皆さんはメンズエステ店の逆エステという裏オプションをご存知でしょうか?つい先日、都内某所のメンズエステ店で元乃木坂46の生田絵梨花似の女子大生を焦らしまくって、大満足エッチをしたとびきりの話を書きたいと思います。
私はテツという35歳男で、昔から身体を無駄に鍛えておりゴリマッチョ系。アソコのサイズは勃起時18センチの遅漏系オジサンです。彼女もいるが、アッチがマンネリのため時おり風活をしています。
諸兄もご存知の通り通常の風俗は2通りのファクターで女性レベルが決まります。
ひとつは言うまでもなく金額です。高い金額を払えば女性レベルは比例して上がります。
もうひとつはサービス形態です。自分の中ではソープ→ヘルス→エステ→キャバの順に女性レベルが上がります。(あくまで個人的な感想です。)
ひと通り経験した自分としては、どうせお金を払うのなら可愛い女性と過ごしたい、その際にあわよくばお店のサービス以上のことを…と(笑)
今回は年末年始の休暇を利用して都内某所のメンズエステ店を利用した話です。ここは以前も利用したことがある店舗で、ネットでお気に入りの子を指名しマンションの一室を利用する形態です。
80分20、000円+5、000円でひたすらエロマッサージ師を演じる逆エステオプションが常連限定で裏メニューで存在するお店です。
別にエッチに不自由していない私にとっては、可愛い子を触りまくることができる理想的なお店です。
今回指名した子は絵梨花(乃木坂46のいくちゃんそっくり!)という21歳のスレンダーDカップ女子大生です。先程も書きましたが、エステ店はエッチなサービスを最低限に抑えることができるため比較的可愛い子がバイト感覚で入ることが多いですね。今回はそんな中でもとびきりSランク女子でした。
指定されたマンションの部屋のチャイムを鳴らすと女性がドアを開けてくれます。そこにはマスク越しにも分かる超可愛い女性が立っているではないですか。その時点で半立ちです、はい(笑)
「はじめまして絵梨花です。今日はよろしくお願いしまーす♪」
と元気よく挨拶する絵梨花ちゃん。
「絵梨花ちゃんはじめまして。今日はよろしくね。」
と礼儀よく挨拶します。この時点で警戒されては元も子もないので紳士対応です。
「テツさんはよくいらっしゃるんですか?一応ご存じだと思いますが、今回のオプションは女性からのお触りはNGで、お客様からマッサージをしていただく形となっています。局部は下着の上からのソフトタッチのみとなっています。ヌキや本番行為は禁止事項です。」
と事務的な説明をしながらコートを脱ぐ絵梨花ちゃん。どうやら彼女も今出勤したばかりのようです。下は生脚にホットパンツ。
「(ゴクッ)スゴいスタイルいいね。」
と思わず呟く。
「ありがとうございます♪」
と言ってマスクを外す絵梨花ちゃん。きたーー!めちゃくちゃ可愛い!乃木坂46の生田絵梨花にそっくりです。まずこのレベルはヘルス、ソープでは絶対にお目にかかれません。これがメンズエステ店の最大の魅力です。
「いやー絵梨花ちゃんめちゃくちゃ可愛いね。来てよかった。」
「えーありがとうございます♪嬉しい。」
と言って笑う絵梨花ちゃん。その後お茶を飲みながら、普段は女子大に通っていること、コンパで知り合った彼氏がいること、ガッツリ風俗は嫌だけどここは基本寝てるだけでそこそこのお金がもらえること、昼間は不定期でモデルの仕事をしていることなどを教えてくれました。
ひと通り談笑した後でプレイに移ります。プレイは女性がウレタン生地の上下ビキニ(ローションで汚れてもいいように)に着替えて、男性が施術をするというものです。
女性には下着の上からのソフトタッチのみで、男性の自家発電は認められていますが、女性からのタッチは一切ありません。
絵梨花ちゃんが風呂場で水色のウレタンビキニに着替えてきました。ビキニになって改めてスタイルの良さが際立ちます。スレンダーDカップですが、ヒップはプリっとしています。この時点で何とかこの子とエッチしたいという気持ちがフツフツと湧いてきました(笑)
この時点で残り70分程度です。自分が多少遅漏気味ということも考慮するとのんびりする時間はありません。
「じゃ絵梨花ちゃん、うつ伏せになってくれるかな?」
と絵梨花ちゃんをベッドに誘います。ここでひと細工です。
「これ下に敷いてもいいよね?」
