ヤリマンの同期の部屋や野外でセックス三昧

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会社の同期Yとセックスしまくった日から俺の頭の中はYでいっぱいでオカズもYでした。

その後Yとは都合をつけようと頑張ってはいるものの、俺の彼女(以下C)の都合もあり中々会えていませんでした。

そんなある日、Cが実家に泊まりで帰るというので速攻Yに

「Y〜!○日って予定ある?Cが実家帰るから遊べるんだけど!」

Y「おつかれ〜!空いてるよ!しかも仕事休み!(笑)」

「完璧じゃん(笑)泊まっていい?(笑)」

Y「いいけど何するの?(笑)」

「いや、約束したじゃん!」

Y「わかんなーい(笑)」

「忘れたとは言わせねぇよ?(笑)」

Y「ごめんごめん(笑)ちゃんと覚えてるよ!私の部屋で…でしょ?」

「そうそう(笑)1つお願いがあるんだけど、ちょっと外でしてみない?」

Y「外?恥ずかしいよ」

「あの日最後車でしたじゃん?めっちゃ興奮しなかった?」

Y「したけど…(笑)」

「今回もめっちゃ興奮すると思うからさ!」

Y「見つからないとこにしてよ?」

「もちろんだよ」

ということでYの部屋に泊まりセックスし放題しかも野外のおまけ付きという最高の予定が出来ました。

当日彼女が昼過ぎに実家に帰ったのでちょっと時間を置いてYを迎えに。

Yの家の前で待っていると笑顔で車に乗ってきてキュンとしました。

Y「Aおはよ!」

「おはよー!じゃ行こっか」

Y「ほんとに外でするんだね(笑)」

「嫌?」

Y「嫌じゃないよ、ちょっと緊張する(笑)」

などたわいも無い話をしながら人気のない郊外の公園へ。

まずは準備運動も兼ねて後部座席で前戯。

YにキスをするとやっぱりYの方から舌を絡めてきます。

Yのおっぱいを服の上から揉むとYも俺の股間を撫でてきます。

Tシャツをめくりブラの上から揉んだ後ブラをずらして生おっぱいを揉み揉み。

乳首が硬くなってきたのでつまんだり、転がしたりして可愛がります。

Yは俺のベルトを外し、パンツの上からちんこを撫でています。

そろそろと思い、スカートの中に手を入れ、パンツの上からまんこを触ると濡れているのがすぐにわかりました。

「またこんなに濡れてる」

Y「Aだってこんなに硬くしてるじゃん」

「指入れるよ」

Y「んっ♡はぁ♡」

なんの抵抗もなく指はYの中に吸い込まれていきました。

Y「はぁ♡はぁ♡んっ♡…気持ちいい♡」

Y「指長いよね(笑)奥まで届いてる♡」

「気持ちいいでしょ?」

Y「気持ちいい♡舐めたくなってきた(笑)舐めていい?」

「じゃあっちいこ」

俺らは周りに人がいないのを確認して公園のトイレに入りました。

「はい、舐めていいよ」

Y「ふふっおっきい♡」

「Yは大きいちんちん舐めるのが好きなんだもんね」

Y「うん♡Aのちんちん大好き♡」

Y「んっんっんっんっ気持ちいい?」

「めっちゃ気持ちいいよY」

Y「もっと気持ちよくなって♡」

Y「ジュルッジュルッジュルッ♡はぁ♡んっんっ♡」

Y得意のバキュームフェラが射精感を高めます。

しばらくYのフェラに耐えたのちに

「Y立って」

Yを立たせて手マンします。

Y「あぁっ♡ん〜!はぁぁ♡気持ちっ!♡」

Y「だめっ♡イきそう…」

Yはそう言うと俺の手を掴み

Y「ねぇ挿れて?」

「欲しいの?」

Y「欲しい♡早く♡」

Yは自ら壁に手をつきお尻を突き出します。

Y「早く挿れて♡」

「今日も中に出すよ?」

Y「うん♡いっぱい出して♡」

俺は先っぽをYの入り口に当てて焦らしているとYの方からお尻を後ろに出して挿入してきました。

Y「っあぁぁ♡入った♡おっきいぃ♡」

Y「A突いて♡」

俺も我慢できなくなりYの腰を掴んで激しく腰を振ります。

Y「あっ!あっ!あぁ!激しっ♡あっっ♡」

Y「すごい♡A♡気持ちいいっ♡」

「俺もやばいっ気持ち良すぎるっ」

会社ではモデルみたいにスタイル良くて男性陣から人気のあるYがトイレで尻を突き出し俺のちんこで喘いでるのを見るとそれだけで逝っちゃいそうです。

Y「やばいっ♡立ってらんない…♡」

Y「A便器座って?」

俺が座ると、ちんこを持って自分の膣へ誘導しながら

Y「挿れるね♡」

Y「っはぁぁ♡奥に当たる♡」

Y「はぁ♡はぁ♡はぁ♡奥擦れて気持ちいい♡」

「Y外出ない?」

Y「うん。あ、人いないよね?」

「いないよ!」

俺たちはトイレから出て駐車場から離れたベンチに座って続きをした。

ベンチには俺が座り、その上からYが跨る。

Yはベンチの上に足を乗せ、パンパンと音を鳴らしながら上下運動し、腰を打ち付ける。

スカートを捲り上げ、パンツをずらしてYのまんこはちんこを咥えてる。

Y「あっ♡あっ♡ほんとやばいっ♡はぅっ♡あっ♡」

「気持ちいい?」

Y「気持ち良すぎるよぉ!」

「Y交代しよっベンチに手ついて」

ベンチに手をつくことでお尻が高く突き出された状態になる。

俺はスマホを取り出し動画を撮り始めた(笑)

