ヤリサーで乱交漬けの日々を送った体験 続編(素朴系巨乳女子を処女喪失からビッチにした話)

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前回、サークルで乱交しまくっている話をしたが、乱交まがいの事を行っているサークルは他にもあるだろうが、このサークルは、女子部員の過激さ・エロさが類を見ないような気がする。中出しが当たり前というのも通常あり得ない。

そもそも、なぜ女子部員達はこんなに過激な事を許してしまうのか?

山田が言うには、元々は全員普通の女子で、ほとんどが処女だったと言う。

しかし処女の方が簡単にビッチ化出来るらしい。

経験がない女子だと、普通のSEXがどういうモノかを知らないため、アフターピルで妊娠しないと教えれば、中出しも簡単に許すし、上手く誘導して、ピルを常用させる事も容易らしい。

普通を知らない女子たちは、次々と過激なプレイを許してしまうそうだ。

今回は、実体験として、田舎から上京した素朴な女子の処女を奪い、ビッチ化させた体験を書こうと思う。

女子部員達と、毎週のように乱交を楽しみながら、僕は2年に進級した。

部長の山田は4年生になったが、彼は親が大企業の社長で、その会社に入社する事が決まっており、就職活動をする必要がなく、相変わらずサークル活動に力を注いでいた。

乱交がハーレムのようになるのは男の少なさが原因だろう。

最近では、ほとんど僕と山田しか乱交に参加しない。

彼女が出来たとか色んな理由から活動を控えるようになった男達も結構いる。こんな最高の環境を自ら放棄するのだから、世の中分からない。

男子部員の勧誘は、部長の山田が厳選して行っており、当面は増やす予定はないらしい。

女子の勧誘だが、基本的にビッチ化した女子部員達が連れてくる。

勧誘してきた女子には、山田がブランド物のバックをプレゼントしたり、完全にマネーパワーで押し切っている。

必然的に、女子達は積極的に新規部員を連れてくるというサイクルだ。

このサークルは、山田という金脈がいないと成り立たないのかも知れない。

名目がゲームサークルという事もあり、連れてくる女子は、普通の素朴な感じが多い。

素朴な新入生からみると、今風で可愛い先輩から声をかけられると、憧れみたいな感情を持ってしまい、意外に勧誘は上手くいくらしい。

普通で素朴っぽくても、一定のレベルを超えている女子しか勧誘しないため、元の素材は抜群に良い女子が多い。

少し化粧や髪型、服装なんかを変えれば、一気に印象も変わる。

そういう部分も先輩女子がしっかりとレクチャーしていく。

さて、今日はこの大学に通う女子部員3年のD美から、地方から上京したばかりの女子を連れてくると連絡が入り、僕は山田と学食の喫茶コーナーで待っていた。

D美は、典型的な、普通素朴系からビッチ化した女子だ。

20歳にしては幼く見える、ロ◯系だ。

前回話したが、僕が通う大学は結構偏差値が高いので、他大学の女子よりも、圧倒的に処女率が高く、素朴系が増える傾向がある。

その分、ビッチ化も早いが、速攻辞めてしまうケースも多い。

このサークルは、どこかのヤリサーみたいに、薬で眠らせてレイプするなどの無茶苦茶な事はやらない為、最初の段階で女子が拒否した場合は、深追いしない。従って、今のどころ警察沙汰になったり問題が発生したことはない。

D美が連れてきた女子は、菜月といい、高校卒業したばかりの18歳。

地方から上京したばかりの、本当に素朴な感じだ。

雰囲気はD美に似ているが、やはりファッションなどはどこか田舎っぽい。

D美と異なるのは、胸が明らかに大きそうな点だ。D美も貧乳ってわけじゃないが、菜月の胸は服の上からでも確実に巨乳である事が分かった。

素朴な少女と巨乳、このアンバランスさに男が堪らなく興奮したりする。

山田は少しチャラい感じがするが、基本的にイケメンである。

僕も、女子に避けられるような外見ではなく、どちらかと言うと爽やか系らしい。

菜月は、今風の大学生に囲まれ、何となく嬉しそうに見えた。

山田は、僕を勧誘した時と同じように、ゲームを実際にプレイする為に、菜月を自宅に連れて行くという事で話が進んでいる。

常識的に考えれば、女子が男の部屋に入る事は危険な事であり、普通は警戒をするが、素朴で天然な菜月はこの辺の感覚が鈍く、簡単に了承している。

D美は、バイトがあるとかで、そのまま帰ってしまったので、菜月は、1人で、初対面の男2名の部屋に行くことになるが、全く警戒心がない。

勿論、いきなりエロい事をやろうとか、そういう魂胆はないが。

菜月は山田のマンションの広さに驚いており、普通に嬉しそうである。

さっそく、大画面TVで、山田と僕は格闘ゲームを行う。

菜月は完全なインドア派で、ゲームは結構好きらしいが、格闘ゲームはやったことがなく、それは酷いものだったが、これはカモフラージュなので、ぶっちゃけどうでもいい。

山田は僕の時と同じように「反射神経結構いいじゃん、合格だな」と言うと、菜月は「え!本当ですか?自信なかったんですが・・」と嬉しそう。

結果なんて全員合格に決まってるのだが、こういうテストみたいなハードルを敢えて設定することにより、特別に選ばれた感を出すと、スムーズに入部にこぎつけるケースが多い。山田はその辺の心理を読むのが非常に上手い。

