ヤリサーで乱交漬けの日々を送った体験

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大学のヤリサーって一時、問題になった事あるじゃないですか。

最近は大学側も「このサークルに注意!」みたいな警告を出したり、学生も警戒しているみたいで、怪しいサークルは減ってきているようですが、名前を変えて、ヤリサーとして復活しているケースも稀にあるらしい。

僕も、そんなヤリサーに入り、最高に美味しい思いをしてますので、そのサークルについて語ろうと思う。

高校時代、真面目に勉強をしたせいもあって、そこそこ偏差値の高い大学に入学出来、受験勉強の反動もあり、「大学は遊ぼう」「彼女をゲット」なんて期待をしていた。

ちなみに、高校は男子校で、女子と付き合った事はなく、高校卒業の記念にソープで童貞を喪失した、素人童貞だ。

4月中は、とにかくサークルの勧誘が凄く、色んなサークルを体験で参加したが、意外に真面目なところが多く、どうしようか迷ってた。

そんな時「ゲームサークル」という「TVゲームを攻略するサークル」に勧誘された。

ゲームは大好きなので、見学に行くことになったが、見学と言っても、実際は、勧誘してきた男の自宅に行ってTVゲームをやるだけだった。

その男は、イケメンで少しチャラい感じで、適度に日焼けしており、インドア派ではない感じ。

どうやら親が金持ちらしく、広いマンションに一人で住んでいるようだ。

「反射神経を確かめる」とか言われ、男二人並んで格闘ゲームをひたすらするというムサ苦しい展開になり「変なサークルに勧誘されたかな・・」と思っていたところ、インターホーンが鳴った。

「サークルの部員来たから紹介するぜ」

男が玄関まで行くと、キャッキャと黄色い声がした。

「まさか!」と思ったが、やって来たのは、女子3人組で、3人ともかなり可愛い。

「あれ?新入部員?」

「まだ、体験入部だよ、見学に来ただけ」

「このサークル、超楽しいから是非入ってね♪」

3人とも、オシャレな女子大生で、僕は緊張した。

しかし、こんな可愛い部員がいるなら、入りたいという気持ちに正直なった。

3人とも、勝手に冷蔵庫を開けて飲み物を飲んだり、かなり慣れているようでまるでこの家の住人みたいだった。

「よし!実力は分かったよ。かなり反射神経いいな、じゃあちょっと外出してくるから、3人とも適当にやっててくれ」

男は僕を外に連れだし、スタバに入った。

「どう?このサークル入ってみるか?」

正直、さっきの格闘ゲームもこの男は下手で、マトモにゲームをやっているようには見えなく、全貌が掴めないが、さっきの女子を見て、やはり入部したい気持ちに傾いていた。

「ゲーム好きなんで、試しに入ってみようかな・・」

不純な動機を隠すように言うと、男は色々と語りだした。

このサークルは複数の大学の部員がおり、登録メンバーが30名位いるらしいが、積極的に活動している部員は半数位らしく、信じがたいのだが、女子の方が部員が多く、三分の二が女子らしい。

