モテモテ激かわ美女のプライドが刺激されたのか、ラブホにさそわれた。

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俺は小さい頃から卓球をやっている。

実力は近県ではソコソコ有名なくらいだ。

社会人になってからはクラブチームに所属し、奥さんもチーム関係で知り合って結婚した卓球夫婦だ。

これは奥さんが妊娠していた時期の話。

まず俺には結婚前から数人のセフレが継続的にいた。

何年か続いてる女や数回だけの女‥さまざまである。

そして、実はチームの中にも一人セフレがいた。

その彼女は卓球経験者なのだが、選手としてはもうプレーせずにマネージャー的な事をしてくれている子だった。

その子はA美。

6歳も歳下だった。ルックスはハッキリ言って良くはなかった。

顔は普通‥か、ちょいブス?愛敬はあるので可愛らしいとは思える。

スタイルは‥巨乳だけど全体的にちょいポチャ。

俺はガリガリが好きなので、本来ならボール球なのだが、とにかくエロくて俺のちんこにめちゃくちゃ惚れているんだ。

A美自身も俺はそこまでタイプではないらしいので、普段チーム内で接する時もごくごく普通に出来るし、お互い割り切ったセフレとして続いていた。

きっと、誰も俺とA美の仲を疑う事なんてない。

クラブチーム内のちょっとした派閥が別々なので、むしろチーム内では仲良く無い方だからだ。

ウチのチームの練習は土曜日の夜。

大きい体育館の半面を貸し切っての練習。

もう半面はバスケだったりバレーだったりのチームが貸し切って練習していることが多かったが、たまにウチとは別の卓球チームが練習していることもあった。

そのウチとは別の卓球チームの女性メンバーで町田さんという人妻がいた。

ミルクティブラウンのサラサラショートで超スレンダー。見る人が見たらガリガリと言うかもしれない。

凄い美人で笑顔も素敵だし、そんなにスレンダーなのに巨乳‥ほんとに芸能人とかモデルと言ってもおかしくない。

その町田さんの周りには常におじさんから若い男までが群がり、一緒に練習したり談笑したりしている姿を毎回見かけたんだ。

卓球というスポーツは、今は多少メジャーにはなったものの、女性選手はまだまだ少ないし、かわいい人なんてなかなかいないのが現実。

その中で町田さんは街中で何度もスカウトされた事もあるほどの美人だった。

そりゃ同じチームだったらみんなデレデレ。

全員からチヤホヤされてるし、なんならウチのチーム員も隣からわざわざそっちのチームの所にまで言って話してるくらいだ。

そして町田さんが人気なのは卓球の実力も、県で上位なことにある。

混合ダブルスに関しては全員から『俺と組もうよ』と申し込まれていた。

俺も町田さんはめちゃくちゃタイプだったが、チヤホヤされてニコニカしながら上手くあしらってるのがちょっと鼻についたので、自分からその取り巻きに入って行くのは嫌だった。

でも、たまに半面で練習していると、暇さえあれば目で町田さんを追っていた。

練習着も胸元のボタンを外し、スコートをヒラヒラさせてるので、エロいし可愛いし‥目で追わないでおこうって思っても見ちゃう。

ある日、俺は地元ではない他県の中規模の試合に招待選手として呼ばれたので出場する事になった。

その県にはセフレがいる。

前泊して試合に出て、ゆっくり温泉に浸かってもう一泊して帰る、というテイで家を出るが、もちろんセフレと二泊を楽しむ。

前泊をした時、セフレが俺の試合を見たいと言ってきたので、ラブホをチェックアウトをしてそのまま試合に連れて行き、観客席から観戦させた。

その時は、こんな遠い場所に知り合いなんかいるはずないと思っていたが、わざわざラブラブに接する事はせず、良くて隣同士で座るくらいにしておいた。

その試合も終わり、また地元で練習をしている日々に戻ったある日、A美から小さい紙切れをもらった。

「今夜、大丈夫ならいつもの所で○時に。」

俺とA美はセフレと割り切っているし、お互い既婚なのでLINEなどでの連絡は一切せず、どちらかから練習の時にメモを渡す方法になっていた。

俺はコクリとうなづいて、練習後に自分の車でかなり離れたラブホへ行った。

現地集合現地解散が定番だったから。

そこは24時間営業のディスカウントストアの裏にあるラブホで、ディスカウントストアのでっかい駐車場に車を停め、裏口から歩いてラブホに入れるので、誰かに目撃される危険が少ない環境なのだった。

