清水富美加似の音大生が痴漢されていたの続きです。
智花さんとはあれから二度ほど会ったが、やはりお互いに彼氏彼女がいたので会わなくなり、僕も電車通学から自転車通学に変えたので顔を合わすことも無くなりました。
とは言え僕には美幸さん(たかしの母親)、沙也加(彼女)、玲子(元カノ)がいる。
あまり調子に乗っていたらいつかえらい目にいそうだ。
それでも月二回は美幸さんと会ってエッチしてるし、沙也加とは週1、2回エッチし玲子はヤりたい時に連絡していた。
ある日、沙也加と一緒に帰る予定だったが、沙也加が友達の買い物に付き合うとのことで一人で帰ることにした。
自転車置き場に行く途中、今日は沙也加とエッチするはずだったのにと思いながらこの気持ちをどうしよかと考えていたら尚子先生の事を思い出し、音楽室を覗くことにしました。
(覗けるように窓の鍵はいつもあけてある)
校舎の裏へ向かいました。
以前から覗いていて、尚子先生は音楽の先生で唐橋ユミ似でシャツのボタンが引っ張られるほどの巨乳で僕の好きなベージュのパンストをよく履いている。
誰もいない時は忍び込んで音楽室の資料室にある先生のロッカーにある尚子先生のパンストでシコッたりもしていたので、今の気持ちを抑えれるかもと思い期待していた。
資料室の窓をほんの少し開け中の様子を伺うと、資料室には誰もいない。
しかし、資料室の奥にある扉の向こうは教室誰かいるかもしれない。
次の瞬間
「な~お君」
えっ!!
後ろに尚子が立っていた。
「なんかおかしいと思って・・・後ろにいたのわからなかったの」
「そんな風にいつも覗いたり入ったりしてたのね」
何も言えなく下を向いていた。
「ちょっとついてきなさい」
校舎をぐるっと回り、正面から音楽室へ入り、一番奥のピアノの前の席に向かい合わせで座らされた。
僕は下を向きながら目の前の尚子先生のベージュのパンストを見ていた。
「もう覗いたらダメだって前に言ったわよね」
コクリと頭を下げる。
10分ほど怒られたがパンストが気になり頭に入ってこなかった。
「聞いてるのほんとに」
「ゴメンなさい」
ひとしきり怒られ解放された。
今日はついてないなと思いながら帰り道たかしの家に寄ったが、たかしは彼女とデートでいないと美幸さんから言われた。
ほんと今日はダメだなと思い帰ろうとしたが・・・いやっ違う・・・て事は・・・今美幸さんは1人でいる?
「ちょっと中入っていい?」
「いいわよ、どうぞなお君」
すぐにジュース持ってきてくれた。
相変わらずユルいTシャツを着ている。
「だから見えてるよ」
手を伸ばし、胸元に突っ込む振りをした。
「そう言えば前に美幸さん言ってたオモチャ手に入れたよ」
「えっ?冗談だったのに」
驚きながらも目が喜んでました。
「今日は持ってきてないんだけど次持ってくるね」
「うん」
可愛く返事した。
思わず近づいてキスをし、腰に手をやり引き寄せ体を密着させた。
美幸さんから舌を絡ませてきたので負けずに絡ませ、片手で胸を服の上から揉み上げいい感じになり最後までしたくなってきた。
がしかし、たかしがいつ帰ってくるかわからないし前にフェラしてもらってる時にたかしが帰ってきたことがある。
冷静に考えたいが美幸さんのスイッチが入ってしまっており、ヤるしかないと覚悟を決め、乱暴にTシャツを捲り上げ胸にムシャぶりつきながらスエットのズボンをずらし、濡れているマンコに指を添わせて一気に突っ込んだ。
「んっ・・・」
少し腰を引いて反応した。
美幸さんの中はヌルヌルで指に絡みつく感じがして、早くチンコを入れたかったし時間がない。
美幸さんの後ろに回り込み、半ば無理矢理テーブルの上に手をつかせ、お尻を突き上げさせて強引に入れて突き上げました。
美幸さんも嫌いじゃないらしく感じてます。
可愛い年上をレイプしている感じがたまらなく興奮してすぐイってしまい、美幸さんの背中に出してしまいました。
「美幸さんすぐにティッシュ持って来るね」
テーブルに手をついたまま腰を下ろしハァーハァー言いながら
「なお君・・・ハァーすごい・・・フー強引なんだもん」
「なんかレイプしてるみたいで萌えちゃった」
「私もされてるみたいでなんだかいつもと違う感じが良かったかも」
と顔を近ずけ微笑みながらキスをした。
と同時にたかしが自転車を止める音がした。
やはりたかしは間の悪い男なのかな。
続く。