そして、活動表のようなプリントを見ると、ゲーム大会・合宿・納涼会など書かれており、ゲーム大会は毎週のようにあるようだ。

〇〇大会出場という項目もあり、意外にガチっぽい感じだ。

そして男は、意外な事を言った。

「このサークルは女子が多いから、サークル内の恋愛は禁止にしてるんだが、大丈夫?発覚した場合は除籍になるけど?」

まさかの発言に僕はガックリしたが、女子をゲットして除籍になるという手もあると考え、了承した。

「よし!じゃあ入部決定だな。来週、歓迎会やるから宜しくな!」

一応、入部届にサインしたのだが、そこには色々書かれており、

①このサークルはゲームを通して人間力を高める ②様々なゲームの大会で優勝を目指す など。

そして⑧サークル活動に集中する為に、サークル内の恋愛は禁止とする

と書かれている。

かなり硬派なゲーム集団って感じだ。

しかし、これが大嘘であることがすぐに分かった。

この男は、サークルの部長で、山田といい、3年生らしい。

そして、翌週、僕の歓迎会が行われることになった。

居酒屋かどこかに行くと思っていたのだが、山田の家で行うらしい。

山田の家に行くと、既にこの前の女子3名が酒を飲んで騒いでいる。

女子3名はA~C子とします。

A子「僕君、入部おめでとう!」A子は既に酔っているようだ。

A子は、スタイルが良くモデルのような感じで顔も美人だ、胸もそこそこある。大学2年の19歳。

山田「お前ら、もう出来上がってるのかよ(笑)僕の歓迎会だぞ」

B子「部長~いつもの事じゃないですか~」

陽気にB子が返事をする。

B子は、A子とはタイプが異なり、ロ◯系の巨乳だ。

健康的な体をしているA子と同じく、19歳2年生

その様子を笑顔で見つめているC子は、清楚系の美少女って感じ。

細身で黒髪のストレート。普通にアイドルとかにいそうな感じ。

やはり19歳2年生。

A~C子は全員、同じ女子大に通っている友人らしい。

しかし全員、可愛いというのは神がかっている気がする。

どうやら他のメンバーは予定があるのか、来ないらしい。

このサークルは本当に大丈夫なのか?