そういう危険をきちんと警戒して、今までバレずにセフレを何人か継続してた。

ここからが本題。

ある日、所属しているクラブチームの会長からLINEが来た。

とあるチームの人が君と連絡を取りたいから電話番号を教えてくれと言われたけど、教えてもいいか?という連絡だった。

誰からなのか聞くと、町田さんからだと教えてもらった。

混合ダブルスを組みたいとかなんとか言ってたぞ?

なんで俺?なんでいきなり?など色々思ったが、話を聞いてみて、組むなり断るなりすればいいやと思って番号を教えても大丈夫ですと返信した。

数日後、LINEで町田さんから連絡が来た。

「◯◯卓球クラブの町田です。私の事わかりますか?」

「こんばんわ。わかりますよ。」

俺はアッサリ目に返信した。

ウチのチーム員が町田さんに連絡先を聞いてるのに撃沈している姿を何回も見ているので、LINE出来て優越感だし、多少浮かれてた

だけど、そういう気持ちは色々な意味で隠したかったからだった。

「突然なんですけど、混合ダブルスを私と組んでもらえませんか?」

「なんで俺なんですか?」

またクールに返信する。

すると、プレースタイルやゲームメイクなどの事を褒めちぎられたりしたが、なんか嘘っぽく聞こえた。

「うーん‥でも、ダブルスって、長年組んでこそだと思うんで、お互い決まったパートナーがいるのに、わざわざペア解消してまで組むのもどうかと‥」

「じゃぁ、1回だけお試しでどこか他県のオープン戦でも出て貰えませんか?」

「じゃ、じゃぁ‥お試しで。」

そりゃ‥さぁ‥あんなキレイな人にこれだけ褒められて、組んでほしいと懇願されて、悪い気はしないわけで。

LINEで会話が進み

数ヶ月後に隣県で混合ダブルスのオープン戦があったので、それに町田さんと組んで出場する事に決まった。

「じゃぁ二人で練習とかもして貰えますか?」

「二人で?」

「はい!個人レッスンしてください!」

卓球のダブルスというのは、実際に組んでダブルスの練習をする事も大事だが、組む二人同士で打ち合う練習というのもとても大事なわけ。

どんな球なのか、どんなクセがあるのか、パートナーが打ったボールを自分が受ける事でわかる事も多いからだ。

日曜日の午後、チームとは関係なく町田さんと二人で練習する事に。

小さめの体育館で予約を取り、集合して練習をした。

体育館の中ですれ違う他の男が、全員ジロジロと町田さんを見る。さらにすれ違ったら振り返って上から下までを舐め回すように見ている。

俺はチヤホヤ組に入りたくなかったから、微妙な距離を保って一緒に歩いていた。

練習も終わり、車に乗って帰ろうとしたら、俺の車の助手席側に町田さんが突っ立っていた。

「お疲れ様でしたぁ‥‥って‥は?」

「ここまで電車とバスで来たんだー」

「あ!そうだったの?てっきり車で来てると思ったよ」

「乗っていい♡?」

乗っていい?って‥

送るよ、とか言ってないのに。

送ってくださいとも頼まれてない。

きっといつもチヤホヤされてるから、自分からお願いしなくても送りたいヤツなんて腐るほどいるんだろう。

そういうのが染み付いてるんだな。

かわいいから許せるんだろうけど。

「俺、ちょっと帰りがけに寄る所あるから、駅までなら送りますよ」

「寄る所?ふーん‥じゃぁその用事も一緒に行くから大丈夫!」

唖然としたよほんと。

要は、結果的に家まで送れって事なんだわ。

「寄る所、買い物なんですけど、女性は興味無い所なんで、ついて来ても暇ですよ?ゆっくり買い物しようと思ってるし‥」

やんわり断ろうとした。

「それだったら車の中で待ってるから大丈夫だよ♡」

町田さんはニコっと言う

大丈夫とかじゃねーよ!と心で思った。

こういう、チヤホヤされて自分の思い通りになってきたわがまま女キライだわー!って思いながらも、断るに断れずに乗せる事になってしまった。

町田さんを横に乗せて走っていると、物凄い質問攻めにあった。

出身高校やクラブチームの所属歴など、卓球関係の質問だったけど、段々と関係ない事まで及んできた。

「結婚してるんだっけ?」

「してますよ。」

「子供は?」

「今、奥さんが妊娠中です。」

「へぇ〜〜」

ニヤニヤしながら俺を覗き込んできた。

「な、なんですか?」

「ねぇねぇ‥ヒロさんって浮気してるでしょ?」

「は?何言ってるんですか?」

ちょっと焦ったけど冷静を装った。

「もしかしてブス専なの?」

これはさすがに失礼な人だなって思った。

「さぁ‥俺は顔だけは判断しないんで。」

わざとイヤミっぽく返したんだが、町田さんは口を尖らせてブーたれていた。

「わかんないなぁ‥あんな子のどこがいいんだろう‥」

「なんの事ですか?」

「見ちゃったんだよね〜この前。あのディスカウントストアの所でね」

やばい。A美との事を目撃されたようだ。

そこまで行く道もわざと遠回りしたり、別々でホテルに入ったり、出る時も細心の注意を払っているのに‥

でももしかしたら相手がA美とはバレてないかもしれない。

「そ、そりゃぁねぇ‥俺も男ですから‥奥さんが妊娠中だからデリヘルをホテルに呼ぶ事だってありますよ‥」

嘘をついた。でも、そういう状況にも見えるようにしているから、通じてくれ!と願った。

「別にいいよ。嘘つかなくてもさ。A美ちゃんとラブホテル行ってた〜なんて誰にも言わないから。」

完全にバレてる様子だった。

「いや、その‥えーっと‥」

「誰にも言わないよ。ほんとに。そういう関係なんでしょ?」

「あ‥いや‥」

「あとさ、この前の△県の試合の時も別の女の人と一緒だったね?あの人も浮気相手?」

なぜ‥そんなことまで知ってるんだ?

探偵でも雇った?口止め料とか要求されるのか?

