休みで寝れない深夜に、ネットサーフィンしていた。ブルセラショップに行き着いて、しばらくパンツ1枚で高いだろと一人ぼやいていた。
【32歳人妻です。娘が一人居ます。お金に困っているので助けてください。発送又は現地で脱ぎたてをお渡します】
ちょっと気になって、2枚で五千円微妙な値段だけど、発注した。しばらくして、発注先から、
【後二千円でオプションすべて無料サービスしますけどどうですか?】
オプションとは何日間か履き続けるとかオシッコ・ウンチを付けるとか、オナニーして愛液を付けるとか。まぁ・・・いいか、了承した。
【明日の9時から昼前まででどうですか?】
平日の昼間って、普通の人は仕事だけど、夜勤だから、了承した。車で行きます。
【じゃあ○○公園の駐車場の電話ボックスで待ちます】
勢いでブルセラでパンツ購入してしまった。ヤバい何着てこ、その前に金、それより明日に備えて寝よう。何かドキドキして寝れん。しばらく明日の準備していたら寝ていた。携帯のアラームが鳴って起きた。時間に余裕を持って出掛けてから車掃除するの忘れてた事に気付いた。コロコロで掃除して、ファブリーズして、慌てて発車した。道路混んでいて、何とか9時半過ぎに到着した。クリーム色のワンピースに黒のカーディガンを着た、日傘を持った女性が居た。電話ボックスの前に車を停めて出た。
『おはようございます。ネットの?』
「あっ、そうで」
『どうします?車の中で用意した方が良いです?』
「えっ、じゃあそれでお願いします」
『助手席、それか準備するから後ろに乗った方が良いです?』
「あっ、そうですよね、後ろに乗ってください」
女性を乗せて、
「競技場の駐車場なら人気無いんで」
『あっ、はいお願いします』
競技場の1番奥に停めた。バックミラーで女性を確認した。セミロングで軽い茶髪、若い頃の美保純に似てます。
『昼から娘迎えに行くので、そろそろ準備しますけど?』
「あっ、お願いします」
『1つが前日から、1つが洗いたてで、オナニーして愛液を付けて2枚で良いですね?』
「お願いします」
運転席から前を向いて返事した。
『レースのパンティは履いて着たんですけど、もう1つどれにします?』
女性が持ってきた紙袋から数枚パンティが出てきた。
「えっと、じぁあピンクの腰周りにレースの折り返しがあるので」
『わかりました、それではオナニーするので・・・少し恥ずかしいので余り見ない様にして欲しいので』
「了解しました、お願いします」
『席に足乗せますので』
「はい・・・」
立膝で股を広げたので、赤いレースのパンティが見えた。女性は、指をパンティの股間に這わせゆっくり弄った。
「名前何て呼んだら良いです?」
『えっ、じゃあ弥生で良いです』
弥生さんか。右手がワンピースの上からおっぱいを揉んできた。顎がたまに上に上がり、顔で気持ち良くなってきたのがわかる。パンティの中に手を入れて、クリトリス?オマンコ?を弄りだした。喘ぎ声を我慢しながら顎がひっきり無しに上に上がる。クチュクチュクチュクチュ音がしてきた。
『もうそろそろ良いと思うので確認してもらえます?』
「はい」
後ろに振り返って、弥生さんの方に席から乗り出した。女性のオナニーしたパンティの中を覗く何て興奮もの。弥生さんは見やすい様に裾を引っ張ってくれた。クロッチに少し縦筋のシミが出来ていた。弥生さんのオマンコの毛薄いってか少なめかな。
「出来ればヒタヒタ?つゆだく?でお願いしたいのですけど」
『えっ、大変ね、じゃあローター使います』
紙袋からピンクのクリスタルローターが出来た。俺が前を向いたら、ブィンとローターのスイッチが入った。ローターでパンティのクロッチ部分を上に下に弄った。
『んっ・・・んっ・・・んっ・・・んっ』
声が少しづつ漏れてきた。
『席に寝転んで良いです?』
「大丈夫です」