僕は酒を飲んだことがほとんどないため、少し飲んだだけでフラついてきた為、A子が気を使い、ソフトドリンクを勧めてきた。

他愛もない話をしながら、飲み会は進んだ。

僕以外の4人はガンガン酒を飲み、かなり酔っているようだった。

清楚系のC子がガンガン酒を飲んでいる姿は何か違和感があった。

山田の両隣りにB子とC子が座り、かなり話が盛り上がっているようだった。

酒の在庫が減ってきたため、A子は「ちょっと買い出し行ってくるね、僕君も手伝って?」と僕を外に連れ出した。

コンビニまで結構距離があり、歩きながらA子と話をした。

A子「僕君、このサークル勧誘されたの?どうして入ろうと思ったの?」

「はい、何か楽しそうだから入ろうかなって」

A子は何故かニヤニヤしている

A子「ふ~ん。このサークル結構、新人入らないんだよね。勧誘も滅多にしないみたいだし。僕君はカッコいいから選ばれたのかもね」

「え?なんか反射神経のテストとかやって・・」

A子「アハハ!!そんなの嘘に決まってるじゃんw」

「え?どういう事?」

A子「う~ん、まあ・・もうじき分かるよ」

コンビニに着き、買い出しをしようとしたところ、A子がファッション系の雑誌を立ち読みしたいと言い出し、少し待つことになった。

そして、山田のマンションに戻る事になった。

僕が部屋に入ると、意外な光景が目に飛び込んできた。

何と、下半身を完全に脱いで立ち上がっている山田の股間に、膝立ちのB子とC子が顔を埋めていた。

二人とも、上半身はブラのみ、下半身パンティーのみで、B子の豊満な胸がハッキリと分かる。確実にWフェラをしていた。

恍惚の表情をしていた山田は、すぐに気が付き、僕を見てニヤリとした。

B子「チュパ!え!!やだ、戻ったの??」

B子は右サイドの亀頭から竿を咥えていたようだが、すぐに止め、僕を見た。

C子も一瞬動きが止まったが、すぐに再開し、左側の竿を舌と唇で刺激し始めた。

山田「B子、いいから続けて?」

そう言うと、B子は言われるがまま、山田の竿を再び舐め始めた。

山田「ああ~気持ちいいわコレ・・」

山田は気持ち良さそうに天井を見上げ、チュパチュパと山田のチンポをしゃぶる音が部屋中に響く。

B子もC子も僕の存在は完全に無視し、必死にしゃぶっている。

A子「アハハ!!やっぱりね~、しかも、まさかの3P!」

どうやら、A子はこの展開を予想していたらしく、意図的に立ち読みをし、帰りを遅らせたようだ。

山田「A子うるせーよwお前もシャブれよ。ここまで来たら4Pだろ!」

A子「今日は、僕君の歓迎会でしょ(笑)私はパス!」

山田は、相当気持ちいいらしく、快楽に浸っている。

山田のチンポはかなり大きく、完全に反り返り、ヒクヒクしているのがハッキリと見える。

亀頭から竿まで、B子とC子の唾液と山田自身のカウパー液でヌラヌラと湿っており、B子とC子が両脇から舌と唇で必死に愛撫している。

ここまで卑猥な光景はAVでしか見たことがない。

ロ◯系のB子もそうだが、清楚系のC子がこんな行為をしていることがとても現実とは思えない。

僕は、余りの興奮に、何もしていないのに、そのまま射精してしまいそうな位だった。勿論ビンビンに勃起し、ズボンの中で痛い位だった。

山田「僕、A子にしゃぶってもらえよ・・A子、超上手いぞ?」

A子「部長、何余計な事言ってるのよ(笑)まあ上手いは本当かもね・・」

A子はそう言うと、ズボンの上から僕の股間をさすり、上目使いで僕を見つめた。完全に「待っていました!」という感じだ。

僕は、震える手で、ズボンとパンツを急いで脱ぎ捨て、ギンギンに勃起したチンポをA子の目の前に近づけた。

先っぽはヌルヌルに濡れ、ピクピクと痙攣している。

A子「うわ~凄い大きい、これヤバいでしょ?すぐ出ちゃいそう・・」

A子は、コンビニのトイレで小便をしたばかりの僕の汚いチンポをそっと口に含んだ。A子の温かい口内と舌の感触を亀頭にダイレクトに感じる。

A子は左手で僕のタマをやさしく摩った。

「う、うわぁ・・」思わず声を出したが、A子は優しくゆっくりと亀頭を口のなかで転がしたかと思うと、口を離し、舌だけで、亀頭から竿と非常にゆっくりと丁寧に、ネットリと舌を這わせた。

