メンエスで爆乳ギャルに挿入

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久しぶりにメンズエステに行きたくなり都内のメンズエステのホームページを見あさった。

ハーフのJカップ25才アンナ、未経験とゆうプロフィールに惹かれて即予約した。

予約時間になりチャイムをならすと、初々しい感じのめちゃくちゃかわいい女子大生みたいなおんなが出てきた。

そしておっぱいがスゴすぎる。

まだ2日目らしい。

システムの説明でメニュー表のオプションの欄に

衣装チェンジ

があった、それを聞いたら、

「ノーブラとマイクロビキニがあるけど、スタッフさんに、私はマイクロビキニは慣れてきたらで良いと言われてます。」

と言われたので、

「アンナちゃんのビキニ見たいな~」

と言うと

「お兄さんイケメンだから試しに着てみようかなw」

と、初めてのマイクロビキニになりました。

シャワーをあびて出るとタオルを巻いたアンナちゃんが居ました。

「あれ、ビキニは?」

「いや、ちょっとやっぱり恥ずかしすぎるから隠しました…」

「可愛すぎるじゃん、じゃあ真っ暗にしたら見えないよ?」

「分かりました、でも少し見えるからタオルは取らないです…」

そしてマッサージが始まった。

うつぶせから始まったが、やりにくいみたいでタオルはすぐ取ってた。

マッサージはそんなに上手ではなかった、四つん這いになると柔らかい爆乳が尻に当たりギンギンになってた、そして、棒の近くをさわさわさしてきて、手が少し当たった、

「え、スゴく固くないですか?」

「それはアンナちゃんがしたんだよ?握ってみて?」

「え、それはダメです。」

「ちがくて固さのチェックして」

>分かりました…固いし大きすぎます…こんなの初めてです…」

とちょっとだけ触ってくれた、そして仰向け

もうパンツからがっつりはみ出しといた。

マイクロビキニはほぼ裸でしたJカップだからデブかと思ってたら細くてクビレがスゴくて更にたった

「ビクビクしてますよ?」

「そんな身体見たらなるよ」

「そうゆうものですか?」

「じゃあアンナちゃんは自分の理想のチンコとか身体見て興奮したりしない?」

「あ、確かにするかもしれないです」

「でしょ?オレの身体はだめ?」

「てか顔もタイプだし筋肉質だし大きいし固いし、興奮します」

「え、じゃあ触っても良い?」

「それはダメです」

とガードは固め

「どうゆうエッチ好き?」

「アンナ超ドMだから無理矢理犯されるのが好き、でもおじさんとかは無理」

と、さっき褒めてくれたし、犯したくなってきた。

「首しめたり縛られたりは?」

「あー好きです」

「じゃあちょっとマッサージ休憩してタオルで縛って良い?」

「それはダメですよ~」

そんなには嫌がってなさそうだから、

ほら手だして

と少し強引に手首を縛ったら胸が強調されて理性がふっとんだ、無理矢理キスをした

「ダメ…やめっ…」

そして胸をもんだら喘ぎ始めた

チクビを触ったらビクンビクンしてた、そのまま座らせた状態で口にチンコを持っていったら咥えた

「やめてやめて」

言いながら、フェラでも喘いできた、チンコを抜いて下を触ったら潮吹いたの?って位に濡れてた、

手まんしたら速攻で潮吹いた

我慢出来なくなって入れようとしたら

「入れるのはダメ…あんっほんとにだめ…」

って言うから、意地悪で

「あっそう、じゃあ口でイカせて」

と口に入れてイマラチオしてると奥に入る度に喘いでた、そしてイキそうになったら口から離してきた

「もう出るから咥えて?」

「あ…あの…おちん…」

「なに?」

「おちんちんが…欲しいんです…」

「ダメじゃないの?犯して欲しいの?じゃあ四つん這いになってお願いして。」

「…アンナに入れてください、」

カリだけ少し入れたら更に大声で喘ぎ出した、だから止めたら

「あ、奥まで…」

「じゃあちゃんと言って?ドコになにをどうされたいか?」

「アンナのやらしいマンコに固くて大きいおちんちんを入れてください、後ろから犯してください」

で奥まで入れたら突く度に大量の潮ふいてた

最後は

「顔にかけてください沢山だしてください」

とお願いされたから顔に出した。

最高のSEXでした、それからはアンナのアパートの鍵をもらって、やりたくなったら夜中に侵入して犯してる。

それがお互い興奮するみたいです。

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