ヤリチンの友達が中学生の妹とヤってみないと言ってきた。

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まず、そいつは山本といって高2の時に仲良くなった。

山本はイケメンで、ナルシストって感じじゃないけど自分でも顔が良い事は理解してて女に対してはヤリ捨てばっかりしててクズ野郎だった。

山本は中3の時に童貞を卒業したらしく、高校に入ってからも同じ高校、他校関係なく近寄ってくる女の子は全員ヤってた。

そんな山本とは高1の時は別のクラスだったが山本の噂は聞いていた。

羨ましいと思いつつ、「最低な野郎」と俺も含めて一部の男子と女子は嫌っていた。

山本と一緒のクラスに中学の時の友達も数人いたが、そいつらも「あいつまじうざい」と言っていた。

だけど、そんな友達も徐々に山本の悪口を言わなくなり、ふと気になって聞いてみた。

すると、「山本と普通に仲良くなれば女の子とヤってる動画とかヤリマンの女の子を紹介してくれる」との事。

山本のおかげで童貞を卒業してる俺の奴がチラホラいた。

そんな俺は嫉妬と僻みが更に増して、どうにかして俺も山本と仲良くなりたかったが別のクラスだったし、俺の友達が紹介してくる訳もなく童貞のまま高2を迎えた。

高2になって山本と同じクラスになったけど、女目当てで近付いてくる男とは仲良くならないと友達から聞いていた俺はきっかけもなく隣同士の席になって話はしてたけどただのクラスメイト止まりだった。

