モデルのような美脚社員を給湯室で犯した

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絵里奈という女性は、スレンダーな体を存分に発揮して、

モデルのような立ち振る舞いをしていた。

社内の男性は、すべからく彼女の淡いピンク色のスカートから伸びる美脚を目で追った。

ふくらはぎから太ももにかけて、しっとりとした質感があり、余計な脂肪はついていなかった。程よくジムで鍛えられた太ももは引き締まっており、

ヒップはつつましくも弾力を持っていた。

だから彼女の歩行を後ろからみると、彼女のパンティラインがはっきりと明るいスカートに浮かび上がった。

「藤井さん、コーヒーをどうぞ」

そういって絵里奈は紙カップに入れたブラックコーヒーをとん、と置いてくれた。

会議用に余ったのをもったいないからと注いでくれたらしい。

軽くお礼を言うと、絵里奈はそそくさと私の前の方の席にいる社員にもコーヒーを差し入れにいった。

もちろんそのときも彼女のヒップを目で追った。

きゅっきゅっと絵里奈の右の尻、左の尻が筋肉によって盛り上がり、その都度パンティラインがはっきりと表れる。そして彼女の尻と、ジャケットで覆われた腰の高低差に、彼女の引き締まった女性の体つきを妄想し、勃起した。

思わず私は右手で股間を抑えるように揉み、少しの快楽を感じた。

彼女がコーヒーを淹れて戻ってくるときに、目があった。ニコリと笑い自席へと戻った。

2時間後、私はトイレへ行こうと席を立ち、用を済ませ、よこの給湯室で少しスマホをいじりながら休息をとった。私はちょっとした空いた時間を利用して、

3分~5分程度で読める官能小説が投稿されているサイトを眺めるのが癖になっていた。

今日はOLモノで、絵里奈のようなスレンダーなものが理不尽に下品に犯されるものを読もうと集中していた。

ちょうど作品中でスレンダー美脚秘書がレイプされている場面で、コツコツというヒールが床をたたく音が聞こえた。絵里奈だった。

彼女も休憩を取ろうと、トイレに行った帰りに給湯室に立ち寄ったらしい。

「あっ藤井さん、お疲れ様です」

「お疲れ様。西田さんも休憩?」

「はい。ちょっと息が詰まっちゃって。資料の校正をしてるんですけど、もう気が張り詰めちゃって、神経すり減っちゃうようです。」

そういって彼女は後ろで結んでいるポニーテールを撫でるように触り、オールバックによっておでこに淡く浮き出た血管を抑えながらほほ笑んだ。

「藤井さんは何見てたんですか?」

そういって絵里奈は私の手元のスマホをのぞき込んできたので、すっとそれを隠した。

「あれっ?藤井さん何見てたんですか・・?」

少しいやらしい目線を送りながらニヤリと笑う絵里奈をよそに、

私は冷静を装いながら、恋愛小説だよと答えた。

「へぇ・・!藤井さんってロマンチックなもの好きなんですね」

そういって絵里奈はからかいながら笑った。

「ごめん・・ロマンチックはロマンチックだけど、これは露出多めなんだ。」

そういうとえー!という表情を浮かべながら、またニヤリと笑った。

「もう・・ここ会社ですよ。」

「我慢できなくて。少し休憩して、これを読んで、仕事とは違う頭を動かすんだ」

ふーん?といって絵里奈はコーヒーを淹れ始めた。電気ポットに水を入れ、お湯が沸くのを待っている間、スマホをいじり始めた。そして私は官能小説に戻った。

3分ほど経ったときだろうか、私は小説の中でスレンダー美女がタイツを破かれ、後ろから無理矢理犯されている絵を妄想しながら勃起を楽しんでいたら、急に絵里奈が藤井さん、と声をかけてきた。

前を見ると、絵里奈が給湯室のシンクの上に座り、片足をシンクに乗せてこちらを挑発的に見ていた。私がそのとき思い出したのは、地元の美術館で、フランスの画家が同じようなポージングの女性を描いていた作品だった。

その作品でも、モデルは挑発的に笑っていた。

絵里奈のスカートはもはや隠すという機能は失われており、パンストに包まれた絵里奈のピンク色のパンティもいやらしく光り、恥丘も盛り上がっているのが分かった。

「きゅ・・急にどうしたの・・?」

私の顔はおそらくいやらしく笑っていたと思う。彼女もいやらしく笑っていたから。

「藤井さんってこういうの、好き?」

ああ・・といって私はシンクにいる絵里奈を抱きしめつつ、自重によってシンクに押し付けられいる尻を揉んだ。抱きしめるときに、彼女のパンストから香るふんわりとした柔軟剤の薄くなったような匂いと、彼女の香水や化粧品の匂いを感じ、ペニスはしっかりと硬くなった。

給湯室に人が来るかもしれないという緊張感が、とりあえず、はやく、目の前の絵里奈を食い散らかしたいという食い意地が張ったような性欲をかきたてた。

私はまず絵里奈の長い首に軽いキスをし、そして頸動脈にそって舌を這わせ、そして唇にキスをした。

「んっ・・はぁ・・」

絵里奈は肝が座っているのか、しっかりと目を閉じて、私の舌の動きと感触を感じているようだった。

私はとりあえずといった感じで、左手で絵里奈のブラジャーに包まれた胸を乱暴に揉み、右手で尻を揉んだ。しかしどうしてもシンクが邪魔に思ったので、一旦彼女を下し、立たせたうえで、ディープキスをしながら、かねてよりオナネタにもしていた無駄肉のない引き締まった尻を揉みしだいた。