後は、僕の時と同じように、活動表などを見せ、入部届にサインをさせるだけだが、女子の場合「サークル内の恋愛は禁止」という項目は削除している。

菜月「この格闘ゲーム、家で練習してきます!」

とやる気満々だ。天然真面目系女子だと稀にこういう事がある。

勿論、歓迎会の約束は取りつけた。

そして、約束の日、菜月は山田の家にやってきた。

普通、男の自宅で飲み会をやるとなったら、警戒するのだが、菜月は本当にそういう感覚がズレている。

今回のメンバーだが、男は、山田と僕、女子は、前回乱交したA子、D美、D美の後輩のE子、E子もD美と同じような素朴系からビッチに変わったタイプで、大学2年の19歳。

E子は見た目は、A子に近く、スタイルが良い美人系。元々素朴で地味な感じだったが、ここまで変わるのかという位、変貌した。

女子の新メンバーの歓迎会では、A子が参加する事が多い。

理由は、A子は仕切り上手で会話も上手い。乱交なんかに発展させるのも上手だからだ。

その点、前回乱交したB子・C子は、我が快楽の道を進むって感じなので、余りこういうケースには向かない。やるだけなら最高の女子だが。

D美もE子も、同じ大学の先輩後輩で、頭は非常に良いビッチだ。

菜月にとっても、同じ大学の先輩がいるのは、心を開きやすい。

普通に、自己紹介から始まり、飲み会がスタートする。

菜月は酒を飲んだ事がない。素朴系処女の飲酒率は極めて低い。

当然、菜月以外のメンバーは酒を普通に飲む。

最初は、ソフトドリンクを飲ませるが、「ちょっとだけなら平気だよ」「みんな飲んでるよ?」みたいに誘導すれば、簡単に飲むようになる。

菜月も、美人のA子に勧められ、カクテルを飲み始めた。

酔いすぎると面倒なので、A子は適当なタイミングで必ずソフトドリンクを勧める。この辺の誘導が彼女は絶妙だ。

案の定、ほろ酔い気分でいい感じになっている菜月。

ここから少しづつエロい方向にシフトしていくのが定石。

山田の両脇に座る、D美とE子が段々とエロい会話を始める。

山田「D美とE子って、どっちが胸大きいの?服着てると分かんないよね」

D美「部長~何言ってるの~酔いすぎじゃない?さあどっちだろうね~」

E子「D美先輩よりはちょっと大きいかも・・」

D美「コラ!本当の事言わないで(笑)」

ソフトエロの会話が始まり、テーブルを挟んで正面に座る菜月にハッキリとその会話が聞こえる。

菜月は、少し恥ずかしそうだ。なんせ菜月の胸は服の上からもハッキリ分かる巨乳だ。処女の巨乳は、その利点がコンプレックスだったりするが、菜月もそんな感じだ。

菜月の隣に座るA子はそんな菜月を見て、攻撃をしかける。

A子「部長ら胸で盛り上がり過ぎwそういえば菜月って胸結構あるよね~」

菜月「え!そ、そんな事ないです・・」

菜月は、隣に僕がいるのを意識してか恥ずかしそうだ。

A子「ちょっと触ってみてもいい?」

菜月「A子先輩!何言ってるんですかw」

A子「いいから、いいから・・」

A子は菜月の抵抗を無視し、シャツの上から、胸をさすった。

菜月「ちょ、ちょっと、先輩、恥ずかしいですよ。」

菜月は抵抗をしながらも、A子に胸を触らせる。

本気で嫌なのか分からないが、菜月は確実に「断りづらい性格」をしており、優柔不断な性格に付け込んで、A子は揉んでみる。

菜月「A子先輩~、もう嫌ですよ~」

顔を真っ赤にしているが、やはり拒絶は出来ず、A子に胸を揉まれている。

この優柔不断な性格はエロに持っていくのに最も理想形だ。

A子「すご~い・・菜月、何カップなの?」

菜月「ええ・・秘密です」

A子「私はDなんだけど、絶対Fとかあるよね?」

菜月「・・・」

A子「大丈夫だよ、その位、言っても損ないって」

菜月は少し考えたのち、A子の耳元でそっと自分のカップを小声で伝えた。

A子「ええ!菜月Gカップなの??超すご~い」

菜月「ヤダ~言わないで下さい!!声大きいですよ~」

菜月は確実に隣の僕を意識している。

「え!すごい事聞いちゃった・・」と菜月の胸を見つめた。

菜月は顔を真っ赤にして「ヤダ~見ないでください!」と本気で恥ずかしそう。

正面を見ると、山田とD美、E子がさらにエスカレートしている。

スマホの対戦ゲームか何かをやっているようで、負けた方が罰ゲームみたいな感じになっており、D美が山田のホッペにチューしたり、5秒間胸を触る、みたいな事を楽しそうにやっている。

