昔の話し。
当時、俺は野球の特待で高校の寮で暮らしていたが、怪我をきっかけに野球を辞め、そして高校も辞めた。
地元に帰ってきて、地元の友達に会うのが嫌なので電車で家から少し遠いスーパーでアルバイトをする事にした。
そして、バイト先で2つ年上の薫と出会い付き合う事になった。薫は18歳で黒髪の身長173㎝のムチムチ体型で私服でも目立つ巨乳だった。顔立ちがハッキリしていて、かなり良い女だった。篠崎愛を背を高くした感じ。仕事中にナンパをされる事もしょっちゅうだった。
彼女が出来た事で毎日が楽しくなり充実していた。
そんなある日、バイトを終えて電車で帰ってる途中に駅で先輩の正史に会った。
正史は1つ年上。子供の頃から柔道をやっていて、柔道の特待で高校に行っていた。俺と同じで高校を辞めて地元に帰ってきていた。金髪になってピアスをしていた。背は小さいがガッチリしていてパッと見は怖い。正史は高校を辞めて毎日ブラブラしてると言っていた。同じような境遇で話しも合って話しに夢中になった。
話してると1台の五月蝿いバイクが来て正史はそのバイクの後ろに乗って何処かへ行ってしまった。
数日後、バイトが終わり電車で帰ってるとまた正史に会った。正史はガラの悪い友達と一緒だったので、軽い会釈だけして家に帰った。
薫と付き合って1ヶ月経ってようやくセックスした。俺は童貞を卒業した。薫は初めてではなかった。俺が3人目の男だった。これが少しショックだった。薫の豊満な身体は思春期の俺を虜にした。
数日後、正史から電話があった。バイトも休みだったので、正史と遊ぶ事になった。
正史が近所まで迎えに来てくれた。原付に2人乗りして正史の家に行った。連れて行かれたのは古い平屋の一軒家だった。正史は友達三人でここで暮らしてるとの事。友達はこの時は居なかった。
お世辞にも綺麗な部屋ではなかったけど、溜まり場って感じで悪い感じがした。
リビングにはエロ本が散乱していた。
酒を渡されて飲んだ。煙草も吸った。悪い事をしてる気がして何か楽しかった。
するとバイクの音がして正史の友達が帰ってきた。見た目は怖いが優しい人達だった。単車の後ろにも乗せてもらって凄い自由を感じて楽しかった。
この日を境に正史の家に遊びに行くようになった。正史も一緒に住んでる先輩2人も本当に良くしてくれた。
そんな時、親と喧嘩になって家から追い出された。正史に言うと、快くここに来いと言ってくれた。
薫とは俺の家で会ってたしセックスもしてたから、これからは何処でセックスしようかと悩まされた。
俺はバイトは真面目に通っていたけど正史達と暴走族まがいな事もしていた。煙草、酒、草、、全てが楽しかった。単車の乗り方も教えてもらった。先輩の単車で転けて傷をつけた時も笑って許してくれた。本当に優しい人達だった。
正史達に薫の事を聞かれた。写真をみせると、余りの可愛さに驚いたとかうらやましいとか、薫の事をおだてられて、良い気分になった。
薫を呼んでここで飲もうと言われて、薫を呼ぶ事になった。
薫に伝えると、今週の土曜日に行くって事で話がまとまった。
そして、、、この事がきっかけで、、まさか、、あんな事になるとは、、、
そしてついに土曜日がやってきた。
バイトが終わって薫とそのまま正史の家に行った。
薫は俺がどんな所に住んでるのか気になってたし、正史達の話しはしてたので安心しきっていた。
コンロで焼き肉をして、ゲームしたり話したり、薫も楽しそうにしていた。
正史達も薫を気に入ったみたいで楽しそうにしていた。正史達が時おり嫌らしい目で薫をみてるのと、やたらボディータッチが多かった気がしたけど。
俺は酒があまり強くなく飲んだら眠くなる。薫は正史達とゲームに夢中で、みてたらいつの間にか寝てしまっていた。
「ちょっと、やめてよ」
その声で目が覚めた。
「そんな声出したらあいつ起きるよ」
先輩の声が聞こえて来た。
「たまんねーなオイ」
カシャカシャと携帯のカメラの音もしている。
「正史、ビデオ」
ここで起きたら阻止出来たかもしれなかったけど、起きる事が出来ずに寝たふりをしていた。
薫がヤられてる。心臓がバクバクして息が漏れそうで呼吸をするのがやっとだった。
するとチュパチュパと音が聞こえてきた。
「うー本当にやめて」
「スゲーおっぱい。もう俺たまんねーよ」
誰かが薫の乳首を吸ってるようだ。
薫は拒否をしてないし、
これはもうヤバい。と思うもチンポはガチガチに固くなって興奮していた。薫がヤられてるショックより、薫がこれからどうなるのか?音だけでも生々しく、気になって仕方がなくっていた。