色んな事が頭をぐるぐる回った。

「あの試合、知り合いが出てたから見に行ってたんだよね。そこで二人を見かけてね。仲良く車に乗ってラブホ入って行っちゃってさー」

たまたま目撃したのか、尾行したのか、もうバレているならどっちでも関係ない。

「ねぇ、なんであんなブスばっかりと浮気してんの?」

「ブスブスって‥」

「ブスじゃん?顔もスタイルも格好もさぁ」

「そりゃ、町田さんと比べたら大抵の人がブスでしょうよ‥」

「え?私の事可愛いって思ってくれてるの?」

「そりゃ思いますよ笑これだけ美人なんだから、思わない男はいないでしょ。さっきも体育館ですれ違う男性のほぼ全員がジロジロ見てましたしね」

「うんうん知ってるー」

「で、なんであんなブスと浮気してるの?あの女とのエッチがよっぽどいいの?」

なんか、脅しとかではなく、興味本位なのかグイグイと聞いてくる。

もう完全にバレてるので俺は諦めて、認めて質問に答える事にした。

「ほんとに誰にも言わないんですか?誰にも言わないのに質問してくるのはなんでですか?」

「ヒロさんって私に興味ないんでしょ?そういう人が興味を惹きつける女ってどういう女なのか知りたいんだよねー」

この辺りでなんとなくわかった。

俺だけは町田さんをチヤホヤしないから、彼女のプライドが傷ついたのかもしれない。

そのプライドを少し突っついてみる事にした。

「いやいや、町田さんはキレイで美人で、女性として凄く魅力的だと思ってますよ俺だって。」

「えー?うそだぁー!だって、何も誘ったりしてこないし、自分から喋りに来たりもしないじゃーん!」

「あぁ‥いつも取り巻きの男が凄いから、俺はその中に割って入るほどエネルギーがないだけですよ」

「エネルギーがない?A美とはエッチするエネルギーあるのにね笑」

「A美も△県の子も、やりてぇーなって思えちゃうんですよねー笑」

「そんなにいいの?何がいいの?なんかむかつくー」

町田さんは、自分が一番じゃなきゃ嫌なんだろう。しかもルックスで劣ってるような女に負けるのがムカツクらしい。

「どうせ町田さんは美人でスタイルもいいんだから、色んな男に言い寄られてるんでしょ?だったらそんな女達にライバル心燃やさなくたっていいじゃん?」

「まぁね。お金くれるパパもいるし、イケメンのセフレも何人かいるしね。私の方が勝ち組にきまってるもん。」

ビックリ発言きた!