当たり前だが、D美もE子も僕らと乱交を普通にしており、こんなソフトエロのゲームなんて通常はしない。

これは、菜月をエロい方向に持っていく策略だ。

D美もE子も、菜月をエロに持っていく事をゲーム感覚として楽しんでいる。

A子「なんか、部長たち、盛り上がってるね~、うちらも盛り上がろうよ」

菜月は、D美とE子の様子をマジマジと見て、確実に恥ずかしそうだ。

菜月「いや、大丈夫ですよ。十分盛り上がってるし(笑)」

しかしながら、菜月はA子の提案で、山田達がやっているゲームと同じものをやり、軽い罰ゲームをやることになってしまった。

勿論、菜月は反対したが、優柔不断な菜月はA子の勢いに押され、了承していまった。

最初のゲームは「ホッペにチュー」だが、A子が負け、僕にチューする事になったが、どうしても出来ないとうつむいている。

A子「菜月、大丈夫だよ、ちょっとチュってやるだけだし、代わりに私やるから見てて?」

そう言うと、A子は僕の側に移動し、ホッペに軽くキスをした。

当たり前だが、A子とこんなことをするのは何てことない。

A子「さあ、練習だと思ってやってみて?」

菜月は、意を決したのか、目をつぶり、僕のホッペにチュっとキスをした。

菜月「もう~恥ずかしいですよ~」

菜月は本当に恥ずかしがっているが、やはり拒絶は出来ない娘だ。

正面を見ると、山田達はさらにエスカレートしている。

D美もE子もブラ1枚になっており、その上から山田が胸を触ったり、唇にキスしたりしている。

「やだ~」とか言いながらも二人とも、楽しそうにしている。

大体、この種の歓迎会でエロい方向に持っていくと、耐えられない女子は、本当に帰ってしまい、歓迎会=退部という事になるが、この辺のエロを乗り越えると、ビッチ化する確率がかなり高くなる。

当然、菜月は山田達の行為を見ているが、やはり恥ずかしそうにしているだけである。

A子「部長たち、超盛り上がってるよ?こっちも負けてられないよね~」

菜月「あんなの無理です・・・」

A子「あれ位、飲み会だったら普通だって。みんなやるよ?」

菜月「え~嘘ですよ~、だって上脱いでるし、触られてるし・・」

菜月はまた恥ずかしそうに答える。

A子「あんなの序の口だって、飲み会の雰囲気壊さないため、悪ノリするのも大人への入口だよ?もう大学生なんだから」

A子の説得は意味不明だが、菜月は結構真剣に聞いている感じだった。

やはりこの娘は天然かも知れない。

菜月「そういう物なんですかね・・」

A子「そうだって、せっかくなんだから、ハジけちゃいなよ」

そして、とうとう、上を脱ぐというゲームになり、最初に負けた僕は、普通に脱ぎ、次に負けたA子が脱ぐ番だが、やはり躊躇している。普通に考えれば当たり前だが。

A子「菜月、恥じらいを捨てて?いいよ私が見本みせるから」

A子は上を脱ぎ、レース入りのピンクのブラが全開になる。

本当に形のよいDカップの胸だ。

菜月は、A子の綺麗な体のラインを見て、少し驚いた感じだった。

菜月「だって、私A子さんみたいにスタイルよくないし・・お腹あんなにくびれてない」

A子「大丈夫だよ、菜月はGカップの胸があるじゃん(笑)」

菜月「やだ~言わないでください」

普通なら脱ぐ訳がないのだが、キスもそうだが、A子に呼応するように菜月は同じ事をやってしまう。共鳴ってやつか?

菜月は、上着をゆっくりと脱いだ。

白いブラジャーに窮屈そうに収まる、巨大な胸が露わになる。

ウエストは確かにA子ほどスリムじゃないが、太いという訳じゃない。

健康的な上半身+爆乳って感じだ。

菜月「やっぱり、恥ずかしいですよ~」

腹から胸まで必死に両腕で隠そうとするが、腕で隠そうとすると、菜月の胸の谷間がさらに強調され、むしろエロく見えてしまう。

A子「大丈夫だよ、水着と変わんないよ。」

菜月「私、ビキニとか着た事ないし・・」

A子「だったら、今後の為にも、慣れとかないと、隠しちゃダメ」

A子の発言はやはり意味不明だが、なぜか菜月は真剣に聞いてしまう。

A子に言われるがまま、腕を下ろし、普通の状態になる菜月。

その状態で、会話を続けると、菜月はブラ1枚という事を全く気にしなくなっていた。

正面を見ると、さらにエスカレートをし、流石にこれは・・って状態。

D美もE子もすでに上半身裸で、いつの間にか下もパンティー1枚。

パンツ一丁の山田が、D美の乳首に舌を伸ばしてペロペロ舐めている。

D美「くすぐったいよ~」と嬉しそう、E子は、その様子を楽しそうに見つめている。D美の両乳首を舐めたあとはD美の乳房を揉みながら、E子の乳首に舌を伸ばし舐めたり吸ったりする。

