ヤリマンくそビッチです。
他の話も聞きたいと言ってくださる方がいらっしゃったので前回少しだけ書いた同級生5人とした事でも書こうかと思います。
文章力はありませんがご理解ください。
この出来事は中2の頃です。
当時のセフレの中のひとりであるAが複数プレイに興味があるんだよねと言ってきました。
私も当時4Pまでなら経験あるし何人相手でも特に変わらないと思い許可を出しました。
私はSEXの場に私以外の女性がいるのがどうしても無理なので女子は誘わない、そして今回は童貞はなしという条件付きで。
決行日は金曜の夜だったと思います。
学校が終わっていったん家に帰ってからお泊まりセットを持ちAの家へ向かいました。
途中で迎えに来たAと会ったので話しながら向かうことになりました。
私「誰誘ったの?」
A「言ったら面白くねえじゃん」
私「ある程度読めてるけどね。あんたとよくつるんでるアイツらでしょ?まさか全員?」
A「いやいやーどうかな?」
私「もういるの?」
A「まあ集まり始めてると思うよ」
Aの家はあまり環境がいい家庭ではありませんでした。
おうちはかなり大きくて豪邸という感じでしたがご両親の離婚で父子家庭、お父さんは愛人が何人もいておうちには滅多に帰ってこないという感じなのでよくみんなが遊び場としてたまる感じでした。私もよく泊まりに来てはSEXしまくってました。
Aが「ただいまー」と家に入ると白い学校指定の靴が3足。
もう既に3人来てるのか…と思いながらリビングへ。
案の定、AがいつもつるんでるB、C、Dがゲームをしてました。
この時点でわたしは5Pだと思っていました。
みんなでゲームをして出前で夕飯を済ませ順番にお風呂に入りトランプをして盛り上がっているとインターフォンがなりました。
時間は夜の10時前。
Aが玄関まで迎えに行き一緒にリビングに入ってきたのはEでした。
私「E…?」
A「お待たせしましたー!全員揃ったしそろそろ始めるか!」
私「ま、まってよ。なんでEがいるの?」
A「なんで?いーじゃん」
絶対Aはわざとだ。そう思いました。
私とEは少し前まで付き合っていました。
正直あまり会いたい相手ではなかったしそもそもAみたいなパリピグループではなく大人しい側の人間でした。
私「なんで来たの?」
E「誘われたから」
それだけ言うとEはAに続いて2階のAの部屋へ向かいました。
私も最後尾をおとなしくついていきます。
Aの部屋にみんなで座ってルールを決めます。
・やる順番はジャンケンで決める事
・前戯は1番の人のみ
・中でイッたら即交代
・プレイは自分で決めて私に伝える事
・自分の順番の時は私を好きにしていい
・他の人の順番の時は邪魔しない
こんな感じだったと思います。
ジャンケンの結果、B→D→E→A→Cの順番になりまずはBに抱かれることになりました。
プレイはノーマル。
Bに服を脱がされもう既にビンビンのちんぽをフェラします。
舐めてすぐにBは射精。
精子をごっくんして少しだけクンニをされて速攻入れてきました。
B「やっべぇきつい。このまんこやばいもう出る」
Bは腰も振らずに入れただけで射精してしまい次のDに交代となってしまいました。
Dはプレイの指定もせず何も言わずに横になる私のまんこに既にビンビンのちんぽを突っ込んできました。
気を抜いていた私は
私「ああんっ」
と思わず喘いでしまいました。
D「うっわすげえ。このまんこ吸い付いてくる」
と言いながらピストンをされました。
私「あっあっんっあぁ」
D「あーやべ、出るわ」
その言葉を合図にまんこにまた熱い精子が注がれました。
次はEです。
私「Eの好きな体制でいいの?」
E「さすが元カノわかってんな」
私は無言で四つん這いになります。
Eのちんぽが後ろからぶっ込まれます。
私「キャン!」
E「ほらほらもっと喘げよ!お前は犬なんだよ!」
私「ああんっ」
E「ほらもっと情けねえ声出せよ!」
Eは私のお尻を何度も叩きます。
そうです、彼はSEXすると中途半端なSになってしまいます。
他のメンバーは普段見ることのないEに若干引き気味でしたが。
E「出るぞ!なんて言うんだ?」
私「ご主人様の熱い精子下さい!私の淫乱まんこに中だしして下さい」
E「おら!ご褒美だ!」
私「ああんっありがとうございます」
みんなの前という事もありあまり過激ではありませんでした。
A「お前まだイッてないよな?」
私「イッてない」
A「じゃあオレがイかせてやるか」
私はまた横になり正常位の状態でAのちんぽが入ってきました。
前の3人にはされなかった激しいピストン。
パンパンという音が部屋に響きます。
私「あーいい!すごい奥刺激されてる!気持ちいいよぉ」
A「やっぱお前のまんこ最高だわ」
私「もっとぉ激しくしてぇ」
A「お前の好きな奥もっとやってやる」
その後、騎乗位になって私が腰を振る形でお互い絶頂に達しました。
最後はCでした。
C「やっとかよ〜最後とかなんか萎えるよな〜」
A「いやいや(笑)こいつのまんこなめない方がいいぜ」
Cは疑い半分で勃起ちんぽを挿入してきました。
私「んんっ」
C「くっ!なんだこのまんこきっつ…」
A「だろ?(笑)こいつ何度入れてもキツマンなんだよ」
Aは得意げに私を見つめます。
私はいつお前のものになったんだと思いながらもCのちんぽで喘ぎました。
最後は抱き合う形でCの精子をまんこで受け止めフィニッシュ。
これでひとり1射精終わり、やっと複数プレイっぽい事がはじまりました。
代わり替わり入れ替わるちんぽ。
まんこの中、口の中、顔、胸やお腹の上、と出せる所には出しまくっていました。
ヤリまくってあまり記憶がありませんが最後は私が誰かに股がって騎乗位をしながら誰かのちんぽを咥えてフェラして両手で手コキをして残りの人が撮影をしていました。
ローテーションで順番でしたが私はちんぽが入っていれば満足なので何でも良しでした。
みんな何発も出したので朝になる前に疲れて寝てしまいましたが私は正直満足出来ていませんでした。
私「ねえまだいけそう?」
B「え?まだ足りないの?」
D「あんなにイッたのに?」
私「いやいやイキまくってたのはあんた達だけだから!」
B「確かにそれは申し訳ないか」
まだギリギリ起きているBとDをフェラして勃たせまんことアナルに入れてもらい満足して眠りにつきました。
次の日はみんな疲れて相手をしてくれなかったので解散後また別のセフレとやりました。
その後みんな何事もなかったように学校では普通でした。
Aとはセフレ関係が続きましたが他のメンバーは彼女がいたり部活が忙しかったりと今回1度だけの関係です。
Eからはもう一度やり直そうと言われましたが断ってからは卒業まで言葉を交わすことも無くなりました。
この話は以上です。