セフレいるとか‥

「じゃぁさ、じゃぁさ、私がその二人と完全に別れてほしいって頼んだら別れる?」

「え?いや‥意味がわかんないよ?」

「私がセフレになるから、他の女は切って!って意味だよ!」

展開が異常すぎて処理が追いつかない。

「え?は?町田さんが俺と‥?本気?」

「本気だよ!あんな女に私が負けてるとかありえない。」

「いやぁ‥‥‥‥」

「私とやりたくないの?」

「そんな圧で来られたら、興奮するもんもしないじゃん‥」

「あの二人だと興奮するんだ?」

「まぁ‥‥あの二人は‥ドMで‥めっちゃスケベだからね。」

「へぇ‥‥例えば?」

俺はどんな感じに興奮するかを語った。

俺がSである事も。

「私だって‥M‥だよ?」

「めっちゃSに見えるけどなぁ」

こんな感じで運転中にずっと会話していたのだが、寄り道はしない事にして町田さんちまで送る事にしたので、町田さんに道をナビして貰いつつ運転して話していた。

「ねぇ‥汗かいたからシャワー浴びたい」

「帰ってからすぐシャワー浴びてください。」

「今シャワー浴びたい。」

「どこで?」

「シャワー浴びれる所で。」

「だからどこで?」

「‥‥‥」

「ラブホ?」

「行きたいでしょ?」

「町田さんが行きたいんでしょ?俺は車で待ってるからラブホでシャワー浴びてきたら?」

「なんでそんな意地悪言うの‥?」

「だってシャワー浴びたいんでしょ?」

「シャワー‥も。」

「も。?あとは何を?」

「私に言わせるの?」

「うん。言わなきゃわかんないしね。」

「ベッドで休みたい。」

「ふーん。じゃぁシャワー浴びてベッドで寝るだけなんだね。」

「嫌なの?」

「だから俺は車で待ってるよ。何時間でも」

「もぉ‥わかったわよ‥エッチしにラブホ行こ?」

「最初からそう言えばいいのに。」

それからラブホに向かった。

少ししおらしくなっていたけど、ラブホに着く前には普段通りに戻ってて、どことなく偉そうな雰囲気もあった。

「みんなさぁ、私とラブホに来ると、入る前から鼻息荒いんだよねぇ笑」

そう言うと、俺の方をチラッと見る。

「他の男の事をここで言われると萎えるなぁ」

俺は冷たく返した。

「ヒロさんは全然そんな感じしないね?」

関係なく俺の顔を覗き込んでくる。

「あのさ。町田さんがヤりたいって言ったんだからな?」

「なにそれー!ヒロさんだって私とヤりたいから行くんでしょー?」

「だったらさ、俺の鼻息を荒くしてみ?」

そんな会話をしていたらラブホに着いた。

「着いたねー。さぁ行こうよ」

車から降りようとしている町田さんを掴み、助手席のシートを倒した。

「きゃっ」

「俺、Sって言ったろ?」

「なにすんの?やめて!」

ワンピースの裾から手を入れ、パンツをさっと脱がした。

「ねぇ!こんなところじゃやだぁ!」

「A美は最初っからノーパンで来て俺を興奮させるんだ」

「な‥‥いいわよパンツくらい」

乱れたワンピースをささっと直し、車を降りる町田さん。

俺も後を追うように降りた。

そして部屋を選んでエレベーターの方に向かって行ったので呼び止め、階段で上がるように伝えた。

「なんで階段なのよー」

「いいからホラ」

トコトコトコ

「ハイ、そこでストップ!」

「え?」

「裾を手でギリギリまで持ち上げてみ」

俺は階段の下から携帯のカメラを構える。

「ちょっと‥そんなのやだぁ」

「あぁーA美とか恥ずかしがりながらやるんだよなぁ」

「なにそれっ!私にだって出来るし!」