Y「えっやめて恥ずかしいから!♡」

「誰にも見せないよ。俺が後で見るだけ。」

Y「誰にも見せないでよぉ?」

「俺もYしか見ないよ」

「挿れていい?」

Y「うん。挿れて♡」

Y「あぁぁぁっ♡奥やばい♡」

Y「ねぇA激しく突いて♡」

「まんこ壊れても知らないよ!」

Y「壊していいからっ♡あっ気持ちいい!♡」

Y「やばいっやばいやばい♡イきそう!」

Y「あっっ♡イクっ♡イクイクっ」

「俺もやばいっ!」

Y「イク〜っっんっっ♡♡」

「イった?」

Y「イッ…たっ♡もうだめ♡あっ♡」

「じゃぁ俺もイくよ!」

Y「うん♡いっぱい出して!!♡」

「イクっ!!!」

Y「あっっ♡あっ♡出てる(笑)♡あったかい♡」

俺はYのいちばん奥で溜まった精子を放出した。

「はぁはぁはぁ気持ち良すぎ(笑)」

Y「最後のはやばかった♡(笑)」

「舐めて」

Y「うん♡」

俺がベンチに座り、足の間にしゃがみ込んで丁寧にお掃除フェラをしてくれる。

「ありがと!帰ろうか」

Y「パンツ冷たっ」

パンツをずらしたまま中に出したから、垂れてきた精液がパンツの中に溜まってるっぽい(笑)