A子「うわ~、どんどんエロくなってるね部長たち、もう最後までヤッちゃうかもね(笑)」

菜月は流石にこの光景には少し引いたようで、沈黙になったが、3人の行為はしっかり見ていた。

A子「菜月、どう?部長たち凄いでしょ?でもあの位のノリないと飲み会とかで浮いちゃうよ?あれで驚いたらダメだよ?」

菜月「え~、いくらなんでもアレは無理です。ノリとかであそこまでみんなやるんですか?」

A子「うん。普通はやるよ?じゃあ、私見本見せるね?女は度胸だよ菜月!」

A子は自分で言ってる事が可笑しすぎて、笑いそうになっているのをこらえているようだ。

しかし菜月はやはり真剣に聞いている。菜月はどこかネジがずれているかも知れない。

A子はブラを外し、形が良い乳房、ピンク色の綺麗な乳首が露わになる。

A子「菜月!胸見せた位で動揺したら負けだよ?」

菜月「は、はい・・」

菜月は、A子の美しい上半身を見て、うっとりしているようにも見えた。

A子「ほら恥ずかしがらないで!自分をさらけだして?」

菜月「やっぱり恥ずかしいです・・」

A子「そんな事じゃ、ゲーム大会とかで気合い負けしちゃうよ?羞恥心を克服しないと、さあ勇気出して?」

僕もA子の意味不明なセリフに正直笑いそうだったが、菜月は、意を決したのか、ブラのホックに手を回し、スルりとブラを外した。

直ぐに両腕で胸を隠したが、A子が「隠しちゃダメ!そこは見せないと意味ないでしょ?何事も勉強だよ?」と言う。

菜月はA子の言いなりになりつつある。

ゆっくりと両腕を下におろすと、巨大な胸に、ピンク色の誰にも汚されていない乳首、乳輪が露わになる。

菜月は、恥ずかしさをグっとこらえているようだ。

「菜月、凄い綺麗な胸してるよ。芸術だよもはや・・」

菜月は僕から視線をそらし、羞恥心に耐えている。

A子「僕君、ほら菜月に愛撫しないと」

僕は、ゆっくりと菜月の重量感がある乳房を下から持ち上げるような感じで、両手に収めた。

菜月「え!ヤダ・・」

流石に、菜月は身を引いたが、すかさず、A子が「菜月、我慢して?それ位常識だから、みんなやってる事だし」

そう言うと、菜月は無言になり、僕の手の愛撫を受け入れた。

菜月の胸は凄い重量感で、両手に砲丸を持っているかのようだった。

指で乳房をゆっくり愛撫すると、感じているのか、乳首が固く勃起してくるのが分かった。

菜月はグッと耐えている。

僕は、その勃起した両乳首を指で軽く触れた。

菜月「アッ!ダメです!」

と言った瞬間に、間髪入れずA子の「菜月!我慢して」の一声。

僕は、即座に、唇を菜月の乳首に近づけ、舌でペロぺロ舐めた。

菜月「ヤダ!!」やはり抵抗するが、A子がまた「菜月!」と言う。

取り合えずA子の掛け声で、菜月はおとなしくなる。

僕は、菜月の胸を揉んだり、舌で乳首を舐めたり、唇で吸ったり、完全な愛撫を続けた。

その間、A子は「大丈夫だからね~」などと言葉をかけ続けていた。

そのまま、菜月の唇にそっとキスをすると、やはり驚いたように抵抗したが、A子の一声でおとなしくなる。

結局、A子は初キス、しかも舌を絡めてのディープキスまでやってしまった。

最初はA子は舌を絡めまいと逃げていたが、徐々に自然に舌が密着するようになった。完全なディープキスと胸の愛撫だ。

キスが終わると、菜月は口元をハンカチで拭いていた。

A子「菜月、その調子だよ?そうやって大人になっていくんだからね」

菜月は無言のままA子を見つめていた。

すると正面から「アァ・・」という小さな喘ぎ声が聞こえてくる。

山田は、D美とE子のパンティーに手を入れて、同時に手マンをしながら、二人の胸を舐めたり、ディープキスをしたりしていた。

「グチュグチュ」という感じの音がハッキリと聞こえた。

D美とE子は完全に喘いでいる。

山田はD美への手マンをやめ、D美の頭にそっと手をかざした。

D美は、その意味を直ぐに理解し、ゆっくりとD美の顔がテーブル下へと消える。

直ぐに、D美の頭が山田の股間で軽く上下に動いている様子が確認できた。

山田は天井を見て、気持ち良さそうな顔をしている。

その間もE子への手マンは続けている。

確実に、D美は、山田のチンポをしゃぶっている。

テーブル下で動くD美の頭、「チュッ、チュパッ」という感じでチンポに吸い付いている音がかすかに聞こえるが、直ぐにE子への手マンの音で相殺される。

その様子を菜月は無言でジっと見つめている。

目の前で何が行われているかは分かっているはずだ。

A子「部長たち、いい感じにハジけてるね。菜月も見習わないとね。」

菜月は恥ずかしそうな感じでA子を見た。

