水着でエステをしてくれる店を探していたら結構あるので、以前は水着で女の子を悪戯今回はこちらも水着を着て施錠をしてもらう。
勿論、メンエスだからって水着を着てならオッケーだろう、もし女の子も持ち込み水着を着てくれたら最高に気持ちいいと思った。
以前の水着で悪戯する女の子はデリバリー今回は店舗の日本人専門のメンエスを選ぶ。
気になって居た店に電話してみると店舗は個室、しかも以前と名前を変えて居るが…エステサイトの割引を使い試しに行ってみる。
まぁ、どこも同じ流れなので説明はしない。
女の子はユキ、20半ば過ぎで巨乳だが身体は少し太めでも愛嬌はまぁまぁ良い感じ。
水着もスクール水着っぽい黒のパイピング着回ししているのかフィットして居なく以前のデリヘルは競技水着っぽいし、身体に張り付く様な感じだった。
メンズエステだから事故は無いと思いながらうつ伏せになり、いよいよユキは言った。
ユキ「上に乗りますね、気持ちいいですか」
Eカップは有る胸の感触が背中に感じる。
腕を後ろに回してくださいね。
そのまま手のひらの上に太ももを乗せる。
触って居るかの様な手の動きをしながら…俺「太もも気持ちいいですね、自然に」
ユキ「それ以外はダメですよ!」
更に反対の腕も同じく動かした。
そしていよいよ仰向けになりました。
ユキ「こっちも気持ちいいですか?」
そう、仰向けになった途端にユキは俺の上。
ユキ「落とさないで下さい」
俺「これなら抱きしめるしか無いよね?」
今度はユキの胸の感触を抱きしめて居る。
そのまま手は大きなお尻を撫で回した。
ユキ「いいですか?マッサージ続けますね」
今回初めて来たので、お店の紙パンツを(Tバックのスカスカのタイプ)ユキは俺の横に添い寝するとキワキワ迄、わざと胸を身体に付けて片脚を広げる。
時に強く、時に優しく、そして当たる?その時はオイルは大量に使いパンツの中に俺はユキの胸の先が少し硬くなったので、ユキも触らないが、パンツの中でモジモジ右に居て右の乳首をいじって居たが俺の左に移動する、また左の乳首をいじってしまう。
今度は馬乗りになってパンツで俺のモノをこすり始めたので俺は起き上がってしまう。
ユキ「横になって無いとダメですよ。」
俺「お尻触ってから横になるから」
ユキ「わかりました」
俺「触っても怒らないの?」
ユキ「水着の上からなら平気なんですよ」
そうなんだといいながらユキの股の割れ目に下からゆっくりとその割れ目を確認した。
ユキ「はいお時間です、シャワー浴びますか。浴びるなら背中流しますよ。」
パンツにオイルが付いたまま俺はユキに背中を優しく洗ってもらいました。
ユキ「じゃ、シャワー浴びてお着替えです。その間にお飲み物用意して参ります。」
俺は洋服を着てその日を後にした。
俺は初めから触れるのが分かって居たらもう少しだけ楽しめたのかもとおもいながら。
お店のランキングでは彼女は5位作戦を練り直して次回は更に楽しめそう。
翌週、また同じ店に来ている。
今回は前回のモヤモヤがあったので写真とプロフィールを見てアイちゃんを選んだ。
理由は前回よりも2回り小さい女の子それと、ランキングが上が条件だった。
お店に着くと支払いを済ませ、前回より長く。
(前回は90分、今回は120分に)それに前回は初めて来たので何も知らずに前回の反省やしてみたい事を考えて決めた。
お店に着いて写真を見て身長150以下Fカップの20代前半の女の子に決めた。
小さくて若いと罪悪感有るかも知れない。
お店の待合室でタバコを吸いながら待つと時間になって女の子がやって来た様だ。
初めまして、アイですさとうさんですね。
本日は宜しくお願いしますと丁寧に挨拶、手を繋いでくれて部屋に入る。
その時はFカップとは分からない程だった。
アイ「シャワー浴びてこのパンツ履いて待っていて下さい。その間支度します。」
用意された紙パンツはスカスカのTバック、タバコ吸うので頭から足の先まで念入りに、ボディシャンプーは自前のを用意して洗う。
ドライヤーで乾かし身体を拭いて待つと
「コンコン!入ってもいいですか?」
俺「どうぞ、支度済んでますよ。」
アイ「失礼します、初めましてですね!本日は宜しくお願いします。」
