ヤクザの先輩に連れられてレイプしまくった高校時代

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もう俺も中年のおっさん、勤務先も親戚の零細で給与なんか手取りで15もいかん、レイプものやSMもののAVみて慰める毎日で嫌になる。

でもそんな俺も高校2年の冬〜卒業までナマの中田氏でやりまくってた。

そんときのヤバイことばらしとくわ。

もう20年近くたつかな、地元の商業高校2年だった俺、高校自体が最悪の荒れた高校で、ワルかやる気のないアホに別れてた。

クラスの女子は援交するようなビッチばかりで、俺の竿抜きはビッチ相手に体育館でのゴム付き本番、1万円。情けないわ。

俺はどんどんワルに傾倒していって仲間とつるんでカツアゲ、夜遊びの毎日やった。年も開けた1月、夜の街を5人で徘徊していたら、3年で卒業間近のAさんが、お前ら今日ちょっと気持ちいいことしてみないか、と意味深にいう。

ゲーセンでよく話を聞くと、Aの知り合いに高校の先輩で地元のヤクザがいて、

定期的に集まって女をさらって輪わしてる、Aも何度か参加してるというのだ。

俺は元々レイプやSMに興味があり、ひとりHのおかずもレイプものAVやSM雑誌。

ヤラセやビッチも苦手で、普通のOLやら真面目なJKやら輪わす話に興奮を抑えられなかった。あとの3人も前のめりなって話に聞き入っている。

どうだ、今日やる日なんだけどついてこないか、会費は1回3万円。

当時の俺にっとって相当痛いがもう下半身が爆発しそうな状態、財布を空にして参加を決めた。金欠の1人が抜けて、俺たち3人はAさんにつてられて人気のない公園まで、そこにはいかにもそれ風の怖いお兄さんが6人もいて、俺らから離れてAとなにか話している、やがて万札が手渡され、リーダーっぽいのが向かってくる。お前らバラしたらコロスぞ、ええな、と脅される。

時間は9時過ぎ、ハコが2台あって俺たちはヤクザ2人の乗る古いクラウンの後席に押し込まれた、もう一台のワンボックス、多分ボクシーにリーダー含むヤクザ4人とAが乗り込む。同乗のヤクザが、あれでオンナ狩るんやで、うまいおかずは風俗なんか行ってもあかん、力ずくで狩るんや、よう覚えとき。

俺はこれから始まるレイプに心臓がバクバク、下半身はパンパンに張り詰めたままだった。ボクサーを先頭に俺たちは郊外の駅前を目指した。

30分ほど走ったか、郊外私鉄の駅前ロータリー、10時過ぎで駅前の店もコンビニだけ開いてる。バスも終了している。

「こんな田舎でナンパできんすか」

ヤクザ「アホか、かっ攫うんじゃい、

ここは駅から徒歩で坂登ったところにマンションやら住宅街や、

横道はいる路地が何本もある、入ったら終いや、すぐかっ攫える。

それにバブル期前後の新興住宅やから子世代が若いOLやったり

JD、JKやったりが多いんや、部活でおそなったJKとかヒットしたら最高や、

ここの駅ちゃうけどこの間なんか初物の16やったで、

締り最高や。どうせやんなら上物狩らんとな」

処女のJK。ブッコミてえ、俺は思わず声に出して爆笑された。続く

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