メス犬と繋がっていると、妹が下半身丸出しの姿で立ってこちらを見ていた

Hatch コメントはまだありません

前回は雌犬とオマンコしているところを妹に見られてしまい、妹のいいなりになって、雌犬とオマンコしながら妹のオマンコを舐め回す事になってしまい、妹が逝く迄オマンコを舐め回してあげました。

おかげで僕も、今まで以上の雌犬とのオマンコを堪能する事が出来て、最高のひと時でした。

でも、お正月休みになってしまい、両親がずっと家に居るため、雌犬とのオマンコが出来ず、ここ2~3日は悶々とした日々を過ごしています。

早く正月休みが終わってくれたら良いのにと思っています。

でも、親父の方は酒を飲んで早目に寝てしまうので、あとはお袋が寝てしまう事を願ってます。

多分、お袋も今夜あたりは親父と一緒に飲んでいたので、もうそろそろ寝てしまう事だろう。

今夜は3日ぶりに雌犬のオマンコを可愛いがってやろうと思っています。

コタツに入って雌犬とのオマンコの事ばかり考えていると、僕のチンポはズボンの中で、もう、痛いぐらいに勃起しています。

雌犬も何か僕の気配を感じとったのか、僕の方に擦り寄って来て、コタツの中の僕の太ももに顏を乗せ離れようとしません。

10時を過ぎた頃、やっとお袋が寝室に入って行きました。

2~30分テレビのボリュームを下げて画面を眺めていたのですが、寝室の方からは、もう、親父もお袋も起きて来る気配がなかったので、僕は雌犬の脚の間に顔を潜り込ませ、雌犬にしがみ付く感じで、夢中で雌犬のオマンコを舐め回しました。

その時には僕も、コタツの中で既にズボンを脱ぎ去っていた為、雌犬も、僕のチンポを思いっきり舐め回してくれたのです。

やっぱり雌犬も待ち焦がれていたのです。

僕は嬉しくなってしまい、更に激しく雌犬のオマンコにむしゃぶりつき、指で雌犬のオマンコを押し広げ、雌犬のオマンコの中の方まで舌を差し入れて舐め回していたのです。

もう、雌犬とオマンコする事しか頭になかった僕は、妹もてっきり寝てしまっただろうと思っていたので、妹の事など全然頭に浮かんでこなかったのです。

そして、雌犬も僕も、お互いのオマンコとチンポを気の済むまで舐め合い、僕は雌犬の腰を引き寄せて、痛いぐらいに勃起しているチンポを雌犬のオマンコに当てがっていきました。

僕もそうだったのですが、雌犬も僕のチンポをはめ込んで欲しかったのだと思います。

僕のチンポが雌犬のオマンコの入り口に当たると雌犬の方からオマンコを押し付け、アッ、という間に雌犬のオマンコの中に根元迄はまり込んだのです。

3日ぶりの雌犬のオマンコの感触に僕のチンポは我慢出来ず、腰を動かす間もなく、射精してしまいました。

でも、僕のチンポは1回ぐらいの射精で静まる訳がありません。

当然、そのまま雌犬のオマンコの中にチンポを突っ込み続け、立て続けに3回精子を爆発させました。

4回目の射精をしている時でした。

居間の襖が開いて、妹がパジャマの上だけの姿で立っていたのです。

もちろんパンティなど履いていないオマンコ丸出しの姿です。

僕はまだ射精している最中だった為に、あまりの気持ち良さに頭の中は真っ白で、なぜ妹が半裸の姿で立っているのかなど考えつきませんでし。

妹は半裸の姿のまま僕と雌犬のオマンコしている方に近づくと、上から僕たちのオマンコしているところを見下ろしていました。

そして、自分のオマンコを指でなぞり始めたのです。

よく見てみると、妹のオマンコは既にテラテラと濡れ濡っていました。

多分妹は、雌犬と僕たちが久しぶりのオマンコに夢中になっているところを覗き見ながら自分のオマンコを嬲っていたのだと思います。

そして、我慢出来ずに、また僕にオマンコを舐めさせようと下半身丸出しの姿で入って来たのだと思います。

僕は、雌犬と2人。う~ん。2匹。

ちょっと表現が変かも知れませんが、とにかく2人だけの時間を楽しみたかったのですが、妹のオマンコを舐めてあげようと思いました。

でも、何か今日は妹の様子が違うのです。

妹は僕の顔の方にはオマンコを押し付けずに僕の顔の目の前で、自分のオマンコを嬲っているのです。

そして、徐々に自分の指をオマンコの中に差し入れ始めました。

あきらかに、僕にオナニーを見せ付けているのです。

僕はというと、もちろん雌犬のオマンコの中にチンポをはめ込んだままの状態です。

そんな状態のまま、目の前で妹のオナニーを見せ付けられたなら、普通の状態のままでいられる訳がありません。

僕のチンポは雌犬のオマンコの中で痛い程に勃起してしまい、雌犬のオマンコに思いっきりチンポを突き立てていきました。

妹も、僕達の異常な興奮状態を見て、オナニーをしながら、自分でも絶頂を迎えたみたいです。

雌犬も、もう無我夢中で僕のチンポを締め付けて、何度か絶頂を迎えていたみたいです。

僕達が絶頂を迎えたのを見て、妹はやっと僕の顔にオマンコを押し付けてきました。

そして、僕の口元にクリトリスを押し付けながら、僕の頭を引き寄せて思いっきりオマンコに押し当ててきたのです。

僕の頭の中は完全に何も考えられない状態になり、5回目の射精を向かえました。

雌犬も完全に絶頂を迎えてしまったのか、腰の力が抜けてしまったみたいです。

今、妹が2回目の絶頂を迎えたのか僕の頭を抱えたまま仰け反っています。

これ以上やっているところを両親に見つかったら、どんなに怒られるか知れないので、今夜は、僕も雌犬も満足したみたいなので、次回、また投稿します。

長くなってしまいすいませんでした。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です