カリ首をネットリと舐め、裏筋や尿道口に舌を這わす時は、舌をプロペラのように動かし、緩急をつけて、舐め回す。

A子が、再び亀頭をスッポリと口に含み、裏筋を舌で刺激しながら唇で少し上下した瞬間に、僕は耐え切れず、A子の口の中に大量の精液を一気に放出した。

A子「んん!!」

A子は少し驚いたような表情をしたが、精液を絞り出すように、舌と唇の動きを続け、完全に絞り切ったところで、「ゴクリ」という感じでA子の喉が動くのが見えた。

A子は何の躊躇もなく、僕の精液を飲んでしまったようだ。

山田「A子、今日もゴックンかよ(笑)お前必ず飲むよな・・」

A子は僕のしぼみかけたチンポをペロペロとお掃除フェラを続けながら、

A子「チュパ!!必ずじゃないよ・・暴発しちゃう時だってあるじゃん、チュパ・・」

山田「ああ・・そうだなお前フェラうめーから、顔に出ちゃう時もあるよな(笑)」

相変わらずB子とC子の奉仕を受け、気持ち良さそうに山田は答える

A子のお掃除フェラが余りにも上手く、タマまで舌でペロペロと舐めた為、僕のチンポは完全に復活し、ビンビンになっていた。

A子「僕君、回復超早い!!部長なんて一回出したら、当分ヘナヘナだしね」

山田「ハアハア・・そんな事ねーって・・僕が異常なんだよ、ああ・・ヤバい俺も逝くかも・・ああ!!」

B子とC子が山田の亀頭を両側から唇で挟むように咥え、激しく舌で刺激した瞬間、山田は射精したらしく、噴水のように先端から精液が噴射するのがハッキリと見えた。

B子「え!ヤダ!ブラにかかった!!」

C子「また、暴発したの??」

B子とC子の顔には山田の精液が飛び散り、首からブラ周辺まで精液が付着していた。かなり卑猥な光景である。

B子とC子は近くのティッシュで顔から首まで汚れた部分を軽く拭くと、山田のチンポに再び舌と唇を這わせる。汚れた山田のチンポを綺麗に二人で掃除している。

その間、A子から濃厚なフェラを僕は受けていたが、山田たち3人の卑猥な光景を目にして、チンポがピクピクとするのが分かった。

A子「なんかすごいピクピクしてる・・ペロ、チュパ!!ああ・・私もう我慢できないよ~」

A子はそう言うと、チンポから口を離し、僕を押し倒し、スカートを急いで脱ぎ、僕の上に跨ってきた。

A子は面積が狭いピンク色のレースのパンティーで、かなりエロい勝負下着で、アソコはかなり濡れているようで、パンティーの股間周辺が液体で湿っているのがハッキリ分かり、彼女がパンティーをずらすと、湿った陰毛から、太もも周辺までツーっと愛液が流れてくるのが見えた。