ベッドに余った枕を絵梨花ちゃんの腰の下に置きます。こうすることで、女性のヒップから股間を触りやすくします。
「絵梨花ちゃんそのまま少し脚を開いてくれるかな?」
「え?こうですか?」
と少し怪訝そうに聞きますが、大人しく脚を開いて少しヒップを浮かした状態です。生田絵梨花似の女子大生がヒップだけを突き出している姿勢を想像してください。はい、私この時点で既に8割勃起です(笑)
何せ時間がありません。30分以内で絵梨花ちゃんをその気にさせたいのです。強引に本番を強要することはリスクが高すぎます。ここからは私の腕の見せ所です。
ちなみにローションを使ってもいいのですが、女性もそれなりにベトベトするので希望を聞きます。
「絵梨花ちゃんはローション大丈夫なの?」
「えーぶっちゃけあまり好きじゃないんです。ベトベトするんで。」
「オッケー、オッケー。じゃローションなしで始めるね。」
とあくまで紳士に徹します。
「この格好だと脚の脹脛を揉みやすいんだよね。こんな感じどう?」
「あー気持ちいです。」
そう言って少し脚の裏から脹脛を丁寧に優しくマッサージします。ただし、あくまで逆エステオプションなので、多少エッチな触り方をしても許容されます。時おり膝裏を指先でフェザータッチしながら、少しずつ上に手を移動させていきます。時おりくすぐったいのか、ピクっと綺麗な脚を絵梨花ちゃんが動かします。
「すごーい、上手ですね。寝ちゃいそう(笑)」
と可愛く話す絵梨花ちゃん。想像してみてください。絵梨花ちゃんはヒップだけを持ち上げて、脚を開いて挿入待ちポーズ状態です。もうこの時点でビキニをずらして挿入したい気持ちが止まりません。しかし我慢です。
ゆっくり膝裏から太ももに手を移動させていきます。
(サワサワ、ツーーーっ)
(サワサワ、ツーーーっ)
少しずつ内腿を触る時間を長くしていきます。
(サワサワ、ツーーーっ)
これを続けていくうちに、たまに人差し指の腹でアソコをソフトタッチします。
(ツーーーっ、コスコス)
「ん、ん…はっ」
と絵梨花ちゃんから少し吐息が漏れます。これを続けます。
(ツーーーっ、コスコス)
「ん、ん、ふっ、ん…」
先程までの会話も途絶え、急に無口になる絵梨花ちゃん。たしかに様子が変わってきました。
「(感じやすいのかな?)」
これはイケる、と直感的にかんじました。ただしまだ焦ってはいけません。少しずつアソコを触る時間を増やします。
(ツーーーっ、コスコス)
(ツーーーっ、コスコス)
「ん、ん、んんーーーっ(ピクっ)」
明らかに絵梨花ちゃんの様子が変です。想像してみてください。引き続き挿入待ちポーズの生田絵梨花似のスレンダーDカップ女子大生が吐息を漏らしているのです。ここでこれまで使っていなかった親指でアソコをクッと押してみます。
「あっ♡(ピクっ)…んふぅ。」
(くいっ、くいっ)
「あっ、あっ♡」
先程の吐息が喘ぎ声に変わってきました。この太腿の内側のマッサージから親指と人差し指を使ってアソコをくいっと押す動作を3分ほど続けます。
(モミモミ、ツーー、ツーー、くいっ)
(モミモミ、ツーー、ツーー、くいっ)
「あっ♡あっ♡んふぅ、んんんーーーっ♡」
ここで嬉しい反応が。水色のビキニのアソコがうっすらと濡れてシミができてきたのです。明らかに感じています。
(モミモミ、ツーー、ツーー、くいっ)
(モミモミ、ツーー、ツーー、くいっ)
「はっ、はっ♡…んふぅ、んんんーーーっつ♡」
少し声を上ずらせて喘いでいます。これは明らかにイケると確信しましたが、まだ我慢です。何とか絵梨花ちゃんからしたいと言わせないといけないのです。
ここで絵梨花ちゃんをベッド脇に立たせて責めることにしました。
「絵梨花ちゃん、こっちに立って壁に手をついてくれる?」
「は、はい。なんか恥ずかしいです…」
明らかに呼吸が少し乱れています。絵梨花ちゃんをベッド脇に立たせて、再び少し腰を突き出させます。
「へ?いやっ、恥ずかしい…(ペロン)あ、あああんん♡」(ガクッ)
ここで私は勝負に出ます。絵梨花ちゃんの後ろから中指を折り曲げてアソコのスジをペロンと擦り上げたのです。
(ペロン、コスコスーー、ペロン、コスコスーー)
「いやっ♡はっ、はっ♡んんんーーーっつ♡」
絵梨花ちゃんのアソコのシミが大きくなってきました。続けます。
(ペロン、コスコスーー、ペロン、コスコスーー)
(ペロン、コスコスーー、ペロン、コスコスーー)
「あはぁはぁ♡んんんーーーっつ♡」