ちなみに薫は乳首が性感帯で乳首を吸ってるとマンコがべちゃべちゃに濡れる。
「牛だなそのおっぱい」
「そろそろ下もみたいな」
「薫ちゃん自分で脱いでよ」
先輩達の声がする。
「○○君起きたらヤバいから」
薫は拒否している。
チュパチュパ、チュパチュパ
「あん、あん、あん、ふぅー」
先輩達が乳首を舐めている。
「そんな声出したらマジで起きるよ、あいつ。てか感じすぎ」
笑いながら正史が言った。
マリファナの匂いがしてきた。
「はい、薫ちゃんも」
薫も草を吸わされている。
居ても立っていられなくなり、ここで寝返りをした。
皆は薫に夢中になっていて全く気付いていない。そして俺は薄目にして周りを見渡した。
ソファーを倒してソファーベッドにして薫を中心に3人が取り囲んでいる。
上は裸にされておっぱいが露になっている。
薫が立ち上がりジーンズを脱いだ。
「メチャクチャ脚長いね。セクシー」
正史達が言った。。
そして正史達も全裸になった。ここで気付いたんだが、正史がビデオカメラを回していた。
「薫ちゃんのせいで、俺達もうこんなになってんだ。」
3人が取り囲んで薫にチンポをしごいて見せ付けていた。
すると薫が正史のチンポをしゃぶりながら他の二人のチンポをしごき出した。
ジュボジュボジュボ、とチンポを咥えてる音がしてきた。
「薫ちゃんこっち向いて」
薫は3人のチンポを咥えてしごいてる姿を撮られていた。
こんなのAVの世界の中の事だけだと思っていた。それが目の前で自分の彼女で現実に起きていた。
そして薫が3人から身を離し、パンツを脱ぎだした。
1人が薫の後ろに回り込んでM字開脚をさせた。そして指でマンコを開いた。テカテカ濡れて光ってるのがここからもみてもわかった。
薫の陰毛は剛毛。ヘソの辺りまで毛がビッシリ生えていてマンコの周り、アナルの周りまでビッシリ生えている。
「凄いエロいマンコだね」
「遊んでるねー」
先輩がそう言って指を突っ込んだ。
「あん」
薫が喘ぐ。
「めっちゃエロいわ。自分から腰振ってる」
薫が自分から腰を振っている。
薫の行動に驚いた。俺とのセックスでは、そんなに積極的ではないし、フェラも俺があまり好きじゃない事もあるからかほとんどしない。明らかに俺とのセックスより楽しんでるし興奮してるのが伝わってきた。
「薫ちゃんって今まで何人と付き合ったの?」
手マンをしながら先輩が聞いた。
「うーん付き合ったのは○○で六人かな?」
ちょっと待て、俺には付き合ったの2人って言ったじゃねーか!と心の中で突っ込んだ。
「じゃあ経験人数は?」
続いて先輩が聞いた。
「うーん。何人かな?あん、あん、あん、」
「何人?言わないと止めるよ」
先輩が指を抜いた。
「あん、抜かないで」
先輩の手を握ってマンコに誘導した。
ヌチャっと言う音がして、「あん」と薫の声がした。
「数は数えてないけど、30人は確実にしてる」
「エロ女だな」先輩がそう言って指を激しく動かした。
「あーイクイクイクあー」
そう言って潮を吹いて薫はイッた。ブルブル痙攣している。
俺は薫をイカせた事もないし、潮を吹かせた事もない。おまけに清楚で純粋だと思ってた薫はヤリマンだと言う事もわかった。騙されてたと苛立った。ただこの時は苛立ちよりもチンポの方が立っていた。
「そろそろ良いかな?入れるよ」
と言って薫がコクリと頷いた。
3人がじゃんけんを始めて勝った人が1番に入れる順番を決めている。
正史は最後になったようで残念がっていた。
「入れる前にこれだけさせて」
そう言って正史が薫のマンコを舐め始めました。
「あーダメーまたイクーイクイク」
正史の顔に潮を吹いてイった。
皆、興奮も絶頂にきて、じゃんけんに勝った先輩が薫に入れた。
「おードロドロ、スゲー温かい薫ちゃんの中」
そう言って腰を振りだした。
薫は喘いでいる。
しばらくたって抜いて、次の人と交代した。
そしてその先輩もしばらく腰を振ってたけど、抜いて、正史と交代した。
「俺が1番にイッて良い?」と正史が先輩達に聞いた。先輩はうなずいた。。
正史はカメラを回しながら薫とセックスしだした。
すると、先輩二人が俺の方に近付いてきた。
「緩くね?」
「それ、俺早漏なんだけど全くイケなかった。」
「入ってる感じがないよな。最初だけで、、」
「可愛いのにガバガバ。アイツ(俺の事)可哀想だな」
って聞こえてきた。
俺は薫しか経験がないから分からなかったけど、確かに今までも、しばらく腰を振ってると、どんどん濡れてきて、入れてる感覚がなくなって、マンコを拭いてセックスした事が数回あった。薫は身長が173㎝ある。もしかしたら穴も大きいのかもしれないと思った。
