三浦さんとHして毛を剃られてからはじめて真鍋さんと会いました。
この日は真鍋さんの所に来ていました。
真鍋さんとは会えば必ずセックスします、隠していても変に思われるので自ら、
「どうこれ?」
と言ってパンツを脱ぎ見せました。
「何?」
「だからどう?剃ったの」
「何で?」
「こうしたら大きく見えない?」
「確かに毛がない分大きくは見せるけど、そんなことしなくても十分すぎるほど大きいから」
と言って私のチンポをさわってきました。
みるみる勃起、すると、
「わーほんと大きい、確かにいつもより大きく感じる」
「でしょ」
(よかった、何事もなくかえって喜んでくれている)
「すごい」
フェラしてくる真鍋さん、
「ダメだもう欲しくなっちゃった」
「ねえ、真鍋さんも剃ってよ」
「嫌よ私は」
「いいでしょ、一緒に」
「どうしよっかな」
「ねっ」
「うんわかった」
「じゃあ剃ってあげる」
「大丈夫、気を付けてよ」
「わかってる」
日頃真鍋さんがムダ毛処理をするカミソリで剃毛を、慎重に進めます。
みるみるまに毛がなくなってきます。
「すごいなくなってきた」
「ほんとだ」
最後の方は細かいところをより慎重に、
ビラビラを広げてそのあたりの毛も剃ります、クリトリスの周りの皮の所も、
このあたりを剃っているとすでに真鍋さん感じています。時折、
「あっ」
とか声が出てます。
そしておまんこからいやらしい汁が出てきて垂れています。
それをすくって、
「ほら、もうこんなに濡れてる」
「いやだ」
「感じるの」
「感じるわよ、こんなとこされたら」
最後は肛門の毛まで剃って本当にツルツルになりました。
改めてツルツルになった自分のおまんこを見て
「あーすごい、ほんとにツルツル」
私もツルマンになった真鍋さんのおまんこを見て我慢できなくなりました。
「もういっぱい濡れてるから入れるよ」
そう言ってそのまま真鍋さんを寝かせ正常位で入れました。
ベチョベチョに濡れていた真鍋さんのおまんこ、私の大きいチンポも簡単に入りました。
「あっ、入った」
いつにもまして、温かくて、ぬるぬるが凄い真鍋さんのおまんこ。暴発しないように慎重に腰を動かします。
真鍋さんのおまんこにチンポが入ってる様子が毛がない分よく見えます。
いつもより、毛がないせいか、ねちゃねちゃと音がしてすごくいやらしいです。
早漏の私、我慢できなくなってきました。
「あー気持ちいい逝っちゃいそうです」
「逝っちゃう、いいよ」
「あーいい、逝っちゃいます、逝く」
チンポ抜いて真鍋さんのお腹に射精。
「あー出てる出てるすごい」
私は精子を拭きとることなくすぐにまた真鍋さんのおまんこに挿入。
「あっ、すごい、硬い、まだ硬くて大きい」
今度は激しくピストンすると、パンパンと音が、毛がないのでいつもより、肉と肉がぶつかって、パンパンと音がしま
す。時々真鍋さんのおまんこがよく濡れているのでペチャペチャと音がすることも、
「気持ちいい、逝っちゃうよ、逝く、逝く」
今度は真鍋さんが逝きました。
この日はお互い剃毛してツルツルになったことで物凄く興奮し、真鍋さんいつもより激しく逝ってましたし、私も5回
は射精したと思います。
その数日後、三浦さんから呼び出し、
ホテルへ、
「どうだった?真鍋さん」
私は剃毛したのを見せた時の事を三浦さんに話しました。
「なーんだ真鍋さんも喜んでたの?」
「結果的にはそうですね」
「つまんないな」
「じゃあ今度は課長にしてみて。真鍋さんと同じで課長もツルツルにしてあげて」
「いや、それはちょっと」
「いいよだったら真鍋さんに全部話すから」
「いやそれは、わかりました、してみます」
「どうやって課長の毛剃っちゃう、真鍋さんみたいに上手くはいかないと思うよ」
喜んでる三浦さん。
「考えてみます」
「期待してるわよ」
「分かりました」
「じゃあ、見せて田中君のデカチン、そんな話してたらHな気分になっちゃた」
「さあ」
三浦さんに脱がされます。
「出ましたデカチン、ほんとデカいね」
しごきながら、
「あっ、そうだ今度はアナル責めてもらったら真鍋さんに」
「それは」
「課長の毛を剃るより簡単でしょ、真鍋さんあなたの彼女なんだからお願いするだけでしょ」
「はい」
「ねえ田中君のお尻責めたくなっちゃった、四つん這いになって」
四つん這いの体制になります。
「いや、いやらしい格好ね、真鍋さんにもこの態勢でお願いするのよ」
「はい」
三浦さん私のお尻の穴を舐めてきます。
しかし、お尻の穴舐められるのほんと気持ちがいいんです。これだけで逝けるわけでは有りませんが、すごく気持ちが
いいんです。
「気持ちいい?」
「はい」
「もうすっかりアナルに目覚めたね」
「さあ、中するよ」
ローションを私のアナルに塗ります。指が入ってきました。
「あー締まる、締まる、そんなに締め付けないで」
もうすっかりアナルで感じるようになっていました。
「ほらっ、気持ちいでしょ」
「はい気持ちいです」
「ほらっ、ほらっ」
「仰向けになって感じている顔見せて」
仰向けにされ再度アナルを、
今度はアナルとチンポもしごかれます。
「あー、ダメです、逝っちゃいます」
「逝くの、早くない?」
「でも逝きそうです」
「逝くの?」
「はい逝きます」
「じゃあ最後はこっちだけで逝きなさい」
チンポをしごくのを止め、アナルだけ、前立腺をグリグリこすります。
「あー、逝く、逝く」
そのまま射精してしまいました。
「あー、すごい、すごい、締まる、お尻すごい締め付けてる」
「はあ、はあ」
「どう、気持ちよかった?」
「はい気持ちよかったです」
「もうすっかりアナルも感じるようになったね、真鍋さんにしてもらいなさい、課長でもいいよ」
「田中君だけ気持ちよくなって、私も」
三浦さんが騎乗位で挿入、
「あー大きい、太い、これやばくない、おまんこ広がっちゃう」
腰を振って感じている三浦さん、有村架純似の可愛い顔が、
「あっ、すごい、逝っちゃう、逝くよ、逝く」
一気に逝ってしまった三浦さん、そのまま腰を振り、今度は私が、
「逝っちゃいそうです、逝きます」
最後は手コキ、
「逝く」
射精です。
「ほらっ、もっと出して出るでしょ」
「あっ、あー、三浦さんちょっと」
「ちょっと何?」
「出ちゃいます」
「だから出しなさいって言ってるでしょ」
「あ~、あ~、あ~」
ビシャッ、ビシャッと出ました、また潮を吹かされました。
「あっそうだ、これも真鍋さんにしてもらって、アナルに潮吹きに課題多いよ」
可愛い顔した悪魔の三浦さんです。