メンヘラ化した元引きこもり同級生とデートした結果軽い逆レイプされる話

Hatch コメントはまだありません

リクエストがあった為、何とか思い出した佐藤との体験談を投稿させて貰います。

谷本との体験談の中で出てきた、デートの待ち合わせ15分前には待っていないと発狂する彼女、その詳しい内容になります。

時間は戻り、中学生時代、私と佐藤が2年生に進級してすぐの頃の話です。

「ねぇ、友樹くん、今度の日曜日なんだけど、2人でお出かけしない?」

進級と同時に同じクラスになった佐藤は常に私が見える範囲に居るお陰かメンヘラ言動もあまり表に出なくなり、比較的安定していた時期でした。

「美雪ちゃん、大丈夫?人多い所に行くと辛いんじゃない?」

「何があっても友樹くんと一緒なら大丈夫、私を助けてくれる王子様だから」

依存心は相変わらずで、言動が度がすぎる事は多かったのですが、それでも比較的安定している時期だったのです。

待ち合わせ当日、私は準備を整えて待ち合わせ場所に向かいました、遅くとも5分前、早くて10分前には着くつもりではあったのですが、私が到着した時には既に佐藤は待ち合わせ場所に着いていたのです。

「…遅かったね、やっぱり私なんかとデートしたくない?」

「そんな事無いから!ごめん遅くなって!」

「ううん、こっちこそごめんね、無理してデートに付き合ってくれるのに、こんな責めるような事…お願い友樹くん、嫌いにならないで!」

待っていた間の不安が爆発した佐藤は、私を捨てないで!と1人で落ち込み、大騒ぎし、宥め終える頃には本来の待ち合わせ時間を過ぎる程の時間が経過していました。

デートは近場のデパートにファーストフードを食べに行く事でした、外に出るのすら怖がっていた佐藤からすれば大きな進歩なのですが、初デートとしてはいまいち面白味に欠けたのも事実です。

「ごめんね、大丈夫って言ったけど、やっぱり怖くて…」

「気にしなくてもいいよ、大丈夫大丈夫ゆっくり慣れていこう」

「ありがとう、友樹くん♡」

そんな表面だけ見れば初々しいカップルのような会話も、いつ佐藤が不安で騒ぎ出すかと思うと内心ヒヤヒヤしていました。

特に大きな問題は無く、デパートのフードコーナーを離れ、軽いウィンドウショッピングをした私達のデートはお開き…と、なる所で、佐藤がこう言ってきたのです。

「ごめんね、私のせいで、良かったら私のお家で、デートの続き、しよう?」

1年生の冬休みのアレ以来、キスぐらいしかしてこなかった私と佐藤、その機会が中々無かったので、これはチャンスと思い、佐藤の家に向かうことにしました。

「私の部屋、いこう」

招かれて部屋に入ったまでは良かったのですが、そこで佐藤に突き飛ばされました、私は床へと倒れ込み(用意周到に用意されたクッションに倒れ込んだので怪我もなく、また大きな音も出ませんでした)、佐藤にのし掛かられる体制となりました。

ガチャリ、と音がしたと思うと私の手に手錠がつけられていました

「お父さんとお母さんの部屋で見つけたの、ちゃんと鍵も持ってきたから安心して」

どうしてそんな物がごく一般的な家にあったのかは今となってもわかりませんが、ともかく拘束され、押し倒された形となりました。

「今日も上手くデート出来なかったから、友樹くんに嫌われない為には、みっちゃんみたいにいっぱいエッチな事しないといけないの、ね、友樹くん、私と、したいよね?」

正直答えに迷いました、セックスがしたいのは事実ですが、拘束された状況でそうだと答えるのは平野との経験で騎乗位を知っていた自分としては危険に思えてならなかったのです、何せ前回は中出しを強制されているわけですので。

「大丈夫、私が全部するから、友樹はいっぱい気持ち良くなってくれるだけでいいの」

しかし佐藤は返答を待つ事なくズボンに手をかけ、そのまま引き下ろしてしまいました。

恐怖と興奮で半勃ちとなった私のチンコを、全く躊躇いなく佐藤は口に含みました。

優しく舐めるなどと言うレベルではなく、吸い付いて中のものを搾り出そうとするようなバキュームフェラ、さらには喉の奥まで飲み込もうとするディープスロート、どこで覚えたのかとばかりに様々な技術を尽くし、佐藤はフェラを続けます。

「どうかな、学校で親切な上級生の人が教えてくれたの」

どうやら私とセックスをした事を聞いたクラスメイト辺りから上級生にまで話が行っていたようで、既にセックスを経験した者同士の集まりのような所で学んでいたようです。

「後は、こうやって、友樹くんのを擦り付けて、一気に、沈めるっ♡」

抵抗出来ないまま、騎乗位で生挿入させられてしまいました。

「どうしよう、友樹くんを気持ちよくさせてあげたいのに、私の方が気持ちよくなっちゃう」

「前も言ったけど、生は…」

「大丈夫!私友樹くんの赤ちゃんだったら産んでもいいから!」

完全に自分の世界に没頭した佐藤には何を言っても無駄で、数の子天井を持つ名器にノンストップで腰を振られ続けた結果、呆気なく中で果ててしまう事となりました。

その後、何とか落ち着いた佐藤に、拘束はもうしない事、例え妊娠したくても、中学のうちは避妊に協力する事などを誓わせました。

拘束こそ今後はありませんでしたが、以前もお話したように、避妊の約束はあまり守られることはありませんでした。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です