見えるか見えないかギリギリと言うより、胸下くらいまでワンピースをガバっと上げ、菜々緒ポーズをしてきた。

「こんなのどう?」

強がっているけど、顔は真っ赤だ。

「照れてるね」

「もう!いいから早く撮ってよ!」

「すっげぇキレイじゃん‥」

俺はゆっくり階段を上がり、近付いていく

「ちょっと!こないで!」

「は?嫌なら別にしなくていいんだけど?」

目の前まで来て、じっくりとアソコを眺める。

「近いよぉっ」

「パイパン、俺好きだから興奮するわぁ」

「全身脱毛してるから‥」

アナルがヒクヒクと動く。

「ねぇ、町田さんの方が興奮してない?」

「恥ずかしいだけよっ!」

そこでおっ始めたくなるなってしまった。

でも我慢。

「さ、部屋行くべ。」

俺は町田さんを置いてスタスタと階段を登った。

「ねぇ‥まってよ‥」

顔を赤らめ、少しずつ従うようになってきた。

立場が逆転した感じだった。

「この階段、誰も居ないからブラも取っちゃおうぜ?」

「えーっ?無理だよぉ」

「A美とかに負けたくないんじゃなかったの?」

「わかったよ‥」

ゴソゴソとしてワンピースを着たままブラを取った。

薄い生地のワンピースだから、乳首がツンと突起する。もう乳首は完全に立っているようだ。

興奮しちゃってんじゃん。そう思った。

「手を後ろにして胸張って歩いてよ。」

「そしたら丸見え‥」

「そんな事A美とかもやってくれないからさ‥」

これをやれば一つ勝てる、そういうカードを出した。

「こ、こう?」

手を後ろに回して、真っ赤な顔を髪で隠すかのよう俯いてついてきた。

302‥ここだ。

扉をガチャと開け、町田さんを先に部屋へと入れる。

俺はすぐベッドサイドに置いてあるアイマスクと洗面所にあるフェイスタオルを取った

「ここに立ってよ」

「ここ?」

「やりたかったプレイあるんだ」

「私と?」

「ちゃう。誰にもやった事ない。だけどやってみたかった事だよ」

「初めてする事なの?」

「そう」

町田さんの目をアイマスクで覆った

「変態じゃん‥」

「そうだけど、嫌ならやめてもいいんだよ?」

「いいよ‥誰にもやった事ないんなら‥」

正直、これくらいの事は何十回もある笑

これで変態って、全然序の口なのに、あんまり変態プレイはしたことないんだろう。

でも、こういう感じで言えばなんでもしてくれるから嘘をついた。

「ほら、服、自分で脱いで。」

「えっ今?」

「そう。今」

「明るいから‥」

「明るい所で自分から脱いでくれる人なんていないからさ」

「じゃぁ‥ヒロさんも脱いでよ?」

「わかった。俺も脱ぐから」

そうして俺も服を脱ぎながら、町田さんがゆっくり脱いでいく様をマジマジと観察した。

こんなキレイな人が‥今目の前で全裸になろうとしている。

上手く隠しながら脱いでいるが、見る角度を変えて見放題だ。

「脱ぎました‥」

「俺も全裸だよ」

「ねぇ‥私、どう?」

「すげぇキレイだよ」

「A美より?」

「スタイルだけなら比べものにならないよ」

「全部勝ちたいの」

「じゃぁ俺のしゃぶってみ。あいつフェラ上手いんだよね」

そこにしゃがませ、目の前に仁王立ちしてビンビンに立ったちんこを鼻にツンツンと当ててみた。

「えっ‥これって」

「握ってみ」

「すっごぉ‥カッチカチじゃん」

町田さんはあーんと大きな口を開けて頬張った。

咥えながら舌をぐるんぐるんと回して亀頭を刺激して、竿をシコりなごら玉をサワサワしてくる。

これはたまらなかった。

今までしてもらったフェラの中でも一番と言ってもいいくらい上手かった。

