まだこんなご時世になる4年前にメンズエステにハマっていた時があったんです。
初めて行った店が外国人だったけど普通に可愛くてめっちゃエロい体で最後に手コキでいかせてくれてそれが原因で他の所も行こうと探索していました。
正直ほんとにメンズエステの事知らなくて、もちろんヌキなしで普通にセクシーなお姉さんがマッサージしてくれるだけの所もあると思うけど自分が行った所はそこまで期待していなかったのに最後にヌキがあったから本当にびっくり。
そして別の店に行くと値段はほとんどかわらなかったけど店内がいかにも安っぽそうで簡易的だったのでこりゃハズレだったかなと後悔したけど、お金も払ってしまったしとりあえず施術だけ受けることに。
出てきたのは40代後半くらいに見えるような年上のアジア系外国人。もちろん年齢は全然違うけど最近人気のアイドル日向坂の美穂WATANABEを外国人風40代にしてもう少しぽっちゃりさせた感じだった。
最初の店が若くて可愛かったからギャップで萎え萎え。
もう普通のマッサージだけでいいやと思うほどだったが案の定向こうが服を脱ぎだしたからやっぱりかと逆に落ち込んできたけど、手コキでいいから早く済ませて帰ろうと思ったら、
「お客さん、細いねぇ~、腰のくびれが凄い」
まぁたしかに俺は細身だったから普通の若い一般の女の子より少し腰が太いくらいで、店の女性よりは遥かに細い。
まるで男が女の体を物色するかのように俺の腰辺りを妙に触ってくる。
最初にいたベッドのあった場所とは違う下が濡れてもいいような風呂場のような場所に連れてこられて、そこにまたベッドがあってそこに寝かされた。
熱気もむんむんで俺も完全に裸にされてパンツすら穿かない。そして店の女性が俺の体の上にドンっと乗った。
マジかと思ったがお腹の辺りにその大きなお尻をこっちにむけて座り、背中しか見えなかったが俺のチンコを触りながらもう何かを始めていた。
立たせようといじり始めていたので手コキするのかと思っていたら腰を少しあげて自分のマンコに入れようとしていたのだ。
「あの、手でいいよ。手でやって。」
そう伝えたが「大丈夫大丈夫、サービスお客さん」
正直こんな訳の分からない店の女に生で入れられるなんて嫌だと思ったがおそらく俺より体重も少し重いのか、そのデカい尻をどけることは出来なかった。
そうこうしているうちにズッポリとマンコに入ってしまった。
「あぁ、気持ちいい、若い男のアレはやっぱいいね」
そう言いながらデカい尻を上下に動かして騎乗位でバッコンバッコン始まってしまった。
もう入ってしまったら一緒だと思って受け入れてしまったがおばさんなのにテクが上手すぎてこっちの気持ちいい場所を知り尽くしているのか、俺はむしろ気持ちよくなってしまっていた。
「たっぷり絞り出してあげるから楽しみにしてて~」
すると今度は体の向きをこっちに向くように変えてさらに本気の騎乗位が始まった。
「まだいったらダメですよ。もっと絞り出してから」
グリグリと腰を回しながら俺のチンコはもうこのおばさんに取り込まれてしまっていた。
「やばい、もう出そう」と言うと「まだよ~お客さん」
腰の動きを止めると今度は上から俺の腕を押さえつけてまるで逆レイプのような体勢だった。
押さえつける手の力はさすがに強くて簡単にどけれそうになかった。
「さぁ始めるよー」と言うとまた腰を上下に動かし始めた。
ぐちゃぐちゃと音を立てながら自分のチンコがズボズボと入っていくのをただ眺めていた。
もう完全にこのおばさんのペースになってしまっていた。
おそらく途中で辞めてなんてよほど頼まないと無理だろうし、実際気持ち良かったからもうどうにでもなれという気持ちでもあった。
「この細い腰羨ましいねぇ、私若い頃こんなだったよ」と何故か昔話も始めた。
しかしさすがに俺の方が射精が限界に近づいてきたので「そろそろ出そうだからバックからやらせてくれる?」とお願いするとようやくどいてくれた。
まぁ俺もここまで来ると早く出したくて仕方なかったのでそのデカい尻を掴みながらフィニッシュの体勢に入った。
パチンパチンと音を立てながら腰を動かすバックは最高に気持ちよかった。
アイドルのデカ尻を想像しながら腰を振っているともっと気持ちよくなってきて
「やばい!イク!」と言いながらお尻に濃厚な精子をぶちまけた。
しばらく放心状態だったがシャワー室で綺麗に洗ってもらい、店を出る事になった。
さすがに何度も行くのは怖かったからあれ以来行っていないがどうやら未だに店はあるらしい。