帰りの車の中でもYは俺のちんこを撫ででばっかでした。

Yの家に着き、玄関に入るなり

「お邪魔しまーんっ」

Yが舌を絡めてきた。

Y「我慢できない(笑)♡」

Yは俺のズボンとパンツを脱がしてフェラを始めてきた。

玄関で靴も履いたまま、Yが膝まずいて俺のちんこを咥えてる。

しかもジュポジュポ音をたてながら。

俺も我慢の限界になりYを玄関扉に押しつけバックで挿入。

Y「あぁっ♡やばい♡」

「今日は一段とエロいな(笑)」

Y「なんでだろ(笑)めっちゃ興奮してる♡」

Y「もうAじゃなきゃ満足出来ないかも(笑)」

「嬉しいよ(笑)これからもいっぱいエッチしようなっ」

Y「するっ♡いっぱいする♡」

Y「あぁ気持ちいいっ!♡」

「なんかAVみたいだなぁ(笑)」

Y「演技じゃないよ(笑)ほんとに気持ちいい♡」

「もっと気持ちよくなってよ!」

俺は全力で腰を突きつけました。

Yは立っているのが限界のようで足が震えてます。

バックで挿れたまま靴を脱ぎ、ベッドに行きます。

ベッドに到着したらお互い服は脱がずに、パンツも脱がさず正常位で挿入。

Yが俺の首に手を回してきてキスしながらゆっくりとしたストロークで奥を刺激します。

Y「あぁぁ♡気持ちいい♡Aの硬くておっきい♡」

「Yもキツくてあついよ」

Y「またいっぱい出してね?♡」

「今回はどこに出す?」

Y「中に出して♡」

「中出し好きなの?」

Y「うん♡ドクドクあったかいのが入ってくるのがクセになる(笑)」

「どエロだな(笑)」

Y「うるさいっAがすごいからだよ!」

「激しく動くよ?」

Y「うんっきて♡」

Y「あっ♡あっ♡はぁはぁはぁ♡」

Y「イキそうかもっ」

「いっていいよ」

Y「あーっっ♡もうムリっイクっ♡」

ちんこがすごい力で締め付けられました。

ここまでの締め付けは初めてです。

Y「はぁ…はぁ…はぁ…」

「すごいイったね」

Y「なんかやばかった(笑)」

「俺もいちばん奥で出すね」

Y「うん♡たくさん出して♡」

「Yアレ言って」

Y「Yのおまんこの中にAの精子たくさん出して♡」

Y「あぁぁ!♡激しっ♡うっ♡」

「出すよ!Yのまんこの中に精子出すよ!」

Y「うん♡いっぱい出して!!♡」

2回目とは思えないほど長い時間射精していました。

Y「2回目なのにすごいドクドクいってる♡」

「めっちゃ気持ちよかった(笑)」

Y「私も(笑)」

Y「お風呂入ろ!汗かいた(笑)」

2人で風呂に入りYが自分でまんこを洗っている姿を見てムラムラしてきたので、Yの後ろにまわり抱きつきながらおっぱいを揉む。

Y「え〜?復活早くない?(笑)」

「Yの裸見てるとほら」

Y「しっかり大きくなってるし(笑)」

「舐めて」

Y「いいよ(笑)」

浴槽の縁に座って足の間にYがしゃがみ、チロチロと舐めてくれる。

フルート舐めや玉舐めをしてくれた後咥えてきて、いきなりジュボジュボ音をたてながら激しく舐めてくる。

音が浴室内に響きエロさは倍増です。

「挿れたくない?(笑)」

Y「入れよ♡」

「後ろ向きで挿れてみて」

Y「難しそう(笑)入るかな?」

Yがちんこを自分で誘導しながら腰を落としていく。

Y「ん♡」

Y「っぁ〜♡」

Y「これ初めてやったけど気持ちいいね♡」

「動ける?」

Y「うん、んっんっんっ♡」

Y「なんかいつもと違うとこ当たる♡」

そのまま立ちバックに変えてそのまま中出し。

Y「まだご飯も食べてないのに3回はペース早いよ(笑)」

「ね(笑)」

Y「この後もちゃんと出る?(笑)」

「出るよ!出なくてもするけど(笑)」

Y「出なくなる前に飲みたいな(笑)♡」

「善は急げだから今飲む?(笑)」

Y「いやいや(笑)だからペース考えよ(笑)ご飯食べてからにしない?」

「飯食ったら散歩がてら露出しに行ってみる?(笑)」

Y「Aっ露出好きだっけ?(笑)」

「そーゆー訳じゃないけど、楽しいじゃん(笑)」

Y「わかったよ(笑)」

ということで、ご飯食べた後YにノーブラノーパンにTシャツとスカートという格好になってもらい近所を散歩しました。

Y「すーすーして恥ずかしい(笑)」

Tシャツの後ろを引っ張ってみると胸に二つのポッチが。

「ねぇ興奮してんの?(笑)乳首立ってるよ」

Y「なんかしてるかも(笑)」

「濡れてる?(笑)」

Y「わかんないっ♡」

Yの手を引きYの家の駐車場まで戻り死角となる場所でスカートの中に手を入れると太ももまで露が垂れてました。

「濡れすぎだよ(笑)」

Y「なんかエッチな気分(笑)」

Y「舐めたい♡」

駐車場の死角でパンツを下ろし、仁王立ちしてYが咥える。

上目遣いでちんこを頬ばりエロい音を出しながらイかせようとする勢いです。

ここでイクのは勿体無いと攻守交代。

Yを脚を開かせて立ってもらい、クンニ。

Y「んっ♡はぁ♡はぁ♡」

外ということもあり、声を堪えるY。

Y「ねぇねぇ、」

「ん?」

Y「挿れたい♡」

「欲しいの?」

Y「うん♡早く挿れて?」

「手ついてお願いして?」

Yがブロック塀に手をつきお尻を突き出して

Y「早くちんちん入れて?」

Yの腰を掴み何回か入口を刺激した後ゆっくりと深く挿れる。

Y「ん〜♡あったかい♡」

Y「突いて♡」

「外だから声出すなよ?」

Y「わかってるよ(笑)」

Y「っ♡っ♡っ♡」

必死に声が出ないように押し殺していますが、たまに声が出てお互い焦る(笑)

Y「やばいっ♡気持ちいい♡」

Y「ちんちんあったかいね♡」

「Yのまんこもあったかいよ」

Y「ゴムなんて付けれないよ」

「そろそろイきたい(笑)」

Y「中と口どっちがいい?」

「どっちに出されたい?」

Y「中♡」

「飲みたいんじゃないの?」

Y「飲みたいけど、中出しのほうが気持ちいい♡」

「じゃ中に出すよ!」

Y「出して!」

「やばい!イクっ」

Yの腰にぐりぐりと腰を押し付け中にたっぷりと射精。

Y「あっ♡はぁぁ♡」

Y「やばい♡お腹あったかい(笑)♡」

Yからちんこを抜くとクルっと振り返ってしゃがみ、お掃除フェラ。

綺麗にしてもらって部屋に戻ろうとしたとき、Yがしゃがんでいた場所に精液の液だまりが(笑)

「見てみて(笑)」

Y「え〜?これ精子?(笑)」

「Yから垂れてきたんだね(笑)」

Y「いっぱい出したもんね♡4回目とは思えないほど(笑)私の中精子でパンパンだよ(笑)」

「今更だけど安全日だよね?(笑)」

Y「ん?危ない日だよ?」

「え?」

Y「え?」

俺(絶句)

Y「…っフ(笑)うそうそ!大丈夫な日だよ!(笑)」

「…や、それはダメだよ〜めっちゃ焦った(笑)」

「こんなに中出ししたら妊娠確実じゃん(笑)」

Y「ほんとだよ〜(笑)」

Y「Aとはゴムしたくないから安全日しかエッチ出来ないね(笑)♡」

この後寝るまでに2回エッチして寝て、朝起きて昼別れるまでに2回エッチして、合計で7回中出ししました。

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