その間、正史が何回も薫をイカせていた。俺の事などお構いなしに薫の喘ぎ声が響いていた。
しばらくして、「薫ちゃんイクよ」と言って正史が薫の腹に射精した。
「あれやれそうじゃね?」
「そうだな。試してみよう」
そう言って先輩二人が薫の所に行った。
薫はカエルみたいに股をおっぴろげていた。
腹に出した精子を正史が拭いていた。
「薫ちゃん何回もイッたねー。ドスケベやな」
そう言って先輩は薫のマンコに指を突っ込みました。
「うー」
薫は声が漏れないようにタオルを噛んでいた。
「もうビッチャビチャじゃん」
「これならチンポ2本入りそうだな。試してみる?ひょっとしてもう経験済み?」
「1回もない。1回もした事ない」薫が口を開いた
そう言って薫をバックにして先輩が下に行き薫を上に乗せた。もう1人の先輩が薫の前に行きシャブらせた。
あん、あん、と喘ぎ出した。
先輩が口からチンポを抜いてバックに回って、チンポを入れる体勢になった。
俺からはちゃんとみえない。
「スゲー入った」ビデオカメラを回してる正史が言った。
「うわーやっぱり狭いわ。2本は」先輩がそう言って腰を振りだした。
下の先輩はじっとしていた。
薫は「あーダメ、気持ち良い。」と叫んだ。
すると、腰を振ってる先輩が、「イキそう。中に出すぞ。」
と言って中に出した。
先輩がチンポを抜いて、下の先輩も騎乗位の体勢で中に出した。
放心状態の薫は「シャワーは?」と言って風呂場に行った。
「凄い映像が撮れたな」
正史が言った。
「後でみようぜ」
薫が部屋に入ってきて、俺の隣に横になった。いきなりだったんで焦った。
正史達は部屋を出た。別の部屋で撮ったビデオをチェックしてるんだろう。
しばらくすると、スースーと薫の寝息が聞こえてきた。興奮が冷めないので薫の身体を触った。ジーンズを脱がす訳にもいかず、薫の胸を触りながらしごいてさっきの光景を思い出しながら射精した。飛んで薫の上着にかかってしまった。今までで1番出たと思う。
出したら冷静になり、薫がヤリマンだとわかって腹が立ってきたので、少し離れて眠ることにした。
明くる日、皆が起きる前に薫と部屋を出た。
昨日の事がなかったかのような薫の態度にまた苛立った。抱き付いてきたりキスしてきたり、やたら甘えてくる薫にもう何なのかわからくなっていた。いつもならイチャイチャするけど、薫に対して汚ないと思って払いのけてとっさに、「離れろ、汚ない」と言ってしまった。
「お前嘘つきだよな。誰とでもやるんだなお前。マジ汚ないわ。昨日の事。」
そう言ってしまった。
「ごめん。」
薫が目に涙を溜めてこっちをみてる。
「お前そんなにセックス好きならセックスして金稼げ、俺の為に働け。嫌ならこの場で別れる」
俺は突き放してそう言った。と言うか別れる為に言った。
「別れるのは絶対嫌。何でもするから捨てないで」と言って薫は子供みたいに泣きじゃくった。
外だったんで他人の目を気にして、慌ててなだめた。抱き締めて「別れない、捨てないから」と優しく言った。
薫はバイトだったんで、そのまま駅まで送った。
泣いて目を赤くしてる薫に、「絶対捨てないから。愛してるから」と、心にもない事を言って別れた。
駅からの帰り、正史達にオモチャにされた薫の事を考えていた。ヤリマンと真面目に付き合ってると正史達にバカにされてるだろうと思うと恥ずかしくなったし、悔しくなった。
そうこうしてると正史の家に着いた。
皆起きていてリビングに居た。
「あれ?薫ちゃんは?」正史が言った。
「バイトなんで駅まで送った」
「薫ちゃん良い子だなー可愛いし、」先輩がそう言った
馬鹿にされた気がしたんで「いやいや彼女じゃないし。ただのセフレ。でも飽きたからもう捨てようかと。」精一杯の強がりで俺はそう言った。
「え?そうなの?てっきり彼女かと」先輩に強がりが見透かされた気がして、むきになって
「薫に援交させて稼がない?。ここで客取れば良いし」とっさに口に出た。
「お前マジで言ってんの?」
「マジだけど」俺はそう言った。
俺がマジだとわかると、正史達が「実は昨日、、、」
昨日の事を暴露しだした。起きてたとは言えずに話を聞いた。ビデオを撮ったからみたいなら見てみろと言われた。気を利かせたのか3人はバイクで出ていった。
リビングの大きいテレビにビデオカメラを繋いでみた。昨日の出来事が綺麗にみれた。オナニーした。その後、感じまくってる薫に苛立ち、もっと汚してやると心に誓った。
そしてここから俺、正史、先輩2人、そして薫。男4人、女1人の暮らしが始ままるのだった。