかりしていた。
すると、正史達も起きてきた。「おー何か良い匂いが、飯?薫ちゃん作ったの?」
「美味しいかわかんないけど食べてね」と、薫が言った。
普通の目玉焼き、ウインナー、味噌汁、白飯だったけど、久しぶりの手作りで美味しかった。
「これからご飯は私が作って良いかな?食材買って良いかな?」薫がそう言った。
「マジ?俺ら毎日コンビニかカップ麺ばかりだから、それは嬉しい」正史が言った。
「ただで住ませてもらってるから、それくらいはさせてね。」薫は洗濯、掃除も引き受けた。
「薫ちゃん良いお嫁さんになれるね」先輩が言った。
「可愛いし、家事もこなして、エッチだし、最高じゃん。あはは」
薫も誉められて喜んでいた。
昼過ぎてたので、先輩が3時に美容室を予約してたので、俺と薫は家を出た。
駅までの道中、
「美容室は先輩からのプレゼント。カリスマ美容師が居る店」俺が言った。
「私そんなおしゃれな美容室行った事ないよー。大丈夫かな?」
「可愛くなるんじゃない?」俺が言った。
「そーかな?可愛くなりたいなー」薫は無邪気に言った。
「もう充分可愛い」と心の中で思った。
明日からの客の為の美容室って事もわかってないし、正史達に弄ばれても、さっきのような態度で、薫は天然と言うか、抜けてると言うか、本当に馬鹿な女だと思った。
それから電車に乗って市内に行った。美容室の前まで送ると、
「終わったら電話して。適当に時間潰しとくから。」俺はそう言うと時間を潰せそうな所を探した。
ゲーセンに行くと隣にバッティングセンターがあった。
野球を辞めてからバットは握っていない。久しぶりにやりたくなりバッティングセンターに入った。
久しぶりにバットを振ってストレス解消になった。かつては甲子園で活躍し、プロ野球に入るのが夢だった。そんな夢など打ち砕かれ今はバイトも辞め中卒のプータローだ。おまけに薫に売春させて稼がせようとしてるクズの中のクズに成り下がっていた。こうなればとことんクズになってやろうと思った。
バッティングセンターを出てゲーセンでコインゲームをしてると、薫からの着信が鳴った。
美容室の近くにあるスタバで待ち合わせをした。
スタバに着いて中に入り薫を探した。薫の隣に男が二人立っていた。どうやらナンパされてるようだ。大学生?今風の爽やかな男だった。ムスッとして俺が行くと男達は去って行った。
そんな事より、薫をみて驚いた。どこぞの芸能人、グラビアアイドルより綺麗で輝いてる薫が居た。
カリスマ美容師とか全く興味もない俺だが、本当にカリスマだった。メイクも変わっててもう別人だった。
「どうかな?変かなー?」薫が聞いてきた。
とっさに俺は「いや、めっちゃ良いよ、めっちゃ綺麗。」と言った。
「本当にー?○○から誉められるのが1番嬉しいよー」と頬を赤くした。
俺達の前に座ってたカップルの男も彼女そっちのけで、薫に見とれて、それに気付いた彼女が怒って店から出て行ってしまった。
俺達も気まずくなって早々に店を後にした。
「あれ?服も変わってない?」薫の服装が変わってるのに気付いて俺は聞いた。
「これね、店の中に洋服も売ってて1000円で良いからって言われたから買っちゃった。カットモデルを頼みたいからって名刺も渡されたよ」
そう言って名刺を差し出した。
道を歩く男達も薫の事をチラチラみている。
今になって薫の魅力を感じた。
俺は薫の腕を引っ張って歩いた。そして公園の障がい者用トイレに入り鍵を締めた。
「咥えろ」俺はそう言って、ズボンを脱いでギンギンに立ったチンポを出した。
薫が「ジュボジュボ」と音を立てながらシャブってる。すぐイキそうになったので、「ズボンとパンツを脱げ」と言って脱がせた。
便座の上に乗せて、脚を開かせた。土手が出っ張り、剛毛を掻き分け肉付きの良いマンコを開いた。ピンクの綺麗なマンコが露になった。
指を入れて「もう精子は残ってない?」と聞いた。
「朝、シャワーで洗ったから大丈夫だと思う」と薫が答えた。