俺「こちらこそ宜しくお願いします」
アイ「飲み物を用意しました。飲んだらマッサージ始めますので。」
俺はタバコを吸いながら、持って来た。
アイスコーヒーを飲みながらアイを見ていた。
アイ「私、スクール水着好きなんですけど、私が小さいからですけどブカブカなんです」
俺もそれは気になっていた、Fでしょ?型の良いCカップかお世話でもDかなって俺はタオルを巻いたままベッドにうつ伏せにそしてマッサージが始まった。
アイ「身体ほぐしますね、タオル必要?」
俺「要らないし、密着マッサージがいいな」
アイ「はい、タオル取りましょうね、それから腕をこうして下さい。」
手のひらを太ももの上に、乗せて居た。
すると期待以上の反応にもう俺のキカン棒は紙パンツの中で必死にもがいてるが更に。
真横に鏡が有るので水着姿のアイの姿が見え手と目でも楽しませてもらいました。
うつ伏せのほぐしが終わるとアイは俺の、背中にぴったりと強く抱きついて来た。
アイ「これ気持ちいいですか?」
俺「もちろん!反対も同じにお願いします」
上半身が終わり、うつ伏せの下半身だが、背中に水着のまま乗り少しずつ下がった。
アイ「はい、仰向けです。」
俺は、うつ伏せと同じにやったら触れるかもそのままキカン棒と期待は膨らむまま。
仰向けでは手のひらは自由になるはず、色んな事したら怒るかな、嫌だろうな、するとアイは仰向けの俺にそのまま密着して上に乗り抱きつき、感触を楽しみながらアイ「お尻触って、好きですか?」
俺「抱きしめたらつい、お尻触るからつい」
アイ「どうですか、私のお尻。」
太ももは俺はガッツリだったがお尻は最高俺「このお尻だったらずっと触れるかも」
アイ「胸よりお尻なんですね、ありがとう」
水着がぴったりで張り付く感じなら別だがプリってして張りの有るお尻は魅力的。
お尻も触るが、胸も気になっていたのでアイの状態を反らして胸と乳首を触るがアイ「時間無くなりますよ!もう。」
するとアイが延長してくれたらスペシャルな。
マッサージをしてくれると言う。
私が夜8時終わりだからそれまでならとアイ「聞いてみますね、いつもは終了間際に聞いて居るんですが、タイプだから」
3時からだよね?確か。
すると、2時間分の延長で8時前迄OKでアイ「お店もその後仕事無いから帰りに間に合う様にすれば大丈夫みたい」
2時間延長で40分くらいプラスサービスアイ「こんなの今まで初めて、さとうさん。今日2回目でしょ?すご〜い嬉しい!」
俺「アイは彼氏居るか口説かれるでしょ?」
アイ「彼居ません、お客さんだと…」
俺「俺もお客さんだけど。」
アイ「マッサージ再開します」
すると期待以上に足先にお尻を乗せ逆向きにアイ「いつもはお客さんの方向いて上に行く。さとうさんには逆向きでお尻が近づく様に」
そしてそのマッサージが凄い事になる。
ふくらはぎから上に行きお尻はキカン棒へとアイはキカン棒に股間をこすりながら俺の。
手は水着に手が届く所まで来ていた。
俺は起き上がりアイを後ろから抱きしめて丸い型の良い胸を、乳首を触っていた。
アイ「まだ終わって無いです、寝て下さい」
再び横になりアイのお尻が顔に近づく。
目の前の水着越しに見る股間の部分が湿り俺のでは無い事がはっきりと分かった。
その股間を俺の鼻に付けると俺の履いていた。
紙パンツをハサミで両側カットして脱がせた。
アイ「水着越しがいい?脱いだ方がいい?」
俺「俺と同じ水着脱いて見せてくれる?」
そして部屋は明るさMAXのまま
俺は仰向けになってマッサージを受けているしかも履いていた紙パンツはハサミで切られ
アイ「さとうさん私のタイプだから、いつもは私こんな事しないからね。」
俺「歳が離れている男がタイプなんだ。」
アイ「そうですね、前の彼氏も結構離れてたから、頼りたいって人居ますよね?」
俺は話しながら目の前の水着姿のアイの肩から下ろし始めたがすんなりと脱いだ。
目の前には四つん這いに姿で綺麗なお尻からま○こまでが丸見え状態になる。
アイ「さとうさんと同じで脱毛したから無いんだ。これからマッサージするけど…」
俺「そうだよね、どうすれば良いかな?」
オイルを使うか、このままイチャつくか?