連続したキスと舌同士のやり取りに息苦しくなった私たちは、唇を離した。

「藤井さん・・あんっ・・私・・知ってましたよ。藤井さんが私のお尻に注目してたの・・」

まだ絵里奈は挑発するほどに気持ちに余裕があった。

なので私は彼女に後ろを向かせ、ふわりとしたスカートをめくりあげた。

パンストに包まれた小さめの尻があらわになった。筋肉質な張りがあり、絵里奈が足を動かすと尻の筋肉の動きがはっきりとわかった。

私は彼女のパンストをパンツと一緒に引きはがすように下した。

「きゃっ・・もう・・藤田さんったら・・そんなに見たかったの?私のお尻。」

こんなにきれいなお尻初めてだ、そんなことを言いながら彼女の毛の生えていない膣やアナルに顔をうずめ、吸うように舐めた。ずずずっという音が響く。

「はぁん・・あんっ・・あっ・・恥ずかしい・・私今日お茶くみとかでよく動いてたし・・ずっと座ってて蒸れてるわっ・・・」

確かに彼女の尻は汗とアナルの匂いと、甘酸っぱい匂いで満ちていた。いやらしい絵里奈のフェロモンに誘われるように、私は蜜を求める虫のように、べろべろと舐めあげ、自分のつばでいやらしく光る絵里奈の大陰唇に興奮した。

「あんっ・・・あっ・・誰か・・くるかも・・あんっ・・・」

絵里奈はできるだけ声を抑えるために、細く綺麗な手を口に当てながら、目をぎゅっとつむって感じていた。

「あんっ・・・そこっ・・・あああ・・・あんっ!」

私は膣から舌を離すと、ぴゅっと少量の透明な液がクリトリス付近から飛び出した。彼女の尻の筋肉が一気に硬直し、ぶるんっと震えた。そしてゆっくりと弛緩したかと思うとまたぎゅっと硬直し、またゆっくりと弛緩した。

「はぁ・・はぁ・・藤井さんも・・我慢しないで・・」

最早私のペニスの勃起も収まる気配がない。一度よく耳を澄ませて、廊下に人が出てきそうにないと信じてから、ファスナーを下げて、勃起した暴れん坊なペニスをぼろんと出した。睾丸はいつもより重く溜まっているように感じた。

私はそのまま、彼女のいやらしく揺れる尻の中央にペニスを当てた。

少し愛液を亀頭に塗り付けるようにこすった。

「あんっ・・・藤井さんっ・・あっ・・きてっ・・・」

私はしかと狙いを定め、ゆっくりと挿入した。絵里奈は深く息を吐き、膣全体でペニスを受け入れながら、しかとモノの大きさを噛み締めるように味わった。

「はああ・・・んっ・・あっ・・あっ・・・」

私はの律動に応じて、絵里奈も前後に揺れる。ここで人が来て生殺しにあうのも嫌だったので、私は狭い膣を感じながらも、無理矢理自分の太さでこじ開けながらペニスを出し入れした。

「あんっ・・あんっ・・あんっ・・あっ・・・あっ・・んっ!!」

彼女の尻がまたぶるんと震え、彼女のS字曲線を描いた背中が弓なりに曲がった。2,3度震えると、落ち着いたようなので、再度ピストンを加速させて射精を急いだ。

「あぁっ!んっ・・んっ・・んっ・・あんっ・・あんっ・・」

絵里奈は眉間にしわを寄せ、目をぎゅっとつむり、稲妻のような快感に心を砕かれまいと必死に耐えているようだった。

「あっ・・あっ・・硬い・・・あんっ・・硬くて・・あんっ・・奥までぇ・・・あんっ・・」

私はペニスの最高潮の硬さを彼女の奥に何度も突き刺し、びゅんッと膣から抜いた。

そして彼女を無理矢理その場で膝まづかせ、彼女の口元にペニスをもっていった。

絵里奈はそれが何を求めているのか理解したらしく、口をあんぐりと開けた。

私はペニスをぐんぐんとシコリ、出す瞬間に口にペニスを挿入して、しっかりと射精した。絵里奈はペニスを咥えこみ、ゆっくりとペニスについた自分の愛液と尿道に残った精液を吸い取った。

絵里奈は私をじっと見て、ふふっと笑い、ごっくんとAVのように飲み込んだ。そしてくちをぱっくりと開けて、私に見せつけた。

「やばいっ・・しちゃったっ」

まるで親に隠れてバレるレベルのつまみ食いをしてしまった子供のように、悪戯な笑みを浮かべ、そそくさとパンストとパンティを履きなおして再度トイレへ向かった。

私も綺麗に後処理されたペニスを仕舞い、自席へと戻った。

しばらく興奮冷めやらぬ調子で、仕事が手につかなった。

後で戻ってきた絵里奈を見ると、彼女の顔はまだ火照りが冷めていない様子だった。

そのあと、1度だけ目が合ったが、彼女はまたニコリと会釈したが、歩いている姿は少し、モデル歩きにだらしなさがにじみ出ていた。

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