だけどある日、山本が弁当を忘れた時があって1000円貸してあげたら、めちゃくちゃ感謝されてそれをきっかけに仲良くなれた。

すぐに山本は

「俺が何回もヤってる子でいいならヤリマン紹介するよ?」

と言ってきた。

俺の答えは勿論「OK」

その日の帰りに他校のヤリマンを紹介してもらって、その子の家に行って童貞卒業した。

完全にヤリ目だったから初めてだったけど流れとか気にしなくてよかったから楽にヤれた。

次の日、山本にお礼を言うと

「おめでとうwそんでまだ誰にも言ってない話あるけど聞く?」

との事。

話を聞いてみると、前に中2の妹がオナニーしてるの見ちゃったから動画撮って脅して妹に友達紹介させてヤりまくってるとか言いだす。

「やっぱ中学生はいいなぁwその子達は勿体無いから紹介しないけど、これ観てみて」

そう言って山本が見せてきたのは、妹のオナニーの動画だった。

黒髪ショートで真面目そうな子が、涙目でブラをずらして片手でおっぱいを揉みながらもう片方の手をパンツの中に入れてまんこをいじっていた。

「どう?w」

「やばい、ちんこ勃ってきた。エロすぎだろ。」

「流石に妹に手を出そうとは思わないから、ヤってみない?」

「ヤりたいです。」

「決まりねw」

山本は妹に「今日は遊びに行かずに家にいて」とラインを送った。

学校が終わり、俺は山本の家にいった。

「お帰り」

出迎えてきたのは動画でオナニーをしてた山本の妹。

妹も学校から帰ってきたばかりなのか、制服姿で動画で見るより可愛かったし、何よりさっきの動画を思い出して半勃起してた。

「これが妹の志穂wそんでこれが俺の友達」

「初めまして」

「こんにちは」

挨拶を交わすと、山本が

「志穂さぁ、こいつが志穂とヤりたいんだってwヤらせてくれる?wまあ断らせないけどw」

「え…」

「ストレートに言い過ぎだろ」

「まあまあw志穂彼氏いるし処女じゃないから楽だぞw」

「彼氏いんのかよ!?」

「はい」

「言わないし、言えないから大丈夫。志穂の彼氏も知ってるしその友達も知ってる。言ったら動画ばらまくからw」

「クズ野郎w」

「友達の妹とヤろうとしてるお前もクズだw」

「そういうことで志穂、自分の部屋案内して。俺志穂の友達犯してくるわ。」

「私の友達大事にしてよ」

「いや向こうがなんだかんだ求めてくるからwそんじゃまた!」

山本は俺と志穂を残して出掛けていった。

ちょっと気まずい雰囲気が流れた。

無言の時間がちょっと続いて志穂が口を開いた。

「あの…お兄ちゃんにはヤったって言って帰ってもらえませんか?」

「え、でも俺ほんとに志穂ちゃんとヤりたいんだけど。」

「お願いします。お兄ちゃんも言ってましたけど彼氏がいます。」

「え〜、どうしよっかなぁ…とりあえずこれ見て。」

俺は家に着く前に山本に「俺がいなくなって断る可能性もあるからそんとき妹に見せなw」と妹のオナニーの動画を送ってもらっていた。

「志穂ちゃんって真面目そうなのに、ゼブラ柄の下着とか着けてるんだね。」

「えっ…ちょっと…」

「胸もおっきいし、俺も志穂ちゃんのおっぱい揉みたい。」

「け、消してください…」

「動画見たら完全に勃っちゃった。」

俺はテント張ってる股間を見せる。

「最低…」

「ほら、早く部屋案内してよ」

志穂は返事をせず振り返り歩き出した。

俺は靴を脱いで後をついていき、志穂の部屋に入った。

「中学生らしい可愛い感じの部屋だね」

「ありがとうございます…」

「まずどーしよっか?パンツでもチェックしようか。足開いて座ってよ」

「恥ずかしいです」

「いやもっと恥ずかしいとこ見てるんだよ?今更パンツぐらいいいでしょ」

「無理です…」

「言うこと聞けよ!」

俺は志穂をベッドに押し倒して仰向けになった志穂の足を掴んで広げた。

「うお、真っピンク!可愛い。」

「や、やめてください!」

志穂は抵抗して足をジタバタするが力の差があるから抑えれる。

「暴れんな!ほらもっとパンツ見せろよ」

「いやっ!」

志穂のパンツに顔を近付けてパンツの上から舐めた。

「やめてっ!」

「やめてと言いつつちょっと体ビクってしてたよ?w」

「感じてんでしょ?」

「感じてないです…」

「うそつけ、服脱ぐからそのまんま足広げとけ」

「…」

俺は志穂の可愛らしいパンツを見ながら全裸になった。

「ほら、志穂ちゃんのパンツ見てこんなビンビンなってるよw」

「最低…」

「うるさいなぁ」

俺は志穂にキスしてYシャツの上からおっぱいを揉んだ。

「ちゅっ..んん…はあはあ…ちゅっ…志穂ちゃんのおっぱいおっきくて柔らけえ」

「んんっ…やっ…ちゅっ….んっ…」

「ちゅっ…はあ..おっぱい..みるね…んっ」

志穂のYシャツのボタンを外していく。

パンツとお揃いの真っピンクのブラが目の前に出てきた。

ブラの上から両手で強めに揉む。

「あっ…いたっ…や、優しくして…」

「うるせえ、こんなおっきいおっぱい揉みがいあるw」

「んんっ…やめてっ…」

「マジおっきい…」

ブラを外して生で揉み出す。

「柔らけえ…乳首も可愛い」

「いやっ!見ないで…」

「だからもう見た事あるってw」

乳首を舐めながら片手でおっぱいを揉んで、もう片方をパンツの中に入れてまんこをいじる。

「んあっ…あっ…だっだめっ…んん」

「濡れてんじゃんw感じてて可愛い」

「だめっ…」

「早く動かすね」

俺はまんこをいじる手を早めると、志穂は体をくねくね動かす。

「そんなに気持ちいい?めっちゃ濡れてきてる。」

「あぁっ…んんっ…い、言わないで…」

「まじエロい…舐めてほしい..」

俺はまんこをいじるのをやめて、志穂の下着も全部脱がせると今度は俺が仰向けになり志穂にちんこをなめてもらった。

「んんっ、じゅるっ…ちゅぱ…んんんっ…はあっ…」

「めっちゃ気持ちいい…はあはあ…やば…」

「じゅるっじゅるっ…ちゅぱ…んん…」

「志穂ちゃんめっちゃうまい…あっ…」

「んっ…我慢汁出てきてる…変態っ…じゅるっじゅる」

「う、うまいんだもん…はあはあっ…きもちっ」

志穂の口の動きが早くなった。

「あっ!ちょっ….やばっ….」

「じゅるっ!じゅるっ!….じゅるっ!」

「まっまって…!イきそっ….」

志穂は動きを止めない、フェラでイかせる気だ。

「んんっ…じゅるっ!じゅるっ!」

「あっ…はあはあっ….やばいっ..!」

俺は射精する寸前に志穂の顔を離した。

「あぶねぇ…はあはあっ…イくとこだった…」

「…もっかい横なって。入れる」

志穂は仰向けになり自ら足を広げた。

「入れるねっ」

「うんっ…あっ..!」

志穂のまんこの中は濡れててあったかった。

「きもちっ…動かすよっ..はあはあっ..」

俺が腰を動かすと志穂も感じ出す。

「あっ…あっ…あっ…きもちいっ…」

「俺も…はあはあっ」

「もっと…はやくっ…はあはあっ…」

志穂は自分のおっぱいを揉み出す。

「きもちぃ…はあはあっ….」

「志穂ちゃんエロい…はあはあ…んんっ…」

「イきそっ….」

「イっていいよ…はあはあ…いっぱい出して…んんっ」

「はあはあ….んんっ…..やばいっ…」

「んんっ….め、めっちゃ激しい…はあはあ…」

「はあはあ…あっ….イ…イく…んっ…あっ…!」

イく寸前にちんこを抜いて志穂のお腹に出した。

「はあはあ….めっちゃでたっ…」

「ね…気持ちよかった…」

「志穂ちゃん可愛い」

そのあと少し雑談をして家を出た。

帰る途中、山本に連絡入れると「俺今3Pし終わったとこwまた妹犯しにきなw」

ほんとこいつやべえやつと思ったけど、お言葉に甘えてそっから志穂と何回かヤったけど、ヤってるうちに志穂に惚れちゃって付き合うようになった。

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