「さすが何本も咥えてるだけあって上手いじゃん」

「ング‥ング‥プハっ、そんなビッチみたいに言わないで。」

「は?ビッチでしょ?」

「ビッチなんかじゃ‥」

「A美はビッチだからエロくて最高だけどな。」

「そんな‥」

両腕を掴み、頭の上でフェイスタオルで縛った。

「口だけでやってよ」

「おっきいから‥ングっ‥ぷは‥ちょっと!」

頭を掴んで、腰を振ってイマラチオをした。

苦しそうにして腕に力が入ってる。

「あぁ‥こういうのしてみたかったんだよなぁ‥」

実際はしたことあるけど、プライドを刺激する

口からスポっと抜くと、よだれを垂らしながら舌でちんこを探してくる。

「うわぁ‥そういうのエロくていいねぇ」

「ほしいの‥」

多分、口に欲しいと言うことだったのかもしれないが、町田さんを無理矢理持ち上げ、ベッドにぶん投げた。

「きゃぁっ!ちょぅと!優しくしてよ!」

「いいから黙れって」

内モモをパチーンと叩いた

「はぁぁんっ」

両足首を掴み、左右にガバッと広げた。

タオルで両手を縛ったとは言え、そのまま下半身に持ってくれば両手でまんこを隠す事が出来るみたいで、必死に隠そうとしている

「なに?見られるのが恥ずかしいの?」

「は、恥ずかしいよぉ」

「じゃぁもう入れるか」

「えっ?もう?なんかもっと‥」

「うるさいよ?」

またパチーンと内モモを平手打ちする

「いやぁぁぁん」

そう言いながらも手をどかして受け入れようとしている。

「いやらしいじゃん。興奮するわ」

脚の間に正座する様に座り、上を向いてるちんこを手でぐっと下向きにし、まんこの入り口にチョンと当てた

「あっ‥ねぇ‥優しく‥お願い‥」

亀頭でクリを優しく擦ったり、入り口をなぞったり、少し焦らしてみた。

すると、自分でアイマスクを外して、何をされてるのか下を向いて確認してきた

「先っぽでこすってる‥の?」

「そう。気持ちいいだろ?」

「それいいよぉ‥」

ガバっと覆い被さり、顔を近付けて目と目を合わせる

「やめてもいいんだよ?」

「私の方がいいって言わせないと嫌なの。」

「町田さんにも俺がいいって言わせたいな」

「それはどうかなぁ‥?ヒロさんイケメンじゃないし笑」

「ちんこはイケメンって良く言われるぜ?」

「あ、うん、さっきすっごい固かったね‥」

ゆっくりキスをしてねっとりねっとり舌を絡ませた。

そしてノーハンドで亀頭をゆっくりとおまんこに押し込んでいく。

「ん‥‥あぁっっ‥ちょっ!待って待って!」

ヤリマンビッチなくせに、全然亀頭が入らないほとキツキツだった。

「こ、こんなの入んないって!」

入り口はアナルに垂れるほど愛液でヌレヌレ状態。亀頭もそれでぬるぬるになっているのに、なかなか入らない。

純粋に狭いんだ。

「ね、ねぇ‥無理だって‥」

「大きく息を吸ってごらん?」

「スゥ・・・・」

「止めて」

「・・・んっ」

その瞬間、腰をゆっくり前に出しておまんこに押し込んだ。

入り口に亀頭が入った時、中でカリがぷるんとなるのがわかった。

「いやぁぁぁっ!」

町田さんはビクーンとして逝ってしまった。

「はぁ‥はぁ‥やだぁ‥こんな‥」

「まだだよ」

俺はズズズと押し込んで行く

「あっ‥‥ああっ!‥すごっっっ!」

「おぉぉ‥すっごいキツっ」

油断したら入り口で噛みちぎられるように締めてくるので、気持ちいいより痛いってくらい締まってくる。

「一番奥まで入れていい?」

「奥までっ‥ゆっくり‥してぇ」

