ヤリマンと噂があった1つ上の先輩に筆下ろし

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高校2年の時に、放課後に1人歩いている上級生の女が居た。

派手ではないけど雰囲気がなんとも言えない風情で

小柄でチョイポチャで巨乳でした。

歩いていくと「ねえ?山ちゃん」と後ろを歩いていた同級生の女子に二人が

「今の人ねぇ、1万でヤらせるんだって」

「嘘だろ?」

「そう聞いたよ」

「マジだから、同じ中学の先輩がヤったっていってたよ」

「山ちゃんもお願いしてみたら?」

「そんな怖いじゃん」

「ヤったら教えて」と笑われ

それ依頼廊下で見るたびに気になったのは確かで

スピリチュアルとかは信じないけどなんかオーラがあった。

短いスカートで通りすぎると香水の匂いが漂い

チラ見していた。

他の女子からも噂を聞いて

そんな時に学園祭があり、片付けて遅くなり帰りに

校舎に人も少なくて帰ろうとしていたときに。

校舎の最上階の一番奥にある倉庫に荷物を置いた後

廊下を歩いていて音がして

「ンッ…ンッ」と微かに声がして俺は耳を澄ませて行くと、実験室でした。

戸が閉まっていたけどそこから。

段々日が沈みだし夕陽が校舎に

あの頃は日が長いから6時か過ぎていたか

ギシッギシッという感じの音と「ンッ…ンッ…」という声が。

隣の教室に行きベランダに出てそっと覗くと

白衣を着た男が居て化学の斉藤という30代の教師が

こちらに背を向けて動いていた。

そっと覗くとその前に人が居て

制服とお尻が…

斉藤はお尻を掴みながら動かしていてヤっていた。

「気持ちいい」と話しながら

後ろ姿で茶髪の女なのはわかるが顔は見えず。

だけど実験台の上に女を乗せた時に、ヤリマンと噂の女だとわかり。

ブラウスもボタンが外され巨乳を掴まれ吸い付かれてやっていた。

「香名子」と名前をつぶやき寝かされたヤリマンさんを寝かせて打ち付けて。

「あぁ!香名子たまんないぜ」と動きが早くなり「ンッ!アッ!アッ!」と声が大きくなり

「出すぞ!」

「あっ!中はだめ!」

「単位をやるんだからいいだろ!」

斉藤が激しく動き

「アァッ!ア!」と声をあげると動きがとまり「アッ!ンッ!」と女の声が響き静かに

「中に出さないっていったのに!」

「お前が締めるからだろ」

そう話すと斉藤はしゃがみズボンをはいてる?

すると「早く帰れよ」と斉藤は教室から出ていき女がゆっくり起き上がりブラやらブラウスをなおし

噂は本当だったんだと。

隣の教室にしばらく潜み、隣から出ていく音を聞いて何分かおいて帰りました。

そしてそれから数日して。

廊下ですれ違うと向こうもチラッと見てきて通りすぎ、その日の夕方に。

放課後に教室から出て、階段で香名子とすれ違う、

「ねぇ?ちょっといい」

呼ばれて階段を上り屋上手前の踊り場で

「ねぇ?あんたこの前あたしと斉藤がヤってんの覗いてたでしょ」と。

「見てない」と話すと

「嘘、隣のベランダから見てたよね?」

「別に怒ってないし」と言われ

「はい」と頷き

「あいつ、赤点取るとヤらせろってうるさくてさ時々ヤらせてるんだ」

「そうなんだ」

しばらくして

「ねぇ…黙っててくれない?あたし後少しで卒業だし」

「うん」と頷くと

「ヤらせてあげるから」と手をおっぱいに

「柔らかいでしょ?」と笑い

「気持ちよくなろ?」と手をひかれついたのが近くのトイレ

男子トイレに入り大の個室に

「ここ放課後誰も来ないから」

ブラウスのボタンを外し黒いブラの肩紐を外し

おっぱいを露になり

「そこに座ってよ」と便座に座ると股がるように上に乗りおっぱいを顔に

「舐めて」と言われ乳首に吸い付くと

「ンッ…アンッ…ン」と声をあげて

「柔らかいでしょ?」と言われ吸い付き

すると香名子が股間を触り「おっきくなってるね」と笑い

おっぱいにしゃぶりつき触られ

しばらくすると香名子がベルトを触りいつの間にかチャックを外され触られて

「脱いで」とトランクスを脱ぎ

「へぇ?結構デカイ」と笑い

香名子がパンティを脱ぐと再び座らされ

「入るかな?」と股がり

「何人位とヤったの?」と聞かれ

「まだ…」と話すと

「え?マジで?童貞?」

「うん」と頷くと

「早く言ってよ~」

そして「あたしが貰っていいの?」と聞かれ頷くと

「童貞とするの初めてかも」と笑いながら入り口に

「アーッまだ入んないかな?」と擦り付け

「太すぎだよ…これで童貞って勿体無くない?」と。

擦り付けてると生暖かくなり

「少し入ったかも」と動かして来たら

ズルッと滑るように

「アッ!」とその瞬間声をあげる

「すげぇ…斉藤よりめちゃデカイ」

ぬるぬるして暖かいしぐいぐいって締められてるような感触

そして上下に動き擦れて気持ちいい~

「気持ちいい?」と聞かれ頷くと

抱きつかれキスをされ

「ンッ…ンッ…ンッ…ンッ…」と声を圧し殺しながら香名子が動き

「奥まで入る」と動かされて

便座がキシキシ軋み香名子が動かして

「あんたいいよ」とキスをされ激しく動くと高まってしまい

「アッ!ヤバい出る!」と慌てると

「出していいよ」と抱きつきグイグイ

「アッ!出ちゃう!」

「いいよ!」

「アァッ!」

俺はそのまま香名子の中に

「ンッ!アッ…」

香名子もびくびくしていてお互い息を荒くしていた。

「気持ち良かった?」

「うん」

「なら良かった」と起き上がりティッシュをとると拭いていた。

そして着替えて外を見て誰もいないのを確認して香名子が出てきて

「めっちゃ良かったよ!」

そして別れ際に

「またタイミングあったらしようよ」

あっという間の出来事

そしてそれから廊下で出くわすと

チラッと見てきてクスッと笑い

だけどそれからしばらくして香名子の姿を見なくなり退学した事を聞いた。

女子の噂では当時はやっていたテレクラをヤっていて援交していたからだとか。

そしてあの斉藤という教師も姿を見なくなりやめていた。

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