A子は僕のギンギンのチンポを掴むと、ずらしたパンティーの脇にあてがい、一気に腰を沈めてきた。

「ヌププ!!」という感じの音が鳴り、スッポリと僕のチンポはA子のなかに収まった。

その愛液の熱い感触、生膣の柔らかい感触に、一瞬腰が抜けそうになった。

A子の中はとろけるような熱を帯びており、愛液が陰茎から亀頭まで絡みつくのが分かり、尿道口に愛液が染み込む感触もハッキリ分かった。

僕はソープで童貞を喪失した時はゴム付であり、もちろん、生でするのは初めてである。A子は何の躊躇もなく、生で入れてきた。それが当たり前であるかのようだった。

A子は、和式便所に座るような恰好で、腰を上に持ち上げては、下げるという上下運動を繰り返した。

「パンパンパン!!」リズミカルな音が響く。

愛液がダイレクトに亀頭から竿まで包み、膣壁の感触もハッキリと感じる。

ソープでゴム付きでした時とは明確に、感触が違う事は、経験が少ない僕でも分かった。明らかにA子の生膣の方が何倍も気持ちが良い。

A子が上下する度に、ヌラヌラに湿った陰茎がブシュブシュと音を立てて出入りするのがハッキリと見える。

相当卑猥な光景だと思う。A子はスカートを脱いだだけでパンティーをズラして挿入しており、上半身は着たままだ。

この服を着ている状況も非常に卑猥さを増している気がした。

腰を上下させながら、A子は上を脱ぎ、ブラ一枚になった。

ブラの上からハッキリと分かる、Dカップ程ある豊かな胸、胸の大きさとは比例したクビれた細いウエスト。スラリと伸びた脚。完璧なプロポーションだ。

A子「ア!アア・・ハアハア・・」

激しく腰を動かし、A子はか細い声で喘ぎ続ける。

僕はもう我慢の限界に達しており、「ヤバい、もうダメだ!」と言ったがA子は、激しく腰を動かす事を止めない。

もう無理だった僕は、「アア!!」と声を出した瞬間に、A子の中に思いっきり放出してしまった。完全な中出しである。

A子は僕が逝っても、相変わらず激しく腰を動かし続けた。

A子「も、もう少し・・ハアハア」

A子はチンポが半立ちになるまで激しく腰を動かすと、「アゥ・・」と小さく呟き、腰をのけ反らせ、少しピクリと痙攣した。

その瞬間に、A子はグッタリと僕に抱き着くように倒れ込んできた。

半立ちになりつつあったチンポは「ヌポリ」という感じでA子のマンコから抜け落ちた。

山田「A子、また中に出されたのかよ(笑)スゲ~・・これエロすぎ・・」

山田は、いつの間にかA子の後ろに回り込み、結合部近辺をスマホで撮影していた。

山田「エッロ!!精子でベトベト(笑)ポタポタ垂れてるじゃん」

A子「ハアハア・・超良かった・・部長、また撮ったの?もう止めてよ(笑)」

A子は中出しシーンを撮影されても、嫌そうな感じじゃないし、そもそも当たり前のように中出しを許した。

A子「ああ、パンティー汚れちゃった・・」

A子が腰を上げると、「ボタ!ボタ!」と精液が僕の下腹部に滴り落ちるのが分かった。A子はすぐに愛液と僕の精液が付着したパンティーを素早く脱ぎ、

ティッシュを自分の股間に当てた。

山田「うわぁ・・マンコから精子、零れ落ちるのバッチリ撮れたわ」

A子「もう!まだ撮ってたの?もうこのシーン何回撮った?毎回撮ってない?」

山田「お前が中出しさせるから撮ってるだけだろ(笑)」

A子「ええ?何言ってるの?ピル勧めたの部長でしょ?」

山田「いや~普通、飲めと言われて飲まないでしょ(笑)」

A子「じゃあ、飲むの止めるから中に出したらダメだよ?それでいい?」

山田「ゴメン、やっぱり飲んで(笑)」

僕は、二人の会話を呆然としながら聞いていた。

A子は19歳の女子大生だ。ピルを飲んで中出しされまくってるって・・

山田「A子、ほら僕の掃除してやれよ、ベトベトだろ(笑)」

A子は、クスクスと笑うと、精液でベトベトの僕の股間から下腹部をペロペロチュウチュウと舌で舐め取り始めた。お腹周辺をペロペロされるとくすぐったいような何とも言えない感触が襲った。

A子の舌と口で精液まみれだった僕の股間は完全に綺麗になった。

この様子をやはり山田は撮影しており、A子もそれに気づいているが何も言わない。

山田「さてと、俺もそろそろ・・」

そう言うと、傍らで見ていたB子とC子に山田が近づき、再び、チンポを二人の口元に近づける。

さっき顔射したばかりの山田だが、完全に復活しているようで、二人は嬉しそうに奉仕を再開する。

山田「ヤベー気持ちいいわ・・また出ちまうよこれじゃ、フェラはいいから、二人ともケツ向けて?この前みたいにさ・・」

そう言うと、二人はフェラを止めて、山田に言われた通り、二人並んでケツを突き出した。

B子「またこのパターン??」

C子「もう~部長3Pばっかじゃん(笑)」

二人とも楽しそうだ。B子はピンク、C子は薄いブルーのパンティーを履いていた。

山田は、二人のパンティーを足首まで一気に脱がせた。

B子は丸い豊満な感じの尻、C子はキュっと引き締まった感じの小ぶりな尻でウエストはかなり華奢。太もももB子は少しムッチリしているのに対して、C子はスレンダーな脚だ。