「絵梨花ちゃん、気持ちでしょ?これ(ペロン)」
「いやっ恥ずかしいっ♡んんんーーーっつ♡(ビクビクっ)」
想像してみてください。生田絵梨花似のスレンダーDカップ女子大生がビクビク震えながら悶えている姿を。もうマッサージではありません、愛撫です。もう一息です。ウレタンビキニ姿の絵梨花ちゃんのアソコを後ろから中指で擦り上げ続けます。
(コスコスーー、コスコスーー)
「あーん、あーん♡…はっ、はっ(ビクビクっ、ビクビクっ)」
「絵梨花ちゃん気持ちい?」
「あーん、あーん♡…はっ、はっ(ビクビクっ、ビクビクっ)」
もう声になりません。ここで最後に勝負に出ます。
「じゃ次はベッドに仰向けになってくれるかな?」
「…はぁはぁ」
絵梨花ちゃんは吐息を漏らしながらベッドに仰向けになります。次はスレンダーDカップの胸を責めます。まずは手のひら全体を使って、鼠蹊部からお腹そして胸の辺りへ徐々にサワサワしていきます。
(スーーサワサワ、スーーサワサワ)
脇の辺りを触ると腰をクネクネします。
(スーーサワサワ、スーーサワサワ)
そして入念に乳首の周りを揉み上げていきます。ここまで乳首を触ってないのですが、ウレタンビキニからはプクっと乳首が盛り上がっているのが確認できます。
「はっ、はぁはぁ♡(ピクっピクっ)」
先程までウレタン越しにアソコを擦り上げられていた絵梨花ちゃんは下半身をクネクネしながら悶えています。
ここで親指の腹を使い、乳首をヒュッと擦り上げました。
(ヒュッ、ヒュッ)
「あ、あっ♡んんんーーーっつ♡(ピクっ)」
絵梨花ちゃんは腰を跳ね上げて感じています。相当感じやすいようです。
(ヒュッ、ヒュッ)
「あ、あっ♡んんんーーーっつ♡(ピクっ)はぁはぁ」
ここで調子に乗りすぎたことに気付きました。残り時間30分になってしまいました。何としても絵梨花ちゃんに完全勃起した18センチのムスコをねじ込みたいのです。絵梨花ちゃんをベッドの縁に座らせ、後ろから抱き締める形で太腿からお腹そして乳首、デコルテとフェザータッチで責めます。
(スススーー、スススーー)
そして絵梨花ちゃんのスレンダーDカップを後ろからモミモミします。乳首への責めも同時です。
(モミモミ、モミモミ、キュキュ)
「んんんーーーっつ、んんんーーーっつ♡あっ、あっ♡(ピクっピクっピクっ)」
絵梨花ちゃんの腰の辺りに勃起したムスコを擦り付けます。絵梨花ちゃんは腰をクネクネさせています。そして絵梨花ちゃんの両腕を掴んで後ろ腰の辺りに回します。絵梨花ちゃんの手が私のムスコに当たります。
「絵梨花ちゃん、オレも興奮してきちゃったちゃったの分かる?ほら」
と背後越しにムスコを触らせます。
「え!?こ、困ります…(キュキュ)あっ♡あっ♡」
困惑する絵梨花ちゃんに余裕を与えないために乳首を責め倒します。
「ほら、スゴいでしょ。絵梨花ちゃん感じてるの見たらこんなになっちゃったよ。絵梨花ちゃんに入れたいな。」
「ダメです、困ります。(キュキュ、クチュクチュ)んんんーーーっつ♡んんんーーーっつ♡あはぁはぁんん♡ら、らめですぅ、んんんーーーっつ♡はぁはぁ」
絵梨花ちゃんの乳首を触りながら、ウレタンビキニのワキから人差し指と中指を滑り込ませてクリを擦り上げます。
「あーあーんんんーーーっつ♡ダメっ…(ブチュ、レロレロっ)ングっ、むふぅ♡」
絵梨花ちゃんのアゴを掴んで舌を口にねじ込んだ。その間もクリを擦り上げる。
「んむふぅ、はぁはぁ♡んんんーーーっつ♡(ビクビクビクーっ!)はぁはぁ、んぐぅ、はぁはぁ♡」
絵梨花ちゃんは軽くイったようです。
「絵梨花ちゃん、オレもう我慢できないよ。ね、しよ?」
「はぁはぁ、で、でも…」
絵梨花ちゃんのクリを擦り上げながら
「ゴム着けるからいいでしょ?」
(グチュっ、グチュっ)
中指を絵梨花ちゃんのアソコに入れて刺激します。
(グチュっ、グチュっ)
「あ、いやっ♡んんんーーーっつ♡ダメぇー♡あああーーぁぁぁんんんーーーっつ♡(ビクビクビクっ)」
絵梨花ちゃんがイッた瞬間に素早くゴムを装着して畳み掛けます。
「絵梨花ちゃんじゃ入れるよ。」
「はぁはぁ♡(コクッ)はぁはぁ♡んんんー」
絵梨花ちゃんが無言でうなづきました。絵梨花ちゃんから入れてと言わせることはできませんでしたが、成功です。素早く絵梨花ちゃんのウレタンビキニをずらして一気に正常位で挿入します。そうです、時間がないのです。残り20分。
(ズンっ!)
