モノは試しだと思って、夏休みで暇だから教えてもらった出会い系サイトを適当に見ていた。
まぁ、いい子はこんなとこ登録しないよなぁ~と探っていると、ミキという子のプロフが目に入った。
「○○町のコンビニ○○店で待ち合わせて、サクッとエッチしませんか?」
このコンビニは俺の家から車ですぐの所にあるから、冷やかし程度にメッセージを送った。
「俺、メッチャ近いんだけど、会えないかな?」
ミキからはすぐに返信がきた。
「ホントですか?車あるなら、車内でもいいですよ?」
こちらもすぐに返信する。
「ホントに?じゃあ今から行くから待ってるよ。車は○○車で、ナンバーは○○ね。タバコ吸ってるから声かけて。」
またすぐに返信が来る。
「あたしも近いからすぐに行きます。」
俺はコンビニに到着し、タバコを吸いながら辺りを見回した。まぁ、どうせ来ないだろうなぁ~と思っていると、一人の女性がコンビニに向かってくる。
「連絡くれた方ですか?」
「あっ、はい。初めまして。」
「初めまして。」
ホントに来た。容姿は新木優子に似ている。シャツにジーンズというラフな格好。
パッと見で胸はDくらいか。スタイルもいい。
「じゃあ、行こっか。」
「はい。お願いします。」
車を走らせながら、色々話を聞いた。
「君みたいな子がなんで、出会い系なんかしてるの?」
「えぇ?特に理由はないですけど、今日はなんだかしたくて…初めてです。こういうの。」
「まっ、まさか、業者?笑」
「違いますよ!アハハ。なんて呼べばいいですか?」
「俺?俊でいいよ。」
「俊さんかぁ。エッチするのは車内でいいですか?」
「構わないけど、ミキちゃんみたいな子に言われると興奮するわ。」
「アハハッ!何言うんですかぁ。」
「人気のないところ行かないとねぇ~。」
「遠いですね。運転すいません。」
「大丈夫。楽しみがあるから。笑」
「アハハッ。触っていいですよ?」
「えっ?おっぱい?」
「どこでも。好きなとこ。」
ミキちゃんは以外と積極的で、見た目とはイメージが違う。
「じゃあおっぱい失礼するよ。」
「どうぞ。」
右手でハンドルを持ち、左手でミキの右胸をシャツの上から揉む。
「ミキちゃん、大きいね。」
「そうですか?Dですよ~。」
「柔らかいし、最高。」
「生でいいですよ。ちょっと待ってください。」
ミキは背中に手を伸ばし、ブラホックを外した。
「どうぞ。気持ちよくして。俊さん。」
シャツの下から手を入れ、ミキの生乳を揉む。
「俊さん、揉み方上手いですね。」
「そう?乳首いい?」
「いいですけど、乳首苦手なんです…」
「そうなの?これは?」
乳首を弾くように人差指を動かす。
「うぅん…あぁん…はぁん…」
「ミキちゃん?大丈夫?」
「はい…うぅん…はぁ、はぁ
…うんッ!大丈夫です…」
「乳首固くなってきたよ。我慢しなくていいよ。」
「はい…あぁん‼あぁん‼ダメ‼」
ミキの喘ぎ声が車に響く。対向車に聞こえるんじゃないかという声を出す。
「この辺りに停めようか。」
「あんっ!はい…はぁん…」
この時期には営業していないスキー場の駐車場に停めた。ここなら誰も来ない。
「俊さん…」
あっという間に下半身を露にしたミキが
運転席側に来て跨がり、挿入する。
「あんっ!」
「ここに来るまででメッチャ濡れてるんだね。」
「ああんっ‼気持ち良かったから…」
ミニバンだから天井が高く、ミキは激しく上下に動いている。
「ああんっ‼あぁん‼ああんっ‼イイッ‼ああんっ‼ああんっ‼」
「ミキちゃん、気持ちいいよ。」
「ああんっ‼良かった…ああんっ‼ああんっ‼イクッ‼ああんっ‼イイッ‼」
イキそうなミキを助手側に移し、正常位になる。
「ああんっ‼ああんっ‼奥まで…ああんっ‼奥まで当たるぅぅ。ああんっ‼ああんっ‼」
シートにぴったり収まるミキの上から全身を使って打ち込む。
「ああんっ‼ああんっ‼凄いッ!ああんっ‼ああんっ‼」
シャツを捲り、乳首を舐め回す。
「あんっ!ああんっ‼ああんっ‼ああんっ‼」
車が揺れるのがわかる程にミキに打ち付ける。ミキの喘ぎが叫びのようになる。
「ああんっ‼ああんっ‼イイッ‼ああんっ‼ああんっ‼あんっ‼イクッ‼イクッ‼ああーんっ‼」
体をビクつかせてミキは果てた。
「ミキちゃん、凄いね。」
「ハァ…ハァ…俊さんが激しいから…」
「すっごく良かったよ。」
「もうちょっとしませんか?」
「物足りない?」
「ちょっとだけ…」
ねだってくるミキと後部座席に移動して、俺は座り、ミキが跨がってくる。
「あんっ!イイッ‼ああんっ‼ああんっ‼ああんっ‼」
「ミキちゃん、エッチだねぇ。」
「ああんっ‼今日だけ!ああんっ‼あんっ‼ああんっ‼ああんっ‼」
ミキの乳首にしゃぶりつき、揺れに合わせて舌を動かす。グラインドするミキの動きが速くなる。
「ああんっ‼イヤッ‼ああんっ‼ああんっ‼ああんっ‼イクッ‼イクッ‼ああんっ‼ああんっ‼ああーんっ‼あんっ‼‼」
ミキはまた果てた。ミキを四つん這いにさせ、バックで挿入する。
「ああーんっ‼ヤバい…ああんっ‼ああんっ‼あっ!あんっ‼ああんっ‼ああんっ‼」
「ヤバい、出そうだよ。」
「ああんっ‼中はダメ‼ああんっ‼ああんっ‼どこでも、ああんっ‼いいよ。ああんっ‼ああんっ‼」
スピードを速める。車の揺れも激しくなる。
「ああんっ‼あんっ‼ああんっ‼ああんっ‼イクッ‼あんっ‼イクッ‼イクッ‼ああーんっ‼」
「ミキちゃん、ダメだ、出る!」
ミキは喘ぎながら首を縦に振る。
「ああんっ‼ああんっ‼イクッ‼イクッ‼あんっ‼ああんっ‼あんんっ‼」
ギンギンになっているモノを抜き、ミキの背中に発射する。
「ハァ…ハァ…」
「ミキちゃん、大丈夫?」
「ハァ…はい。気持ち良かったです。おっきくて、固いし。彼氏より全然。」
「彼氏いるんだ?ヤバいでしょ。」
「大丈夫です。凄くよかった…」
「そっか。」
ミキは少し微笑みながら、ギンギンになったモノを手で握り、口に含んだ。
「ほっひい(おっきい)」
ミキの頭が激しく前後に動く。
ジュポジュポしながら、少しだけ口に出した。
「また会ってって頼んじゃうかも…」
ミキは服を直しながら言った。
「機会があればね。気軽に連絡して。」
「はい。じゃあまたね。俊さん。」
ミキを送って、帰路についた。