対照的な二人の下半身。透き通るような白で19歳のピチピチの下半身という事は同じだが。

二人とも陰毛が薄いようで、マン筋がバッチリと見える。B子の方が盛りマンでビラが肉厚な感じだ。

山田は乱暴に、二人のアソコに指を入れ、グチョグチョと掻きまわした。

B子「部長、乱暴だよ~もっと優しくして?」

C子「私は、こういうの好きだけどな~・・あ、今の嘘だよ?」

山田「C子エロすぎだろ(笑)B子も乱暴って割には超濡れてるじゃん」

山田が手マンをするたびに、プシュプシュと二人のマンコから嫌らしい音が鳴り、愛液でどんどん湿っていくのが分かった。

二人とも小さく喘ぎ始めたところで、「もう、我慢できねー・・」

そう言うと、山田は急いで、ギンギンに勃起したチンポをC子の入口に近づけ、先っぽをワレメで擦った。

B子「ああ~C子先なんだ~何でかな~」

C子「どうせすぐ変わるし(笑)」

山田はピチョピチョに濡れたC子の入口からゆっくりとバックで腰を沈めていった。

山田「おお~締まりいいねC子は・・超絡みついてくる・・」

「ズブズブ!!」という音と共に、完全に奥まで挿入した。

C子は「アッ!」と小さく可愛い声を出す。

黒髪の清楚なC子が犯される様子は、見ているだけで相当興奮する。

山田「ヤベー・・気持ち良過ぎコレ」

山田が腰を動かすと「パンパン!」とリズミカルな音が鳴り、時折「プシュ!」という感じで空気が抜けるような音がする。

勿論、ゴムなど付けていないが、C子は何も言わない。

山田「ふう~よし交代!」

山田がC子からチンポを抜く時「チュポン!」という音がハッキリと聞こえた。

山田はイソイソと、B子のマンコにチンポを近づける。B子のマンコはグショグショに濡れており、太ももまで愛液が滴り落ち、カーペットまで汚れている。

山田は一気にB子の中に生チンポをぶち込む。

C子の時は、ゆっくり挿入したが、今度は一気に挿入し、「バス!!」という音が聞こえた。B子は一瞬腰をのけ反らせた。

山田「ああ~、この包み込む感じ!柔らかさだと圧倒的にB子だな~」

山田は嬉しそうに腰を動かす。

ケツを突き出した状態で待機しているC子は「ええ?私は柔らかくないの?」と言う。

山田「いや締まりでは圧倒的にC子だよ・・」

B子「ハアハア・・ええ・・私、締まり弱いの?・・アア!」

山田「違うって、柔らかさと温かさはB子圧勝!どっちも最高って事」

山田は二人の膣の感触の違いをハッキリ感じているようだ。

B子の中を堪能した後、また抜いて、C子に挿入する。

山田「ああ!!この締まり!!違いがダイレクトで分かるのが3Pの醍醐味だよな~ああ・・ヤバいコレ・・」

山田は最高に嬉しそうである。

A子はニヤニヤしながらこの様子を見つめていたが、「シャワー浴びて来るね」と言うと浴室に消えた。

山田は、再びB子に挿入し、腰を振っている。

この余りに卑猥な光景を見たため、僕のチンポは完全に復活していた。

山田「僕、空いてる方に入れろよ、どうせ復活してんだろ?」

山田は、バックで二人に挿入しながらも、しっかりと僕のチンポも確認しているようだった。

僕はどうしようか迷ったが、二人に挿入したいという気持ちが勝り、恐る恐る、C子の股間にチンポを近づけた。C子が嫌がらないかヒヤヒヤ物だった。

C子「やった僕君だ!部長の飽きてるから(笑)」

C子は清楚な見た目と違ってエロ過ぎだ。

僕は遠慮なく、さっきまで山田のチンポが入っていたマンコにゆっくりとチンポを入れた。バックでの経験がほとんどないため、場所が一瞬分からなかったが、C子が機転を利かせて誘導してくれた。

A子とは騎乗位で、今度はバックだった為、C子のアソコの締まりに関しては正直分からなかったが、バック特融の騎乗位とは異なる刺激、膣の感触の違いは分かった。

山田「よし、交代しようぜ・・」

そう言うと、今度はB子にゆっくりと挿入する。

勿論B子は拒否しないし、それどころか「アハハ!」と嬉しそうである。

B子は腰が安定しているため、挿入もしやすく、腰を動かしやすかった。

ついさっきまでC子に入れていたため、明確に違いが分かった。

柔らかさ・温かさがB子、締まりはC子というのは完全にその通りだった。

これは3Pしたら絶対に分かると思う。

B子に出し入れする度に、巨乳がユサユサと揺れるのも興奮を誘う。

やはり上下お揃いのピンクのブラだ。

山田「ヤバい、僕?俺もう逝きそうなんだけど、お前どっちで逝きたい?」

「部長に任せます・・」

山田「サンキュー・・というか俺もうダメだわ、チェンジ出来る余裕ねえわ」

と言った瞬間に、山田はもの凄い勢いでC子に腰を打ち付け、「パンパン!」という音がさらに激しくなる。

山田「ああ!!C子?中でいいだろ?アフターピルやるから・・というか無理だわ・・」

山田は激しく腰を打ち付けた後、腰をピーンと伸ばして固まった。

確実にC子の中に出したと思われる。

C子「また?中出し許可してないじゃん(笑)まあ別にいいけど」

やはり、C子も当たり前のように中出しを受け入れる。

どうやら、C子はピルを飲んでないようだが、アフターピルを使って、普通に中出しをしているらしい。

今度は僕が限界に近くなってきた。

ピストンを強めると、B子の喘ぎ声が大きくなり、胸がユサユサ揺れる速度も上がる。「パンパン!」というリズミカルな音が次第に早くなり、C子も僕がそろそろ逝きそうという事が分かったかも知れないが、射精する場所について、特に何も言わない。