A子「菜月はフェラしたことあるの?」

菜月は山田たちを見つめながら、首を横に振り「ないです・・」と小さな声で言った。

A子「フェラは場数踏まないと上達しないから、機会があったら沢山やった方がいいよ?絶対将来役に立つから」

菜月は「え?」といった不思議な顔をしたが、意外にも満更でもないような表情をしている。

A子「じゃあ、練習してみる?というかこの機会に覚えないと絶対ダメ!」

菜月「えぇ・・そんなの無理です・・」

A子「大丈夫、勇気出して?僕君、手伝ってもらえるよね?」

僕は、慌てて、下を脱ぎ捨て、全裸になり立ち上がった。

菜月への愛撫で、僕のチンポはいい具合に勃起している。

菜月の顔の近くまで、勃起したブツを近づけると、菜月は目をそらそうとしたが、A子が「ちゃんと見て!私が見本みせるから真似して?」と言うと、

A子は僕の股間に近づき、亀頭に舌を這わせてペロペロと舐めはじめた。

柔らかいA子の舌の感触が亀頭にダイレクトに感じ、思わず声が出そうになった。

A子はすぐに亀頭を舐めるのを止め「菜月、今みたいな感じで舌で舐めて?」と言う。

菜月「え・・こんな事出来るかなぁ・・」

信じられないが、菜月はA子に言われた通りにチンポを舐めようとしている。

ゆっくりと、菜月の舌が僕の亀頭周辺にネットリと絡みついた。

A子「そう、ソフトクリーム舐めるみたいに優しく、ペロペロって・・」

菜月は言われた通りに、舌で亀頭全体を舐め回す。A子の指示に従い、裏筋をツーっと舐めたり、先端にキスをしたり、カリ首に舌を這わせたり、そして尿道口にまで舌先を丸めてツンツンと突く。

A子のフェラの指導が完璧で、元々頭が良く理解力が高い菜月はフェラのコツをすぐに飲み込む。

見本を見せると、A子がフェラを変わって舐めては、菜月が真似をして舐めるという状況が続く。

菜月は、竿も丁寧に舐め上げ、亀頭全体を口に含み唇でしごく事も覚えた。

タマを舐めるようにA子に言われると、本当にその通り、袋に舌を這わせ、ペロペロと舐める。

A子に言われた通りフェラをするという事に集中しており、羞恥心は完全に消えているようだった。

A子は処女であり、チンポをまともに見るのも初めてかも知れない。

そんな娘が、シャワーすら浴びてない僕の汚れたチンポを必死に舐める。

カウパー液でネバついた亀頭も全く気にしていない。

おそらく、汚いとか臭いとかそういう事を考える余裕がないのだと思う。

A子が見本と言って舐めた後に、菜月が濃厚なフェラをするという展開が続く、やはりA子の見本の方が圧倒的に上手いが、菜月の呑み込みの早さは相当で、かなり気持ちがいいフェラになっていった。

とにかく僕は逝かないように耐えるだけだった。

ふと山田達を見ると、僕と同じように立ち上がった状態で、D美とE子がWフェラをしていた。このサークルでは当たり前の光景だ。

僕と山田は、毎週必ず誰かしらのWフェラ、あわよくばトリプルフェラを受けている。

当然、A子も菜月にWフェラを教えるつもりだ。

菜月がフェラしている僕の股間にA子はさりげなく舌を割り込ませてくる。

A子「じゃあ菜月はタマを舐めて?私は竿舐めるから」

菜月は言われた通りにタマを舐める。

ごく自然にWフェラが開始される。通常ではあり得ないような過激なプレイを菜月は当たり前のように受け入れ、丁寧に奉仕する。

処女で、かつ初めてのフェラでWフェラまでやる娘ってかなり稀だと思う。

A子と菜月の濃厚なWフェラが続く。

A子の指示は的確で、男がどうやったら喜ぶかを知り尽くしており、亀頭のW攻めとか、タマのW攻めとか、最高の快楽を味わった。

ここまで来ると何でもありである。

A子の指示通り、菜月はその巨大な胸で僕のチンポをスッポリと包み、ユサユサと上下に動かす。

A子「唾液を垂らして?滑らせる感じで、先っぽを舌で刺激して?」

菜月は言われた通りにパイズリ&亀頭フェラを続ける。

菜月はエロい行為に対する疑問を全く持たなくなっていた。

A子が言うんだから、普通の行為なんだろうという認識になっているようだ。

乳首も普通に舐め、太ももから膝、足首まで舐めるようにA子が指示すると、本当にその通りに舐める。

両足をA子と菜月の二人に舐め回され、膝を持ち上げると、何と足の裏から指までペロペロと舐める。結構臭うはずだが、菜月は特に気にしていない。

A子は勿論気にしない、この行為が当たり前だからだ。

本来は寝そべった状態で、全身リップをさせる事が多く、その全身リップは指の間からアナルまで、舐め残しがないほど徹底的に舐められる。このサークル女子は全員この行為を普通に行う。