「や、おっき…んんんーーーっつ♡♡(ビクビクビクビクっ)ああああっっーーーっ♡♡」
絵梨花ちゃんは18センチのムスコにひとつきされただけで、激しく腰を跳ね上げてイキました。肩で激しく息をしています。
「はぁはぁ、ん、はぁはぁ♡(ズンっ)んんんーーーっつ♡ダメぇ、イったばっか…んんんーーーっつ♡あっ、あっ、あっっ♡(ビクビクビクビクっ)」
スレンダーDカップ女子大生の絵梨花ちゃんのアソコは吸い付いてくるようです。細身なだけあって、締まりもすごいです。ピストンを続けます。
(ズン、ズン、ズン、ズン)
「あー♡んんんーーーっつ♡あっ、あっ、あっ♡(ビクビクっ)おっきいよぉおーー、んんんーーーっつ♡(ビクビクっ)」
絵梨花ちゃんはアゴを上げて、ビクビクしながらイキ続けています。最高です。こんどは両脚を抱えて、子宮口をグリグリ擦り上げます。
(グリっ、グリっ、ズン、ズン、グリグリーーっ)
「きゃああぁーっ♡んんんーーーっつ♡ヤダヤダ、またイキそう、イキそう、んんんーーーっ♡(ビクビクビクビクっ)」
そろそろ限界が近づいてきました。時間の(笑)こんな上玉なかなかないので、ホントはいろんな体位を試したかったのですが。ラストスパートです。両脚を抱えたまま絵梨花ちゃんの子宮めがけて打ちつけます。
「はぁ、はぁ。絵梨花ちゃんもうイキそうなんだけど。」
(ズン、ズン、ズン、ズン)
「んんんーーーっつ♡(コクッ、コクッ)」
絵梨花ちゃんは無言でうなづいてます。そのままフィニッシュです。
(ズンっ、ズンっ、ズンっ、ずどどーーっ!ドクドクドクドク。)
「あああぁぁぁーーーっ、ダッメーーっ、イックぅーーーーっ♡♡♡(ビクビクビクビクーーっ!)」
「すごい、はぁはぁ、まだ中で、んぐっ、あん♡ビクビクしてる、はぁはぁ♡こんなの初めてはぁはぁ♡(グチュグチュグチュグチューっ)ああああっっーーっ♡もうダメーーっ(ブシャーっ!)」
最後に絵梨花ちゃんからムスコを抜き取ると、追撃の手マンで激しく潮を吹かせて終了。スレンダーDカップ女子大生の絵梨花ちゃんに大満足です。
「絵梨花ちゃん最高だったよ。ありがとう。」
「もうっ!ダメなのにー、はぁはぁ♡でもスッゴイ気持ちよかった、はぁはぁ♡こんなの初めて。テツさんの彼のアソコと全然違ったし。はぁはぁ、んぅ、はぁはぁ♡」
絵梨花ちゃんは肩で息しながら余韻に浸ってました。
そのあと、時間まで大急ぎでシャワー浴びて着替えて退室。帰り際に絵梨花ちゃんからLINEを教えてもらって次回店外デートの約束はまたの機会に。駄文にお付き合いいただきありがとうございました。