後部席に弥生さんが右足だけ床に付けて、仰向けになって、パンティの裾から指をオマンコに挿入して、片手でローターをクリトリスに当てて弄った。
『んっ!・・・んっ!・・・あん!・・・んっ!・・・んっ!・・・あんっ!・・・んんっ!・・・んっ!』
今すぐチンポを出してしごきたかった。グチュグチュグチュグチュ、オマンコから音がした。
『あん!・・・んっ!・・・んっ!あん!・・・あん!・・・あん!あん!あん!・・・逝く!・・・んっ!・・・んんっ』
ピクピク痙攣していた。
『はぁはぁはぁ、濡れてきたと思うのですが?』
「あっ、見ます」
席から乗り出してが無理そうで、助手席を倒して後ろに。パンティのクロッチに五百円玉くらいのシミが出来ていた。
「全体的に濡れて欲しいので」
『じゃあ、弄って良いので、良いと思うまで濡らしてください』
「えっ、それじゃあ」
パンティの裾から人さし指と中指を潜り込ませ、オマンコ、膣の中に挿入してグチョグチョグチョグチョ弄った。
『あん!あん!あん!んっ!あん!あん!あん!まだですか?んっ!そんなにしたら、あん!逝く!逝く!逝くぅん!』
ピクピク腰を上げて逝った。俺は堪らすチンポを出して、
「しごいてもらえます?」
『あっ、はい、んんっ!あん!あん!あん!あん!手より、口でします?んっ!んんっ!』
「じゃあ、俺下になるので」
俺が仰向け、弥生さんが腹這いに69の体勢で、弥生さんがフェラ、俺はローターと指でオマンコを弄った。
『んっ!んんっ!んんんんっ!んんっ!んんんんんぅっ!ふんっ!』
理想のつゆだくパンティが出来た。
「もう大丈夫です」
『はぁはぁ、はいじゃあもう1枚用意します』
弥生さんはつゆだくパンティをビニル袋に入れてから、フリフリのレースの折り返しのパンティを履いてまた69の体勢でお互い愛撫しあった。パンティを履いただけでもう濡らしていた。クチュクチュクチュクチュ、オマンコを弄って、クリトリスを直接ローターで弄った。
『あん!あん!あん!あん!もうダメ♡逝っちゃいます♡逝く!逝く!逝く!逝く!・・・んんっ!』
ピクピク、ピクンピクン弄った。
『指じゃあ無くおチンチン挿れてください♡欲しいの♡』
「良いんです?」
『良いんです、早くセックスして欲しいの♡』
「ゴムは・・・」
『無くて良いんで、早くおチンチン挿入れてください♡』
弥生さんは、カーディガンとワンピースを脱いで、赤のレースのブラジャーだけで、後部席でよつん這いになった。バックからチンポの先を膣穴に擦ってから、ズブッズブッと挿入した。
『いっぱい突いてください』
今日会ったばかりの女性とセックスしている。
『あん!あん!あぁぁぁんっ!あん!あぁぁ!あん!あん!良い!あん!あん!あん!んんっ!』
ヌチュヌチュヌチュヌチャ、音奥に深く突いた。
『あん!あん!んっ!んっ!んっ!あん!あん!あん!あん!あぁぁぁ!あぁぁぁ!あぁぁぁ!子宮に当たって!んんっ!あん!あん!あん!あん!あん!』
「逝って良いです?」
『良い!良い!中に出して、んっ!あん!あん!あん!あん!あん!あぁぁぁんっ!あぁぁぁ!あぁぁぁ!あぁぁぁ!あん!一緒に逝って!逝く!逝く!逝く!逝く!・・・あぁぁぁ!あぁぁぁ!あぁぁぁ!・・・んっ!』
「出る!」
はぁはぁはぁ、ヤっちゃった。中出ししてしまった。オマンコとチンポをティッシュで拭いた。
「すいません」
『良いんです、パンティ買ってくれた、サービスです』
「申し訳無い」
『じゃあ♡また買ってください、それで許します♡』
弥生さんはやさしくキスしてくれた。慌てて服を着て、弥生さんはパンティを渡して、手を可愛く振って、自転車で帰って行った。車でしばらく動けず仮眠してから、自宅に帰ってから仕事に行った。翌日パンティの愛液を舐めながら、弥生さんとのセックスを思い出しながらオナニーした。1週間はオカズに困らなく、そろそろ次のパンティを検索した。
つづく