二人同時は当たり前、三人同時何てこともよくある。男が少ないサークル乱交だから出来る特権だ。

山田達を見ると、寝そべった山田の上でD美が腰を振っており、E子は山田の乳首を舐めたり、ディープキスをしたりしているようだ。

この光景もいつものパターンだ。

A子「菜月、部長たち、とうとう入れちゃってるよ?菜月は経験あるの?SEXすると綺麗になるって知ってる?出来る時にヤッといた方がいいよ」

菜月は無言だった。僕はいよいよだと思い、菜月を押し倒し、ディープキスから胸を愛撫した。

菜月は少し抵抗したが、すぐに舌を絡ませてきた。

A子が菜月のスカートを脱がすと、白い可愛らしいパンティが露わになった。

本当にごく普通のパンティーだが、これまでの行為で濡れてしまったのか、確実に股間の部分が湿ってシミになっていた。

僕は、菜月のパンティーの中に手を入れ、ワレメ周辺をスーっと指でなぞると

菜月「ヤダ・・恥ずかしい」

と久しぶりに抵抗の言葉を聞いた。

「大丈夫だから、安心して?」

僕は、菜月のアソコに指をゆっくりと入れてみた。

菜月「ヤダ・・痛い・・」

菜月のマンコは処女という事もあり、かなり締め付けが凄かった。

無理に手マンをするのは避けようと思い、僕は菜月の下半身に顔を近づけ、

ゆっくりと、パンティーを下ろそうとした。

菜月「ダメ・・恥ずかしいよ」

小さな声で抵抗する。

僕とA子は菜月をリラックスさせ、ようやくパンティを完全に脱がし、思いっきり脚を「ガバッ」と広げた。

菜月「ヤダ!恥ずかしいよ・・」

菜月は両手で顔を隠し少し大きめの声を出した。

菜月のアソコは、本当に綺麗なピンク色で、陰毛もかなり少なく、少女のようだった。

僕は堪らなくなり、ワレメ周辺に舌を這わせ、ベロベロと舐め始めた。

菜月「イヤだよぅ・・」

菜月は泣きそうな声を出す。

A子「頑張って!」と必死に励ます。

処女の菜月の両脚は豪快に開かれ、ガチクンニを僕はした。

菜月のアソコは濡れており「ジュルジュル」という音がなる。

シャワーを浴びていないため、小便のような臭いもしたが、ロ◯系の処女マンコを舐めているという背徳感から興奮の方が勝った。

菜月は少し感じているようだった。

相変わらず、両手で顔を隠している菜月だが、いよいよ挿入をしようと思い、正常位で、完全に勃起した生チンポをゆっくりと、菜月の入口にあてがい、ワレメを上下に擦ってみた。いい感じに濡れていた。

菜月は直ぐに反応し、脚を閉じようとしたが、A子が声をかけ、ようやく観念をした。

僕は、ゆっくりと、先っぽを菜月の中にめり込ませた。

菜月は処女を喪失する覚悟をしているようだ。

菜月はかなり痛がったが、ゆっくりとチンポをめり込ませて行く。

何とか、奥まで入り切ると、菜月はさらに痛そうな顔をする。

物凄い締まりだ。ゆっくり腰を動かすと陰茎部に血と愛液が混ざっているのが分かった。

膣の滑りもまずますだが、菜月の痛がり方と出血により、少し萎えそうな感じだった。処女とのSEXは結構大変だと思う。

ようやく慣れてきて、菜月の痛がり方が減ったところで、少しづつピストンを速めると、やはり処女の最高の締まり・膣圧は凄く、少しづつ射精感が込み上げてきた。

僕は激しく腰を動かし、菜月が「痛い」と小声で呟いた瞬間、腰を打ち付け、一気に菜月の中に射精した。1発目なのでかなりの量が出たと思う。

当たり前のように中出しをしたが、このサークルではこれが基本だ。

僕がゆっくりとチンポを抜くと、菜月のマンコの入口がジワ~っと菜月の血でピンク色に染まった精液が溢れてくると、一気に「ダラダラ~」と水が流れ落ちるように精液がこぼれおちた。

