俺史上、最高と言える超絶美少女の処女を貰ったときのハメ撮りが今でも宝物。
18年前だからハイヴィジョンではないけど、セーラー服姿の高校2年生の美少女が脱いでいくところから始まる。
シャワーを浴びるところとか、俺に愛撫されて恥じらうところ、クンニされて初めて味わうクリ責めに悶絶するところ、そして生チンポで破瓜の痛みに耐え、最後は精液をお腹のあたりにかけられて終わる。
当時、俺は大学を出て1年目のフレッシュマンで、大学時代の彼女は故郷に帰って別れて寂しかった。
俺は次男坊だったからそのまま都会に残って就職、そこへ夏休みにアルバイトに来た女子高生が先ほどの彼女で、あまりにも可愛いのでちょっと強引だったけどマメにたたみ掛けて彼女にした。
社会人と女子高生は、ちとマズイな~と思ったけど、リスクを冒しても構わないほどの超絶美少女だった。
ハメ撮りは俺のアパートで10回くらい撮影したかな。
初体験の思い出を残そうと、これまた強引なやり口だったが、彼女、押しに弱いから、その後、感じて来るようになったら上はセーラー服脱がさずにハメ撮りしたり、彼女が高校を卒業するまで、DVD3枚分くらい撮影した。
高校2年の終わりころになると、かなり開発が進んで、チンポで喘ぐようになった。
オマンコもなかなかいい具合で、クリイキだけで中イキはまだだったが、恥ずかしがらずに喘ぐようになった。
大学時代にも処女と付き合った経験があるけど、数か月でこんなに感じるようにはならなかったから、彼女のオマンコと俺のチンポの相性が良すぎたのだ。
チンポの味を占めた彼女は、どんどんエッチになっていった。
セーラー服着た可愛い彼女が、スカートとパンツ脱いで、指でオマンコ広げて小首傾げて、
「チンチン入れて・・・」
っていうハメ撮りが一番萌えたな。
彼女が高校3年の晩秋、そろそろ生理が来るという安全日に、生挿入したまま抜かずの3発を決めたことがあった。
1回戦が終わって、抱き合って余韻を楽しんでいたら急にオマンコがうねるように締め付けてきて、再びチンポが復活、2発目の後も同じで、結局3発中出しした。
さすがに4回目は起たなかった。
彼女、ヨガリまくって気を失ってて、この時、中出し3連発の興奮とハメ続けた快楽で、初めて中イキしたようだった。
俺も汗だくでクッタクタ、全ての精液を吸い取られた見袋だった。
その後、安全日になると必ず抜かずの3発にトライするようになった。
彼女、
「早くお嫁さんにしてね。」
と言って、高校を出たら進学せず就職した。
進学校だったからもったいなかったけど、おかげで俺27歳、彼女21歳で結婚した。
披露宴の時、スゲー美少女幼な妻で、皆藤愛子ちゃんに似てると大評判だった。
今や35歳の可愛いおばちゃんだけど、やっぱ皆藤愛子ちゃんに似てて可愛い。
押しに弱い超絶美少女も今や二児の母、押しが強くなって俺の方が尻に敷かれてる。
相変わらずのチンポ好きの嫁、抜かずの3発はもう無理だけど、セックスは週5ペースで続いてるから、処女だった可愛いオマンコもドドメ色になっちゃった。