ゆっくり奥まで、出したり入れたりしながら進んでいく。

ぐっちゃぐっちゃといやらしい音が部屋に響く。

「いやぁぁぁぁっ!ダメぇぇぇ!」

奥にズン!っと到達した瞬間、シーツを握りしめながら町田さんは2回目の絶頂を迎えた。

「こんな逝きやすい人初めてだよ」

耳元で囁きながら腰を段々と早く動かして行く。

「あぁぁぁぁ‥凄いっ凄いっ!こんなの凄い!」

「気持ちいいか?」

耳元で話すのも感じるらしい

「うんっっ凄い!こんなオチンチン初めてっっ!」

「もっとしてほしいか?」

耳元で囁くたびに身体を反って感じてる

「ねぇ!もっとぉ!お願いっ!おまんこ壊れちゃうよぉぉぉ」

「おぉぉぉっ‥すっげぇ締まって気持ちいいわぁ‥」

ぬちゃぬちゃ‥パンパンパンパン

叫び声のように喘いでいる町田さんの声といやらしい音が興奮を増長させる

俺は身体を起こし、腰を掴んでめちゃくちゃに激しく突きまくった

「ああぁぁぁっ気持ちいいぃぃぃぃ」

「ダメっ!ダメっ!壊れちゃうぅぅ!」

「壊されたいんだろ?壊されたいんだろ?」

「壊してぇぇぇっ!おまんこ壊してぇー!」

卓球で鍛えた足腰には自信ある。

味わった事がないほどの高速ピストンをしてあげようと思った。

汗だくで息切れするほどにめちゃくちゃに突きまくった。

「ダメぇぃぇぃぇー!そんなぁぅぁぅ!」

「おおぉぉぉぉぉぉぉっ!」

いつも上品にオホホと笑ってチヤホヤされてる町田さんが

化粧も崩れてヨダレを垂らし、半目で上を見ながら快楽に乱れている。

もう、シーツを掴む気力もないようだ。

「あぁぁぁぁっ‥アンっアンっ‥もう‥ダメ‥」

今まで叫ぶように喘いでいたのに、もう蚊の鳴くような声になっている

「めっちゃ締まってヤベェ‥もう‥ヤバ!」

「出し‥‥て‥‥いっぱ‥い」

「あぁぁぁぁ!いくいくいくー!」

「あぁぁぁん!イグぅーー!」

生だったから中はヤバイと思って逝く前に抜いて、顔の近くでシコろうとしたら

顔の方に移動する前にドピュッと発射してしまった。

「うわっ」

町田さんの脚を跨いだ辺りで発射しちゃったけど、精子はオデコ辺りにビュビュッと飛んだ。

二人共息を切らし、ぐったりとベッドに寝転んだ。

「ねぇ‥」

「はぁ‥はぁ‥なに?」

「なんなのこれ‥」

「なにが?」

「おちんちん、なんでこんなに凄いの?」

「はぁ‥はぁ‥ハハハ、褒めてくれてありがとう笑」

「こんな凄いの初めてなんだけどっ」

「そう?顔はイケメンじゃないけどな。」

「おちんちんは一番イケメンだよマジで」

「‥町田さんの締まりも一番かも」

「ほんと?良かった?」

「他の女と出来なくなるくらい良かったよ」

「ワタシもうヒロさんだけとしかしないから♡」

そう言うとギュッと抱きついて来た。

「まぁそれでも他のヤツとやるけどね。俺は。」

「ねぇ!ワタシだけにして!」

「なんでも言うこと聞いて、もっと変態になるんなら町田さんだけになるかもな」

「するから!お願い!このオチンチンはワタシだけのものにして?お願い♡」

そう約束してホテルを出た。

町田さんはいつもみたいに可愛らしく歩けず、ガニ股でヘロヘロになって帰って行った。

それからというものの、男にチヤホヤされたとしてもどんな誘いにも乗らず、俺のエロ命令を聞いてどんどん変態の道へと進んでいった。

あんな美女の全てを好きに出来る優越感はこの上なく興奮したし、最高の女の内の一人でした。

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