カーペットは精液まみれになり、僕は慌ててティッシュで拭いた。

この間、菜月はずっと顔を両手で隠したまま無言だった。

中に出されたことも分かっていると思うが、特に何も言わない。

ピンク色に染まっているマンコ周辺をティッシュで拭きとると、呆然としていた菜月がゆっくりと腰を上げた。

A子「菜月、おめでとう!これで大人の仲間入りだね」

菜月は小さく頷いたが、やはり無言だった。

ふと、山田を見ると、バック体制のD美のマンコ周辺をスマホ撮影していた。D美のマンコが白い液体で汚れているのが見える。

山田はD美に中出しし、精液が溢れる様子を撮影しているようだった。

この光景も毎回同じで、山田は中出しした後、必ず精液がこぼれる様子を撮影する。この中出しシーンを動画コレクションとして集めているらしい。

D美「もう拭いていい?毎回撮ってるけど、撮ってどうするの?」

山田「いいんだよ・・俺の趣味だからさ」

E子「今日は私に出すって言ってたのに、我慢出来なくてD美先輩だったんだね」

D美「マジ??最近、部長の中出し飽きちゃったよ。洗うの面倒だから他の子で出してよ~」

E子「私も飽きた!部長の精子って何か弾力足りないよね?お腹が熱くなる感じにならないし、フレッシュな精子欲しいな~」

前回と同じように、山田は交互挿入をしたようだが、これも定石だ。

しかし、相変わらず凄い会話を女子達はしている。

呆然としていた菜月は、A子に連れられ、シャワーを浴びに浴室に行ったようだ。

僕が、E子に近づくと、「やった~僕君だ~」と、菜月の血と愛液、僕の精液で汚れたチンポを躊躇することなく、そのままE子は咥える。

E子がしゃぶっていると、D美が近づき、舌を割り込ませ、すぐにWフェラが開始される。

このサークルの女子達は本当にWフェラが大好きである。

山田は1発射精して落ち着いたのか、浴室に行ったようだ。

僕は、二人にWフェラされた後、サークル名物の女子交互騎乗位をされる。

寝そべった僕のチンポの上に、D美とE子が順番に腰を沈めるというプレイだが、女子が30回腰を振ったら交代とかその時のノリで決める。

女子が3人の時も当然ある。D美は、山田に中出しされたばかりなので、明らかに精子が膣に残っているが、そんな事おかまいなしで快楽の赴くままにプレイするのが、このサークルの基本スタイルだ。

流石に、中出し後のクンニは避けるが(笑)

最後は、E子の要望もあり、E子の中で果てた。

E子「いいね~、やっぱり部長より精子元気だよ。お腹があったかい!」

プレイもひと段落し、3人でシャワーを浴びに浴室に向かうと、またもや意外な光景が待っていた。

何と、バスタブに手をつき、尻を突き出した菜月の後ろから山田が激しく腰を振っている。

菜月は「ア!ア!」と小さな喘ぎ声をリズミカルに発していた。

ホルスタインのような巨乳は、地球の重力に逆らい、ユサユサゆれている。

「バス!バス!」山田が腰を振る度に卑猥な音がする。

その様子を、防水仕様のスマホでA子が撮影をしている。

山田「おお!僕!コイツだいぶマンコほぐれてきたぞ?それでもこの締まりはヤベーわ・・」

山田は恍惚の表情で、菜月の生膣を味わっている。

僕との初体験も普通に受け入れた菜月だ。こうなるのも必然だろう。

D美とE子は「すご~い、胸デカ!!超エロい!」と大喜びで菜月が犯される様子を見ている。

浴室は、6人の男女が密集し大混雑である。

菜月からチンポを抜き、洗い場に横になった山田は

「菜月?自分で上に乗ってみろよ?」と催促する。

広めの浴室のため、ギリギリ行為は可能だ。

菜月「えぇ・・そんな事やったことないし・・」

と躊躇する菜月だが、やはりA子が「大丈夫だよ、何事も経験だって!」

とけしかける。山田も「騎乗位出来ない女とか、ありえねーよ(笑)」

と菜月の愛液が付着したチンポをピクピクと動かす。

意を決した菜月は、山田の竿をそっと掴み、ゆっくりと入口にあてがうが、

初めての騎乗位の為、上手く入らない。

菜月「あ、あれ?難しいよコレ・・」と真剣な顔をして、山田の亀頭をビラでグリグリと擦る。

E子「うわぁ、モロ見え!菜月エロすぎ~」

18歳の爆乳女子が、男のチンポを掴んで、必死に入れようとしている光景は相当卑猥であるが、入れる事に必死な菜月には羞恥心が全く見られない。

A子は楽しそうに、結合部付近をドアップで撮影する。

菜月は余りに必死なために、至近距離で撮影してる事すら意識にない。

ようやく、先っぽが収まり、「ヌプ!」という音と共に、チンポを飲み込み始めると、「あ、やった!上手く入った!」と菜月は微笑んでいる。

確実にビッチ化に成功したと思われる。

「ヌプ・・ズブププ~」と完全に菜月のマンコにズッポリと収まる。

菜月「あ、奥当たる・・ちょっと痛いかも・・」

初めての騎乗位挿入で膣奥が敏感なようだ。

山田「おお~奥超締まる!亀頭がギュウギュウいってるぞ!」

山田はだらしない顔で喜んでいる。

菜月は、腰の動かし方がいまいち分からないようで、A子が「ゆっくり円を描くように動かして・・ゆっくり上下して?」とアドバイスを送り、菜月は言われた通りに腰を動かす。

相変わらず、局部はドアップで撮られている。

最後は、A子の指示通り、カエルがしゃがむような恰好で、腰を持ち上げては、落とすという上下運動を始める。

この結合部が丸見えになる動きは、とにかく卑猥である。

菜月はやはり動きに慣れていないため、上まで持ち上げた時に、「チュポン!」とチンポが何度か抜け落ちた。「あれ?抜けちゃった・・」「ああ、また抜けた・・難しいよコレ・・」と入れ直す。