僕は、もうどうでもいいと思い、「アア!!」と腰を打ち付けた瞬間に、中に出した。C子の中で余韻に浸り、ゆっくりとチンポを抜いた。

C子のマンコから、ジワ~っと精液が溢れてきて、ポタリと地面に垂れた。

C子「凄い、あったかい(笑)部長の精子より絶対元気だよね。」

C子は中出しされた事を怒るどころか喜んでいる。中出しされる事が当たり前のような感じだ。A子のようにピルを飲んでいるのだろうか?

山田「僕が絶倫なだけだろ(笑)こいつ今日3発目だぞ?」

C子「ええ!3回目でこの量って凄くない?絶倫!!部長の3発目なんて中出しされたか一瞬わかんない位だよ(笑)」

僕は、やはり中出しの事が気になり、C子に尋ねた。

C子「え?大丈夫だよ(笑)私もA子と同じ病院で薬貰ってるから、部長の勧めでね(笑)」

山田「なんか俺が悪者みたいじゃんか(笑)お前も中に出されると気持ちいいっていつもいってるじゃん」

C子「まあ、それは事実かもね(笑)やっぱりあの温かい感触っていいよね!」

僕は呆然とした。A子もそうだが、C子も19歳の女子大生だ。

中出しされるためにピルを服用し、当たり前のように中出しさせる。しかも中出しが好きと自分で告白する。悪い夢、いやいい夢でも見ているのだろうか?

というか、こんなに簡単にピルを服用するものなのだろうか?

まだ未成年だし、親には何て言っているのだろう・・

まあ、男からすると、こんなオイシイ女子達は、なかなか居ないだろう。

結局、その後、5人で乱交になった。

僕は既に3発発射しているが、余りの興奮にさらに3発出した。

勿論、全て中出しだ。

女3人を並べて、順番に入れたり、寝そべっている所に、女3人が順番に騎乗位で腰を降ろしたり・・・パイズリは勿論、Wフェラどころかトリプルフェラまで経験した。

チンポを二人に舐められながら、もう一人にアナルを舐めさせたり、アナルを同時に舐めさせたり、足の指を同時に舐めさせたり、もう変態と言える行為を徹底的なやったが、女達は全く嫌がらず、むしろ喜んでいるのが信じられない。

こんな出来事は二度とないと思っていたのだが、このサークルでは、このような過激な乱交プレイが当たり前のように行われており、この女子3人以外とも複数の女子と乱交を経験する事になった。

サークル活動=乱交なので、毎週のようにSEXをヤリまくり、オナニーもほとんどする必要がなくなった。下手にオナニーで射精すると、乱交に影響する。

活動表に書かれていたゲーム大会とか合宿っていうのは、完全な乱交パーティーで、合宿は泊りで何日も、ヤリまくりだ。

入部届に書かれていた事は、学校側にちゃんとした活動を行っているかを証明させるために書いただけであり、「彼女を作ってはいけない」というのは、サークルの女子は男子部員の共有物で、乱交などがスムーズに出来なくなるかららしい。というかこんな女子達を彼女にする訳がない。

どういった経緯でこのような女子を集めているのか分からないが、全員が平均以上のルックスをしており、半数はピルを服用していた。

全て、山田の話術によってピルを服用するようになったらしいが、ピルを飲まない女性でも、アフターピルを渡すという約束で普通に中出しをした。

全員生SEXオンリーであり、コンドームを使った事が一度もない。

僕が選ばれた理由は正直よく分からないが、男子部員が少ないのは厳選しないと男子部員で溢れかえるって事かも知れない。

こんな凄いサークルって他に存在するのだろうか?

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