俺はマッサージを受けに来た事をさて置き、その俺の上に四つん這いに乗るアイに。
俺「俺もマッサージしてあげるよ!」
俺はマッサージよりお尻を揉んだり舐めたりしていると、お腹の下をマッサージしていたアイが俺のを舐め始めた。
俺もアイの綺麗なパイパンま○こを広げて、ヌルヌルの汁の出ているクリを頂くことに。
俺も我慢汁が出ているだろうがアイの液も…
アイ「マ、マッサージ、あぁ、あっ…」
まだ20過ぎの身体はどこも綺麗で、正直な
位に敏感になり声も我慢している様だ。
俺「オイルいっぱい出てるほらここから」
指を入れ優しく出し入れしてみると。
アイ「あぁ、あん、あ〜ぁっ、いぃ。」
お店で使うオイルにはローションが入って、それを使いたく無いと言われた。
理由は簡単だった。ローションだけなら口に入っても良いがオイルは嫌だとお互い思う。
俺はアイにローションを持って来ている事を話すと、薄めないとダメでしょ?
俺「シャワールームに桶が有るからそれに」
アイ「はい!じゃあシャワーのお湯で混ぜて使うんですね、凄いですね。」
そのまま立ち上がろうとするアイに俺は
俺「このまま上のまま抱きしめるなり好きにして欲しい、お互いの汁でびしょ濡れだし」
アイ「では、目を閉じて下さい。見えない様タオルで目を隠しますね、手は自由です。」
俺「見えないけど手は使えるんだ。」
俺はそれに従って見えないけど手探りでアイの綺麗な身体を探る様に再び全身で上に乗る
お尻を揉んだり、乳首を触りうっすらと声が
それをふさぐ様にねっとりとした舌が…
その舌を俺も絡ませて、下半身はお互いをのモノをこすりながら腰はゆっくりと動く。
見えないが、明らかにクリと俺のモノが絡み
ねっとりとした汁が上下の口で音がしていた
お尻を触って居るがアイの腰の動きが次第に激しくなって舌は離れていく。
タオルは取ってくれないが、耳元でささやく
アイ「上と下入れ替わって欲しいの。」
俺「今度はお尻我慢マッサージするんだね」
アイ「残り30分有るから大丈夫かな…」
俺「延長出来るのかな?時間平気?」
アイ「聞いてみますね。お金大丈夫?」
手元に有ったタオルを巻いてインターホンで
やり取りしていた。
アイ「予約無い見たいだけどどうする?」
俺「終わる時間迄一緒に居たい…」
2時間延長出来ました。
アイ「私も仕事じゃなくても一緒に居たい」
俺「え!それってもしかして?」
アイ「さとうさん、今日電車ですか?」
俺「車で来てるけど。どうして?」
アイ「内緒、聞いてみた…そうだ。」
アイはタオルを巻いたままシャワールームに入って桶にお湯を入れていた。俺はそれに気づきローションを渡しシャワーを浴びる。
俺「前半の時間終わりにして後半有るから、一緒にシャワーで一旦リセット。」
アイ「したの名前教えてくれますか?」
俺「あ、と、で、だってアイも源氏名でしょだから今は教えません。」
アイ「あ、そう言う事ですね分かりました」
お互いの身体をシャワーで一旦洗い流し後半に残りの2時間へと。
2時間でアイと言う推定が身長146バストCかDウエスト60ヒップ83の20代前半
礼儀正しい女の子にマッサージを受けて居た
スクール水着や競泳水着が好きで着ているが次第にサービスが本人の意思で濃厚に。
ついに、俺は履いていた紙パンツはハサミで切られてしまいアイも水着を脱いだ。
俺は仰向けで、アイは四つん這いにの状態で俺の目の前には綺麗な脱毛した割れ目が。
初めは120分の予定で居たが、そのまま倍
更に120分延長してお互い恋人同士の様なマッサージというがどうなることやら。
いよいよ後半戦の始まりだ。
お互い全裸になり体制は俺が仰向けの上に四つん這いのアイが69のスタイルからの…
マッサージがスタートした、身長差がある為足先からの徐々に少しずつお尻が近づいて、来たので腰に手を回した瞬間だった。
アイ「あハハ、ハハっ、チョ、ちょっと!くすぐったいって…」
俺「ゴメン、知らなかった…」
起き上がる程にくすぐったいのだろう。
くるりと半回転して俺の上に再び乗ると顔を近づけて俺の目を両手で塞ぎ耳元で何やら?