抜けては、ズッボリと奥まで飲み込むという動作を何度も繰り返し、次第にコツを掴んだ菜月は、スムーズかつ高速に上下運動を繰り返す。

「パスン!パスン!」とリズミカルな音が響き渡る。

菜月「やった!なんか慣れたかも・・スムーズに動けるし、何か気持ちいい!」

と楽しそうな表情をしている。完全なエロ娘だ。

山田「おお・・スゲーこの動き、マンコ良過ぎだろ・・、菜月、もっとスピード上げて激しく動いて?」

菜月「ええ?こんな感じ?」

菜月が、勢いを強めて腰を上下させると、「パスン!パスン!」という音がさらに大きくなり、根本まで腰を降ろした時に「ブシュ!」と空気が抜けるような音が鳴る。そして巨大な胸が激しく揺れる。

山田のチンポは菜月の愛液でヌルヌルであり、テカテカに光っているのが分かる。菜月の愛液は透明に近い色をしており、かなり滑りが良さそうである。

山田「おおぅ・・菜月、もっと早く!!ああ・・これは出るわ・・」

菜月「あ、脚が疲れて・・もう限界だよ・・」

脚を痙攣させながら、物凄い勢いで腰を動かす。

卑猥な音がさらに大きくなり、菜月が腰を降ろすたびに恥骨がぶつかるような激しい音がなる。

山田「うわぁ・・ヤベぇ・・出るわ・・ぅぅう!」

限界に達した山田は、つま先をピーンと伸ばし、体を硬直させた。

どうやら菜月の中に出したようだ。

相変わらず、腰を動かしている菜月だが、異変に気が付いたようで

菜月「アレ?何かあったかい感触がする・・何だろコレ?」

と不思議そうな顔をしている。

この娘は、異変に気が付いても、それが中出しであるという事を理解しきっていない。

菜月が腰を上げようとすると、山田がそれを止めた

山田「菜月、動かないで!A子ちゃんと撮れよ?」

A子「は~い(笑)もう慣れっこだから。プロのカメラマン並みだよ?私」

山田「菜月、ゆ~っくり腰をあげて?ゆっくり膣で締め付けながらね」

菜月「う~ん。あんまり意味分からないけど・・こんな感じかな~」

菜月は膣に力を入れながら、絞りとるような感じで山田のチンポからゆっくり腰を上げ、完全に抜け切る。

菜月が中腰位の位置まで腰を上げた瞬間、凄い勢いで「ボタボタ!!」と山田の精液が山田自身のチンポに滴り落ち、そのシーンをA子が撮影をしている。

菜月「うわ!なんか垂れてきた!!え~何か凄いコレ」

山田「いいぞ~菜月アソコを自分の指で開いて、お腹にグっと力入れてごらん?」

菜月「こ、こうかな?エイ!」言われた通りにビラを指で開き、お腹に力をいれる。

「ブリュ!!」オナラのような音と共に、奥に溜まった精液が泡のように噴射する。

山田は嬉しそうにその様子を見つめる。勿論A子はしっかりと撮影している。

菜月「うわ!なんかまた出てきた・・」

菜月はイマイチ中出しという事を理解していない。

山田「よし!菜月もう大丈夫だぞ!じゃあさっきみたいに口で舐めてくれる?」

菜月「え?う、うん・・」

「さっきみたいに」 と言ってる点から、やはりフェラはしているようだ。

バスタブに腰かけた山田のチンポから下腹部、太もも辺りまで、菜月のマンコから滴り落ちた精液でベトベトに濡れており、菜月がその汚れたチンポを咥えようとする。

菜月「なんか、ベトベトに濡れてるけど・・」

山田「そう!それを口で綺麗にするのが常識だから」

菜月「う、うん・・」

菜月は言われるがまま、精液と愛液で汚れた山田の亀頭を口に含み、チュパチュパと吸い上げる。

山田「そうそう!綺麗になるまで舐めるんだよ?タマも太ももも全部綺麗にだぞ。ちゃんと尿道口に残っているのも舐めきるんだぞ?」

菜月は言われるがまま、タマから、下腹部、太ももまでベロベロと舐め、尿道口に舌をねじ込み、唇をすぼめて吸い上げる。

山田「おお!!それそれ!!出した後、尿道口吸い上げられるの最高だよな」

嬉しそうにしている山田を不思議そうに見つめながらお掃除フェラを続ける菜月。

濃厚なお掃除フェラが終わり、シャワーで体を洗う二人。

「う~ん。シャワーで洗うんなら、さっき口で綺麗にした意味ってあるのかな・・なんか良くわからないな~」

とつぶやく天然丸出しの菜月

僕の時もそうだが、菜月は中出しされた事について何も言わない。

いや正確には、中出しされた事が分かっていないのだと思う。

避妊や妊娠の事など何も理解してない感じだ。

どういう性教育を受けたのだろうか・・

もちろん、妊娠の危険性があるので、美容に効く薬と言いアフターピルを飲ませた。

しかし、こういう何も分からない女子ほど、最初にアブノーマルを体験させると、それが普通だと思うようになる。ビッチ化するには最高の女子だ。

実際、翌週に再び菜月と乱交SEXをした時は、当たり前のように生挿入の中出しだった。乱交もWフェラも精飲も普通のプレイだと思っている。

こうして菜月は僕らヤリサーの新メンバーの一員として大活躍をするようになった。特にその爆乳を活かしたパイズリは最高であり、「パイズラー」というあだ名がついたほどだ。

本当にこのサークルは最高すぎる。

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