マンコに顔を近づけたら、少し精子の匂いがしたので舐めるのは止めた。代わりに指を2本突っ込んで動かした。ピストンさせてると、「あっ、あっ、あっ、イクイクイクイクー」と言って潮を吹いた。俺の服に少しかかった。
ぐったりしてる薫をバックにして、バックから突っ込んだ。俺達は毎回ちゃんと、避妊をしてたから初めて生だった。温かい。これが生の感触か。と脳天まで気持ちよさが貫いた。
パンパンパンパン、音が鳴り響く。その音に負けず劣らず薫の喘ぎ声。
便座に手を付いて、首を上に上げて目は閉じて口は半開きで喘いでる。俺は後ろから首を締めた。
すると、昨日同様マンコがグイグイ締め付けてくる。
すぐ射精感が襲ってきて、中に出した。今朝出したばかりなのに、かなり出た気がした。
「ゴホッゴホッゴホッゴホッ」薫がまた咳き込んだ。
「わりー大丈夫?」俺が聞くと、
「はぁはぁはぁ、大丈夫大丈夫。首を締められるとあそこがヒクヒクなって気持ちが良いの」と薫が言った。
この女、根っからのドMだ。
「気持ち良かったー?」いつも薫はセックスの後に聞いてくる。
「うん。気持ち良かったよ。」俺が答える、
「それなら良かったー私も気持ち良かったー」薫が笑顔で言う。
このやり取りが当たり前になっている。
そして俺達は外に出た。
夕陽が出ていた。俺は射精すると、めちゃくちゃ冷静になる。明日から薫は知らない男とするんだと思うと、気持ちがブルーになった。薫を正史達の家に連れて行かなければこうはならなかったよな。と思った。
だがもう引けない。薫はヤリマンだ。そう割り切って帰路についた。
地元の駅に着いた。近所のスーパーで夕飯の食材を薫が買っている。ハンバーグを作ってくれるそうだ。
そして家に着いた。
リビングに行くと皆居た。
「薫ちゃんめちゃくちゃ可愛くなったね。女優みたいじゃん」正史が言った。
「そうかな?ありがとう」薫も満更じゃないみたいで喜んでいた。
「美容院代余ったから返すね。出してくれてありがとう。」薫がそう言って、お金を先輩に渡そうとしたが、
「お釣りは薫ちゃんの」だと言って先輩は受け取らなかった。
正史が「薫ちゃん写メ撮らせて」と言って写真を撮っていた。多分客に送る写メだろう。
薫がハンバーグを作ってくれて、皆で美味しく食べた。お世辞抜きで美味しかった。
食べて一服してると、「薫ちゃんこの人」そう言って携帯を渡した。
「26才、営業マン。薫ちゃんを思って清潔感のある人を選んだから」
薫は写メをみて、「うん。大丈夫よ。普通にエッチしたら良いのよね?」そう聞き直した。
「そう。エッチするだけ。俺達リビング居るから怖くないでしょ?」先輩が言った。
「うん。大丈夫。」ちょっと不安げに薫は答えた。
「薫ちゃん俺もうこんなになってる」先輩がズボン脱いで勃起したチンポを見せつけた。無理矢理顔まで持って行きシャブらせている。
3人の男達の連携プレーで薫なあっという間に全裸にされた。
「ちょっとシャワー浴びさせて。今日汗かいたから。」薫がそう言うと、
「薫ちゃんなイヤらしい匂い興奮するから。浴びなくて良いから」と正史が言った次の瞬間、薫のマンコにしゃぶり付いて、「ジュルジュルジュルー」と豪快な音を立てて吸い出した。
さっき俺が出した精子を、、、
正史はそれに全く気付かずクンニを続けてる。次の瞬間、薫の絶叫と共に正史の顔に潮を噴射した。
皆興奮していて、正史がバックから入れて、先輩が前からしゃぶらせて、もう1人の先輩は手コキさせてる。
正史がイッて、先輩が入れてイッて、もう1人の先輩が入れてイッて、まさにAV。薫も何回かイッてる。
「薫ちゃんマジで最高。毎日の楽しみだ。こりゃ飽きないわー」
皆が二回づつ出して行為は終わった。
皆が部屋に行ったら薫に口で抜いてもらってそのまま寝た。
朝起きると、薫が朝食を準備してた。それを皆で食べて、薫とセックスする相手が来る11時を待った。薫はシャワーを浴びて、化粧をばっちりして待って居た。
すると、
「ピンポーン」インターホンが鳴った。
続きます
(読んでくれてありがとうございます。昔話でヌいて貰えたら本望です。)