アイ「今からまな、って呼んで。たっくん」
アイ「はい!学生証、水着脱いだ時に」
俺「あぁ、免許証ね、それでかぁ〜。」
俺たちはお互いの名前を知ったので呼び方は変わりまな、たっくんと呼ぶ様になる
まな「水着脱いだのたっくんが初めてだよ!リュックに水着有ったけど…」
俺「水着でマッサージだからコレ着たらとか思って買って来ました。」
まな「え〜っ!これまぢでカッコ良い水着、あとで着てもいいでしょ?」
まなは水着を持って嬉しそうに言う
俺「まなにサイズ合うかなぁ?」
そう言いながら俺はお尻をなでなでする。
まな「え〜、ちゃんと入るよ…ね」
俺「今、着てみたら?ビキニも有るけど…」
まなは不思議そうに俺から離れリュックからはみ出した透明な袋の中身を全て出した。
まな「どうしたのこんなにこれって競泳水着でしょ?あと、ビキニも有るし…」
俺「もしかして水着着てヌルヌルマッサージとかしてくれたりするの?だったら…」
水着の種類は女性用が競泳水着の赤と水色、白のビキニを、俺用にはも色違いで揃えた。
まな「水着着てかぁ〜、着る前に初めてする裸のヌルヌルマッサージを楽しんで。」
俺「延長したけど、帰りとか平気?ダメなら責任持つからさぁ。」
まな「本当、じゃあさぁ…」
耳元でちゃんと家まで送って!コーチ。
俺「え、仕事は話して無いでしょ?」
まな「うちの近くのスイミングで水泳教えているでしょう?私何回か目が合ったよ。」
俺「まぢか。その話は後にして、ヌルヌルマッサージして欲しいのですが…」
まな「ごめんなさい、ローション塗るね」
熱いローションも少し冷めていて冷たくは無いがそれをまなは自分の胸から下に大量に垂らし残りを仰向けの俺にも全身に塗った。
まなは再び俺にまたがり脚の先からマッサージを始め、俺もイタズラの様にまなを触る。
ふくらはぎから太ももに近づいて来た途端に体制を変える、丸い胸と小さな手で…
まな「ここは手ではマッサージ出来ないから少し待って下さい。」
俺「それでも色々こすれて居るから…」
まな「ゆっくりするからじっとして…」
まなは俺のモノをつかみ確かめる様にクリに当てて指先くらい○○こに入れてみた。
まな「ごめんなさい…たっくんの大っきい!
入らないから許して…」
俺「ごめん、頑張ってくれたのに嬉しい。」
まな「全然気持ち良く無いよね、ゴメンね」
そのまままなは俺の上に乗ったまま泣いた。
俺「あったら嬉しいけど、元々全裸は無しでしょ?触るのは構わないって聞いたけど…」
まな「ごめんなさい、色んな事考えてたんだもし、帰り電車無いし初めて見た時に…」
まなは小さい頃から俺の事を知って居た様でスクールの子を送っている姿や見学もう来て指導して居る様子等を中学生の頃迄見ていた事を話し高校生からは流石にと思って…
俺の働くスイミングは幼児から大学生やマタニティは居るが基本女の子のみ、幼児は男の子は居るが小学生以上は全て女子だけで、全て前のオーナーからで経緯は知らない。
俺「もう、泣かないで!髪の毛迄ローションが付いてるよ。シャワーで落とさないと」
まな「ごめんなさい…たっくんに迷惑かけてばかりで。」
俺「知らなかったよ、家近くとかまなが中高一貫校でしょ?女子高の」
まな「このバイトも親には内緒で、でも一緒に居たいから…ごめんね。それに、ここもね(パイパンの事)前に一度付き合った彼氏に言われて、少しのつもりが全部やったら見た途端にドン引きされて別れた。」
俺「だって、エッチしたでしょ?」
まな「まだ…まだ誰とも無い。」
俺「時間どの位残っているのかな?」
店が終わるのと俺が出るのは12時だから、あと40分くらいか…
俺「まなの髪に付いたローション落として乾かして位の時間有るよね、乾かすのに…」
まな「ごめんね、一緒にシャワー行こう」
俺「そうしようか」
2人で一緒にシャワー浴びてまなの髪に付いたローションを落としながらこれからを話し
時間になり、連絡先を交換して店を出た。